大島優子と潘めぐみ13年ぶりの“共演” 「役で『ありがとう』を返したい」 映画『マダム・ウェブ』舞台挨拶
はいえ皆さんこんばんはキャシーWebの 声を務めさせていただきました大島洋子 ですありがとうございますえ彼女はえ ニューヨークで救命救急師として働いてい てその勤務中にま事故がありましてその ある事故をきっかけにえ幼稚能力という力 を得ますで偶然であった3人の少女たちが え黒いマスクの男に追われ殺されるという ビジョンを見たことによっ て彼女たち3人を救う運命というか物語が 繋がっていくという展開になっていますえ はい本当マーベル作品がすごく好きで見て いたので飛び跳ねるほど嬉しかったんです けれどもはいはいはいまそれと同時に プレッシャーがすごくてですね好きな世界 観だからこそ好きな世界観だからこそその 作品で自分が吹き替えをやる自分の声を 吹き込むていうことがいいんですかって いう風に思ってしまってまこんな私でやっ ていいんですかっていう風に思ってまはい あの日々プレッシャーと戦いながらやって おりましたはい えっとま正直な 話いや自分の声を2時間聞くって苦痛です よねいやそうですいやほといやそう本当に そうなんですよなんかでも気持ちわかり ますデビュー当時とかは本当特に自分でも そう思った時期ありますそうですか デビューなんです よだからだから多分なんか自分のなんか 発してる声と改めてフィルムに入ってる声 聞くのってちょっと違ないです全然違うく てなんかそのしかもフで見たうん そのスタジオで収録を取ってる時ってこう ワワずつやっていく作業だったりするので フルで流してみたことがないからなんから フルでこう完成を見た時にああれああれて いうような自分ちょっとま疑問が浮かんで しまったりとかしてやっぱそこは反省点が 色々あったなっていうのは思いますけれど もでも本当に光栄なことだなっていうのは すごく感謝してますありがとうございます いやもうマーベル映画に出させて いただけるんだという 本当に光栄な気持ちでした実際にはあの ドラマシリーズの方には関わらせて いただいてたのですがこうして映画で出さ せていただくのは今回初めてなのでああ なんかいろんなこう役を演じさせて いただくたびに夢が叶ったなと思うんです けどこうやって改めてマーベルの映画出さ せていただいてまた1つ夢がこうして まだまだ叶えてない夢たくさんあるなと 思って成就したなと思って本当に感謝と 光栄の気持ちでいっぱいですあと私実は
大島裕子さんと13年前に実写の映画で 共演させていただいてそうですかでそれ ぶりぶりに13年ぶりに今今日ここでお 会いできててその時が私フィルムの デビューというか本当にまだ一般公募で 受かった映画だったのでだからその時に すごく現場のムードメーカーだったのを 覚えていましてここであえて嬉しかったの とちょっとキシを後半戦というか クライマックスで助けるシーンがちょっと 実はあったりするんですけどちょっと なんか嬉しかったですその時のありがとう をなんかちょっと返せたらいいなっていう 気持ちがあったのでなんかちょっとあの 勝ってながら本当に嬉しかったですあり ありがとうございありがとうございます 13年で助けられるまで自分少し成長した かもしれないちょっとは何かできるように なったんじゃないかなと思うんですけども ありがとうございますこありがとうござい ますえま本当に撮っている時はねスタジオ の中でマイクがあって1人っきりでって いう空間なのでそ本当にイマジネーション が必要というかま映像の中にどれだけ自分 がこう没入できるかっていう ところだなっていうのはすごい思ったん ですけどもま実際にやっぱり動いてみない と分からないっていうこともあったりとか してえっとちょっとなんかこう寝っ転がっ て えっと人ちょっと救命する時にああこう 寝っ転がってえ作業するっていうシーンの ところは本当ちょっとわがままを言わせて いただいてマイクもこう下に向けて実際に 寝っ転がってやらせてもらったりとかはし ましたでも本当これがもう皆さんだったら 全然多分もう普通に立ってできるんですよ ただだけど私はもう分からないしできない からもう本当わがままやせてもらってやら せていただきました多分あ寝転がってる あああのシンかなとなんとなくらと思うし もありましたけども本当ですかでも やっぱり実際やってみないと本当腹筋に どうやって力が入るかとかやっぱ首とかも 力が入って声の出し方とかもやっぱ変わっ たのでだからそういう作業を本当は イマジネーションというかもう自分で本当 妄想を想像しながらやるっていうことの 作業を1つ1つやっていくのがこの 吹き替えっていうものなんだなっていうの は本当勉強になりましたねはいそうですね 私はもう大島さんの吹き替えが本当に素敵 であの いやいやもう本編でもたくさん助けて いただきましたしあの私トップバッターで
の収録だったのでどなたの声も聞けて なかったんですよであの結構あのどなたが 誰役かも分からない状態でだったので本当 にこう会ってるのかなみんなに調和でき てるのかなってすごい不安もあったんです けど完成映像見た時にあのキャシーの安心 感がすごくて特にあの島さんのお芝居で こう特にいいなと思ったのが前半の方の キャシって結構けだるそうなというかあの 仕事は一生懸命やるけど人生にこう何か 目標があるわけではない感じの女性なん ですけどそれがこう自分のあの目的意識と かあの何をするべきなのかとかを見つけて どんどん成長していく過程が本当に 素晴らしくてなんかこう2時間ほどの映画 なんですけれども一生分のキャシを見て いるようなすなんこう説得力のあるお芝居 ですごく感を受けましたすごい世界が あの優しいといいなってすごく今思いまし たさんのように優れつま本当に私の心は 救われますありがとうございますに皆さん そこを意識して是非ご覧いただきたいです ありがとうござい ます
↓ぜひ、フィールドキャスターのチャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/user/fieldcasterjapan?sub_confirmation=1
映画『マダム・ウェブ』。
日本語吹き替え版のプレミア上映ナイトが行われ、ボイスキャストの大島優子さん、潘めぐみさん、ファイルーズあいさん、伊瀬茉莉也さんらが登壇しました。
大島さんは、実写映画に吹き替えで出演するのは初。
収録時は「録っているときはスタジオで一人きりということが多く、本当にイマジネーションが必要だった。映像の中にどれだけ自分が(役に)没入できるかと。実際に自分が動いてみないとわからないことがあったりした。人を救命する、寝転がって作業をする、というシーンでは、マイクを下に置き、実際に寝転がってオフレコさせてもらった」と明かしました。
潘さんは「マーベル映画に出させていただけるんだと、本当に光栄な気持ちだった。ドラマシリーズでは関わらせてもらったことはあったけど、映画は初めてだったのでまた1つ夢が成就した。本当に感謝と光栄の気持ちでいっぱいです」と喜びました。
続けて潘さんは「私、実は大島優子さんと13年前に実写映画で共演させてもらっていた。13年ぶりに今ここで再開できた。当時、私はまだ一般公募で受かった時だった。当時(大島さんは)現場のムードメーカーだったの覚えている。ここで会えて嬉しい。キャシー(演:大島さん)を後半で助けるシーンがあるので、その時の『ありがとう』を返せたらいいなと思う。私もちょっとは何かできるようになったかと思う」と頭を下げました。
映画『マダム・ウェブ』は2月23日(祝・金) IMAX®️ほか、全国の映画館で公開!
#フィールドキャスター
↓芸能動画ニュースは「フィールドキャスター」
https://fieldcaster.net/
