長澤まさみ、佐藤健とは「かっこよすぎて…あまり話せず」と告白 映画「四月になれば彼女は」完成披露試写会
都内の大学病院に務める精神会で突然失踪 してしまった婚約者やいの姿を探し求める 藤代春を演じられました佐藤たさんお願い し ますえ皆様え本日はお越しいただき本当に ありがとうございます佐藤ですあの毎度 思うんですけどもえこうやって映画が完成 してえいち早く見たいと思ってくれてこう やって実際にえ足を運んでくれること本当 にえ嬉しいですえ我々にとって非常に大切 な作品です本日はよろしくお願いします ありがとうござい ます続きまして動物園に務めている獣医で 愛を終わらせない方法それは何でしょうの 謎掛けを残して失踪してしまう藤代の婚約 者坂本弥演じられましたさんお願いし [拍手] [音楽] ますこんばんは長澤正美ですえ本日は本当 にありがとうございます映画の撮影が 終わってから早丸2年が経ったということ でえあっという間にあの時は過ぎていまし たがやっとその時を経て皆様の元に届くん だなという風に実感するとえやっとあの みんなで頑張ってきた姿を見てもらえるん だとえ嬉しい気持ちです今日は少しの時間 ですがよろしくお願いいたします ありがとうございますそれぞれそ撮影前の 印象と撮影中のエピソードなんかもあっ たらちょっとまず武尊さんどうですか長澤 さん対する撮影前の印象いや撮影前から もうとっても素敵な女性だという急に前 動きますねすごい迷動きますね今あったん ですけどもま真面目な話ね真面目な話今回 本当にいいところたくさんしれてあこんな に あの魅力をあ長澤正美という人の魅力を僕 は知らなかったんだっていうのをあの 思い知らされましたねいや嬉しいもう共演 して本当に素敵な人だと思いました ありがとうございますえそれ例えばあの 言えることたけさんこんなところでやっぱ ああっと思ったってもしも言えることが ある僕がすごい好きだったエピソードは はいそれ言うあれ言わない打ち合せ口止め されるんですよ口止めてどういうことです 口さですかあれまさっきも言ったああま何 個もあるんですけどあいいこといいこと 本人はすごいこれを言うと僕は現場でも そういうところとても敵だと思うて言っ たらせあの宣伝で言わないでねって言うん ですけど言うんですけどはい言うんですか 言うなんかあのすごい大事なシーンがあっ て現場でやって僕はもうとても素晴らしい 素敵なお芝だなと思ってたんですけど本人
なんかなんか納得いってなさそうであ昨日 家で練習した時はもっとうまくできたのに なとか言うんですよ家で練習するの長澤 正美がと思っ て大好きになりましたそれそれちょっと なんか裏で努力してるんで言われると ちょっと恥ずかしいですよね長さんもね これね恥ずかしいですよねえええ長澤さん はその撮影前の佐藤武尊さんのイメージと かどんなはいあのまCMであの共演してい た 時あからの多分あのまお知り合いですけど えっとなんだろう うーん結構こうなんてなんだろう こうちょっとかっこよすぎてですねはい かゆてかっこよすぎかっこもう友坂さん 頷いてらっしゃいますかっこよすぎるん ですよかっこよすぎてわかるわかそのトン で言うのは馬鹿にしとるのよ違う違う なんか本当にねなんか何かこう素晴らしい 彫刻を見てるみたいななんこっちが 恥ずかしくなっちゃってるでなんかこう もうなんかあの恥ずかしくてちゃんと喋れ なく てあのあんまりそんなな印象っていうのを こうなんか自分でかっこいい人だなって いう印象でなんかあんまりこうたくさん 喋ったことなかったのでちょっと付き合い づらい人なんじゃないかっていう風に思っ てたんですけど最後最後に落とすそうです よね付き合いづらい人なだ毎回この テクニックそうなんですかえはいまでも あの今回あの恋人役っていうこともあって やっぱりあのその関係性を気づきたいって いうのもありましたし一緒にお芝居するの すごく楽しみだったのであのこう一緒にま あのその関係性を作っていこうと思って こう一緒に現場にいたらなんていうか思っ てた以上に あのフランクであの本当はなんかとっても いい子だったっていう本当はとってもいい 子だったっいういや悪い子じゃないんです けどいやなんかはいあのごめんなさい薄く ていい3文字そうなんかこうなんだろ サービス精神もすごく大勢だしやっぱり こうプロデューサー気質な部分があったり とか作品に対しての情熱がとてもある方な ので一緒にこう芝居をしていてもその私の こうまちょっと不器用だったり一生懸命な 姿にちゃんと反応してくれるっていうか 寄り添ってくれる受け止めてくれる人あの 多分きっとこうこういう風にしてああいう 風にしようっていうこう理想とかあるんだ と思うんだけれどそういう準備をもうした 上で現場ではこう手放して人を受け入れる
ことができるみたいな器の大きい人という 印象があってうんあのあこんな人だったん だっていうのは全然知らなかっ たもう過去がこう全て塗り変えられて はいとても素敵な俳優さんだなと思いまし たしまた一緒にね作品をあのやりたいね なんていう話を撮影時からしてた思い出が ありますはいはい
俳優の佐藤健さんと長澤まさみさんが3月7日、東京都内で行われた映画「四月になれば彼女は」(山田智和監督、3月22日公開)の完成披露試写会に登場。長澤さんは佐藤さんについて「CMで共演していたときからの知り合いですけど、かっこよすぎてですね」と切り出し、「こっちが恥ずかしくなっちゃって、ちゃんとしゃべれなくて。ちょっとつきあいづらい人なんじゃないかと思ってた」と撮影前の印象を語った。
今作で佐藤さんは婚約者との結婚を控えた精神科医の藤代俊を、長澤さんは結婚直前に謎の失踪を遂げる藤代の婚約者・坂本弥生を演じる。
今回は恋人役ということで「関係性を築きたい」と思ったという長澤さん。「一緒に現場にいたら、思っていた以上にフランクで。本当はとっても良い子だった」と打ち明け、「サービス精神もすごく旺盛だし、作品に対しての情熱がとてもある方」と佐藤さんを表現。「現場では人を受け入れることができる器の大きい人」といい、「過去がすべて塗り替えられて、とてもすてきな俳優さんだなと思いました」と笑顔を見せた。
一方、佐藤さんは、長澤さんのことを撮影前からとてもすてきな女性だと思っていたいい、「今回本当に良いところをたくさん知られて。長澤まさみという人の魅力を僕はこんなに知らなかったんだ、ということを思い知らされました」と告白。
具体的には、「すごい大事なシーンがあって。僕はすてきなお芝居だなあと思っていたんですけど、本人は納得いってなさそうで。『昨日、家で練習したときはもっとうまくできたのになあ』とか言うんですよ」と明かし、「『家で練習するの!? 長澤まさみが!?』と思ったと驚きを口にし、長澤さんは「恥ずかしいです」と照れ笑いを浮かべていた。
映画は、作家・川村元気さんの40万部突破のベストセラー恋愛小説「四月になれば彼女は」の映画化。ほかに、森七菜さん、ともさかりえさん、山田智和監督も出席した。
####
#佐藤健 #長澤まさみ #四月になれば彼女は
