【原神】スメール編 突入だぁぁぁぁ!!!【にじさんじ/桜凛月】
[音楽] [音楽] はい始まりました皆さんキ23 [音楽] ですよろしくお願いしますちょっとお待た せしまし たはいということで今はもモドじゃない上 にいるんですけれども頑張ってねこの マップをね開けてきましたほらほら頑張っ たもうなんか意識もろうとしながら開けて きましたこ女神 ゾ今日からはえっと新しく魔人人部えっと やっていきたいと思うますスメル編ですね どこだこれ かなんて読むんだよ レクイエムなんとかに響くレクイエムやっ ていきたいと思いますキャサリンから 新しい依頼があるようだ依頼の内容を確認 してみようはい用の風景は000年も 変わらないここのキャサリンでもいいんだ 人のヨはこもしらつゆと泡のように はどこのキャサリンでもいいんだねはい ようこそいらっしゃいました旅人さんなん という巡り合わせでしょうねあっちこっち にいるねキャサリンねキャサリン こんにちは何か依頼はあるかそれにしても 今日は随分とご機嫌みたいだな なあなんかあったのはい実は今朝早く神社 へおみくじを引きに行ったんですおおそし たら近々思いがけない再会を果たすかも しれないと巫女さんに言われまして再会こ 誰か会うのかなキャサリンが神社にお みくじななんだか珍しい光景だ ないやそこじゃなくてお前たった1日の うちに稲妻まで行って帰ってきたってこと かここりだぞそうだぞ私もたまには プライベートを楽しみたかったものでおえ それでさっき言ってた思いがけない再会 っておいらたちのことなのかそういうこと さあどうでしょうただこの期待感が胸に ある限り誰と会っても嬉しい気持ちになれ そうです はおいらたちほぼ毎日会ってるけどなうん キャサリンが喜んでくれてるなら別にいっ かね思いがけない再あお前の気持ちおいら もわかるぞはいもうみこさんの言ったこと が当たってるといいなねだってお前の お兄さんはうんその落ち込んだご様子私 何か触れてはいけないことを言ってしまっ たのか違うよ大丈夫だよ大丈夫だ気にし ないでくれうんそれよりも依頼の話に 戻ろうぜうんうん何かおいらたちに ぴったりな依頼はないかなんかないえそれ でしたらちょうどいい依頼がありますお 甲府の方からの依頼でして相が共演を調査
してほしいとのことです相が共演えそこっ て封鎖されてたよなもう解除されたのか 詳細については人のゲツさんに聞いてみて くださいさん彼は今総共演の近くにいる はずですお分かったありがとなキサそれ じゃ出発するかよっしゃ行くぜ明日新を 目指せえっと今回は本当に新を目指して いるようですね幸運を祈りますはい新に 行こう オケ行くかの 新相共演の近くで依頼を出した幸夫を 探すげきさんを探そうげきさんリさんは げつさんを探します うすここ だえすぐサクサク行けちゃうねマップ 解放しゃ行くべ よ えっと けつき さん ミケこんにちはこんにちはえっとお前がか お前おいら たの依頼できたんだけどなんかよ こんにちはその依頼なら俺が出したもので 間違いない何 そちらの方はどこかで見たことがあるよう なもしかして有名な冒険者さんだろうかふ 私のことを話すと長くなるぞそうか分かっ たあまずは自己紹介をさせてくれえは俺は 月おつい先日総が共演の採掘許可をもらっ た府だうんそれからここには俺の下で働い てくれている奴らが何人かいるうん あえ眼協演の採掘許可ってもらえるものな のかてか許可いるんだ採掘するの玉形の奴 らもやっと融が効くようになってな ほうほう顔軍の保護家っていう条件付きで 浅いところの鉱物であれば採掘の許可が 降りるようになったんだうんでその許可を 最初にもらったのが俺らだおおナイス最 どうも奇妙なことが起きていてな奇妙な こと婦たがみんな怯えてるんだ何お化けが 出たとかな こと何が起こったんだおいらたち詳しい 状況をまだ何も聞かされてないんだうん何 があったのま大したことじゃないんだが うん無視もできない不気味なことでななん だお化けかあしうちの幸夫が休憩してい たらはあ意識の朦朧としたヒルチャール たちが前を通りすぎていったそうな意識の 朦朧としたただそのヒルチャールたちは彼 に目もくれずほ相南共演の奥へと進んで いったらしいふそれから何日か彼が様子を 見ていると 同じようなことが時々起こっていると 分かったなんだろうね引き込まれてんのか
身勢なヒルチャールがいてこの辺を うろうろしてただけなんじゃないかいや うんそれがおかしなことに眼共演に来た ヒルチャールたちはうん入ったらもう出て こないんだと彼が言っていた誰かの用にさ れてるんだそヒルチャールたちを確認 できるのは息の片道だけほう中に入ったら もう出てくることがないらしい絶対誰かが 罠仕掛けてんだよしこの間から似たような ことがさらに増えていてなマジかあの ヒルチャールたちの目的はうんあの後 あいつらはどうなったんだ何か悪いことで も企んでるんじゃないかと周回して るってことはそういった考えが次々と婦 たちの頭をよぎりお恐怖のあり仕事に手が つかなくなってるん だなんか見にその気持ちおいらも分かるぞ うん聞いただけで鳥肌が立ってきた確かに ね奇妙なことだよああ誰かがヒルチャール を集めて何かをしようとしている一番 恐ろしいものだうん真相を突き止めない 限りどうにも安心して働けそうにない なるほどこれそれは困ったなこの依頼 おいらたち本当に受けるのかその婦さん もう少し考えさせてくれないか私たちに 任せておいおいらの意もちゃんと聞いて くれよいやこういった変わったことにはね あるじゃんやっぱり関わりがったぞおいら も頑張るうんもしかしたらお前の家族の 手がかりが見つかるかもしれないしなそう そうそうそれにここで引いたらこの先 ずっと気になってモヤモヤするだろうし そうだよ2人ともは恐怖ってなを受けて くれないかせっかく手に入れた掘だも無駄 にはしたくない分かったおおいらたちに 任せろうん何が起こってるのか気にもなる からなうんそうか助かるよ今あの ヒルチャールたちが向かった先を教える うんどこ どこVをし てここに向かってはいおどこだ邪魔しない でほしい邪魔しないでほしいえなくない 地下航空に進んでくださいキラキラがない んじゃけど も下に行けばいいのか な わ ああ ほい ああ ああ宝箱だ宝箱 開け て何問題 なんかなんかがどどうにかすんのかえいに しませんとうなんだ
え ああ謎解き的な や あそういうことあざ心から嬉しく思います 心から嬉しく思います わなんだあれ浮いてる ぞ こんにちはどうしましたこんにちは私を 紹介したの は え あん いやそそんなに夢だったか なドラゴンスパインで さ色々知ってん じゃんですよく行っ た本当にすごいの かおすごい色々してんだ ありがとう歴史を全部知てる ち本になってんのか なダサいと思っていますこ時間かけない 分かりますからでも な物語でよかったすねだって物語は賞味 期限なんかないでしょ食べ物だったら半年 置いて半年じゃない 半日ご 本めちゃくちゃ喋るやん け界やだったんですかこれ何だろうさっき のやつじゃないのかな万丈には近づく な神眼教 炎の下には何も ない うー驚かそうとしてるわけじゃはああ ポチって押しちゃっ た 忠告すること でひねくれたやつだなええ天のじって こちこ来たあなたに説明するため ですトマし すぎるちゃんと理由があるん です眼共演のちょっと待てオート再生だめ です私の出入り禁止令に助けられながら 探検者やぼ学者を 募り相が共演の調査に密かに進めているん です拠点にいるた人たち全員が助けに来 てる大半は頼もしい先輩ばかり です うん2人の先輩は利益に誘惑されやすく 騙されやすいってこと そっか さよなら ふ世からの報酬ですよ考えてみて ください物じゃもう貼らなくていい し近発見者の手に渡ります宝箱は全て発見 者の手に渡ります
ふむのこの時期この場所2人の先輩原点 特別許可ですふむなるほどそこまで言う ならお宝をもらいに行こうか なあえお宝の顔に免じ てこれ新たなあれかなイベントじゃない けどなんとか任務神の目ち触媒をうまく 使えないです か触媒はどこにあるの南方向の倉庫ですみ 毎晩全然安全ですから手に入れたらまた私 のところに来て ください ふむなんかこれちゃう気がするんやけどさ うわお宝いっぱいあるちょっと待って一旦 さこれ多分違うやろ世界任務やもんね やっぱりねなんかおかしいなと思ったよ今 に話しかけてきてから にとりあえず地下に潜っていきゃいいんか な 76時間かかの世界にやば すぎる確かに世界任務さちょっとかじっ ちゃうとさめっちゃ時間かかるよ ね分かる何が起きたんだいなんで爆発した の何どういうこと爆発したい気分だったん かなりをきれにしますねまあまあまあまあ そういうこともありますよねなんか ちょっと爆発したいわみたいな時あるよね 分かるわかるったな間違えたっぽい全部 丸見え ねふはふ ほみんながそばにいてくれるわ傷なんて 痛ま ない見切りまし たはえーはい 回地図 シ はいあまだ生きてた よし岩の重さは安心できます オッケーあお待た [音楽] せお主の帰り道はどこなの だ ここ かはいはいとても満足です満ですでどこに 行けばいいんだって地下航空に 入るこの子た倒し ていこう戦う練習 しようの日はまだ ね昨日ねお迎したばかりなんだからはまだ まだあげ切ってないんだからねのイ殴って んちゃうぞバカたり [音楽] よし戦うリ手をつぎ [音楽] ましょう おしうむ
うむ俺がこんな幸運に恵まれるなんて本当 ベネットは不便な感じの セリフを言うんだよ な よいしょあそこに行けばいいのか な ここここら辺行けばえのか [音楽] な違うかとりあえず宝箱がある からだ全部丸見え ね全力攻撃だ 綺麗にしませんと や危にい 落ちる受け取りなさい私には無用の物です どこに行けばいいんだもっと下 かもっと [音楽] し そのなんとか地下航空がどこかわかんない のだ が地下航空はどこなの さどれ だ地下航空この中の下だよね多分ね違う まあいいかえキラキラしてくれないとさ わかんないじゃん多分ここだよね多分 あ大丈夫ここ入ってえ大丈夫そう怖い けど行っちゃえ雷名が死ん だえどういう こと んなんか様子がおかしい ぞなんか様子がおかしいぞ開いてないんだ けどあなんかなんか 何 えーどういうことなんだってわ よ穴開いてるかと思ったんだよね本当はで もあ開いてなかったんだ けど進んでくださいてことはなん だなんだどういうことその封印されて るっていうコメントがあたては封印を解除 しないといけないってことだよ ね封印の解除ということは他の任務をやま んといかんていうことだから一旦ちょっと あれを見る か [音楽] えええっと許可が降りた今に浄化されて候 から内部で変わった検証をしているぞ今 内部に入る方法を 探そう封印解除しないといけないってこと だよねそうそういうこと だがしかしその封印の方法はどうやったら 分かるんだい [音楽] うんえ探索するしかないのか なあらことかそういう
こち うーどうやったら開くんだろうね一旦探索 するかなんかベチンってなったし ねさっきのとこ でしょう おいひ なんかいっぱい鉱石があるぞここいっぱい 集められるやん石わあこの石きれ持って 帰ろほいこれで間に合いますね ねちょうど武器を強くするやつがね全然 なかったんだよここじめてこうわだまた 落ちるこれはどうやったらいいんだろう うんやっ た行けないんだけどちょっと話しかけるか いろんな人にうんそこの入り方知らん て誰かいるかなびっくりマークついてるの はあれでも違うイベントだよねイベントて いうか任務だよ ねはてさてどうし 困っちゃうねこれはこう ふ うーなんだこれはお墓かお墓っぽい ねお墓もありますよ と これはお金あなんかびっっくりマークつい てるこれは世界ニムかなんかか な洗顔の加護があらんこと頼むからこれ 以上新生九そで何も分からないでくれ今回 の航空に入って行う作業も無事に終わり ますようにそしてその採掘をやめた仲間 たちもこれから全てが順調に行けますよう に戦艦のカがあらんこと お祈りしてるどうした何がようかなんかの 祈願ああこれは洗顔の洗顔軍の記念席なん だはは見た感じはただの石にしか見えない だろうでもこれは100年500年前から あるものなん だがん相がは顔軍によって守られているだ から俺たちは航に入る時ここをで軍の英雄 の加護を祈祈るのさ彼らは元素となり我々 のこ高校と一体化してるだから彼ら英雄に 祈ることは法眼共演に 対する尊重でもあるんだ古い言葉で言うと 大地に神あり元祖に霊あり我々のために 犠牲となった猛者は我々の思いを受け取っ てくれるはず だ500年前ああ500年前だ当時漆黒の 遠円役が 最悪 最悪 いや岩円共演を飲み込ん だ願王帝君が船眼軍を 卒 立卒 し鉱脈を作ったのさ守ったのさがあの一戦
をとても慈悲悲惨なものだったらしいよ 1人の野をせ者を戦闘に洗顔軍が続々と敵 を抑えやしって誰 だ最後はある洗顔軍の一体が敵を相が共演 の奥深くまで誘導してやっと混乱が収まっ たんだ 奥底まで奥深くまで誘導して うーんこの記念席もそのために当てられた ものらしいへえへえまさかこんな生えない 石にそんな生気があったなんて なはは小さいの王者に対する不はだめだぞ 禁しないで構ない から誰が小さいのだはははとにかく俺たち 相が共演の近くで育ったものとにとっては なりしんだ伝説なのさだがまあこんなに 長く伝わっている といろんな説が生まれるものだ他の人が 話す内容は違うものになっているかもしれ ないなこれが歴史の魅力ってやつかへ俺は 大した教育を受けてないから適当に言った だけだけどな適当に言ってんのかよなんだ よ そういえばもう1つ噂があったな石には 秘密が隠されていて手がかりを頼りに洗顔 軍の残した宝を見つけられるらしいせ洗顔 軍せせせ洗顔軍の残した宝ももっと詳しく 教えてくれおいら画然興味が湧いてきた ぞははただの噂だよあおそらくこの記念席 を立てた戦艦軍と関係があるものだろう 府が立てたものじゃない の相が 共演相が 共演違う当時の府たちが立てた記念席は これほど大きいものじゃなかったそうだ 当時洗顔軍 や相が共演相が去の婦たちはみんな記念石 を立て た の一戦は終わったがそれでもかくの洗顔軍 少子と無名の野が者誰気になる共演の底に 永遠に残ることになったんだその中の1人 の眼鏡ん 違う洗顔軍は府の撤退を手伝いながら敵と 交戦しただがその時公所から落ちて背骨を 損傷し手足が思うように動かなくなっなっ たそれでも彼はその苦境にめげず独学で 勉強したんだその後同じ苦境にある人を 敬う名義になったという医者になったのか この記念席は彼が神の目を手に入れた 後共有を思って立てたものらしいぞやがて 彼の物語もはく消えていった洗顔軍の宝や 者の遺産といった物語って変わられたのさ まあ全て馬鹿げた伝説に過ぎないのさ えー俺たち婦はコツコツと努力することを 価値コツコツと努力することの価値を信じ
ているからこういったの宝の伝説はあまり 信じないんだだがだがまあもし君たちが 本気で探そうとしても俺は笑ったりしない さ俺も宝の伝説はだと思ったことがある きっと人々はこれらの話が忘れられること を防ぐためにこういった方法を記念費の 伝説を伝承したんじゃないかってな とにかく伝説ではこう言われて いる相が共演に散らばっている6つの物を この石に奉納すると天顔軍の恩経を得られ るっての6個ね6つの物を持ってくるのか なそれぞれ 人々を落石の被害から守る加護の 冠同僚との友情を記念する教員の 逆月高き志しを象徴する交渉の 羽ふむえこれヒントなのこれこれがヒント 真ん中のになってる やつに抗うために使う卓の 槍 槍双眼共演 のなんだなんだっけ頂点の蝶に入る桃園の 花東朝の花そして過去を思わせる治 の ひけなんか聞いただけじゃ全然なんか聞い たちゃ全然わからないな本当に誰かの謎者 なのかえ全部あんのさあなもしかしたら 全部作り話しってこともあるこんなに時間 が過ぎているのに伝説の宝を見つけられた ものは1人もい ないそういえば他の場所にも記念費があっ たな はあ相談共演が封鎖されてからみんな 忙しくてあっちには誰も行って ないあそこで手入れを手伝ってくれないか 適当でいいから適当でいいんかい あーこれなんだ何をしたらあそこの封印 取れるのあれ封印解くやつじゃないのこれ 封印じゃないえ [音楽] え あ世界任務の七性なんとかってやつやん なきゃいけないえ有力情報感謝七ちら伝説 任務えなんでたけ世界任務って言ったか はい世界任務の七性なんちらこれ かああまたかよまたか よあの稲妻に行く時もさ他のストーリー 進めないとできないよみたい なかったっちゃんねマかえ3時間かか るって書いてなかっ たえ3時間かかるって言ってなかったっけ 嘘 だろしょ [音楽] にゃしょ にゃあれってこと
やろこれビビンて飛んでいけんかなペタっ てくっつけねどこだどこに行けばいいんだ あれお3時間か 今日あれやんか15時から予定あるやんか ふ相手を間違えたら相手を間違えたら こっちのセリフなそれ 逃逃げるはびこり なさいうわ最悪だ間違えたそうやめてみは 俺が 痛い えさきの いず手をつぎましょうチーズ パシャれる ぞ逃げ道はありません 燃えろ倒したよし出発だよし出発 だ 何何あ固く捜索いたします金物は全部置い ててくださいねよし行こうなんか調べ るって出たら とりあえず調べたいスライマー無視するの そう です [音楽] はい戻ったぞこのうきめえ私がですか何が あったんですか応答団もいたぞなぜ見張り がいなんだあいつらまで戸惑ってたぞえ そんなはずはありません私が倉庫を見張っ ていた時報道団は一歩も近づけなかったん ですよえちょっとまた誰がほ倉庫を見張っ てるって私です けどちゃんと倉庫見張ってるははそんなに くだらないことを時間費やす冒険者がいる わけないじゃないですか かあそっか 私あっ ちゃ えーまずは敵陣を解除しようあ はいえっと万丈万丈の現状原理について私 も詳しく知らないんですがもしかしたら そこにある五上五上のが がそ元祖幻想 元祖が岩 か岩祖集合体から何か分かるかもしれませ ん何それ 最近 ソム時をかなり悩ませている10合体 です軽合体体ここ数年総共演の基盤となる 岩にはびこっているんです性質は下にある 物と似てい ますえ異変の影響を受けてある種の崩壊を 引き起こさるんですそれ からて調査員たちは凝縮物が周囲の岩ゲ エネルギーを急し半半はは 繁盛の構造を少しずつ削っていくことに 気づき
ますエネルギーを吸収して構造を少しずつ 削っていく おう歌詞のことにまるで意思を持つかの ように封印人法を破壊しようとしている みたい半月に一度を掃除するのですがまた すぐにこの変なものがはびこってしまうん です最近はますます頻度が増てきています もしかしたら下のものは騒ぎを起こそうと しているのかもしれませんそれも七が 私たちを調査に生かした理由です おううーんてことはさこのさこのこれをさ えいやこれで間に合いますこれをえい あ よよ よどうよ どう壊れた ああどういう ことあれ壊れてないのかあれどういうこと 何をすればいいん だ与えか 離れおいどういうことえもうダメなのこれ じゃあ 破壊する方法えこれこれじゃダメなん か目の前の集合隊の衝撃 を あ あああっとうやていうのはっ た えっとここ ここうこうよし [音楽] オケ ラララララ 123456ぐらいあくないめっちゃ悪く ないこれで大丈夫なこれで大丈夫なはずだ 誰の声パイモンの可愛い声を聞かして くださいわかんなくなっ ちゃうこんなに簡単に破壊できるなんて えっとつまりこれであの工作が解きました 先輩を信じて正解でした姿勢から責任問わ れない安心してください事前に破とを出し てました からえい なもう先回りして謝ってたんだちょっと今 から壊すわ言て簡易的にあ4つあります はえこの絵可愛い残り1つつてですが えっと今んところ私もその位置を把握でき ていません抱負が避難した後そこの行動で 水盛り事故があって柱も水没してしまった んですえ大変じゃんまずはその3つを解除 し私のところへ来てください残り1つに ついてはまた方法を考えましょう一緒に来 ないの今回やめときますそうかの見晴に 頼まれていたのにうっかり宝当団に好き 与えて盛り込まれたばかりですが上に報告
しないで言ってくれる先輩には感謝の 気持ちでいっぱいです後で言っておこうか なまた離れたりしてなな木根にも見つかっ たら大変なことになりますえせめてこの間 だけでも倉庫を張っておかないとでも先輩 たちならこの程度のことは問題じゃない はず ですこのこの女子やりおる私がそんな そんなこと言われたらじゃあ行って来るか なって言うしかなくない全く鹿じゃない 後輩だなま先輩に任せろて ふふふどこ行けばいいんだまっすぐ行けば いいのか な上から行くのか下から行くのか打ち上げ 花火上から見るか下から見るかみたいな このまままっすぐ行けばいいのかなそれと も上なのかな分かんないねまとりあえずま すぐ進んでみるかかご状のものを利用して 残り3つの うわあびっくりしたあびっくりしたベレス だバカたりがはああびっくりした本当に びっくりしただからねもめっちゃ びっっくりした見え ね はは私ちなみに雲は苦手でしてます バカバカバカバカ当びっくりしたいや雲 苦手なんですよね実はうわびっくりした い本当ごめんね本当ごめんだは持ててねあ 私本当でびっくりしたのでええええ あーもうやめろよ な あれだ [音楽] ああは任せて [音楽] ください 逃げ道はありませんふ手をつなぎ ましょうひはふへ そこせた ふ冒険だ冒険よしよしよしよしよし よし やふ おいよこれで間に合います ね やんこれはどうやって上に行くん だ やあんどうだあっちか助けが必要な方が いるはず です [音楽] うーんなんかいる なやあすごいくしゃみが出 そうあとどこですか 12もういいのか な
えいあうん これでこうやっ て一直線なるようにして えいヘイヘイヘイほヘイほよほう [音楽] よほうお えい オケー ナイスうんどこが消えたおに本消えたわお 2本消えた今 かご状のものを押し て えっとここから行けるか なオッケーほな次のところ に行かせてもらおうか などれどれ [音楽] ふこっちだこっち [音楽] いやそれは私の獲物だバカ たれ見切りまし たどこだどこだどこ だはいこ でボンてやっちゃえばいいのかなるほど ね えい は正目 えいうんもうちょっと下がらんといかん らしいけもっと 上っと 上 [音楽] うんとあそこに行かなかん [音楽] な [音楽] ここ いや落ちろばかバカ落ちろ落ちろ落ちろ 落ちろ落ちろ落ちろ落ちろ落ちろよしう 高い ねあえどこだよどこ行けばいいんだああ上 に上げてくださいオーライ オーラえこれどうやったら行たあそこか あっちに行くにはどうすればいいんだ風の 力 を上もうちょっと上もうちょっと上 頼む へいやっ全部丸見え ね あ危ない危 にい あ 綺麗にしませさきの ず オケーんでこれをこうしてこここうして
一直戦になったら ういはいはいオッケーオッケーあ 次んでまた一直線になったら えい [音楽] 次 すすすはい列に並んで す オ オ ナイスこんにちはナーダ引けたんですそう なんだ昨日のね配信のねもうすごいいい 流れでねだったのでもしよかったら最後の 方見てくれるといやもう本当に感動 のラストだった からめっちゃ良かった よ可愛すぎるでもななーちゃん育てるため にはなんか四角の緑やつ倒さないかやまだ 行ってないけんねちょ倒して素材集めし ないといけないめっちゃよまだね赤ちゃん だからねうち の育てなきゃいけないんだけどどこに ある んなんかリズムゲーみたいになってんの か え当たった 今もっと 上当たったか 当たってない な 向きもっと 上 えー今まあむい角度かなもっと下から 当てるべきなの かここいやもっと上いや む こ ここいや当たったやろ 今 順番順番あそういうこと今度は リズム待ってこんなリズムゲみたいなこと ではないってこともしかしてなんだよ もっと早く言えよもっと早く言ってよね 全くこことかそういうことじゃなくてあの あののって感じかあの あのそうではなく て ん はお当たっ たあれまだ ある見切りました間違えたなふふ これこそが知恵の電動燃えろ全力攻撃 だ せるは ふここより滅の
時 たあの草のさやつって何ん ま待ってください話を聞いて くださいお前たちは報団だろ何を説明 するって言うんだよ大人しく実施すれば いいん だ戦軍総所園管轄区域中隊長の ひひひひひですおいできて嬉しいですT さんえとそれから有名なさんおいなんで おいらの名前だけ忘れるんだよおいらは パイのパイもんだ ぞはは失礼しましたすいませんでも私たち の間にはどうやら誤解があるようですね 待ってほとたじゃないのもちろんしかも その逆ですねこ実はこの作業場は宝当団に 乗っ取られた拠点でし た作業員たちがここを離れた後奴らがやっ てきました月があればすぐ潜り込むん です最初は鉱石と ルリシ を搭載搭載して密し私たちの純殺体を 隠れんぼしていた程度でしたがあいつらは ますます大胆になっていって府が残した 古い倉庫を乗ると安物の食品を作って売る ようになったのですはあ本当に見ただけで 心が痛みますよ見ただけで心が痛むあんな 素な飾じゃ初めてりに来た観光客や見る目 のない読書人を騙すくらいしかできません よあかあか安値を作り に安かお振りにりの一番入り込みたい板に 泥を塗るだけですねらにも看板なんてない ぞへその通りですそのようなもので 儲けようとするなんて品がないですねだ から私たちはここを乗っ取った宝刀団を 片付けに来たんですそして奴らに なりすましてここに潜んでいますああ少し 前までの話です がそれからあいつらの頭領たちがファイン のとある舞台と連絡を取り合っていること が分かりました人のある部隊何か危険な 物資をしているようです危険な物資じゃが かジャガン情報提供者によればファデュイ たちは大量のモラと軍事用の物資を取引 材料に後頭団から何かを買っているらしい ですしかし彼は食料と日用品しか見つけ られませんでした何らかの方法でくらまし をしたのかもしれませんとにかく準備は 万端ですからあとは小攻撃を仕掛ける時を 待つだけですあいつらを全部やけさすれば 何を 企んでいるかもはっきりし ますそれじゃあおいらたちが来るなんて 思っても見なかったよ な はああなたたちの腕が立つのは知ってい
ましたがまさかこんなに強いとは私たちの チーム半分以上があなたたちに倒されて しまいましたすいませんもちろんここに 中流している理由はまだあります 人望のあもわかんなくなっちゃうね漢字 むいうごめんごめん大丈夫です私たちは 気づかなかった幼で道け命令を受けてやい ましたがこんなに早く来るとは優しいわい 画号の人ってこんなに優しいのかそれ じゃあおいらたちはもう行ってもいいよな 私では笑んで攻めないからと言って法律を 見逃してくくれるかいませんへすいません ね ええ次から話を最後まで言ってよ まそう 挑発理コに5年から10年滞在できうやだ え弁護士やとっても いい違の業師を助け相応の報酬や保証を 獲得するためにあらゆる合法を取ることが できるこれも理由への法律の規定 です先の争いは無駄ではありませんよ あなたたちを助けて何が得られるの募集さ れた続編には手出せませんが2人に協力し てくあを捕まえる家庭で見つけた価値の あるだか冒頭団の秘宝などはあなたたちに 承知重じじ踏むなるほど 助けは予選で入って ないおお牢獄に入らなくてもすんでその上 宝も得られるてこだよ なよしそれで受けて立ちそう道案内して くれ待っ て あーうんうん早く行こうぜちょっと急ごう ぜ俺たちは戦軍の事件解決を手助けしてる んだそれにモラだってたくさんもらえる だろもらもらえる だろよしゃ行くしかないよなこれ はうんとどこに合流上上かお塊りがある ぞんどこ だんまだかここ かてこと は これ をこうして埃を綺麗にしますね埃を綺麗に します ね [音楽] オッケー [音楽] あ あああと1個は分からないから あししししょ ししとりあえずんてかさっきのやつって もしかして 違うの
かあれ違うイベントっていうか違うネムな のかさっきのやつって [音楽] あええ一体何をどうすればさいけんの かっていう話よ ね でもなんかリウの人って取引が うまい戻ってきたぞ3つの板上を全て破壊 してき たん急にどうしたんだ何があったのそんな に騒がないでくださいなんでもありません ただ大地が揺れているだけです封印が緩ん だせいで近くの岩も不安定になってしまい ました 感じます か全く感じない ぞパも飛んでるから ね確かにそうだった ぜ府の感ですもしあなたたちも好くで育っ ていれば岩の言葉を少し聞き取れたはず です待って気をつけてくださいうわあ すごい揺れてる立ち上がることもできない ぞイモは元々立ってないでしょうわえ自信 が止まった ふ終わったみたいですね地上にいたのは 幸いでしたもしこれが行動だったらみんな ひどいでひどい目に会っていたでしょう から木根たちがこの自信を私たちのせにし ないことに祈ります封印人法の力はかなり 弱ってきていますし解決すべき万丈わ なんて読むんじゃにあもう残り1つです さあ行き ましょう 一緒に行ってくれんのか なまた引っかかった同じ同じ罠で 引っかかってしまうんだ けどなんでそういうさそういうさそういう やつするのやめてくんない か光ってるポチ 敵それ2回目やねんな本 になんかジャンプできないかな近い とこ鍵剣鍵 剣鍵剣かオッケーちょちょ ちょうんちちなんていなかったんだ逃げ道 はありませ んはいチーズ ぱし私のおうにいらっしゃい いらっしゃい 痛いみんは俺が守れさきの ず稲すなわち永遠 なり任せてくださいメイドの礼儀に気を つけます 得よし燃えろ あれ待って待って待って待ってボタン 間違えた道はありまをつぎ
ましょうそそれ だおやつ [音楽] がまず [音楽] は識をあなたにやめてうち のわから ないうちのななに何をすんでぼががいい 安心できます松ま松だだめ だ何すんなん爆 たり今回復してあげるからね何の がな [音楽] がひな一旦変えよかなレベルが上がるまで こんなに悲しい思いするぐらいだったら一 に変えときなふえーどうしよっかな屋さん か楽しおいちにいなおい においにい な許せ ねえ おいしょ燃えろこいつはどうだなんか取て たはは惜しいです ね肉じゃ肉だというのはなんちらかんちら どちら こちら今も眠っているだとかなんだこれえ なんだこれ きゃーいてあ逃げたと思ったのにやるじゃ ないか キノコん でカエルだえそんな柄のカエルがいるのか と思ったらオレンジ色と緑色のカエルが1 匹ずつ同時に一緒の行動してただけだった 面白お前って本当にせっかちだなまあ せっかちだよね待てないもん まだあんのかここ かよく見て こここれで間に合いますね は オうおやっと最初の てなってたところからやっと解放された ぞあここバリアあるんだって死んでから 気づくやつだすごいさすが先輩これで残り のえっと番鍵も解除できました相が長共演 を封印する人本は執行したはずですいつで も下で探索できますよふその前に木に連絡 しないとうんあの人のことですからまた 私たちを攻めるに決まってい ますつかろう ぜバかバ かよしよしよし よしほらだから言っただろうやっぱり きちんと倉庫を見張ってないじゃないか これで深刻な時代に招いたらどう落とし前 をつつける気だったんだ しなんて読むのしし違う勝手に法を解除し
た責任は取れるのかあ来たかああバカを 勝手に破壊したけどう説明するつもりなん だ警官上柱がない方が見栄がいいから あんたなふん先にておくが責任はあんたは 追ってもらうあとは七世のさをまとうえ 大丈夫ですよ木根が怒るのは職務に手を つけていない人に対してだけです手かちに 見えて悪い人ではありませんから彼の機嫌 については気にしなくても大丈夫です準備 ができたらみんなを呼んで航空に入り ましょう今回の目的は相が共演の最も深い ところに入り観測して地図を書くことです それと相が共演における異変の根源を 見つけることです地図を書くこと と異変の根源を見つけるあすいません忘れ ところでしたようこそ眼共演探索隊へまず ちょっとだけ時間をください探索隊探検隊 のメンバーを紹介しますねまずはスメール から特別に招待していただきました学者の ディーブです研究分野は鉱物と生物学彼は 探検体のえっと科学と財政方面の主な責任 者 ですそれからこちらのんとかさんき金武 金武姉さんは私たちの安全技術員です設備 の修理とメンテナンスを担当していて安全 面は彼女が保証してくれます えっとタエ神モドからあの金融詩神でなぜ か一緒に航空に入りたいと強く主張してい ますもしかしたら航空の中では他にも予想 外の新しい仲間に出会えるかもしれません ねはは定かではないですけど最後は私何事 も自分でやる観測員です皆さんのために道 を偵察したり地図を書いたりします 先輩お互いに励まし合って頑張り ましょう準備ができたら高校の近くにある 気重機のところへ行って ください物運搬運送用のものでしたが何か 乗せてにに入ることくらいとてことあり ませんうーんでもそうですね風の翼を持つ 先輩なら気重機を使わなくたって簡単に 降りられますよ ねお先行ってくるわほな なわあ行くで行くで ふーもうビタンてならんてことは分かって おる パパパ で [音楽] でやっと入れるっていうの ね [音楽] やんマップ探索もしなければなりません 宝物いっぱいガシがし取っていきましょう よ と
パッパパラパッパ ぱぱぱ [音楽] パパパパパパパパパパ よはい回復し ましょう回復し ましょうそれ は入りますんコシ18mって書いてない今 えちょっと待って あれあどういう ことこれで行くのかあ ね冷静になったまたベタンてなるとこ じゃったかなふう危ない ぜ おおムービー始まったふう久しぶりに来 ましたいつものコクの匂いですね気を 緩めるんじゃないよ私からしたらいつも 違う匂いの方が 強いだって直接飛び合われるわけにもいか ないですから気重機に乗ってカタカタいら れちゃ気が緩んでしまうのも無理ないです よあんたは全く非常に長くいきたね 何も似合わないけど航空で働いている人 たってそんなに花がいいの か あはは鼻が効かなかったら命とりですから ねまあ今はまだ大丈夫ですほら山からも 元気そうでしょ山 からあそこを見ろ有名石がここまで溢れて きている以前はここにまだここにはなかっ た の本当ですね一緒に見に行きましょううん なんかおいらのセリフが取られたような気 がする ぜわなんか いるわなんかいるホタルプクプクに悪く なったホタルって感じか えめっちゃあれだあの声が反響し てるこれも何かをするのか ななん だうん地下にあるものの発見です破片です よこの地の岩石だ何らかの変形作用の影響 でこんなに勝しただけだ姿勢から分析を 頼まれたことがあるこの成分のほとんどは え相が共演の好物そのものだが外的要素を 受けてこういう奇妙な結晶に変化したんだ ろあの 小石エキの持っている触媒とほとんど同じ だぞ早く留石の触媒を出してみろよこれ これだぞ うーん共鳴しよう不思議だ ね喧嘩するじゃないよ喧嘩してないもん 喧嘩じゃない ぞ うう前方に臨時の去拠点を設置する
うん加工してあげる よもう喧嘩よしなありがとう分かった ぜ後で雨 あげよう雨くれんのチッパチャップスで イチゴミルク味でお願いし ます先輩でねさする失踪した1人がいたの が耳がよく聞こえないせで警報に気がつか なかったんだああそうなんだ私まだ信じ られないよまだ彼がこの航空の下どこかに いるんじゃないかって思うの さ 経験豊富だ [音楽] うんいるんじゃないなんか生きてそうな 感じ する雨持って行きな一緒に来ない の地図を作っているのさなるほど ね後続のためにも必要だよね備したやつは 十分にエネ溜まっていれば光を発すること ができますしかしその地下特集で地名効果 に依存しているためか前はあ地下でしか できませんと一部の装置や生物 例えばエネルギーを補充することができ ますもしかしたら探検隊に は強化するできる人がいるかもしれない さっきのお姉ちゃんは強化してくれそうだ けど な手がかりを探そう はい手 わわ ふ う石って 何ここら 辺 [音楽] うー何も ない下に降んの か り マップない よ女神像とかないのか な ひうんこれはどうやって開けるん だ マップ解放って女神像ないから解放とかっ ていうのがあるの か うーん手がかりを 探そう う 絵がかりなんだ これ触媒未装備 装備 装備装備装備しろってこなの かこれ
かすれずれなるままに くらしすりに向かい て えあ誰だ お前やんのか おこれすまん すま騎士の風に気をつけ ますの 燃えろみは俺が 守れこいつは どうせ これ 燃えろおえこいつ倒したらなんかもらえん のかなやべけれなかっ たはい ほくなんだこれなん だ大人しくしやがれ終えれ ない光が暗くなった小石とはあと4時間 ぐらいしか持たない食料が少ない記憶 量水のあかを探せるだろうか一刻も早く 新たな攻を見つけなければおの光が頼って いや歩いているのか酸素不足による幻覚か もしれ ないんこれが手がかりかなるほど ね発揮されていないってなん だ こ明るくなっ たおおでき たーできた イエーイこっちか なもっと下なんだろう な ちょちょ綺麗にしませんと逃げ道はあり ませ ん全力攻撃だ これ お前って本当にせっかち だこれ はなるほど としたら開けれるの かなるほど ねはあはあはあ [音楽] うーんなんか下に降りようか なこれはチャージしてどれぐらい持つん だろう な誇りを綺麗にしますね おい のよし出発だ 燃えろとここより滅の 時 大人しくしやがれ あ うこっちか な新しい実験見切りまし
たなんか暗いねやっぱ洞窟だからこの瞬間 お前は 永遠や逃げ道はありません ふ おい見切りまし たみんなは俺が 守れ大人しくし やがるチャージ は逃げ道はありません 任せてくださいメイドの礼儀に気をつけ ます助けが必要な方がいるはずですき のみんながにいてくれればなんて痛まない ここら辺にあるかな んどこにあるん だ上 かあれのクレーンはなん だんどこ だてててて一体どこから んこれどこ だ1番上 か ん段上っぽいな うー ん うーん ここのなんか妖精さん にッしてみる か [音楽] うーん だは無がの 教師燃えろを ないすまんすま んみんなは俺が 守れ は逃げ道はありますく オケよし出発だなんかダメージが出ること なっとったよね小心照明のお宝何千とか 行くことなったねなんと か現象 爆発臨時 方向 これで手がかりはどこなんだがれているは た解放されるん だチャージってさもしかして切れたらやっ た方がいいのかこれ かまるで奇跡だまるで奇跡 だ うん ええなんかわかんなかったけど もあ冒険な 冒険なんだ よわかんない よ小心照明のお宝 だあったわヨガに近づくと互換がおかしく
なり思考がみたで起こりやすくなるだが この焼石の近くにいると顔されるそういえ ばキブちゃんのとにある触媒で小石から エネルギーを組みとることができるらしい 資に戻れたら詳しく聞こあ変わらず耳が 痛い痒い奥に水とキノコがあると誰かが 叫んでいるそうもう気が狂ってしまいそう だ気が狂ってしまい そうあれなん だあの石はったがいいの か こっちの手がは助けが必要な方 が 石がたくさん落ち てるここら辺あった地下から奇妙な黒い 溶岩が滲み出たいや溶岩じゃないかもしれ ないとにかく近寄るのは予想さらに深くを 探索し奇妙なキノコがを持ち帰った食べ られるかどうか分からないが溶岩が幻想 生物を引き寄せているあれらが食べている ものなら俺もいやまずい状況になったあの 小さなものがあまりにもおかしい姿に 変わっている一刻も早くここを離れなけれ ば少なくともあれはとても食べられそうに なるあれキノコキノコの味も慣れれば悪く ないキノコのある場所に移動して次はそこ を拠点にキノコ食べたって ことえ今食べたってことだよねおかしく なっちゃったんか な どこだここ かカクカク近々こういうことがあっ てどこ だ下 や人影 [音楽] だどこだ拠点どこ だ 低いとこ こっちなんかモアモアしてるね寒いとこな のか なキノコが ある やどこ だこっちあれ違うどこだどこに行けばいい んだ上 上どうやって行くんだろう岩の重さは安心 でき ます 明けのりか暗いねなんかねめっちゃ洞窟だ から か暗いですこ登れるかな行き そうスメールの前にそっち行くのねえ スメールここスメールじゃない の魔人任務をさやってるけどこれじゃない
のかもしかして嘘だろうなんで落ちた ちょっと 無理1回手を離そうかその手 をスメルじゃ ない [音楽] あー もう行ける よなんで行けるんだあれって都市じゃない かえ地下 に街があるのか 都市 え空中に浮かんでるし丸こと逆さになっ てるぞ本当 だ想像を絶する光景だあの年を見てると 何か思い出しそうな思い出しそうな感じ するえっとほらなんだっ け高心臓そうそうそれだ不気味な雰囲気が 漂ってるし逆さなのもあの時と同じくらい 衝撃的というかねこうなってくると やっぱり相が共演の下ってアビス教団と 何かしら関係があるのかなうん これはますます調査しないと ねなんか出たなん だドビンスレーブ だうマジか 嬉しい早く実装お待ちしておりますまさか ここで貴様たちに会うとはな予想外 だ 久しぶりだなタインあやまたどうしてお前 が相が協演にいるんだよなんでいるの相が 協演なるほどここは相が協演の地下か足を 踏み入れたことは1度もなかったがこの ようになっていたとはねえ第には聞きたい ことが山ほどあるいつ実装するんだろうな ああ前回の出会いと別れはいさか急なもの だったからな貴様が流行る気持ちも理解 できるうんそれにこのような偶然が目の前 で起きたんだ貴様の疑問に俺も答えてやる べきだろうなんでここにいるの貴様も 思い当たるものがあるはずだ先日俺は アビスのの痕跡を再び見つけそれを追って いたうんただしいことに奴は俺に追い詰め られると以前と同じ手口で逃げようとして なうんその後を追って俺も転移の扉をくっ たしかし見ての通り奴とは違う場所に転移 してしまったようだということは前回ああ これまでの経験から推測するにアビスの 転移能力は単に天と点を結んだものでは なく目になっているうんの扉がどこに 繋がり編目をどうたどるのかは奴らの思う がままなのだろううこの世界にあるワープ ポイントとなんだか似てるなうん前回貴様 の血縁を追って店員の扉をくぐったが気が つくと周りには誰もおらず俺は1人あの
風魔竜の巣にいたフマリのすうんうんそう だったの かところであのの幸運機の目はどうなった んだ ああそれならすでに手を打ってあるうん 運命の食器の計画その真相を突き止める までアビスの手に落ちることは ない何それじゃ改めて自己紹介してくれる えどういうこと松ん松光の 剣何それどっちもなんかこれやおいその 肩書きをまだ覚えていたか 別に隠すきなどないそれはかつてカンルヤ の栄光を浴びた称号 だしかし今となって はただの皮肉であり呪いにしすぎない枝を 拾うも俺は国の滅亡を見届けた艇親衛隊 隊長だこの肩書きを口にしたくない理由 など十分すぎるほどにあるどうやらお前の お兄さんが言ったことは本当だったみたい だな ねえ2人の間には一体何があったの俺たち はかつて旅の仲だった仲間あれは運命を 求める苦難に満ちた旅ただ俺たちは共に 終点を迎えることができなかった終点再現 なく質問を続ける前に先ほどの俺の言葉を 思い出してみろ仮に天の網の推測が 正しかった場合うんアビス教団にとって ここは店員先として設定するほどの価値が あるということだふんふんふんアビス教団 がここでこっそり何かして るってことかおいらと旅人の予想通りだっ た なつまり今この瞬間もアビスの目に映って いる可能性がある上にいるっぽいわこの 画格ややめろてそう言われると怖くなって くるだろそうだよまずは調査をしよう懸命 な判断だそこの岩壁の近くに火があるよう だそこから調べるとしよう うんなるほど ダインがまたでまた出会えると思わなかっ たよよかった な旅を続けると出てくるねなんだこれは らしどこだここら 辺ヒルチャールが寝泊まりした痕跡がある ぞうん依頼で聞いた様子のおかしい ヒルチャールたちが残したのかなあ 依頼そういえば貴様たちがここに来た理由 をまだ聞いていなかったな普通の旅人 ならの下に来る理由などないはずだがは者 協会の依頼を受けて相共演に来たんだここ で怒っているヒルチャールの異変を調べに なでようやくその手がかりを見つけたって わけだわその答えを知りたいかうん あえもしかしてダンは何か知ってるのかの か
ああ思い当たる節が あるあの逆の年とは何か関係がある様たが 感じ取れないのも無理はないこの異様な 感覚をなここが呪いの力を弱めているのが その答えだろう呪いの力 呪い確かこの前ダがカルアの国民として不 の呪いをかけられたって聞いたよなああ俺 は数百年この呪いがもたらす苦痛に耐えて きただがこの地に足を踏み入れてからつの の安らぎを得たのを感じているおおえ今 この時も俺の体は強い石で訴えているここ に残れとなおお そもそもどうしてここには呪いを弱める力 があるんだ俺もそれを解明したいと思って いたところだだが俺の知る限りアビス教団 にこのような技術はなかったはずここに来 たヒルチャールはあそういうことだもしか して貴様はなぜヒルチャールが仮をかぶっ ているのか知っているか知らない見に移る 自分の顔を恐れそれを見ないようにする ためだ自分の顔恐れ何しろ記憶の中の自分 と比べたらそれはあまりにも見にくい絶望 を感じるほどのものだてこと は人間だったのか不死の呪いその実態は 永久的な不死を意味するものではない元に 戻る方法はないの か不可能だ魔王により魂と肉体はすり減っ ていき死という形を迎えることなく肺と なるだから呪い で変わってしまった元は人間ってこと ヒルチャールは己れの最後が近いことを 悟ると本能的に静かで暗い場所を探す そして数百年にもわる苦しみに別れを 告げるうん呪いの力を弱めるこの場所こそ が奴らにとって最も理想的な霊宮という わけだなるほど まさかそんな理由があったなんて ええなんか猫みたいだな死が近くなると 飼主さんとはにそのね姿を見せないように どっかにってあげするそれとは別だな理由 はでもなんか死が近いとそういう行動を 取るみたいな雑談は終わりだは近いかも 構え 何どうしたんだ敵だ 敵なんでそんな冷静なん だええなんだ これみんながにいてくれるわこいつは この 瞬見切りまし た稲すなわち永遠 なりきの 水なのかしくし やがるありまし よ全力攻撃 だほ
ほ当った見切りまし たよしよしよしよしさっきのは一体かっこ いいねに攻撃してきたんだだよなんであれ は 騎士騎士衛隊に所属していたものだお関の 艇神隊あれ艇親衛隊ってことはお前の部だ よな昔のことだ今の奴らは強力な呪いに よって支配されているうんその戦い方も かつての栄光を全て捨てたものだ全で違う んだ戦い方じゃあもうアビスの一部になっ ちゃったってことか 先に 進もうなんか見 てるどうしたなんか見てたよ 今なんだ見逃していたか お 誰待て貴様たちは下がっていろこいつは他 と何か違うようだそうか な消えた えお化けなんなんだあの黒蛇騎士何か言い たいことでもあったのか自我があるのかな どういうことだあれを持たずに500年も 自我を保てるはずがないあれってなんだ それにこの覚えのある感じどうも気に かかるが大のことに気づいたのかいやこの 悪夢のような最悪の中そのような奇跡が 生まれるはずもない気のせいだろううん うん先に進むぞ目指すはあの年だ うん敵だったら迷わずなんか殴りかかって きそうだけど [音楽] ねどういうことだ まるで不思議な力がこの年を覆っている みたいだどどしいぞこれこういう時は周り に何かしら装置があるはずだよな旅人うん おいらたちが遺跡探索で培ってきた腕を 見せてやろうぜねまずは謎解きその必要は ないなん で えはい おえカルアの技術アビスの気配うんどれも 俺にとっては身近なものだ俺からすれば こんなものはただのはアにすぎないああ おいら分かったぞやっぱりアビス教団の 秘密がここに隠されてるんじゃないかと いうかダて色々と内情を知ってるよな通り でアビス教団に目をつけられるわけ だこのさの年とカルアに関係がある おそらく必然的な繋がりはないおだが 近づけば近づくほどこれらの遺跡がより 古い文明に由来したものだと分かるうん ただアビス教団に先を越されてしまったが なうんより古い文明 えっとおいらよくわかんないんだ けどここの建築物の構造はかつてのカルヤ
と少し似ている ふん逆さでなければより似ているだろう うん行くぞそこに光がある目の前の足場を 踏み外さないよう注意しろ分かっ た足踏み外すとどうなるん だろう ふ落ちるかと思っ た なん でめっちゃ見て くれれななんか敵いるんだけどさこれ倒 せってことだよ ねじゃ騎士だぐじ消しだここはこいつらの 拠点なのかそれとも何かを守ろうとしてる アビス教団が隠そうとしている秘密がこの 付近にあるのかもしれないおおまずは こいつらを倒すぞ オー すげえ逃げ道はありますん ふふこれ風邪引くなよ綺麗にしません とさきの イ無の 巨燃えろ 逃げ道はありませんなんか乗っちゃっ たおしくし やがれみんなは俺が 守る [音楽] これき のん だこそこさん何屋さんあそこのツル登れ そうじゃないかつ試してみようぜどこだあ ここ か確かに よいしょ登れ たここにも黒蛇騎士がいるぞめっちゃおる ね 怪しい兄ちゃん でも襲いかかってこないな おいらたちを威嚇してるだけあこの黒蛇 騎士たち後ろに何か隠してるみたいだぞね ヒルチールか なんかなんだ動くなこの感じ [拍手] 何おえおこっちに突進してきたこうなっ たら戦うしかないなないな 見切りました 大人しくしやがるすますま燃えろ逃げ道は ありませんイすなわち永遠 なる全力攻撃 だてふほうーんくらえ は やや岩の重さは安心できますさきのいず やっと倒せ た邪騎士たちが何を守ってたのか確認して
みようぜなんだなんか具合悪そうなヒル チャールたちあここ れってやはりなあの黒蛇騎士たちはうんア 教団の秘密とは関係がない関係がない もっと早く気づくべきだったおうあの ヒルチャールたち一体どうなってるんだ 死にそうなのかなこれが俺のさっき言った ヒルチャールの結末だ最後廊下が進み光を 嫌をするようになったヒルチャールはうん やがて暗闇に解けていくうんふんそれでも 呪いは奴らを蝕み続けるかな でもなんで黒蛇騎士たちはヒルチャールを 守ってたん だ確かにえまた増えたなんであ黒騎士が また現れた ぞ うん戦闘を避ける方法 考えよう あいつ最初に突然現れて姿を消したやつ じゃないかねそんな感じするちょっと 雰囲気違うし な士たちが引い たまさかあの騎士が命令したのかハール ブダハール ブダおいどういうことだよあの黒騎士と 知り合いなのかえそうなのそうかこれが 真相ならば実に悲惨なものだなどういう こと 奴らがなぜここでヒルチャールを守って いるのか貴様はその答えを知りたかって いるそうだなうん黒騎士はただ義務を 果たしているだけにすぎないうん今方俺も 事態を把握したばかりだがおそらく他の 騎士に命令していたのはかつての艇親衛隊 の若き兵ハール団だろうハール それ前人なんだよな生きてるのカンルヤに 最悪が訪れた日俺は真光の剣として応急に 駆けつけたうんだがその前にハールブ団と いう騎士にある名を下したのを俺はかかに 覚えているええどんな全ての黒騎士に通達 しろいかなることが起きようともカルアの 民を守りとうわ鳥肌立ったもその命令を 従い続けて るってことはカルアの民ヒルチャールの ことを守って るってこと確かに俺たちは艇親衛隊の 肩書きを背負っていたそうだがあの悪夢の ような最悪を前にしてうん王族名 庶民それら身分に意味などなかった神々の 力の前ではカル野人という身分しか存在し なかったからな理性を失った黒蛇騎士だが その心の奥底ではおそらく今も カーンルイアの民を守るために戦っている のだろううわあこの遺跡を最悪に見舞われ たカーンルヤだと思い込みあの
ヒルチャールたちを助けを求める民だと 信じて俺が聞く限り奴らの叫び声は他の 威嚇ではないじゃじゃああれはなんて言っ てたんだよ聞き取りづらいが俺には分かる あれは古代カンルヤ語だおお奴らはこう 言っていた逃げろとな う俺も認めざるを得ないな500年経って もなお消え去ることのなかったこの強い意 は絶望の底に生まれた奇跡と言えるだろう マジか ううおいらたちこいつらのことを完全に 誤解してたんだなね気に止む必要はない 一時とはいえ俺でさえこいつらを適当に なしていたうん上に光が見える引き続き そこへ向かって進むとしよう黒騎士たちも もう邪魔をしてこないはずだなるほど うわ 切ないよマジか よ 切ない嘘だろマジかようんまはなんか助け られる術はないのか な本当に黒蛇騎士たちがいなくなったぞ やっぱりハールブダって騎士がラインの ことに気づいてくれたんだ ねそれはいいんだけどこれどうやってこ こう反対だ よ雲のに引っかかってる何してん の宝箱 ちだ受け取りなさい私には無用の長物です もう具合が悪いんだろう な うわあ早く助けてあげたいよどこに行けば いいんだあそこうわーちょっと待って 行ける かだいぶ下に下ってしまったワープで飛ぶ かもう1回戻れるか な え [音楽] た よいしょ最上階の中央になるにある部屋に 行く とここかダンさっきから一言も話さない けど大丈夫か大丈夫か気にするなただ昔の ことを考えていただけだ おおまさかこの俺を慰めようとしているの かそんなものを俺には不要 だふんだなら心配していない ぞ可愛い かもあだもう心配してやらないんだから ね よ は あこの部屋には邪魔な扉がないみたいだぞ うんこれでようやく真ん中の部屋に行ける
なね早く行こう [音楽] ぜよ おなんだ [音楽] ここ何する場所なんだみ池だ逆だ水が すごいなんじゃこりゃ池の水まで逆になっ てるなんて本当に奇妙な光景だなねライン はあの池について何か心当たりないのか あの池は都そのもと一体になっているよう だうん文明の物だろうんそして俺の推測で はあれが呪いの力を弱めているあの池が ここにいると先ほどよりも体が楽になって いくのを感じるおうおそらくあの池の水に は浄化作用があるのだろう 浄化それってあの池の水を使えば呪いを 完全に消し去ることができ るってことかいやそれは不可能だもうえ なんで断言できるんだようだよやってみ ないとわかんないじゃん俺は理性を保った ままこの呪いと500年を共にしてきた俺 より呪いに詳しいものなど いまいこの呪いは世界の因果に匹敵する 楽員そして神々の呪いは人間そのものより も核が高いものだ俺には感じる今にもこの 呪いが末端にまで死 俺の一部となりしまには自分と取って 変わろうとしていることをとって変わろう と呪いによる侵食を一時的に抑えることは 可能だしかし浄化となると体の一部を焼か れ肺になっていくのを想像するといいそれ と同じ苦痛が体を襲うことだろう無論浄化 が終わるまで命が持つ保証などないか なそれって死ぬってことだよな消化でき ない呪いなんてそんなうんここから感じ られる池の浄化作用は十全なものではない うん呪いを抑える程度に収まっている うんそうなのかなるほど あともう1つ気になるんだ けどあの下にある妙な装置は何だうん周り の雰囲気と全く合ってないけどなんか取っ た取ってつけた感があるよね秘密かもしれ ないよ正直俺もあのような構造の装置は見 たことがないうんアビス教団が設置したと 考えるのが自然だろううんなんかそんな 感じする奴らは何かの準備をしているのか いやえなんか開い たなん だうわあびっくりしたなんで急に扉が開い たんだなんでだろう えハルダブブダはこいつってハールブダっ て騎士だよな俺に話があるのかハール ブダ お行っちゃっ たでも今回は急に消えたわけじゃない
なんか恋って言ってるようだついてこいと いうことだろううんさて貴様たちはどう する新たな手がかりがあるかもしれない そうだなよし後追ってみよう行って みよう えー乗っちゃっ た下に行く らしいハブはここから飛び降りたみたいだ なえたちも下へ行ってみようぜ オッケー [音楽] ぴー ココしてるこの道を進んだ先で姿を消した みたいだなうんこの先に俺たちに見せたい ものがあるのかもしれない行くぞ分かっ たワルブダ何を見せたいん だろうてとて この辺りにもヒルチャールが暮らしてた 痕跡がある な大人しく し見切りまし た開か ない 開かないねなんだろう他に何かがあるの だろうかお前って本当にせっかちだな うん道に沿って前方を探索 するこれ以上は進めませ んなんだここか前を見てみろヒルチャール の集落の入り口っぽいぞうん入ってみよう ぜよしなんかある とかげヒルチャール寝てるわめっちゃシソ なヒルチャールの集落だなしそうん おいここにもかわいそうなヒルチャールが いるぞうんそれにもう動いてないやつも ハールブダがおいらたちに見せたかったの はこれなのか どちらにせよ調べる価値はあるここ一体を 調査するとしよう うん あっとこのヒルチャールたちもう息を 引き取ったみたいだ暗闇の中に溶け ていこうとしてる覚えて ないそっかいつも大声を出して騒がしい ヒルチャールたちがこんな風に置いていく なんて不思議な感じだなうんヒルチャール との思い出にあまりいいものはないけどさ うんそれでもこいつらの最後の瞬間が 安らかであったことを祈るようん前も 優しい ね ひこの箱ってヒルチャールたちが食べ物を 保存するのに使うものだよなうん中身は 空っぽみたい だ最後を迎えるヒルチャールは食事をする 必要もないのかそうなのかなおいらだっ
たら少なくとも食べ物の味が恋しくなると 思うけどね最後の晩餐でさステーキ食べ たいよ ね う普通のヒルチャールと同じでここにも かがり火があるんだなけどダインが言って たはずだ最後を迎えるヒルチャールは光を 嫌うって確かに言ってたもしかしてこいつ らも本当に最後の時は光と温かさを求める のかなうんあただの想像だぞ別の理由が あるかもしれないしあー確かに何なん だろうねなんだこれ 花こんな地中深にどうして花が亡くなった ヒルチャールにたけたのかなその花見た ことがある言われてみれば確かにどこかで 見たことあるよう なこれはカーンルイアの国家インテワッド だかつてカーンルイアの至るところに咲い ていたおおこのの開期間はもも2週間しか ないだが誰かにられカルアの土から離れる とその花びらの成長は止まり 固まるうん故郷の土に帰って初めて花びら は再び柔らかくなりやがて散となって 枯れるほうゆえにインテワッとは勇つまり 今を離れて旅するものを象徴しまた故郷の 優しさという意味を 持つ目覚めたら同じ花が頭の上にあったは この花がここにあるってことは つまりてこと か髪飾りと一緒だ ね 緑色王子様ついに同意していただけました か お兄ちゃん天利への対抗に系統するあまり 復興という大事な使命を忘れかけていた 確かにこんな優柔普段なままではいけない でか装置の準備は時期に完了する予定です ご命令を賛はどの くらい理論ですと おそういややっぱり いい例え1%でも望みがあるの なら俺たちも同じだすでに信淵に飲み込ま れてしまっているうん尊厳なく生きるより あの者たちは一刻も早く循環へと戻った方 がいいこれ以上言われのない罪をあの者 たちに背負わせはしないそのご決断は長男 にとって実に 強行 行光 お兄ちゃん兄ちゃん うう何か見ていたようだな何を見 たそうそうずっとボしてた ぞ うわあなるほどねなるほどこれが双子だけ が持つ奇妙な繋がりというやつか今の話に
よれば奴らは装置を利用して呪いを浄化 しようとしているうんおそらく先ほど見た 装置のことだろうああなるほどそれに彼は 復興と口にしたんだなうんそれが使命だと 言って頑固なやつださやはりまだ諦めてい なかったかうん戻そうとしてるってことだ ねどうやら教団はこの地を利用して ヒルチャールにかかった呪いを浄化する つもりのようだうん彼らを元に戻しそして カルや復興の石勢とするのだろううん 何しろ国民なくして国家とは呼べないから なそんなこと可能なのかな全く愚かな考え だそんな可能性1%も存在しない言った はずだ俺はこの呪いと共に500年を 過ごしてきた救いなど決して存在し ない誰よりも俺はそれを理解している そして呪われたら最後元には戻せないうん 仮に強引に呪いを払おうとすれば痛み以外 に得られるものは何もないだろうやったの かなだから持ってして俺は何何度も 言い聞かせてきたあれはもう人間ではない とうんそれに執着し感情を傾けすぎて しまえばやがて奴らのように偽善という名 の泥沼に進んでいくなんかなそうなって しまう前にもっと救う価値のあるものに目 を向けるべきだ第を信じてもいいと思える 根拠は ふああ確かにそうだ俺たちはただの雇用 関係だが向こうは貴様にとって大切な血煙 者だうん何の問題もない貴様が彼の肩を 持つのも当たり前のことだうんだが貴様が どちらを選ぼうと俺の心が揺らぐことは ないアビスを阻止することこそ俺が歩む道 だそれに賛同できないのであれば一層ここ で今回はダを 信じようけど完全に信用したわけじゃない そう か99%は苦しみながら死んで しまうそんな ことそれにあのヒールチャールたちはどう やら初めてあった時にしたつのは無駄では なかったようだすでに貴様は自分なりの 味方でこの世界を見ている貴様が本心を 明かした以上俺も隠しておくつもりはない うん俺は今回アビスを止めるという目的 以上にハールブ団たちの意思を踏みにじる アビスの独善的な行為を許せない私も アビスはいつ現れるかわからない断せずに 進もううん なるほど 許せねえ よ集落を 離れるここからでもあの逆さの年が見える んだななんかどぐいよねいや違う気を つけろんうわうわ
あしなんだなんか起動した何が起きたんだ 前にあった真ん中の部屋から放たれた光か うメフ眩しかったね今まだ異変は続いて いるどうやらアビスが動き出したようだ ダインスレイブなんとも周年深いやつだ また来たかしかも天下の血煙者と再び手を 組むとは前回天王の確認が遅れお前をここ に送ってしまったのは失態だた か逃げるばかりの臆病者だった貴様が俺の 正面に立つとはな何が貴様にそのような 勇気を与えた我々は殿下のご意思をつき 邪魔者を排除しなければならないそして こびこそ民を苦しめ続ける呪いを全て 取り除くうんあいつらを苦しめているのは 貴様たちの方だ あのヒルチャールたちには呪い以外何も 残っていないうんもう引きはせぬさあ来い ダイブそのくだらない意とやらのために命 をかけてまで時間を稼ぐ必要があるの か死に急ぐのであれば望みとりにして やろうかっこよ貴様たちの言う呪なんでや ねん戦ってくれるんじゃないのかよ どうなん だアビスが持つ技術を るあの 水の浄化作用は何百倍にも増 されここよりそのような強引で落的な主 やはり貴様たちを買いかぶりすぎていた よう だに気をつけ ます見切りましたってくれるのかと思った よお試しとかでなけないんだよ な逃げ道はありませ んせまたせなかった全力攻撃だ大人しくし やがるこいつはどうだこの瞬は 永遠 これさきのいず は 燃えろ万物を せ2連3連 1こいつはどうだ や は乱まし た逃げ道はありませ ん これ乱の は任せて [音楽] ください 燃えろみんは俺が守れ性 をきの オナイスお前がずっと追いかけてたアビス のついに倒したな雑談している暇はない アビス団の装置が動した今から破壊すれば まだ間に合うはずだ
早く行こう 行こう どこだ上にはどうやって行くん だどうやって登るトクトク登るしかないの か なワップするところあるかな降りちゃった んだよ [音楽] ね どっか行くとこないか なオプし ちゃおうなんじゃ これこれは何だどこに 向かっん だこれ入ったらどうなるん [音楽] だろうれて みるどこああってるっぽい やあれが水の浄化作用を増幅させている 装置だ やばい まずいキルチールが あクロジ [音楽] 騎士なかった か極限の痛にまれながらあの者たちは命を 終えるというのか 考えろあれを止める [音楽] 方法 ハルダそれをすれば貴様は ルブ [音楽] ハブで消えてしまうものかと思ったがハブ 団の魂がこれほどまでに狂人だったとは な [音楽] 邪魔者どこを見ているをる機械だそう だろ スブ奴を倒して装置を止めるぞ おう許せ ね うわ 見切りお前誰だ よ雷ケスっぽい など や こいつはどう だ綺麗にしません と逃げ道はありませ ん無の 耳 を風引くな よ見切りまし たし光を
くそ真実に耳をか岩の重さは安心できます えいやーやー ややを燃えろなんだ全力攻撃 だ くらえ いての せ 燃えろ万物 の大人しくしやがるなる見切り 物こいつはどう だ 素晴らしほどほどにして おけよまあなんとか行きそうでは丈 オオどうしよあのアビスの材を倒しても 装置が止まらないぞなんでだルブだボだ私 が代りにやる置が動作している限り呪われ た俺たちは本来の力を発揮できない今この でアビスにでるのは貴様だけだ任してにし ないためにもここで時間を使うのは特じゃ ないうん天の扉と周りの光は見たかやは おそらくエネルギー装置を他のところに 分散しておいているそこへ行き装置を確認 するんだ急ぐぞなるわかたあのアビスが 設置したの扉を通るのかおい待ててうわ 行くしかねえよな [音楽] おしいこ れってこと さきの いず岩の重さは安心できますこいつはどう だ逃げ道はありま んて 燃えろはおしくし やがるすまんすま さきの ず そこみは俺が 守れにしません とこいつはどう だ逃げ道はありませ匹ずつ倒すの だ 間違えたボタンを間違え たさき のせよしこれをどうすればいいんだ壊せば いいの かあのヒルチャールたすごく苦しそうだて ことはも同じよう待ってろよ助けに行く から うわ早く助けに行かなきゃ苦しんでいる うわあ 急げ許せ ね岩の重さはこれ ふそここいつは どう風引くなよ [音楽]
愚しは は燃えろ へみんながそばにいてくれるわ絆 これ見切りました や氷のやつか倒していくと楽か も ふふふさきのいずふ こいつはどう だ落ちられるとちょっと面倒かも です見切りまし たこっち来てくんねえか なさきの [音楽] イ う は逃げ道はありませ ん大人しくしやがれ当たるところと当たら なあ下で落ちたもうだからめどくさいこと なで戻ん ねんお前って本当にせっかちだ な最初から まあ嘘だろ切りまし た最初から まあ1匹倒したもうさきのいず1匹倒した もう倒したも全力攻撃 だそんなことあるんだ 逃げ道この瞬間お事故っ たは天井のお掃除の時間です えは はさきのいずふここより弱目の 時降りたから悪いってよひどいよあんな ことないよおしくし やがれみんがそばにいてくれるば傷なんて 痛まないこの れの装置を早く破壊してヒルチャールたを 苦しみよしよしよしよし よしまなんかあんまり細かいこと気にする あれなんだろうなって感じはあるけど もうるたにルチを倒すいう意味のわから ない方をしておりますねりまし た にし逃げ道はあり ま全力攻撃 だこいつはどう これ風引くな よよしよし出発 だオ助けが必要な方がいるはず です アビスだからヒルチャールじゃないあそっ かアビスとヒルチャール違うの ヒルチャールはあれか仮を被っ てるやつ かきの イ無の 巨燃えろみんながそばにいてくれる
[音楽] わおしくしやがる [音楽] 岩の重さは安心できますメイドの礼儀に気 をつけ ます おれ バ バああ頭がはまっ てる見切りまし たこいつはどう この瞬間お前は永遠を逃げ道はありませ ん冒険だ冒険みんなは俺が 守れ ブフ燃えろ あれちょっと上だと当たんないんだな降り てこいうん冒険険当たんないよそんなとこ いたら降りろ降りろ降りろ降りろ降りろ 降りろ降りろ降りろ降りろ 降りろ よし当たりが暗くなったあれ真ん中の部屋 に戻って確認しよう [音楽] オどこだっ け あれどこだ あどこだっけ上だよねどうやって行くん だっけあもう私にさそういうことをさ できると思っているんですかどうやって 行くんだっけ分かんなくなっ ちゃう私がちゃんとと思うのかよ上なのは 分かるんだけどはごとか さあ上昇気流とか さあ用意してくれないと さあ困るよねって話どうやっていけるんだ これどっちから行ったっけだてさっきはさ こうやってこうやって行くんだよみたいな さ光があったからさけた も [音楽] お や よ ひワープするところ消えちゃったしなんで そんなことすない よ [音楽] あやっとついたここだ ついたし おし う助けて装置は完全に止まったよ な焼けつくような痛みもなくったかっ たしたってことかけどハルブダ は確認させてくれうんダインのやつかなり 落ち込んでるんじゃないかね昔の戦友と
こんな形で再開する なんて 行こうん あ うんあ 光 え [音楽] ええパルブダ申し訳ございません校の ダインスレイブ様あの時俺は民を守ること ができませんでし たいやこの500年貴様は自分の席もして くれた今でも貴様たちは俺の誇り [音楽] だファンルアは滅亡していないんですよね だってこうしてあなた様が立っているん です から う [音楽] だ から復興の必要も ない ああなるほどねさっきのってハールブダの 魂か ねここには奇妙な力がいくつも集まって いる魂を目にしてもおかしくはないだろう うんだがこれ以上深いところを探索する つもりなら注意する必要があるうんなんか あるかなああ気をつつける よところでラインは一緒に来ないのか さっきの装置で少なからずダメージを受け た体が言えるまでしばらく時間がかかる なるほどそうだったのかってそんなの とっくに気いてたぞずっと痩我慢してたん だろなあにも休みがが必要だと思うぞうん うん例えば休暇を取るとかうんお休みを 取りなよ 休暇俺に似つかわしくない言葉だな俺には まだなさなければならないことがあるうん 今この時も運命の食器の計画は進んでいる のだからなここの増幅装置もあの計画と 何か関係があると疑った方がいい私も気に かけておく感謝する雇用主うん次に会う時 貴様が向こう側になっていないことを 祈ろう大丈夫だよ全く最後にあんなこと 言うなんて根荷物にもほがあるぞお前の お兄さんには会えなかったけどうん 手がかりはいっぱい手に入ったなね旅を 続けてればいつか会える日が来るさそし たらちゃんと仲直りするんだぞうんな 忘れるところだったおいらたちヒル チャールの変わった行動を調べにここへ来 たんだったよな あもうなんか人段落ついたと思っちゃった
よひとまず府さんに報告はできるけどうん うどこから話せばいいんだ繋がってはいた けどなここの出来事て事情を知らない人 からすると複雑すぎるしうんうんなんて 言えばいいんだろうとりあえず依頼のこと は忘れないようにしとこう うんえっとヒルチャールは猫でし て死ぬ時にあるところに行くらしい ですだから下にいたらしいです [音楽] ふうえどこに行けばいいんだ い えそういう こと詰めるだやっと だ なかろよとりあえず地上に 行こ はあこっからってこしもだいぶいい時間だ しまとりあえず少しだけ進める かもう [音楽] ど [音楽] わわオって感じだよ ないやあどし本当にねあいうまですね時間 が経つのですごい です えいうわー なんかマップを解放してて思ったんだけど なんか雰囲気がガラっと変わるよ な やほらなんか変なのいるんだよななんだ これ 敵なのキノコ生えてん じゃんのこね えさきの いずああキノコ だあキノコのなんとかってやつかなんだ これ へえ白だっ て へえ なんかキノコ見たお腹空いてきた ぞどこもっと低いとこだえーどこ だ冒険だ 冒険 どこだえ こっちこっちかこっち だなんかすごい見切りましたは よ ふ ここ [音楽] うんまさかの戻 るっていうこっち側に行くの
か なんだえめっちゃ 綺麗なんか出てきそうスメールに到着した からには目指すはスメールシティだな スメールシティなんとかしてクラクなり デビに会う方法を探さない とあそういえばククなりデビについて あまり有な話は聞けなかったけどお前から お兄さんを奪った神だとは思えないんだよ なうんでもスメールは知恵の国って呼ばれ てるくらいだしうんその知恵の神に会え たらきっと価値のある情報が手に入るよな ねそんな感じするようねよしじゃあまずは スメールシティへはどっちに行けばいいか 確認しないとうんほら七人のあるあの 大きな岩に登ってみようぜ おおティ見えなかったとしても近くに村が あるかどうかくらいは分かるんじゃないか うんスメルスチの場所も一応分ってはいる と思うあちょっと待ったあそこ通行人が いる ぞ本当 だひ道を探す手間が省けたぜ聞き込みだこ おた外国から来た旅人なんだ道を聞きたい んだけどなんかたなあれ止まってくん なかった聞こえなかった か おーいそこの人悪いけど道を聞いてもいい [音楽] か もしもし え ええ無視してき たなでどういうことだおいらたちが呼ん でるのは絶対聞ここいたはずだよなねなん でこっちを向いてくれないんだちみしたぞ さっきもしかしてなんか理由があるのかな まそっけない態度だったけどうん遠くから あいつについていけば人のいるところに たどり着けるよなあバも賢いそしたらまた 他の人に聞こうぜそうだ [音楽] ね美行 だ行く ぞほらばれないようにこっそり 追いかけようぜ分かっ たばれないように抜き足差し足 忍び足抜き足差し足 忍び足 とどこに行けばいいんだあそこの小さな滝 のところで姿が消えたぞうん早く行って みようぜ オテクテク テクテクあっちにも人いたぞ今この洞窟は 村につがる入り口か何かなんじゃないかと
思ったけどうん違ったみたいだななんか 違うなんかでもなんか看板あるぞ見ろ あそこに座ったぞおおまさかここに住んで たりしないよなえここに住んでんのかな どうするもう1回あいつに聞いてみるか ちょっと聞いて みるそうだなうんせっかく出会った通行人 だしな煙たえおいらたちを歓迎してなくて もなんとか話してみて方向だけでも示して もらえたらいいよな [音楽] ねあれなんかすっきりする匂いだぞなん だろうあの路から出てるやつだなうんなス だけどこんな香りの中で瞑想できるのって 悪くない暮らしかもな う頭がうあお前どうしたんだ急に顔色が この香りおえ香りでそんなに気分が悪く なったのかでもおいらは全然平気だ けどここから離れない とう頭が 意識 がおいどうしたんだよしっかりしろ ああ倒れてしまいましたどうなるん だろうどこここ あどこ おえなんだこの木綺麗な木桜の木か なええ嘘 だろういやマジすげえうわなんだ こりゃどこ だ おおなんか光っ てるんなんだ これ えなんか言ってる な 綺麗世界が私を忘れてない [音楽] ん世界が私を忘れ て誰なん だ大丈夫なのかえでもこんなに時間が経っ たのに焦らないでくれ師匠は物知りだから 師匠が大丈夫と言ったらきっと大丈夫だ んあこの子キャラクター持ってるかももう あ起きたか うんよかったやっと目を覚ましてくれたぜ ここはここはああうそのうんお前が気を 失ったんで同点しすぎてここがどこなのか 聞き忘れてたぜうんここはガンダルバ村 ガンダルバ村スメールの学者の一時的な 休憩所だったんだけどうん今は主に森を 守るレンジャーが使ってるおおこんにちは えっと私はコイコイ見習いレンジャーなん だうん今日師匠と見回りをした時気を失っ たお前を見つけてここに連れてきたああ 助けてくれてありがとういやいや私は何も
してないよところで具合は大丈夫かどこか 痛いところとかないか特にないけどそれは 師匠が調合してくれた薬草スープだ薬草 スープお前が気絶してる間にちょっとだけ 口の中に入れさせてもらったうわああそう だお前の目が覚めたらもう1回飲んで もらわないとダメだって師匠が言ってた すぐ取ってくるよわあ苦いんだよ ね苦いんだよねそのブブ ってことなんだよねもう1回飲ないですな こぼしちゃっ たコレどうした薬草を取りに来たの言った だろ触れるなって後で僕がやる からごめんなさい師匠師匠なの しかもアデアの森食用キノコ図鑑は告知版 に貼ってある けどがまた忘れちゃうていうなら別の ところ彼の頭にでも張って他の人に リマインドしてもらうしかない ね本当に今月だけでもう2回もお腹を壊し たんですよ説教しておかなく ちゃ食べたのかなキまもし彼が虹色の を目の前で踊らせるのが好きなんだったら 今言ったことは忘れていいよけど今度また こういうことがあったらを出してもらうか な テリ耳がでかい [音楽] ね尻尾があるどう元気になったうんこれが 私の師匠これレジー長のティナさんだよ レンジャーガ村にいるレンジャー全員の リーダーでもあるんだええもうパイモンに は君が意識を失った理由を説明したけど君 も目覚めたことだしもう1回説明するね うんスメールの学派には学者が森で修行し ないといけない決りのところがあってね ふんパラハームって植物のお香を使って心 を安定させて瞑想状態に入るんだなるほど さっきの人は瞑想してたんだやっぱ君たち は道を訪ねるために学者のハイパシアが 隠居している洞窟に近づい たその時洞窟の中ではそのお香が炊かれて いたうんそのお香は大半の人には影響が ないんだけどごく一部の人の精神を刺激し てしまうなるほどそして君はその一部の人 だっ たこの説明で伝わるかなうん分かりやすい そっかよかっ た次は僕の質問に答えて欲しいんだけど うん倒れた後はどんな感覚だった例えば 我はちゃんと保っていたのかとか何かを見 たとかなんかでっかい桜の木みたいなやつ と不思議な声が聞こえた よなるほどうんコレとりあえずパトロール 日誌をここに持ってこないよう他の人に
伝えてきてパトロールえどうしてもう しばらく彼女たには僕の部屋にってもらう うん僕はアミルのところでなんとかする よほら早く行ってきてあはい ありがとつましてくれ るってことちょっとまたどういうことだ ああ説明するよ薬草スープをもう1回飲ん でもらえれば治ると思ってたんだけど しばらくはガンダルバ村で用してもらっ て方がいいと判断したんだなんで果 観察でもスメルシティに行かないと 落ち着いて君が状況を見極められる人なら 僕の説明を聞いてくれれば事態の深刻さが 分かるはずだようんさっきの君の話による とおこのせいで君は強烈な幻覚を見て しまったらしい 幻覚精神状態も良いとは言えない大丈夫だ よそれでも深刻と思えない ならこれを嗅いでみて [音楽] よ倒れた時の感覚と似てるだろ今は ちゃんと意識があるかもしれないけどうん ここで君を放っておいたらまた突然どこか で意識不明になるかもしれないうんそれに ここには多くの猛獣が潜んでるし危険な エリアだって ある今回みたいな幸運が続くとは限らない しばらくは毎日時間通りに薬を飲ん でこの匂いを嗅いで不快感を覚えなくなる までできるだけ単独行動しちゃだめだから いいね ええ分かったもうちょっと休んでおきなよ う薬草スープを作り直して あげるなんてこったスメールについた ばっかりでお前がこんなことになっちゃう なんてなんかね早くククなりデビに会いた いって気持ちはおいらにも分かるけど今の お前は確かにまずいぜそうかなまずは元気 になってくれうんえおいおいらの話を聞い てるのかおいら心配してるんだぞ少し変だ と思って 変お前の体のことか いやあれは幻覚なんかじゃなかったあお前 が見てた木の根と赤い空のことかうんでも あれが幻覚じゃなかったらなんだって言う んだ分からないあの時奥深い血のそこに 立っているような感じだったあの赤い空は もしかしてカルア ああお前の体質は特殊だからな その判断を信じるぜでもだったらさっき なんでそのことをティナに言わなかったん だうん今あいつはお前の病状を勘違いして るってことだけどお前の体がどんどん悪く なったりしないよなただ本当のこと言って ないだけえじゃあティなりはお前が見た
やつが幻覚じゃないって分かっててわざと おいらたちをごまかそうとしてたってこと かそうだから足止めしてるんだよね真相を 突き止めたいなるほどだからさっきは黙っ てたんだななんか怪しいだったらここで 静かに休んで体を回復しながらお前が見た ものの真相を解明しようぜうんでも直接 ティナに聞くのはダめっぽいよな うんこれこれ何かがあるのかコイと話して みようおおコイはおいらたちに親切だし いいかもなうん明日はまず送信やスメール のフードと気質について聞いてみよう うん部屋で一晩休ん だあだぜ朝だぜコイを探しに行こうレイ コレコレレレレ ふわよし次は 右うん問題なさそうだ ねでも気をつけた方がいい分かったうん 分かったところで師匠まだ今日の巡回 ルート図をもらってないけど今日は遠い からついてこなくてもいいよそれにあいつ らがまたルート上に現れるかもしれないし ねい うう私も神の目を持ってるのに全然役に 立ててないそんなこと言うなよそれは君が 今考えるべきことじゃない君たち来たの体 の調子は どう何か手伝うことあるそうそうここに残 るって決めたからにはらたちも役に立ち たいんだ うんたてにないタイプなのうんまじゃあ 今日はコイとガンダルバ村の南側を見回り してきてもらおうかなもし体力に自信が あるなら七天人像の掃除も任せていいうん きさん俺たちは準備できたよすぐ 行く僕たちは先に森に入るからあとはコ から聞いてうん私に任せ てうんうんこれい今日は何をするん ださっきティナは七天人造の掃除って言っ てたよなうん言ってたレンジャーはそんな ことまでするとは思ってなかったぜねうん 実はレンジャーがやることの範囲って結構 広いんだうん道路状況の確認や森林施設の 整備火災予防に旅の人や住民たちの手助け とかなんかオールマイティだ師匠はウに ある危険なエリアの処理もしてるよえ とりあえず道の街灯を確認しながら七点 人造まで行こう街灯の 確認首がないか旅人こっちだ分かった私が 答を確認するからうん近くに異常がないか どうか見てくれるか街灯昨日飛ん でもっと 下こっち バトってどれだこれ違う なフルビーどなんだこれえ何これ
牛荷物めっちゃくての明りは問題なしわ 綺麗だねあこれつきこれ付きさんこんにち ほあこちょっとぐらついてる メモしておこうなん後であれか整備士さん とかにこの明りも大丈夫 特だ消えただめだ天人臓はあの巨大な岩の 上だお前たちもこの道を通ったなら気づい たんじゃないかめっちゃ登った頑張って ちょっと高いよなうん登るのがきつかっ たら無理しなくていいよ丈師匠は気にし ないからこれこれはちょちょいのはちょい だよじゃあ任せるうん心臓の周りの スペースは少ないから気をつけてうん おいらも一緒に行くぜうんうん高い場所を 掃除してやれるしなありがとうところで これい送信ってどんな神なのか知らないか それってマハルカデバータのことマハル それとも クデ ブラクなり2人いるのおマルカ デバもしかして前の信の名前なのかそうだ よマハルバータはスメールの初代送信様だ 彼女がウリンを作り砂漠の防壁を置いて くれたおかげでみんな平和に暮らせるよう になったなるほどねスメルにとって彼女は 知恵と白前脳の象徴だよふふんで も彼女は何百年か前の災いで姿を消し ちゃったん だライデン誠みたいにその後賢者たちが 新しい送信様を見つけてうん彼女を スメールに迎え入れたんだって師匠からは 聞いたなるほど神が再び降臨したことを 祝って賢者たちは彼女を暗くなでと呼んで フラクな聖書に住まわせたんだうんうん それでそれから うん後はよく知らないえ うお前も知らないの かもしかしてコイはスメール人じゃなかっ たりてこといや私はスメール人なんだけど 見たことないのおいらたちは赤の他人だし 話しにくいのかもしそうだったら気にし なくていいぞうんいやいや違うんだ隠す つもりはないようんそれにお前たちは私に とって赤の他人なんかじゃないえそのお お前たちもアンバーのことは知ってるだろ おうんアンバー知ってるよそれって まさかそうそのアンバーだ以にしばくてた ことがあるんだその頃私はアンバに色々 助けられてほうほうほう彼女が私を変えた と言っても過言じゃない変えたアンバは 本当にすごいよ日々の暮らしへの愛に満ち ていて正感が強いんだ行動力はもちろん 思いやりにも溢れていていつも人のため炎 みたいに輝いてる お憧れてるのかな私から言わせれば彼女
ほど偵察騎士に適任な人はいないよだって 度に足を踏み入れるほとんどの人は最初に アンバーに出会う彼女だてあの土地を好き になるんだ早口だね好きなんだ ねこれいちゃん あ偵察騎士の仕事はそれじゃないだろうて いつも思ってたけど似た似たお前が本当に バーを好きなことは十分感じ取れたぞそう なもじもじしておる 可愛いこれいちゃんごめん変なこと言っ ちゃってうーアンバーが好きなんだねひひ 気にするなよお前がアンバーの友達だって わかってなんだか真近感が湧いたぜうんで もなんでおいらたちがアンバーと知り合い だってことを知ってるんだうん 実はスメールに帰った後もアンバーとは 手紙でやり取りしてきたんだあそうなんだ 手紙にはうんモド城が流に襲われた時うん 金髪の旅人と空飛ぶ仲間がその危機から モンドを救ってくれたこととかも書かれて たなるほどだから昨日はお前たちを見た 瞬間すぐに分かったんだそうなのかであの 時は旅人が水状態から目覚めたばかり だっったから言わないことにした優しいね そうだったのか ああだから安心してくれよお前たちのこと は絶対信じるな信様のことももっと教えて あげたいところなんだけどうん長い間 スメールにいなかった上本とかもあんまり 読めてなく てごめんいやいいんだよ大丈夫ださっ教え てくれた情報はすごく価値のあったもの だったぞうん何しろおいらたちはマハル カデバータやスラサタンな聖書すら知ら なかったからなね何も知らなかった少しで も役に立ててよかったでもどうして送信様 の情報を知りたいんだある神様を探してて さお兄ちゃんもそうだったの か教えてくれてありがとううん かしこまるなよおいらたち友達だろどうだ よよしそれじゃ上で心臓を綺麗にしようぜ しようよろしくなうん私はそこの雨よけ テントを確認しに行くから終わったらここ ら辺で落ち合う分かっ [音楽] たち と バビューンはあ 掃除掃除今までよく見てなかったけどうん あの神様小柄だぞんだねちっちゃい ねうちのななに似てろなうんこれはマハル カバータなのかククなりデビなのか確かに どっちなんだお前はどう思ういや暗くデビ ということ確かにクは小さなって意味 らしいもんなあそうなのこの心臓の姿は
ククなデビの名前にふさわしいぜねまあ いっかきっとこの辺の情報もそのうち手に 入るよなねさあ心臓を綺麗にしようぜおし おいらが飛んで上の方を吹くからお前は下 の方を吹いてくれ草って全部ちぎっていい のか な心臓も綺麗になったし降りてコイと合流 しようぜ オッケーどこだここら辺ひああっちだ レイこれいい戻ったぞお待た せお疲れ様登ったり降りたり大変だった だろううん水と食べ物も持ってきたから ここでしばらく休憩しよううんやった どんな美味しいものだえもいいじゃないか コイはもう知らないやつじゃないんだし うんそれに食事をする人間の熱意は料理人 に対する1番の賞賛だぜ確かにな今日は レンジャーがよく食べるピタっていう携帯 色を持ってきたピタ口に合うかどうかは 分からないけどピッタあ落としちゃった やばい落ちちゃったぞう平平油で何十にも 包んであるから中のピタは汚れたりして ないはずだうんは焦ったじね食べられない かと思ったよ良かったこれういの うんこれって料理の腕がいいんだな油脂で 包んであってよかったぜうんじゃないと おいらは心が痛もあまり眠れなくなる ところだった本当だよよかったなそれは 大げさだろでもそんなに気に入ってくれた んなら今度レシピを書き写してやるよコツ も書いておくから安心してくれすぐ覚える よやったありがたなこれいいひひお前 みたいに真面目なやつでもうっかりし ちゃうことがあるんだなな まあちょっとななんか元気ないねどうした でもテは厳しすぎるんじゃないのか物にも 触れさせてくれないなんてうんおいらだっ て飛んでる時たまに机の上にあるものを 倒しちゃうけどこいつは絶対においらを 攻めたりしないぞ要するに誰にだって うっかりすることくらいあるんだいやそう じゃないんだたちも師匠と長く付き合えば 本当はいい人だって分かるはずだようん 師匠はある古くて神秘的な一族の手だって 先輩に聞いたうん一族の人たちはみんな頭 が切れてほとんどが人嫌いらしいけど師匠 はとても温かくて親切な人だうんそうだ礼 員って聞いたことないかせせなんとかはっ てやつうんとにかく師匠は植物に詳しい だろううんそれで学院の賢者は何度も手紙 を送ってきてうん強員で働かないかって 師匠を誘ってたええでも師匠はスメール シティは騒がしくて耳に悪いって理由で 断ったんだも耳触り心地良さそうだよだよ な私もそう
思思ってたととにかく 礼員にだって行けたはずなのにうん師匠は レンジャー長になることを選んだうん毎日 森の住民を助けたりうん部下たちに様々な 知識を授けたりしてきたんだなるほどピの 作り方だって師匠に教えてもらったんだよ そうなんだ本当かそれは予想外だったぜ いい人なのか うそういえば昨日気を失ったお前を見つけ た後うんは何にも疑わずに治療してくれて うんガンダルバ村まで運んでくれたのも ティリだったんだよなそっかうんけど やっぱりあいつのことはちょっと気に入ら ないぜだってあいつは道中野をずっと避難 するような目で見てたんだうんモなんか やったのあごめんそれは師匠が悪かったか もうんあの時パイモンがどどうしよう こいつ死ぬのかってわめき続けてたから どんなになめても無駄で師匠怒っちゃって そういうことかおいおい笑うなお前のこと は心配してたんじゃないかおも ありがとうおいなんでこれまで可愛いな パイもも畜ふお前たちの頭を取りなにして やるなやめてそれ は私に騒んだめっちゃ怒っておる何どうし たのこれどうしたのこれそのごめんおいら そんなつもりじゃ あ私は今どうしたいやそうじゃないそう じゃないんだどうしたホイどうしたんだ 大丈夫 あうん平気だもう大丈夫 本当にごめんなさいびっくりしたよ ななんかトラウマでもあるのかなそうだ そろそろいい時間だし早くガンダルバ村に 戻ろううん師匠たちももう帰ってきてる はずだ うんーなるほど 今のは何だったんだねえこれ大丈夫かなあ 足が早すぎてもう見えなくなっちゃったぞ 早いねいやどうしたん だろうなんだなんだらいちゃんはどうし ちゃったん だなんでそんなに頭を触るなうわーって なったん だあ旅人さん君たちも戻ってきたんですね うんうんこんばんはコイを見かけなかった かコイならさっき部屋に戻るのを見ました ようんそっ かどうやら今日は無理みたいだなうんまた 明日にしようぜそうだ ねまあということで一旦この辺にして おこうかなうんはいというでスメに突入 いたしましたまさかのねその他のマップに 行くまでにいろんなねま毎度のことなん ですけどいろんな任をクリアしながら行く
というねはいありがとうございました よかったらチャンネル登録Twitter えXのフォローえ高評価などして いただけると嬉しいなと思いますよろしく お願いいし ます終わります [音楽] か移動 開始いや おもしれえいやあ楽しかったです ね白類入れたし色々ねこの後もストーリー 気になるんですけどこの後ねご飯食べて 色々ちょ出かけるんでねそれの準備をし ないといけないのでこの辺で終わろうと 思います えいえっと20時からえマイクラハード コアにのコラボがございますのでそちらの 方もよろしくお願いし ますコラボ夜そう20時だ ねはいなんかメンバーが増えるなり減る なりするのかわかちょっとかなんかなうん よくわからん5人以上だとは思うはい よろしくお願いいたし ますでは皆さんから頂いたスーパーチャと 読ませていただきますベクターくんさん ありがとうそろさんありがとうめさん ありがとう爆発の使い方がもったいない なんか7秒間殴り続けろみたいな感じだっ たっ けねなんか順番がねあるみたいです ねはいありがとうございましたえわさん ありがと センキューキュー はいということで皆さん見てくれて ありがとうございましたじさんありがとう センキューそれではまたお会いいたし ましょう チキ [音楽] [拍手] [音楽] おいた JA
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🌸自己紹介🌸
桜第一惑星から自分探しのためにやってきた桜の妖精のプリンセス(樹齢19年)。
ちょっぴりおっちょこちょいだけど、元気が取り柄の女の子。
地球のサンプル探しに夢中になりすぎて、すぐ迷子になる。
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▲Twitter
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🌸イラストレーター🌙
ハリオママ
@Manhattan_ai
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