『ごごカフェ』ゲスト 大貫妙子さん 2024 2 28 聞き手:武内陶子パーソナリティー
[音楽] 2時5分になりましたゴゴカフェ今日も生 放送でお送りしています竹内とこですさて 2時代カフェトーク今日は3時半までの 90分拡大版スペシャルバージョンでお 届けいたしますお客様はシガソング ライターの大き太子さんですようこそお 越しくださいましたよろしくお願いします おきさんの声だおきさんの声だ何何をし ちゃいますかそうですよ私はい嬉しいです えっとましましさん何午後2時台のカフェ トークに大き太子さんが出演類録音待機あ もう録音待機して待っておられるそうで ございありがとうございます ああすっごい風でしたけどおちゃん飛ばさ れませんでした今日ですか昨日今日日 いや全然大丈夫昨日人うちの中にいたの かしら昨日ものすごい風だったんですよ ああでも神奈川県なのでそ多分東京と若干 違ったりもするんじゃないですかあそう かしら服場所によってがおさん小柄 でらっしゃるからなんか大丈夫でしたよん で私もあの大柄な私も風を受けて飛びそう になってしまったんですけどあそんな逆に 風を受けてもう前にめない感じでしたく ないです ねさてえおさんの改めてプロフィールをご 紹介したいと思います大太子さん1953 年東京都の生まれですあ去年おめでたい私 だったんですね53年なんですよ2023 機種あ70歳はいあそうですねあんまり 考えたことなかったですね ですすいませんなんか喜ばせるようなこと 言わなく て全然です楽しいです1973年山下達郎 さんらとシュガーベイブを結成76年から ソロ活動を返しなさいますであのま多くの ヒット曲を作詞作曲し映画 シャルウィダンスのメインテーマを始め CM映画音楽関連の作品も数多く手掛け られていますえ98年映画東京日で第21 回日本日本アカデミー賞最優秀音楽賞を 受賞なさっていますもうね皆さんもよくご 存知のメトロポリタン美術館ミュージアム ピーターラビットと私などお馴染みの楽曲 に加えてアフリカ南極などへの自然取材の 経験もご豊富でいらっしゃって著作も様々 え神様の目覚まし時計ライオンは寝ている 私の暮らし方など本も多数出版し てらっしゃいますいやもうあのもおれに なってから今日までの活動かいつまんでも これぐらい色々終わりで今日はその一端を ご紹介できればと思うんです けれどすごいあの南極とかアフリカにも いらしそうですねアフリカはま何度も言っ
てるんですけれどもまケニアタンザニア ですかま動物のいるところですねはい動物 のいるところにあ動物のいないところも あるああアフリカはほらアフリカ大陸って いうぐらいだから色はいそ砂漠のとこも ありますもんねのべ1年ぐらいは行きます ね帰って行ったり来たりしながらですけど そかすごい長いこと行かれたりするんです よね行かれたりそうですねそのネチ マガジンのあの執筆のために行くのではい うんあのやっぱ長く行ってないと何も送ら ないで帰ってき要するに動物はどういう風 に生体があるかわからないです身に ちゃんと見てないとはいででなかなか 厳しいま動物が動物を解をしてま生きてる わけですけどそういうなんかもう本当に もう胸が詰まるようなこともいっぱいある んですけどうんでもあのそのぐらい長く見 ないとやっぱり分からないのでえ咲か なきゃならないのでね文章観察してはい 何か起こるのを観察してそうですそれで それ文章になさってそうですそうま歌歌に もなさったりするま歌はあんまりまどっち かというと文章文章ですねってことなん ですねで抜きさんといえばま その音楽活動始められた頃はフォークと ロックの全盛紀でいわゆるポップスが なかなか受け入れてもられなかった時期 だっったという風に聞いてますけどそう ですよねまフォーク全盛でうんうん今また シティポップってあのいうのでポップスが 日本のポップスがねすごくあの フィーチャーされてますけどその頃には 結構片が狭い感じだそうですねライブって いうとま外音楽のヤオて言われるだったに 出るともうギギのロックですからもそれは それでかっこいいんですけどねでも ダウンタウンへ飛び出そうとかもろもろ ポップしたと帰れみたいなえ帰れまではえ でもそういう雰囲気ですかいうんところが 結構ねあのも何十年も前の話だからです けど飲んだりしてるんですよみんな今飲ま ないそういうことになってるけれど野外な んではいはいまほとんど酔っ払い です帰れみたいなねなんじまとかでもう 山盛言われてそれでま私はキーボードなん でま右サイドの方にいるんですけどうんま 山下さんは全面にそのあれを受けてですね もう本当に怒りまなんてもう本当にはい 苦しく苦しかったと思いますよ歌いながら え歌ってる時にも親父飛ばされれてあそう ですそうですそうはじゃあ右の後ろの方で キーボード引きながらはいま私も歌あの 自分の曲は歌いましたけどねでもまあ 髪の毛も長かったので真ん中から分けてい
てこうだからこう貞子のようにこう顔を 隠してあのそういうヤジから自分を守って いたっていうか今大きさんの姿を皆さんに 見せてあげたいよまるで貞子のようにでも その頃のちょっとあのヒッピー文化のそう ですね髪か長くて真ん中分け入ってましね そうそうですそうでした南沙織さんとかも みんなそんな感じでしたもんねそうです はいブームでしたえそっか小木さんも そんな感じだったんですよねそうですそう です神長くていらしいやでも今ねずっと あのおかっぱで可愛らしい感じがずっと 続いてますけどでも私が知ってる80年代 意識し始めた80年代の頃は結構ショート で攻め攻めにしてらしてかっこよかった ショートしてらしたですよね私ええ絶対 ショートにしてらっしゃいましたあそう ですかちょっとじゃあ後でチェックします 覚えてないですね本当ですかいつもあの かっこいいなあの素敵おしゃれであとあの いつも前髪も前があの前眉の上にきっと眉 で切ってらっしゃってでも80年代の頃は ね結構ね攻めてるうえっと少そういうのは 流れだったんですかねなんかそうだと思う 太眉であそううんひどいね全然忘れてます すいませんでもそのそのみんなにヤ飛ばさ れながらもでもシュガベイブでその自分 たちのやりたい音楽をですやめること なくあの今あのかかってるのフス アベニューバンドって言うんですけどま 60年代はいもう70年より前ですよこの ポップス70年代よりおしゃれじゃない ですかこういうのがやりたかったんです シュガーベブで私このCDを聞いてか レコードを聞いてた時にでもこういう風に ならなかったんだ誰のせです よええここういうこういうのをやりたかっ たやりたかったんですなんかちょっとぬき さんのイメージとはいやいやいや違うそう ですかそうかなあでもこれはそうかでも そうですこれはあれですねそポップな感じ はなんかカーペンターズみたいなちょっと 洋楽のうんとっても素敵なあいやまあまあ このハーモニーが [音楽] 素敵おかっこいいほらね 明るい そうそうこういうのをシュガーベーブで やえたらなと思ってたんですけどダンダン くりだそうになっちゃったんですあなっ ちゃったで いきちょっとそこは少し少しなんか系統が 違う感じなんですか本月さんの中ではなん か私なんかちょっと通じてる感じもあり ますけどそうですねでもこのこういうこの
ソロとかほら はいうんちょっとジャジ風そうですそう ですスイングのねなんかこの今聞いても ちょっとおしゃれじゃないですかそうです ね70年代より前そうですようわ私が多分 山本リダとかに夢中になってた頃ですよ リダ困っちゃうだですそうですそうそう そうです私65年生まれなのでうん小学校 の頃とかピンキーとキがとかはいはい帽子 でこうそうそうそうそうもうあの田舎の テレビはあのいな私姫の本当山奥いたん ですけど山奥おそうなんですよいたんです けどやっぱそういう火曜局の再セター みたいなのしか私よく伝ってこなかった ですけどかっこいいですねうん当時からだ からでもあの野を飛ばされてもこういう もう素敵な音楽をうわやりたかったですよ ねまシガベバ全然ここまで行かなかった ですけど もどどこら辺からなんかお大き太子さん ぽい感じになってきたんです白になってく ですねあもう76年そになってからえと 山下さんと私ってやっぱ趣味が正味が全然 違うというわけではないけど彼はやっぱ 結構オールで言のがが好きでだったのでま 大竹ちゃんとかねみんなこうんはいの方で 私は割とこうこういう今聞いたペサベニ バンドみたいな感じのちょっとジャーズと かジャージとかそうコド感とかも含めて はいそういうのがとにかく好きだったので その辺は随分それもうまバドあのシガベブ の時はもうそれは叶えられなかったので あのソロになってからあのアレンジャーが ささんににお願いしたりしてやっぱそう いう風にだんだんこう起動修正じゃない けどやりたいことができるようになったら そなって感じなるほどそっかえちょっと その当時のおきさんの曲1曲聞いてもいい ですかシュガーベビ時代ですかえっとこれ は シガーベーブシュガーベイブ時代の曲に 行きましょうじゃあシュガーベーブの曲で えご紹介くださいますかこれは新あいい ですか私がっはいどうぞ新郎の街 [音楽] どうぞ [音楽] 明日家をん出 たらうつろな風に身を 任せ流れる まま1 つ こぼれ落ち た心のかを探しに [音楽]
ゆこ 遠のく明りと消えていく足跡はけだるい 機能を置いてきた私だ から当ての ない町 からほいた手が に1 つ胸 に滋賀ベブの頃のまこれバンドデビュー なさった時の曲ですけれども新キロの町お 聞きいただいておりますもうあのかかった 途端にあお声が出てきた途端に はあ何十年も聞いてなかったわって おっしゃってですねやっぱ違いますか違い ますね 全然あの底後になるとちょっと大きさんの 感じが今のも低音のところはすごくうこう 一直線の真面目な感じが怖いですねなんか 怖い はい高いところはま今の声もはいそうです ねでもちょっとミアがかかってるんです けどほら今ない私ビじゃ歌い方をもう変え てらっしゃっ書けないなっていつの間にか けけなくなっちゃってうん確かにそれでえ どうやるのかわかんなくなっちゃった ベラできなくなっちゃったんですよねで もうそのままずっと今に来て面白いですね でもえっとこの子もうさんは自分で曲を 書いてらしたんですか書いてましたはい もうでものシンガーソングライターって 女性で はあんまりいらっしゃらなかったないです かいやでも海外にはあ海外にはさうん日本 だとどうだったかなまいらっしゃったと 思いますけどそれうんまでも先駆けと言え ば先駆けで少なかったこまご自身で曲も 書いていらっしゃったわけなんですけど えっとまでもその70年代もフォーク ロックそれからフォークが全盛紀の中も その自分のやりたい音楽をやめないでい たっていうのはなんか小さい頃 からこういう感じでキラキラっとした曲が お好きだった洋楽お好きだったんですか 洋楽は聞いてましたねやっぱりあ日本の ものはそうあまり聞いてなかったですかね お家がそんな感じだったじゃなくてご自身 でもま うちま小学校の頃うんステレオがあって ほら足がつい昔ありましたねあそこの前に 大体ほぼ1日中座ってて クラシックサンサスとかまいわゆるみんな が知ったり白鳥の湖とかはい母が好きだっ たのでうんえずっとじゃ スリオラしたんですかその時いやだからさ 何違うそのサンサスとかだけどその
そのクラシックの綺麗な音楽だけどうんど どういうところが好きだ たどういうところてこ子供なのですごく どういうところが好きだったかというか もう好きだったしか言いようがないもう 好きでそこから動ねそうでそこのステレオ の前で踊ったりしてい てそれであのこの子はじゃあにバレーも 習わせましょうと言って母がでバレーえを ならクラシックバレイですけどねに連れ てってくれてはい入ったんですけど うんやっぱり現実はま今もそうですけど体 も小さいしもう全然いい役とかつけないし それで転倒虫その位みたいな感じで1番 最後のこう1にくっついてかわいい転倒虫 その 位それでそこで挫折してすぐやめまし たそうですか妖精みたいに妖精みたい でらっしゃるのにいやいや全然そんなこと ないですよ子供の頃からちょっと小柄で いらしゃったそうですねですかええそう私 はもう子供の頃から大柄だったので小柄な 人にすごく憧れましたけどいやあのとり ますとっかえますてねいつもそう言われる んですよ私もちっちゃいあの小柄な先輩と 本当にそういうともう今となってはもう へえはいえじゃあそのバレはやめて 何にこう系統していかれるんですまピアノ も表わしてもらってたのではい音楽が好き なんじゃないかと思ってでピアノ並うって ことはピアノの先生のところ行くんです けどはいやっぱりこうなすごくそうじゃ ないあじゃないって言われるじゃないです か当たり前ですけどそれでまた嫌になって うんうんうんそれでそれもやめてしまっ たっていうもう1局おきさんの曲を聞こう と思いますえ木子さんアレンジがこれ坂本 一さんでえっとベース細の春さんそして 大村けさんギターということで都会お聞き [音楽] [音楽] ください眠らない夜の 町 ざわめく 光の [音楽] 小 通る [音楽] 女飾る 心と [音楽] 遊ぶ目打ちもない 華やかさに つまれよ明け
まで付き合うと いう [音楽] の 泡のよに 増え [音楽] 続け当てもない人の [拍手] [音楽] 小い不思議な裏の 世界私は さよなら [音楽] するうわめちゃくちゃかっこいいですね ベスのギターうんレレねうん本当にそう ですねさんで都会1977年セカンド アルバムえシャワおかけしております確か にあのこうピーとこ伸びるおさんのあの なんていうかま透明なガラス棒のような いいですいやいや本当本当そういう風に 思ってそれはビブラートついてないって いうそうですねのがあるんです ねビブラートはなんかあんまり好きじゃ ないですね もう今つけられないですねずっとこの スポっていうあの本当にで歌い続けてきた ので1点目指してて伸びていくっていう 多少はあのけますけどでもほぼ ほぼ昔からこなんていうか好きとたような この全然お変わりないです ね キラキラ声はそうですねもうもでもキー はだ3度ぐらいも下げましたけどうんあの こう今のもライブで下げて歌ってますけど あそうですか全体的にはやっぱ下がりまし たねうんでもなんか聞きながらいやもう 真っすぐが好きなのよ性格かしらとして うん 多分ちあのアルバムでしかあの小木さんの ことをこう聞いてないと本当にこの歌の イメージだけですけど本当にライブの映像 とか拝見するとめちゃくちゃあのちょっと 親分肌ですよね そうですかねなんか姉っていうかそうです かねすっっごく遠く面白くてらし 面白い姉ごっぽいですかついてこいみたい な感じえそんなついてこなくていい ですじゃあ横横にさせていただいて よろしくお願いしますまっすぐな太子さん です今日は3時半までお付き合いいただき ますご飯もえそしてこどうぞよろしくお 願いしますさそれではここで音楽をお送り してとによって通情報で [音楽]
[音楽] です2時33分になりました午後カフェ生 放送でお送りしていますえ今日は スペシャルで3時代の前半までカフェ トーク大き太鼓歌に導かれて反省期という ことでシガソング さん迎していますさんよろしくお願いし ますよろしくお願いしますえバニラさんあ そうそうこの声この声まっすぐで可愛い 感じの歌い方聞いててほっこりする ねぴと解さついてこなくていいです 突き放すおきさんのクさかっこいいなん だっけ言いましたけさも忘れてる ませんはあ言われて喜んでる 竹内水さん20代の頃は都会ばっかり聞い てた気がするああ分かりますよ本当 になんていうかあのメロディーラインが 予想がつかないメロディをおきさんお歌に なるからそうなんですよね生理的なもんな んですけど私にはああいうとこにいきなり 飛ぶのがあえそうですかそこに行きたいん ですよねえいやだから私はもうそこにいつ もやられてあって次こくかなっと思った ところがとっても違うところに音が飛ん でってそれがまた綺麗だからそうなんです けどうん飛ん飛んで行った後にまたAメロ に戻す時にどうやってコードやればいくの か分からなくてまささんとお仕事してる時 は戻してみたいなそこは足本で戻してって 言ったらわかったちゃんとま彼はもうほら ねちゃんと芸まで出てるそうしてずっと 坂本さんともお仕事一緒そうですねね彼が まニューヨークにえとはい映ってからは しばらくあの期間開きましたけどでもまた ライブをやったりとかはいうんそうですね その春美さんも高橋清さんも一緒にうん はい活動をなさってて えっとま小木さんの曲はま今もちょっと メロディーラインの話をしましたけどどこ かやっぱりなんていうか日本の曲なんか 聞いてなかったわってさっきおっしゃって ましたけどなんかそのヨーロッパアメリカ じゃなくてヨーロッパの雰囲気を感じる そんな感じがするんですけどそこは大木 さんは意識してらっしゃるんですかまあ そうですねま映画とかま典型的なはま男と 女とかあじゃダバダバだってあれね でアクエ出てたのですよねあ知らないの あうんしてますしますもちろんもうはまり ますよねはいなんていうか私も小さい頃に 聞いた時に あのかっこいい曲だなあと思ってよあの 大好きでしたフランスのはい音楽が好きっ ていうよりはフランス映画が好きてもっと 言えばあのフランスだけじゃなくてさ
いわゆるサンントラ映画音楽サントラす からサントラすぐ買うんですよ私サントラ の量は結構すごいですね映画にで流れてる 曲が好きてことはいはいひまわりとか ああヘリマシンでしたけとかもうあれ聞い ただけでもうブーって涙が出ちゃうえ なんかあのなんというかちょっとこう色 が独特な感じがしますよねフラン生がって 言葉のせいかしらそうま言葉のせのせいも あるかもしれない フラなっ 映画見てた映画がロッパが多いので当然の ようにそういうまイタリアのものなんかも 結構楽しいですけどうんやっぱりそういう そこに使われてるサウントラックがやっぱ ものすごく好みですねでも大さん実はあの フランスっぽい曲書くのがすごいお得意だ そうですぽいってそうですねそういうこと になりますよねフランス的な感じ のんで ちゃうんです か映画好きだからいやでもいっぱい聞い てると自分の中にこうたまってくるのでま フランスっぽいのって言われるとこうかな とかは知らないうちにできちゃうあの次 ちょっと光のカーニバルっていう曲を 聞こうと思うんですけどおきさんのこの曲 は えっとフランスでお取りになっそうですね たんですねはいフランスでレコーディング も結構結構してますはいてえなんか フランスに行くとちょっと違うんですか フランスでレコーディングをするいや全然 違いますねでフランスのえっと光の カーニバルをフランスで録音した時にうん あのフパリってそんなにスタジオがないん ですよだけどスタジオダブっていうところ がありまして多分今もあると思うんです けどこなんて下が木でできててそれもこう なんかオイルが塗ってあるみたいな古い とこなんですけどでオーケストラある程度 のそういう源が入るのってそんある程度の 広さが必要なんですけどそういうところ あんまりなくてでレコーディングした時に あの最後にそのアレンジャーが私のことを 紹介あの演奏方に紹介してくれた時に みんなフランス人じゃないのって言われて あその演奏なさったあのはのフランス人が 絶対書いたんだろうと思って演奏してたら 日本人だったっていうびっくりされたこと がありますけどじゃフランスの方から聞い 見ても違感なかった違和感のないもう フランス人が書いたであろうという 曲多分なんかこう集中力強い方でこういう 曲を聞く時にもうすごい集中力でわーっと
自分の中に入れちゃうんだと思うんですよ その何かをエッセンスをうんうんだから 例えばフランスっぽいの書いてって言わ れるとなんかできちゃうみたいなうんはあ ぽいのって失礼ですよねフランスの1人ね そうなんです けどそうかでもフランスの方もびっく りっていうあらフランス人が書いたんじゃ ないのっていうフランスらしい曲ちょっと その光のカーニバルその時にね録したこれ なんかあの映画男と女のサントラを レコーディングしたスタジオそのダブーダ ブーっていうところがそのそうなんですて ねじゃそのえっとダブで録音なさったその 曲そのものかなはいお聞きいただき ましょう大太子さんで光の カーニバル 赤い 唇か歌が 花びらのよ にミと [音楽] こぼれ落ち通に 流れ屋根べやでは犬や猫が 驚き歴史に揺れたから微が 覗く 6月 は光の神 は 太陽 も月も降りて くる 男もなも おの 主役脇な 恋人 から逃れて くるですで あなたは ルフ振り向いてはけ ないの 罠 はてし ない怒のかに は 太陽 もも降りて くる木さんでりのカニバルいやあもうこの 1982年ですけどもうなんかあの抜き タコ ワールドです ねもう本当にカーニバルでもちょっと やっぱりフランスのあのみの方たちだと ちょこ3拍子でもニュアンスがた そうですねていう素敵な何とも言えない
うんこうニュアンスがありますねムードが あ るっていうかこれはあのアレンジはえっと ねこの曲やっぱ使われてる楽器とかもね とっても素敵でそうそう素敵ですねえド ちゃったうん男の方なんですけどはいでも そのやっぱりフランスに行ってこの曲こう 曲を入れられてそうですねいや本当に光の にあるっていう光が見えてくる感じの キラキラキラっとありがとうございで ございますでおきさんまヨーロッパだけ じゃなくてあの冒頭にお話ししましたけど アフリカとかうん南米とか何局も行かたん ですか行いましたはいええあそこにはい 写真集あこれね今日写真集持ってきて くださっ てなん局局地とかその自然があるところが お好きなんです かそうですね結構過酷でしょどこもあの だだくに局だそうえっと出版社の方あの 色々色々こうあの書くこともやっていて 出版社の方にはい えっと そとま行って今度今度こういう動物を中心 にしたあの雑誌をを出すのであの写真 カメラは岩岩子三明さんではいでそこに 文章をぜひ書いてほしいていうことであの それから始まったんですけどネチマガジン の仕事はえっとアフリカも伸び1年 ぐらい浮きと換気があるあるのではい やっぱりそのぐらい一旦帰ったりはしてる んですけどそのぐらいですかねえ結構じゃ 行くと長く長いですね ええ食べ食べ物とか全然違うえっと基本的 にはロッジに帰るのではい ああ4輪駆動でこうあの えっとま岩子さんはそのパーミッションと いうのをあのいっぱい写真集を出し てらっしゃるのではい持っているのであの 割合いとあの自由にその制限を走ることが 許可されてるんですよねでうん普通観光客 は一応こうそういうものが車が走っている いいい道っていうのができてそっからオフ ロードしたら絶対いけないんですよねなん でかって言うと草がどんどん潰れて彼らの 装飾銃なんてそれうん てしまうのでなるほど絶対にそのオフロと しては行けないっていう決まりがあるん ですけれどもその岩子さんの パーミッションのおかげでまこ私もその こういう例えばシラとかネチマガジンの ための文章書かなかならなかったのでご集 させていただいてうんうん本当に楽しかっ たっていうよりもう帰りたくないと思い ましたねえあ楽しかったっていうより何が
来るかと思った帰りたくないもうもう水 がっちゃったってことですかそうですね その自然の中にいるあ楽しいってよりも もうすごく面白くてやっぱそのままの野生 動物のそのままを見られるわけでそれで やっぱりそのま動物写真家の方なのでこう なんかそういうのんびりした写真だけじゃ なくてこう例えばカリーとか撮りたいん ですよねうんでそう気持ちも分かるしそう すると遠くから見てるんですよ彼するん じゃないかってうんだってブッシュの中に ライオ隠れていて向こうからしまうがまが こう歩いてくるとはい絶対に襲いかかる だろうっていう風に思うわけじゃないです か写真家の人はそうするとずっとそれを 待ってるんですよねうんだけどえっと島も ブッシュの中に何かいるっていう危険は 知ってるわけですよね当然うんだから ブシュの前 でパタッと止まっちゃうんですよ入らない で向こうもも警戒しますよねそれはねそう それでえっとおかしいなと思ってその島が 後戻りしてブシのとこに行かないので戻っ てくとあれなんで飛び出さなかったんです かねって岩子さんと車の中で行って ライオンのお気持ちになってねはいそれで 車で静かに行ってそっとつけて上から ラインを覗いたらカーって寝て たそれがすごくライオンらしいんですよ ライオンてそういう動眠っている寝ちゃっ た寝ちゃったという いやいざというちかれてマつかれて なかなかドラマも怒らない気長ですよいや でもその寝ちゃってるライを見られただけ でもやっぱりもうすごく嬉しかったですね はいそうかいや本当に自然の観察っていう のは時間がかかるんですよねそうですねだ からもうのべ1年最低でもああいや なるほどうちの自然犯とかも行くとね南極 に行ったりするあのディレクターとか行っ たりするのにあの17時る帰るみたいなの 書いてある横で南極春るとか書いてあって あお春夏夏に見たんですけどそれあ春まで 帰ってこないのかとかもう時間の流れ方が やっぱり自然相手だとそう南極行くまでも 大変ですしはいもう氷でもう閉じ込められ ちゃうんだあの大陸が海も全部そこをって が最初に割って入ってくんですけどねそれ を知ってらっしゃるってのもすごいですよ ねそれを経験しているっていう自然なら 任してくだいや本当で何なんかこう印象に 残っているも忘れられないなんか出会い みたいのありますかえもういっぱいあり すぎてわかんないもうとにかくみんなが 嫌いだと言ってるハイエナがやっぱり1番
面白かったっていうのがええま本にもして やるんですけど面白いですかハエな家族愛 もすごくてねうんそのをそうそれでな えっと観察する時にはま岩子さんもそうだ けどあの夜前に夜明け前にあの行くんです よバーっとその草草原にうんうんそうす そうすると えっとあのまずその倒された動物がいて それはハイエナがあの狩りをしたんですよ うんでハエなてキャリをすると仕留めると 嬉しくてキャキャキャキャものすごい喜ん でうるさいんですはいそうすると寝ぼの ライオンが遠くからよしよしってやってき てドゲドゲと言ってハイエナをしのげて そのハイエナが倒したものはい美味しそう に食べてる周りでもう悔しそうにハイエナ がいう悪くないじゃないですかねじゃあ ハイエナお掃除屋とか言うけどあ全然悪く ないですよええ仕留めたものを横取りされ てかわいそううっていうそうですねよく ありあるんですけどちその草原の上には もう本当に真っ白な骨しかないんですよあ じゃ本当に綺麗にお掃除するそうですね 最後は虫とか美物が全部綺麗にするので ちょっと小木さんのそのえ海外 取材に開けくれてらした頃の曲を結局 聞こうと思います音楽じゃなくてそういう 話だと夢中になっちゃう私どうかし て歌う盛り踊る水1995年の曲 です [音楽] TR [音楽] OS [音楽] 春か聞こえて くる 大地のささやき が 語りかけて くる静かなまなざし よ もう は [音楽] 水 [音楽] が [音楽] る牛を追い [音楽] ながら裸の少年 は ひの顔 こ牛を追い
[音楽] 続けるえーまたこれ子供たちと一緒におに なってて一緒にというか最初ね子供たちが 歌って途中からおきさんがお歌いになる なんかこういう あのちょっとフォークロアみたいな感じの 曲も素敵ですねそうですね好きですねねえ なんかいろんな曲をお書きになっててでも おさんが大体になるとなんか抜きワールド になるっていうえっといも自前のことなら 夢中になってっておっしゃってましたけど ミスターポケラジさんこれまでの中で1番 ききと語ってらしたよう なパグさんいやいや自然の話面白いですよ ていやだってあの岩子さんと帰っ てらっしゃるうんあのちょっとした量じゃ ないのもうルポルポルタージュ ぐらいそうですねね毎回毎回もうガーとて おられて本当になんか夢中 にそうですねやっぱりあの自然の中ま野生 動物ってはい あのま基本的にはあの子孫を残すことも そうなんだけどうんもういつも何にご飯に 貼りつくのが大変なんですよねうんうん それでまラオの中でもそれでも彼ができる ともう本当幸せにぐぐ寝ちゃうだけみたい な感じあるんですけどでもそういうなんて 言うのか全てのサイクルがもううんうん 全部は白い綺麗な骨にまで美生物が含めて するっていうところがやっぱりねま私たち の暮らしはもうすぐポイントがするじゃ ないですかええま必要なものを頂いて満足 してでまた必要になればはい行くという 小木さんの行き方というかその生活暮らし 方にもやっぱりその色々アフリカとか南米 とか色々行かれたことで影響はありました か うーんまあ残して捨ててしまうこともあ るっていうのもあるのでうんま庭に埋め たいます肥料になるからそ全然言い訳に なってないんですけどねでもあの知ると いうことはすごく大事なのではい自分の宝 になってますねやっぱうん今日はお太子 さんにスペシャルでえ3時内の前半にもお 話いただきますおさんこの後もどうぞ よろしくお願いいしますよろしくお願いし ます [音楽] 3時10分になりましたゴゴカフェ生放送 でお送りしております今日はこの時間もえ 大き太子さんと一緒にお届けいたします おきさんよろしくお願いしますよろしくお 願いしますああなんかあのちょっとあっと いう間にもう1時間が過ぎてしまったん ですけど動物の話を危機としてお話しに
なさる大き太子さんお歌の話にちょっと 戻しますがはいあの70年代からずっと 共同作業なさってた坂本龍一さんとお活動 なさっててえっと坂本さんと2人だけでも あるツアーっていうのもなさってましたよ ねピアノと歌だけそうですねピアノと歌 だけですはいこれ何何かきっかけがあった んですかえ何かあの打ち合わせをしてる時 にはいえっと坂本さんとえっと マネージャーの方が彼のマネージャーの方 がいらっしゃってそれでそこにななんでか 私がそこ に通りかかったんじゃなくてなんかの要件 があってあったんですよねきっとうんうん うんそれで話を聞いていたらえっと坂本さ 教授こことここ空いてますよみたいなあ 坂本さんのがねでそれから開いてるんなら じゃあコンサートやりますかっていう話に なってはいま色々バンドとか大変なので 2人だけでっていうことになってああで松 さんはうーんなんて言ってましたけどいい よなんて言って言ってたか忘れましでも まあそれで決まりましたいやこれが やっぱりすごいその歌の絆奏っていう感じ じゃないと私思ったんですけど聞いてて 坂本さんとうんうんはいその大きさんの こうピアノと声のセッションっていうかお 互いにこうし合ってなんともすごすごい 雰囲気というかだなあと思ってま曲にも よるだと思うんですけどもう一応まコドと かあって言ってはあのいるんだけれども 全然絆奏じゃないですよ勝手にですよね はい あ勝手にいや勝手に あのなんて言ってのかなマーソって歌に こう気を使うじゃないですか合わせてね そういうのじゃ全然ないんですよまコド感 だけは聞きながら私は歌っているのでえ じゃ変わったりするわけですかコドも変え てるかもしれませんねだからもうでもま 基本的に音程は分かるので音程っというか はい ええということでちょっとあのえ歌うって いうアルバム2010年のアルバムの中 から1曲をお届けします坂本龍一大き太鼓 A ライフ汗を 流そう ご飯を たべよ くすりね つま先 まで 無しに [音楽]
笑お たくさんな子見たら 助けよ手を伸ばし て 悲しいこと ばかり伝えてくる す心の力 で 飛び越えよう 坂本龍一さんと小木太子さんでAライブえ お届けしておりますいやもうこのライブの ねあの音源がこうちょっと広がりがある 感じでちょ心地よいですけどそうですね 思い出しますね本当 に えっとねもうなんか高橋さんもさんも先に 言ってしまわれて本当に怒ってますよなぜ みたいでもましょうがないですねでも たくさんいい思い出とこういう音楽も残し てくださってるんで感謝しかないです本に ねあの えっとにやってらっしゃるステージの曲 もう1曲はいお届けしたいんですがま ちょっとこれは私はもう本当に大感動して しまいましたえ単語という曲なんです けれどもちょっとまずこれ長い曲なんです けれど6分ぐらいあります坂本龍一さんと 小木太子さんで [音楽] 単子 [音楽] 乾いた道を 転がる 太陽打ち捨てられた暴きの 重い時の狭を彷徨う 情熱空を移した瞳 の全てを なくし全てを手に 入れバスへの店で 踊る あなたの前ではただ のけ 激しく不在に 苛まれ [音楽] て [音楽] です [音楽] 穴失って な 追い求める夢の 果て まで 視線を拒まぬあなたの
全て避けたドレスの甘い闇 よ夕に 咲く 赤い よ 結末のない愛の たがれ [音楽] [音楽] EM [音楽] 追い求める夢の果て まではかな旅へ [音楽] と は ラプラタの流れ にを 任せ 歌う待てちゃう含め は はあラテラデルフエゴ 短い春 が血の果てに 香る [音楽] Mの外に 立ち止まる 亡病むことのない風の 叫び死者に つながれ生きるの なら土くれになりここ に [音楽] 眠ろ [音楽] ド あた の重感を 今 [音楽] 求める夢の発て まではかな あなた [音楽] を ありがとうございます坂本さんでし た [音楽] うわあこれは単語という曲でえ坂本内さん と大き太子さんえ大き太鼓シンフォニック コンサート2020年だから3年前そう ですねもっと前のような気がするけどほ つい最近だったんですよね最近っていうか もうたった3年前だったんですねはいこれ
は単語という曲ですけど歌詞をおさんがけ なってそうそうそうそうえっと元々 メロディがあってそれであのそのメロディ だけの曲があって坂本さんの インストルメンタルこのメロディねでそれ は単語だったかどうか忘れたんですけど このタイトルだったかでそれを聞いた時に あの坂本さんにすぐこに歌詞つけていい ですかって言ったらいいよて言われたの で多分そんな感じ 食べとは言それでじゃあでここういうこの 単語うんで歌わせてもらったっていう単子 という曲じゃなかったかもしれないけど 小木さんがお書きになったのは単語そう ですね曲でいやだから南米の大自然の中の こラプラタ側とかそうですそうですそう です出てきてそのま単語のね発症してこ 生まれていくその土地でうん あのこうでもそこで 愛が生まれそして壊れみたいな その深いところなんていうかこのこの曲 からそれはインスピレーションが湧いてき たものなんですかそうですねやっぱり メロディが言葉を呼ぶというかやっぱり メロディになんか魂が入ってないと言葉 やっぱり生まれてこないんですよ ね聞いた時にじゃあもうこれは 書きたいって思ったぐらいになんかこうた いやあなんかあの本当に1つ1つの言葉と 音とがもうこうこうし合っててすごい演奏 だなと思ってあの聞てました言葉の1つ1 つももう土くれになってここに眠るとかで も今改めて聞くとあのやっぱり取っておい てよかったなっていうええそうじゃないと まライブって消えてなくなるものでそれ それで素敵なことだと思うんですけどうん あ思いますねすごくうんこれはおきさんは 坂本さんと一緒になさった最後でもないま この後もまだ去ってたのかなもう1局 ぐらいやったかもしれないですねあうんね でも え坂本さんはかち行かれてしまいました けれどもそうですね本当に早いですよね ねえでもえっとぬきさんは今後はま今後は どういう活動というかどんな どんな歌を歌歌を歌えられるんですよね歌 は歌いますけどいやもうもうこのぐらいの 年になるともうやめようかなとかふっと よぎるんですよやめてもどうっていうこと ないんですけど何するのかわかんない普通 に暮らせばいいだけなんですけどでも やっぱりあのやっぱり音楽好きなんで聞い てるとやばいまだやろうとか思ってまだ 歌おまだやろうっていうのまだ作ろう作り たくもなるしそうですねでもやっぱ同世代
の人が残念ながらあのうんどんどんいくお 亡くなりになったりしてるのでま 思いっきり若い人とていうかっていうこと になると思うんですけどあ若い方たちと 一緒に若いってもまあ30以上でお願いし ますえそれ以下ないですかちょっと離れ すぎて孫みたいな感じ ちょ面白いですねおさん本当になんかあの ちょっとした言葉のでも多分その若いって 言ってもま坂本さんの何かを引き継いで いるこのこの私たちの周りにいるまそう いう人たちとお仕事することになると思い ますけどねうんうんいやえ普段は普通に 暮らしてらっしゃるんですかおさんあ すごく普通にご飯もお作りになもちろん 作ります得意料理は何ですかええ1人です からね別に得意とか美味しくできればま 冷蔵庫を中開けて中開けて冷蔵庫開けて中 を中を開けても見てまあるものでお好きな ものはないんですか何でも食べますけどね ま近くにあのマビのレストランがあってま 30秒ぐらいのところにうちはいそれで すごくあの私があまり行くのでその カウンターのとカウンターまで作ってくれ てずっとそこであの食べながら晴らして すごくそういう1人で食べるの体に悪い ですからね今度行きますはいつてっていい ですか今度 やっありがとうございますおき太鼓さん でした本当にありがとうございました こちらこそありがとうございました今日は スペシャルバージョンでお届けしましたで はここで音楽も1曲お届けしますド一郎ト でバンスバところによって交通情報 [音楽] です DET
NHKラジオ第1「ごごカフェ」より編集しました。
日本のポップスの新しい世界を切りひらいてきた大貫妙子(おおぬき・たえこ)さんをお迎えして、音楽のこと、アフリカのこと、坂本龍一さんのことなど、大貫さんの楽曲とともにうかがいました。
*NHK「ごごカフェ」のページから引用しました。
こちら「読むらじる。」には放送内容の文字起こしがあります。
https://www.nhk.or.jp/radio/magazine/article/gogocafe/gog20240228.html
0:00 ゲスト 大貫妙子さん
7:38 フィフス・アベニュー・バンド / Nice Folks
10:52 蜃気楼の街(シュガー・ベイブ)
17:21 都会 / 大貫妙子
22:33 リスナーからのコメント紹介
26:44 光のカーニバル / 大貫妙子
32:32 アフリカのこと
39:07 唄う森、踊る / 大貫妙子
44:36 大貫妙子&坂本龍一のコラボレーションアルバム『UTAU』について
46:51 a life(坂本龍一&大貫妙子)
49:12 Tango(坂本龍一&大貫妙子)
