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高山一実 30歳を実感「豆大福がおいしい」 絵本「がっぴちゃん」取材会

豆大福がすごく美味しく感じて30歳に なったのかなって思いましたえ30歳に なるにあたってこう自分のことよりもこう ガッピちゃんというキャラクターが 思い浮かんでから ガッピアーノみたいなってちゃんとあった んですあえっと前々から実はその絵本 すごく好きでだったんですけど絵が描けな いっていう風に思っててま何度か絵も チャレンジしたんですけどこれちょっと 売り物にならないなっていうのが正直な 感想ででも あのまある時にまちょっと内容にもこう 触れるんですけれどもこの中にあのハグが 出てくるんですねで あのこうクワナの蛤 を食べた時 になんか浜に感謝を伝えたいって強く思っ てしまってこんなに美味しい蛤になって くれてありがとうていうことを思って強く 思ってでそっ から物語が浮かんでしまったんですよねで それでまバーってこうそれも売り物になら かわかんないけど書かせても勝手に書いて でまこれが絵本になったりしないよな みたいな暴い期待を抱いていたらたくさん の方にこう助けていただいて1冊の絵本に なった形ですあとこのガッピチて何もなん ですはいあ恐竜ですはいこうせっかくなら 大人になってもあの絵本が好きな人も結構 身近にいたりとかして私もあの1日中絵本 をあの読んでた日があの こうあったんですけれども直近であったん ですけどやっぱ楽しいんですよねなので こうちょっと大人が読んだ時と子供が読ん だ時の こうなんだろう独語感が違う作品を作り たいなっていう風に思ったのですごく 欲張りなのでま子供が読んで楽しい本では あるけれども大人が読んでも楽しい本も 目指して作ったところはあります30歳を 迎えられてあの今後はこうどういう方向で 仕事を捜索の方にこう自足を置いてくのか それとも他にもなんか目ところがあるの ちょっと教えていただきたいんですけど はいそうですねあの捜索の方はちょっと 頑張っていきたいなっていう気持ちはあり ますとまこう絵本だけでなくこうなんか作 とかも興味があったりしますま同時に私は そのずっと千葉県出身でで千葉県に何かし たいなって思ってたんですけれどももう 乃木坂を卒業した後に私は歌もダンスも こう得意ではないので地元に貢献する術が なくなってしまったと思った時にあのま このカッピちゃんですとかもいろんな形で

こうま地元に貢献できたらなんて地元の 子供たちに貢献できたらなっていうのは あの大きな課題としてあってでもやっぱり 楽しいことっていいよねっていうのは発信 していきたいなと思うの でなんか皆さんの人生がちょっとでも なんか楽しくなってもらうような コンテンツを出していきたいなっていうの は思います30歳迎えられて何か変化と かってありましたか うんといや本当些細なことで申し訳ないん ですけどあのこないだ初めて豆大福食べた 時に今までは豆大福ってイチゴ大福 美味しくないよなと思ったんですけど豆 大福がすごく美味しく感じて30歳になっ たのかなって思いましたあとは あの ちょうど先週30歳の同窓会を地元でやっ たんですけどその時の会話がみんな大人で 30歳なったんだなって思いましたなんか 体的な変化みたいなの感じることありあ それは実はまだなくてなのでこう体張る 仕事とかもまだやりたいなって思います まだ元気 です

アイドルグループ「乃木坂46」元メンバーでタレントの高山一実が25日、東京都内で、絵本「がっぴちゃん」(KADOKAWA)の発売記念取材会を行った。絵本は高山が文を、イラストレーターのみるくが絵を担当した。高山は「大人と子どもで読後感の違う作品にしたかった」と創作意図を語った。今月8日、30歳の誕生日を迎えた。「この間、豆大福を食べた時に、今までは『豆大福っていちご大福よりおいしくないな』と思っていたのに、豆大福がすごくおいしく感じて、30歳になったのかなって思いました」と話した。

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