トヨタに支配されるダイハツ…とんでもない人事の再スタートでいったい今ダイハツで何が起きてるのか?【ゆっくり解説】
大発の今はどうなってるのかゆっくり霊夢 ちゃんと解説役のゆっっくり魔理沙だぜ 去年の末に不正が原因で販売や製造中止に なった大発軽自動車社種の生産出荷の再開 を発表したりと復活に向けて動き続けて いる稼働が再開して重要員はとりあえず 食いっぱぐれなくて安心よねただ一部片し 指定取り消しになったままだけどただ主力 商品は復活をしたので問題はこっから いかに信頼を回復させかだがその話につい て動きがあったので紹介をしたいてなわけ で今回はトヨタに支配される 大発とんでもない人事の再スタートで一体 今大発で何が起きてるのかゆっくり解説を 紹介するぜそれじゃあ早速ゆっくりして いって ねまず信頼回復のために大発が行ったこと を話す前に生産再会になった話をする出荷 の再開は2024年2月19日生産の再開 は同年2月26日である社種は同社の生産 庫が医者である大発九州を大い工場を大い た健な市で生産していた車両で国土交通省 が同年1月30日に出荷停止の指示を解除 していた今回生産再開を決めたのは大発の ミライストハイゼカーゴハイゼトラック アトレトヨタ自動車のピクシスエポックと ピクシス版ピクシストラックスバルの プレオプラスとサンバー版サンバー トラックの社 このうち豊田とスバルの合計6車種は大発 が生産して両者に供給していた車両になる な我らがスバルでやっと軽自動車が販売 できるだけど王道のポルシェと呼ばれた時 のさばあちゃんは2度と帰ってこないあの 子は最3無視の企画がいすぎたんだそんで 再開をしした大発だが信頼回復のために 経営人の殺神を発表したようだどうせ社長 はトヨタの息がかかってる人でしょう本当 に変わるのかしらね今回はそこら辺を 詳しく見て行きたいと思うこの作新の発表 がされたのはつい最近で2月13日のこと これまで会長を務めていた松林市社長を 務めていた奥平総一郎氏は退任し新たに トヨタ自動車中南米本部本部長の井上正浩 司が新社長になるとのこと副社長には トヨタ自動車のレクサス インターナショナルCOの桑田市が就任 するということだうんやっぱりトヨタよね 子会社だからしょうがないのは分かってた けどさこの就任を受けて大発の会見で時 社長の井上しは身の引き締まる思いです 社長になって頭に浮かんだのは使っている 客や販売店サプライヤー国地域にご不便を おかけしていること大発には歴史があり 雇用層数は4万人を超える課題を残した
まま業務水行をしてきたことが課題だと 思っています大発再生に全力を尽くして いきたいとのことだ身の引き締まるという かすでに大発が国からかなり引き締められ てるけどね大発工業の不正のことの発端は 車の安全性を確認するための衝突試験を 正しく行わず不正なデータを用いて国の 認証を取得していたことが始まりだ第3者 委員会による調査の結果不正は1989年 から確認されていて新たに25の試験項目 で174の不正があったことが判明した その後2月9日に再発防止策を盛り込んだ 報告書国交省へ提出2度と不正を起こさ ないためフード改革経営改革物づくり理 改革からなる3つの誓となるものを定め 開発などのプロセスにおいて再発防止策に 加え不正の背景となった経営及び組織風度 の問題に対する抜本的な施策を着実に進め ていくということだこの話自体も口では いかようにでも言えるからね問題は働い てる人がノキマターじゃなくて本当に安全 でいいものを作る時間と環境そしてなんか あった時にスムーズに伝えられる風通しの いい環境を作れるかどうかだものそれ ばかりは今後の大発の動きを注視するしか ないだろうなそもそもの話昔からどうして このような不正が見抜けなかったのかそう いう点が疑問に思ってる人もいるだろう 大発の奥平社長が退任するとはいえ長年 この不正が分からなかったのは問題よね そうだないくら奥平社長が退任するとは いえあとは全部時社長の井上に丸投げなの はいかがなものなのかだが問題なのは全人 の奥平社長もまたトヨタ出身の人その人が 相ても6年見抜けなかったもしくは見てみ ぬふりをし続けたのだから頭が変わっても 本当に変われるか疑問ではある経営者の 仕事って人を見ることなのにそれを今まで 放棄し続けていたって感じはするけど まさかこれがトヨタ式成功のメソッドなの かしらそうでないことを願いたいがな仮に 中間管理職が嘘をついてたとしてもこの人 は本当のことを言っているかどうかを 見抜かなければならない本気で隠されたら 分からないがそれをコミュニケートするの のが経営者の仕事今回の場合報告書を見る と上にものを申せないプレッシャーがあっ たというような話なので新しい方はそう いうところを直せるのかどうか人の問題だ と思うわけだある意味会社全体が好きの ない完璧主義の現場となっていたの でしょうね失敗の報告なんてあげてくる なっていう上の人にいいように見られたい とかこの人であれば信用できるとかこの人 なら何を言っても大丈夫だという隙も見せ
なければまた同じことの繰り返しにだろう な今回の場合トヨタに問題がなかったとは とても言えないと思うそりゃトヨタから来 た人が社長をやってる会社で起きたことだ からねそれでトヨタが関係ないとうのは あまりにも乱暴すぎるそこで気になるのは これから社長になる井上しだろう一体 どんな人なのか調子のいいトヨタといえど これ以上下手こけないから相当優秀できく 耳持った人なのでしょうけどこの井上器用 は経営トップを一進して身体制の元で大発 の再生にに取り組む狙いがあるトヨタ出身 者で新たな経営体制の軸を固めトヨタの トヨダ明を会長が表明した試験を現場に 戻す改革を進めるだが現場重視の改革を 進めるだけでは大発の再生はつかない社内 の利害対立や様々な外的要因を調整する 優秀な企画屋の存在が見えてこないからだ トヨタの佐藤社長と大発の新社長につく 井上氏が記者会見した時のことなのだが 社長に選んだ理由の1つとして コミュニケーションを大事にしてきた リーダーであることを掲げ井上自身も ステークホルダーとのコミュニケーション 力を変われたのではないかと語った ステークホルダーとはいえ重要員と対話 できないとまずいわよねそのことも問題と なっており大発の不正を調べた第3者委員 会は上司に物が言いづらい組織風度も不正 を引き起こした一員と見なしており組織の 風通しを良くすることが求められていると 言われてるそのためコミュニケーション 能力が高いとされる井上氏に白の矢が立っ たようなんだそしたらちょっと期待は持て そうね井上氏は1987年に入社以来 キャリアの半分近くが海外で中でも ブラジルなど中南米での経験が豊富だ原職 の中南米本部長としても改革の実績を上げ たとされる井上氏を知る複数のトヨタOB からもトヨタの中南ベー事量はパートナー も多くそうした相手との コミュニケーションが重要になるが井上氏 はそれをうまく調整できるタイプ人け 落とすタイプでもなく考え方も偏ってい ないいい人と言った声が聞こえてくるそう だ逆を言えばこれまでの大発の社長は人け 落とすタイプだし考え方も偏っていた人 ってことなのかしらさあそこは大発で働い てた人しかわからんだろうな損じゃ気に なるのは残る新たな副社長のことになるわ ね桑田市は昨年までトヨタ本体で副社長を 務め主に人事部門を担当していたわずか1 年で大発に移ることになるので慰霊の人事 と言えるだろう 今回大発が国交省に提出した再発防止策に
は3つの柱があるフード改革経営改革 物づくりづり改革の3つ具体的にどのよう なことに取り組むかはおそらく今年4月 以降に打ち出す新たな経営方針によって 見えてくるのだろうが2017年に大発が トヨタの新興国小型社カンパニー内に位置 づけられて以降トヨタの振興国向け小型社 は原則大発が担当していたのを見直し大発 が元々得意とする軽自動車領域に軸を置い た会社に変えていく方向だそうした方向性 の中で3つの改革を具体的に推進していく ことになるのだろうフード改革を成功さ せるためには組織内での発達な コミュニケーションすなわち風投資の良さ が鍵の1つとなるためその分野にたけた 井上市をトップに据えたと見られるつまり そこで経営改革の組織のあり方を見直し 場合によっては人材の評価システムなども 変えないといけないから人部門の経験が 豊富なく私の知見が役立ってことなのね そういう側面もあるかもしれないな大発は 車を作るメーカーである以上物づくり こづくりでの改革も重要になる認証試験で の不正の再発防止策として法規認証関連 用務に通じたトヨタのカスタマー ファースト推進本部の柳副本部長が大発の 非常金取り締まり役につく新体制では大発 の取り締まり役は4人となりそのうち3人 がトヨタから送り込まれるトヨタ主導で 改革が進むのであろうメーカーとして重要 な物づくりこづくり分野では様々な改革を 進めるのだろうがここでの肝は開発体制を どう最適化していくかにあるのではないか もう大発は軽自動車しか作らなくていい から余計なことを考えないで正しい物作り をしてくれってことなのかしらね売れる 車作りに重要な開発の最適化を今後行って いくようだこれは単に効率的な開発を 目指すとか負荷を軽減するために開発機関 を伸ばすとかの類いではない市場ニーズと それに基づく商品計画技術生産品質管理 など組織内でも対立関係を生じかねない 多くの複雑な要素や為替需要変動などの 外的要因を資金や人員などのリソースと 紐付けながらまとめ上げ顧客に指示され いかに収益を出せる車を作るかということ が必要になるこれが企画力でもあり組織や 市場に横串を指して最大公約数を生み出す 力とも言えるタや大発のようにマスを ターゲットにビジネスをする自動車 メーカーの優勝連敗はこの点にかかって いると言っても過言ではないこんな車が 売れるはずだという経営トップの思いつき や単に市場でニーズがあるからと言うだけ で車を開発していたら自動車メーカーの
経営はいずれ行き詰まる逆にトップが そんなことしてたとしたらよく大発は今 まで生き残ってこれたわねそんな時代錯誤 な方法で例えばホンダでは市場ニーズが あるとの要求で世界の各地域で派生車種を 次から次に開発した結果これがコスト増台 につながり4輪事業の収益性を著しく 落としたその点トヨタは開発を最適化する 企画力にこれまでたけていたその象徴的な プロジェクトが2000年代初期に 立ち上がったimvだと言われている1つ のプラットフォームからピックアップ トラックミニバン多目的スポーツ車SUV を作るとよたの新興国市場向け戦略者で 140カ国で受け入れられる車として販売 されトヨタの屋台骨を支える車種軍の一つ だ確かにとても利にかってる無駄のない 方法よねただその結果昔のような個性 溢れる車は出てこなくなったけど大発に 今後求められるのは企画だ今回の大発の 不正問題もトヨタからの開発委託が増え 大発の組織能力の身のたを超えた結果組織 として不正に走った一面があるこれは味方 を変えれば大発はトヨタとの連携の中で 開発の最適化に失敗したと言えるのでは ないか新たな大発の役員体制で誰が責任を 持ってこの最適か最大公約数作りに 取り組むのか現時点では分からないことは 多いがトヨタや大発に果たして不安がある のか気になるところだ新社長の井上氏は 事業運営が簡単ではない中南米での実績が ありコミュニケーション能力も高いので あろうが企画力は道数だ同様に副社長に つくくしも人事組織のプロではあっても 企画畑ではないに最近のトヨタでは最適化 に必要な企画力が弱くなっているとも一部 では言われておりトヨタの組織名からいつ の間にか経営企画や商品企画の部署名が 消えいわゆる企画屋と言われる人材の車内 での位置付けが低くなっているように感じ そうした分野の優秀な人材も見当たらない さらに言えばそうした人材に限ってトヨタ を去っているようにも思われるやっぱよく も悪くもトヨタでは経営は現場で行うって いう考えが浸透しちゃったからなのかしら そのようだなその結果企画屋は機上の空論 で仕事をしているといったイメージが組織 内で広がり企画機能を警視するようになっ たからではないか大発やトヨタ児童食器で 起きた不正対策でもトヨタは仕切りに試験 を現場に戻すと強調しているこの言い方は あまりに抽象的すぎる開発も調達も生産も 販売も経理も人事も会社の部署は皆現場で あるそれぞれ職場が試験を持って自由発達 に議論し問題点を洗い出すことは悪くない
しかしここで肝心なことはその声にどう 横串をさし最適化していくかだそれが なければ各部署が言いたいことだけを言う だけで会社全体が空中分解しかねない横串 を刺すことを実無面で担うのが企画屋の 存在だ企画屋は全ての声に対していい顔を するだけではできないコミュニケーション 力は必要だがそれ以外にも全体を俯瞰し 最適化のために時には切り捨てるなどの 非常な判断も求められる繰返すが特に自動 車メーカーでは収益性と商品性を両立さ せるためにも開発の最適化が重要なのだ ってことは今のトヨタには昔の強みであっ た優秀な企画屋たちがいなくなったの かしら会社存亡の危機に立っていると言っ ても過言ではない今の大発にこそ組織や 開発に横串を指す企画屋が必要であるそう した面でトヨタは大発を支えるべきだが 肝心のトヨタにその優秀な企画屋が育って いないという人もいる少し古い事例だが 1990年代始め1ドル=100円を切る 急激な円高とバブル経済崩壊が同時に 押し寄せてきたトヨタでも収益力が急速に 悪化し決算が赤字に転落する寸前の状態に なったこの時トヨタは経営企画部内に緊急 プロジェクトチームの収益管理室を置いた ここでは技術調達生産技術製造栄養など 複数の部門から人を集め車の設計や販売の 方法などあらゆる仕事音の仕方を見直した 企業体質そのものを変えるような改革を 展開した結果トヨタは1ドル=80円でも 利益が出せる体質になったこのように トヨタは危機になると機能横断的に組織を 作り直し最適化を行う能力にたけていたし それを牽引したのが企画や立ちだった 果たして大発の再生は有能な企画や不在で 成し遂げることができるのか注目したい ところだそれを聞くと大発だけではなく トヨタ自体も将来が心配になるわねだけど 元々大発の失敗って手力商売をやりすぎて 開発チームが追いつかなかったってことよ ねそうだななんなら会見で急成長しその 家庭で業務が増えたことに質と量の対応が 伴わなかった自社長の井上氏はこのように 語ってるくらいだ他にも大発の車内には トヨタの期待に答えるため身たに合わない 開発をリスクを考えずに押し進めたことが 不正の音象になったとの声もあるその結果 さっきちらっと話してたけど大発は小型に 注力していくって話かそういうこと事業 領域を見直し小型者はトヨタ主導でやって いくことになったさらなる抜本的な改革を 目指し事業領域の見直しにも着手する今後 大発は軽自動車を死体に手掛け小型車は トヨタ主導で開発する体制に改める方向で
検討する4月お目に具体的な方針を発表 する予定だトヨタの佐藤自社長は小さな車 でお客様のの暮らしを支えるという大発の 原点に立ち戻ると述べた退任すると与田 出身の奥平総一郎社長について佐藤氏は 隕石辞任ではない大発らしさを取り戻す ための体制変更だと強調したいやいや佐藤 社長こんだけのことやらかして隕石辞任 じゃないのはなんかおかしくない普通の 感覚では隕石辞任な気がするけどなその他 にも会見ではこんなことがあったらしく 不正の原因と対策は井上成長家庭で各職場 の質と量が拡大したが現場の声を吸い上げ きれなかった大発が三角する商用者の技術 開発会社cjptは団体を申し入れた佐藤 海外事業が大発の負荷を高めていたことを 考慮しトヨタとの事業分担の見直しに 取り組む新経営体制の責務は佐藤大発が 取り組むべきはフード改革だ現場と対話し 長期視点の経営改革が必要だ事社長の井上 は新興国の厳しい環境で コミュニケーションを対にしてきた休憩 英人の退任は処分処罰ではなく未来に向け た体制変更だ今後の両者の関係は佐藤 トヨタと大発は言いたいことを言い合える ようにならなければいけない大発は企業を 立て直す覚悟で検討を始めた不正の発覚 当初はトヨタとの一体化も検討したが大発 本来の役割を今後も担わせるべきだという 結論に至った小型者は小さい車なりの作り 方があり大発の専門性へのリスペクト尊敬 が失われてはいけない大発の強みをこれ からばす井上トヨタと大発は強みと弱みが 保管関係にある総合力を発揮し物づくりを 通じて雇用を生み日本でもアジアでも持続 的に成長していくしか方法はないそして 今回のまとめになるが大発の不正の背景に あった車両開発現場への過度の プレッシャーや上にもが言えないという 企業風度が問題だったその背景には歴代 トップを送り込みトヨタブランドの小型社 開発を大発に担わせているトヨタの存在が ある深海者のトヨタに対してはその力関係 から古代医者の大発に遠慮や忖度も生じ やすい佐藤市が平治の会話に言及したのは そうした関係をトヨタ側から変えていこう とする意思を示しているがトヨタ出身者ら が大発の旧拡大の歪を吸い上げられなかっ た両者の距離を変えるにはトップ2人の 頻繁な対話を全車的なレベルに広げる トヨタ側の姿勢が必要だいきなり変れって 言ってもなかなかに難しいことよね一方 経営債権では大発の物づくりが変わる現場 に余力を持たせるため車両開発の標準日程 を従来の1.4倍に伸ばすことで迅速な
商品投入に支障が出る恐れがある海外向け 小型者事業も大発の負担軽減のためトヨタ の関与が強まる方向で開発量無料の減少が 大発の開発現場の自力低下を招かないかも 懸念材料だ井上氏は次々に商品が出てくる ことが競争力につがるわけではない必要な 時に必要なタイミングで出てくることが 大事だと強調佐藤市もスピードは落とすが 大発の強みにこだわり業務を見直した余力 で未来に向けた体制を立て直す取り組みを やっていくと不安を一周するがトヨタの 今後の関与の仕方で大発の競争力は変わっ てくる再建に当たり佐藤師はトヨタとの 一体化も検討したが大発らしさを生かす上 で経営幹部を送り込む従来形態を投資した ただ井上現場に入り込んで指揮できる人材 を神経英人に得りすることで実質的な現場 への関与は強めた品質への信頼を取り戻す だけでなく持続的な成長力も備える大発の 真の再建へヨタが担う責任は重いスピード と品質どの程度の安梅でバランスを取るの か気になるところねバランスが崩れたら また同じことの繰り返しだし一方の井上敷 社長もトヨタの力を借りながら確実に再生 していくと述べたがあるトヨタ関係者から は大発が自発的に変革できないからトヨタ 主導で体制を決めざるを得ないという声も 出ている去年不正が発覚した際調査報告書 が指摘したのは大発の現場が親のトヨタに 対しできないものはできないと言える環境 になく過度にタトで硬直的な開発 スケジュールに追い込まれた点だった佐藤 社長も現場主義を徹底すると話したがそう であるならばトヨタ自身も子が親に物を 言えるフードを作れるかどうかが問われて いるさらに言えばそのフードを大発自身が 作り出し人に愛される車作りをする会社に 自ら生まれ変われるかどうかということに なるトヨタ自動食器でも不正が発覚する など不正がグループ全体の問題となって いるトヨタグループ親とこのの関係性を 本当の親子のように気軽に コミュニケーションができる親密なものに できるのかが問われているこれについて 是非ヤフコメみたちの感想を聞いてみたい わねそしたら最後にこの社長交代劇に 対する感想を少しだけ見てみようそれでは どうぞ30年以上前に大発の竜王工場で 働いていたものですその当時の竜王工場は 正社員が少なく機関光や契約社員ばかりで 組み立てラインを稼働させていましたその 結果が現場の労働者が取り付ける部品の不 具合を見落とししたことが原因で アプローズの火災事故につながりました それを考えるといくら経営幹部を作新して
も現場上がりの物作りに経験がある幹部 職人がいないと完成者でのテスト不具合も 気がつかないのだと思います不正の責任は 大発やヨ自動食器にあると思いますしかし その根本はトヨタ自動車からの納期遅延を 絶対に許さないことが原因ではないの でしょうかトヨタ自動車のジャスト システムも納品容赦を徹底的にいじめる システムで部品を納品するトラックが納品 時間となるまでトヨタの工場に入れず待っ ているのは有名な話ですトヨタの社長会長 は厳しく大発やトヨタ児童食器を批判して いますが根元原因にメスを入れるべきです トヨタの本部長が大発の社長となっても トヨタには物申すことができるとは思え ませんトヨタグループの全体の問題で大発 だけではない確かに大発の経営人の殺神は 必要だが信頼回復とはなんかもう一度原点 に帰り物づくり日本の技術確信に邁進して もらいたいですねとりあえず応急対策って ところですね不具合解決には応急処置原因 の追求高級対策と3通揃って初めて効果を 発揮します会長や社長が入れ替わって 新しいまともな物作りに修正できるか トヨタ本体ばかりを見て不正に手をメタ 組織が変わるには長い時間がかかる でしょうその意味ではトヨタ自体が変わら ないと成し遂げられないお客をまたし まくって受注定子などと平気でやってる トヨタに顧客重視や法令遵守などの大発の 指導ができるか注意深く見守りたいと思い ます自分は大発者を見ない日ない田舎に 住むからなおさらです皆さんはこの大発 問題についてどう思いますか是非コメント でみんなと盛り上がってみてください っってことで今回の動画は以上また次回の 動画でお会いし 最後までご聴ありがとうございまし [音楽] た
今回は、ダイハツの今はどうなってるのか?
去年の末に不正が原因で販売や製造中止になったダイハツ
軽自動車10車種の生産・出荷の再開を発表したりと、復活に向けて動き続けている
稼働が再開して、従業員はとりあえずくいっぱぐれなくて安心よね。ただ、一部型式指定取り消しになったままだけど
ただ、主力商品は復活をしたので、問題はこっからいかに信頼を回復させるかだが、その話について動きがあったので紹介をしたい
てなわけで今回は、
[トヨタに支配されるダイハツ…とんでもない人事の再スタートでいったい今ダイハツで何が起きてるのか?【ゆっくり解説】]
を紹介するぜ。
#ゆっくり解説 #トヨタ #ダイハツ #リコール
==================
コメント等応援宜しくお願いします!
車好きはチャンネル登録で繋がりたいです!
==================
