映画「52ヘルツのクジラたち」感想考察レビュー【杉咲花・志尊淳・小野花梨・宮沢氷魚】
はいえ上台です今日も審査警がレビューを していきます今日は52hzのクジラたち です8日目のセミの鳴島い監督ですえっと 杉崎花え子孫順えなどなどというえ感じな んですけど2021年度と本屋大将受賞 作品のま実車映画という感じなんですけど 家庭内房力というかまその児童虐待とか あの介護問題とかですねあとまLGBTの まそのトランスジェンダリズム てるんですけどまそれをあの52hzの クジラたちていうまあのタイトルになっ てるんですけどあのまクジラがえっと泣く んですけどそれが52hzででそれがあの クジラの耳には聞こえないらしいんですよ なんか音が高すぎてクジラは鳴いてるんだ けど周りのクジラたちにはそれが聞こえな いっていうまそれがその声なき声みたいな ものとまその掛け合わせてるっていう意味 でま多分このタイトルが出た時点でまその 原作者は多分ガツポーズだったと思うん ですけどまタイトルがますごく周一であ るっていうことだったりまそのまいろんな ま問題ががあのありますよっていうことで あのまなる島いずる監督なんでまあの結構 やっぱ当たり外れはすごいあるんですけど あのよ目の攻はめちゃくちゃ良かったし あの監督の前作えっと去年あったあの ファミリアっていうやつがですねま見たん ですけどまこれに関してはメッセージ性は あるんですよねあのやっぱ本人が企画して あのやったあの映画なんですけど映像の ツッコみどころがめちゃくちゃ多くてあの それがもうノイズになって全然その メッセージ性があのちょどうしても伝わん ないっていうようなまそういったことがま あった映画だったわけでまその題材もだっ たりあのやっぱ主演の杉崎花さんとかも 去年の一子とかめちゃくちゃ良かったんで あのやっぱ期待してる部分もありながらだ けどっていうあのどうなんかなっていう そのギリギリのまそのバランスでま見に 行ったわけでだから結構ま僕もそのあの 警戒してる部分とかもあったしまその ツッコミながらま見てた部分とかもま結構 あってまやっぱその商業映画だからあの やっぱ色々あるんですよねツッコミところ がまそのしょうがないかなっていう部分と かもたくさんありながらここはもう ちょっとあの行けたんじゃないかとかです ねあのあのいくらんでも分かりやすすぎる だろうみたいなまこととかもたくさんあり ながらまだけどま2時間20分ぐらいだっ て長いなってま見る前思ったんですけど 久々なんですけどなんか途中で退屈する ことなく2時間20分ずっと見れたって
いうのはなんかすごいなんか久しぶりに なんかそういった映が見れたかなっていう ぐらいなんか結構ちゃんと見れたんですね あのなんだかんだあるんですけどだけど ちゃんと見れたっていうのがま結構良かっ たなと思います僕のまあ一番横にいた人な んですけどめちゃくちゃボロ泣きしてたん であそういう意味ではまちゃんとあのいい 映画なったんだなっていうのはそれはあの ありましためちゃくちゃ泣ける映画だった と思いますあの僕じゃなくてあの僕の近く にいた人がめちゃくちゃ泣いてたっていう ことでまそれはまそのいろんなそのま演出 がこうどうとかあの多分いろんな制約とか もっと分かりやすくとかいろんなまあった と思うんですけどま1つ言えるのは やっぱりそのえっと役者がやっぱその実力 が全開になってるっていうところですねま 色々あるけどいい映画になってるなって いうのはもうあのま間違いなく役者の演技 っていうところですねまここがもう本当に 全開になってるというところ まあのシネマトデであの初日のあの舞台 挨拶の映像あの上がってたのまそれ見たん ですけどまなしイル監督自体がその映画を 撮る時にめちゃくちゃなんかリハーサルと かこのキャラクターはこういう人生を歩ん でましたっていうようなそのまあなんか プロフィールみたいなものをちゃんと作っ てそれをあのその上でさらにあのもっと その細かいところを演者がに考えてもらっ てとかていうのをしたりとかあとその 居酒屋にあの入ってま喋るシーンあるん ですけどその居酒屋入るところから取って あの色々ま話をしてな最初こうなんとなく 席に座るんだけどなんでこの席に座ったの とかまそのまディフとかを繰り返して登場 人物たちがあのより自然にそういう風に するようにっていうかそのま実在感という か演じるっていうものがもうなんか なくなるようなその教会線がなくなるよう なそういったものをも作ろうとして るっていうところまそれはなんかすごいな と思うしま僕もその自主映画とか作ってて まその時間に追われることばっかりなん ですけどまそういういうところをやっぱ できるっていうそのまその予算とか体力と かっていうのがあるんですけどあのやっぱ そういうのをなんかできるっていいなって 思いましたっていうところなんですけどな のでメインところの人たちの演技っていう かそのキャラクターの説得力っていうのが やめちゃくちゃいいんですよねあの本当に なんか実在感があるっていうのはま間違い ないかなと思うんですけどまだけどその分
ですねメインキャラはめちゃくちゃそこ あのしっかりしてるんですよ杉崎花子孫純 小野かりえ宮沢ひ本当にこの4人はもう 出来上がってたんでまそのやっぱ逆であの その周りの人達ていうのが逆に演出が ちょっと弱かったりするところとかもあっ てなんかあのセリフ喋ってるんだけど他の 喋ってない人がその画面の中に映ってる時 にちょっと手持ちぶさになってる感じって いうかなんかそれがあったりとか居酒屋の シーンでめちゃくちゃでかい声で結構そこ でそんな身の上のそんなプライバシーの その本当にあんまり人に聞かれたくない ようなこととかをそんなでかい声で話し てるのになんか周りはは一切気にしてな いっていうま居酒屋だからガヤガヤしてる のかもしれないんですけどなんかいやでも そんだけでかい声出してたらあの周りに なんだなんだみたいな感じになると思うん ですけど実際誰も何も気にしてないって いうもうなんか不思議な感じもしたしま 後半の方で出てくるんですけどホテルの ロビーでそんなことを暴露するなよって いうま宮沢ひさんのそのまクソキャラが そういうなんかやつなんだっていう説 なんかそれで説明をつくような気もするん だけどでもいくらなんでもホテルのロビー でそんな人が行きかう場所であれを暴露 するってどういうことっていうまその杉崎 花さんがそのえと高校卒業してからも ずっとあの義のお父さんの介護をして るっていうまその実際血が繋がってない人 の介護をししてあのお母さんは全然介護し してないっていうま仕事があるからってい まことであのぜ全部その娘に背負わせて たっていうまことがあってまだけどなんか 肺炎を起こしてあの病院に行った時に あんたがちゃんと介護しないからだって 言ってま叩かれたりとかまするんですけど あのあのまお父さんじゃなくてお前が ばいいのにって言われるっていうでその 病院で叩かれるっていう叩かれる最初の1 発目がガンてまSが効果音が入ってガンて でかい音がするんですよねそのまま倒れて 何回も叩くんですけどその叩くところが やっぱちょっと弱いっていうあの1発目の SEがでかくてそのショックがでかい分 その後に何回か叩くんですけどそれが ちょっとやっぱりあの演技チックで弱い なっていうところもあってそのまま絞める んですけど絞められてる時の杉崎花さんの 目がめっちゃんですけどもうなんかやばい 目してるんですけど同時にお母さんの手が あの明らかに首閉めてないんですよね普通 にこう叩いてるだけとか首締めて
るっていう風にするんだけどぱ1発目1番 最初叩く時にあのSEででかい音入れ ちゃってるからですねショックシーンの前 に1発目にガンってやってるからなんか そこの弱さっていうのもちょっと出ちゃっ てるなっていう場面場面であこのシーンは ちょっと弱いなとかあればいいんですけど 杉崎花さんの首閉められて時の目が めちゃくちゃいいっていうこれ首しめて ないんじゃないのっていう手っていうのが 同じそのとこに映ってるっていうところ そこのアンバランスがたまにあるとあって なっちゃうっていうま明らかにメインの 役者が本気でやってるなっていうのが 伝わってくるからこそそこの弱い部分も 余計にやっぱその浮き出ちゃって るっていうまそこはやっぱあったなっと 思いますまあと説明ゼリフが多いっていう ところに関してはあのま1番最初からなん ですけどまその杉崎あさんときこっていう のがあの東京からあの大分になんか 引っ越してきたっていうようなまあなんか ばあちゃんの家だったらしいっていうか なんかそういうらしいんですけどあの なんか修理してるんせ家でその修理してる 2人がまあのお茶入りましたって言ってま そのお茶出してるんですけど飲んでる時に あの後輩がひこさんってなんか風俗場だっ たんですすかっていうなんかそれでなんか 出戻りで戻ってきたみたいななんかそう いう噂が流れてるんですよって言って先輩 がおバカそれ言うなって言ってあってなっ てあの実はって言ってそっから先輩がその 事情全部説明するっていう街がその狭い からあのなんかそういった噂がなんか 広まるんですよねっていうのを最初後輩が なんか口すらせてその説明を全部先輩が するっていうお前が全部言うのかよって いうそこでもうこれもう突っ込みながら 見るもんなのかなっていうところでまそう いう風な感じでま見始めたっていう感じに なったんですよねでまそのえっと回送 シーンがえっと結構入るんですけど3年前 2年前1年前って言ってでまその現在まで あの繋がっていくんですけどそのま全部の 回送シーンが終わった後でえっと杉崎花 さんがまあの夜中にえっとまベランダに 出るんですよねま幻のアンさんともその 対話をするっていうところがあるんです けど自分はあの時どうすればよかったんだ みたいなま話をするんですけどまそこはま 一応感動シなんですけど近くの人も めちゃくちゃ泣いてたんですけどでもそれ はその前のシーンの空港のシーンで全部 やってるんですよねまあ大体その階層
シーンとかもう全部見てるからもうそこの 最後のなんか空港のシーンで少ない言葉で 表現できてたものをあのベランダのシーン で全部分かりやすす言葉で説明しちゃっ たっていうのかめちゃくちゃもったいない なって思いましたまそういうところはま もちろんそのま商業映画のまあるあると いえばまそうだしましょうがないかなと 思うんですけどま僕の最近あのやっとその 映画の原作の小説をま何冊か読むように なってその原作とあの映画像かって全然 違うなっていうま見せ方とかその設定とか いろんなものがもうめちゃくちゃ変えて あの1つの酒になってるっていうのをま すごい肌で感じてるタイミングだったんで 多分これ原作だと多分文章だと意外と 見れるんだろうなって思うんだけどま原作 にこのままの流れがあるのかわかんないん ですけど最後の方のあるあのベランダの シーンが完全になんか説明パートで せっかくなんか空港のシーン良かったのに なんか全部説明し直しちゃったなっていう なんかこの時間すごくもったいないなって いうま僕はやっぱ個人的にはあの最後 クジラが出てきたところで2人でその クジラを見て終わって欲しかったなって いうかあのあれががラストカットだったら めちゃくちゃ良かったなと思うんですけど ここで終われここで終われと思ったんです けどあのフェードアウトしていったんです よねまフェードアウトじゃなくてバツって 終わってエドロールっていうのが大体のま 流れなんでフェードアウトしていった時点 であこれまだ続くんだなと思ってまそっ からま2つシーンがあって続いていったん ですけど最後クジラを2人で見るんです けど52hzのクジラたちていうその タイトルがあのあって本人はその泣いてる んだけどだけど周りの同じ種族には聞こえ てないっていう声な聞こえっていうののま メタファーとしてすごくいいだなってま 思ってたわけででクジラのその52hzで その泣いてるクジラのクジラっていうのは まあヒなんですよねま児童虐待とかあの 介護とかで苦しめられてるとかその トランスジェンダリズム クジのカットが入っちゃうんですよ本当に クジラを見せる必要はないんじゃないのっ ていうのはまちょっと思ってたんですけど まその後でま実際にそのクジが出てくるっ ていあのまその展開になったんであのとは 思ったんですけどでもやっぱりやっぱり 最後の最後やっぱクジラが出てくるから だったら別にあそこでクジラ出す必要は なかったんじゃないのっていうか52hz
のクジラたちっていうまヒとしてあの言葉 を使ってたのであってその本当に1番最後 の最後にクジラが出てくるんだったら名の ことやっぱ途中でク出す必要はなかったん じゃないのっていうでもやっぱその最後ま クジラが本当に出てきてあの1人が2人で ビシってなってクジラを見てるあのカット がめちゃくちゃ良かったんでまここで 終われば良かったなと思うんですけどま 終わんなかったっていうまその事後報告 ですねまあのエピローグが2つ続くんです けどその愛と一緒に来ていくっていうのは まなかなか楽な道のりじゃなかったですっ ていうまナレーションとクジラがなんで出 てきたのかっていうまその話になっていく んですけどその終盤で出てくるえっとチコ さんはめちゃくちゃ良かったんですよあの この人出てきたらもうオロッケになっ ちゃうなっていうやあのあの人のやっぱ 存在感はすげえなと思うんですけどでま 1番最後こうなんやかんやま色々あって 終わるんですけど終わる時にやっぱこの 52hzのクジラ立ちっていうま今回この ポスターはあのまちょっとその青系で ちょっと暗い感じのあれなんでちょっと 分かりづらいですけど最後あのラス映画の ラストで52hzのクジラたちっていう あのタイトル出ると結構ポップなんですよ ねあこのフンド結構ポップだったんだなっ ていうのをやっぱ思い知らされて最後の 最後でこんななんかポップな終わり方すん のかと思ったらで取材家がと サウシードックだったんですよねまこれは 本当にま商業映画の宿命なんですけど やっぱそのタイアップで取材家になった この曲がエンドロールで流れますっていう でこのエンドロールに自然につがるように 最後映像をそういう風にしないといけな いっていうまある種の宿命なんですよね 最後この曲が流れるからそれに合わせた ようなラストに持っていかなければ映画 映画のバランスとして悪くなるからすごい シリアスな終われ方をした後で結構あの いい曲を流すとなんかそれはそれでなんか ちハになるっていう感じになってまそあの サウシードックの曲自体はそういういいん ですよこれあの昨年のあのラーゲルより愛 を込めてもそうだったんですけどあのま シビリア緑龍の話なんだろうなと思ってま 見に行くんですけどだけど主題かそれって 思ってたんですけどまだけどまタイアップ としても決まったことででこの曲にどう やって繋げるんだってなったらまあの ラストにしたのはまあの本当にファイン プレイだなっていうまそれが感動とか本当
に映画のためにいいのかどうかっでは僕は 分かんないんですけどだけどその与えられ た条件の中でまあれは本当に最適会だった なっていう終わらし方だったなと思うん ですけど今回のま52hzのクジラたちも まそんな感じだったなっていうエンド ロールであの主題化が流れるんだっていう 想定の上でやっぱ最後あの感じになるだ なっていうあのまみんなみんなみんな幸 せっていうまあの感じになって終わ るっていうまあそうだねっていう平均値と いうかまあの終わらし方になるなっていう のがあってま物語の理想としてはもう2人 があのま夜明け前にあのクジラを見て2人 でビシビシになってそのクジラを見てる あの2人のカットで本当は終わって 欲しかったんだけどまそうかそうなるよ ねっていうま感じになりました ね まということでま否定的なことをあの ばっかり言ったような気がするんですけど あのまこれはあのダークナイトの ジョーカーみたいな感じであの何事も なければあの大丈夫っっていうあのなんか あった時にみんなパニックになるっていう あのあそこの説明ですよねあのあれみたい な感じですあの大体いいんですよ大体いい からよしよしそのまま行けみたいな感じに なってくる順調に行ってればいいんですよ あの平均点60点70点のシーンが続けば 別に問題ないっていう感じでだから問題 ないシが結たくさんあったんですけどだ けどやっぱ突出していいところもあれば 突出してちょっとあれって思うところの とこもあるからまそこの話になっちゃう からっていうあの感じになっちゃったん ですけどまちょっとエンドロールちゃんと 見れてなかったんですけどあの多分 サントリーがスポンサーなのかまビールが 大体プレミアムモルツなんですけどなんで お前働いてないくせにプレモル飲んでんだ よっていうまそれもまあったりとかするし ま1番最後のあのみんなでパーティーやっ てるところであのなっちゃんとかですね あのま麦茶とかですね明らかにサントリー 商品が並んでてあのあのずっとサントリー だなっていうまそこはまポジティブなその ツッコミとしてまあったなっていうのが あっあのまメインどころになるのかなと 思ったら全然メインどころにならずさって 言ったあのま西野七瀬さんなんですけど あの愛のあのお母さん役なんですけどあれ はめちゃくちゃ良かったですねま僕らも そのまコレベル2見てるんであの荒れてる 西の7世にはまあのま体勢はあったわけ
ですけどあの殺すぞっていうま直接的な 言葉があるとですねまあのこのレベル3が ま楽しみになってくるっていま記憶に残る 演技っていうのはまそのちょっとしたあの ことだったりするんですよね長く出てれば いいっていうその目立てばいいっていう 問題じゃないってたったほんの数秒でも あの記憶に残ることをしてもらえればもう それでいいっていうプロスドとあピール あのかけるところとかですねめちゃくちゃ 良かったなと思いますえという感じでま 今日はこんな感じで終わろうかなと思い ますえチャンネル登録高評価コメントなど お願いしますでこの後あの僕が作ってる 自習映画のえっと光の言及のえっと特報 90秒流しますえっとこれは今あの国内外 のえっと映画さに出しまくってますでそれ が全部終わったらえっと今年のぐらいね えっとYouTubeに全部アップしよう かなと思いますそれまであの特しか見せれ ないのであのまこの後の特を見てあの ちょっとでも興味を持った方はですねあの 概要欄にあのリンク貼ってるのであのこれ までの僕の自主映画ですね全部無料で 見れるのであのそちらに飛んで行って もらえればなと思いますということで 終わり ますもし私があの子を手放して私は私の 人生を生きてみたいって思ってるとしたら あなたは私をどう思います か氷的じゃなくて も本人が望んだもの にそこに手を伸ばすところに生命力があっ てここで生きていくしかないん だ猫は痛感しましたああ私のカラス 私の幸福のもし人生をやりなせるとして あの時の選択2つ道があったとしてその 事実が覆らないからそこでど生きる [音楽] か [拍手] [音楽] K [音楽] お
マルチアーティスト城台 宏典が、映画をインスピレーション源としていく中で得たものを発信しています。チャンネル登録・コメント・高評価よろしくお願いします。
『52ヘルツのクジラたち』本予告
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自主制作映画「光の言及(2024年公開)」特報90秒
絵本 “くろいネコ と きいろいカラス”
【日本語版】PDF https://00m.in/ESbVw
【English ver.】PDF https://00m.in/T673q
【朗読動画】https://youtu.be/T7wNxZZUp7Y
「ラブソングに捧げられた恋人たち next chapter」
94分
前作「ラブソングに捧げられた恋人たち」26分
初の短編映画「Social Aphonia」25分
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【再生リスト】名画・シリーズ映画鑑賞における視点
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