安芸高田市・石丸市長 「議会だより」発行の予算を計上しない考え
秋高田市の石丸市長は市議会の広報士議会 頼りについて一部に虚偽があるとして発行 に必要な予算を来年度の当初予算案に計上 しない考えを示しまし た議会田よりは秋高田市議会が年に4回 発行していますこれについて石丸市長は 一部に虚偽があり議会の実態が正しく伝え られていないと指摘議会がが虚偽は確認 できないと反論していましたそして今日 議会代よりの発行に必要な予算を来年度 予算に計上しない考えを示しましたもたさ れないなと間違ったことを伝えちゃだめな んですよ当たり前ですけども大前提ですよ よっ てこの正当性が担保されないと捉えたので 来年度の予算からこの議会より当該の予算 はちします確認をした上で嘘ではなかった いうその委員会での結論ですからねその ことはま市長には伝えたんですから基本的 にはま市民の人がそれで納得されるかどう かですよそれしかない でしょ今年度の広報士の予算はおよそ 150万円でした石丸長は今後議会側の 出方次第では対応を考えるとしていますが JA
広島県安芸高田市の石丸市長は31日、市議会の広報紙「議会だより」について、「一部に虚偽がある」として、発行に必要な予算を来年度の当初予算庵案に計上しない考えを示しました。
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「議会だより」は、安芸高田市議会が年に4回発行しています。
これについて石丸市長は、「一部に虚偽があり、議会の実態が正しく伝えられていない」と指摘。議会側が「虚偽は確認できない」と反論していました。
そして31日、石丸市長は「議会だより」の発行に必要な予算を来年度予算に計上しない考えを示しました。
■安芸高田市 石丸伸二市長
「間違ったことを伝えちゃダメなんです。当たり前ですけど、大前提です。よって正当性が担保されないと捉えたので来年度の予算から議会だより当該の予算は落ちます」
■安芸高田市議会 大下正幸議長
「(議会だよりの内容を)確認をした上で、嘘ではなかったという委員会での結論ですからね。そのことは市長に伝えた。基本的には市民の人がそうやって納得されるかどうかですよ。それしかないですよ」
今年度の広報紙の予算は、およそ150万円でした。
石丸市長は「今後、議会側の出方次第では対応を考える」としています。
(2024年1月31日放送)
#安芸高田市
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