【マツダのディーゼルは最高です】MAZDA CX-5 フィールドジャーニーで木下隆之が東京-白馬往復しました。
いや走り味はねとっても穏やかですよねえ こういうねま道の悪い泥地あるいは積雪路 こういうところをねドライブしていてもま 乗り心地がいいというのかなま乗り心地が いいんですよねすごくねゆったりした 穏やかな気持ちになりますこんにちはご覧 いただきましてありがとうございますカー ドロイド木下高幸です今日ドライブしてる のは松田のCX5です えその中のディーゼルを選んでみましたえ スカイアクティブGこれは何度も紹介して きたんですねえですけどもスカイ アクティブDディーゼルエンジンこの仕様 はねCX5に限らずマツダ車の中であまり 紹介する機会がなかったので改めて ディーゼルを選んでいましたマツダの内年 期間というの定評はありますよそしてそれ はガソリンエンジンだけではなくという よりろディーゼルエンジンの方かなあ こっちの方がねま評価高いような気がし ますよ ねえ搭載するこのディーゼルエンジンは 直列4機と2.2Lま2.15Lっていう のかなあ2.2Lですえそして最高視力は 200馬力最大トルこれ450NMなん ですねえ非常に静かですいわゆる ディーゼルエンジンちょっとガラガラ ガラガラゴリゴリ音がするというようなあ そんなま印象持ってる人まだ残ってるかも しれないんですが今はそんなことないです よねおそらくねパッセンジャーの方にこれ ディーゼルなんだよと伝えなければ分から ないんじゃないかな気がつかないんじゃ ないかなディーゼルだということが頭に あるのでやっぱ意識して聞いてみると確か にガソリンよりかは少しだけコロコロ コロっとした音がし ますね多少しますね聞こえるかなもう わかんないでしょうこのマイクを通してだ と変わらないと思いますというレベルまで ディーゼル感はないです非常いいですそれ でいてねやっぱり特性はねディーゼルの 粘り強さというのがありますよね下から 力強いですあちなみにターボディーゼル ですよねえ力強いんです が高回転駅まで結構回りますちなみに タコメーター6000回転まで刻まれて ますよですから あ5000回転からまレッドというのかな 6000回転がピークということになるん でしょうけどもですからかつての ディーゼルエンジっていうのは大体 4000回転ピークとかねえそのぐらいで 頭という印象がありましたもそれもない常 に
もうして理想に近いと思いますよねそして ディーゼルのあの過去にあったもうそんな こと言うのも古臭いんですがちょっとね 臭い匂いもありませんし全く問題ないと 思います問題ないということじゃないな すごく素晴らしいと思います僕は ねもしこのCX5を買うんだったら迷わず ディーゼルですあガソリンの2.5Lこれ はねえ188馬力なんですよ250 です250NMと450NM動力性の差は 明らかですよねというほどにこの ディーゼルというのはねえ走りに関しても 魅力なんですよねすっごく走りやすいです そしてなおかつなんかディーゼル乗って るってちょっとなんかおしゃれじゃない ですかそうでもないかなやっぱガソリンの がスマートかなコロコロ言わない分だけ うんガソリンの方がね洗練されているとま 言うんであればそうで洗練されてますよね ですけど もなんかディーゼル乗ってるっておしゃれ なよな僕は気がしちゃうんですよあ特にね 今回ドライブしてあこれをお伝えしないと いけなかったですねフィールドジャーニー というCX5の中で もどちらかというとオフロードに特化した モデルなんですねそれもあるのかなロドと 言うんであれば例えばランクルなんかも ディーゼルでしょうみたいなそういう ロジックで言うならば65フィールド ジャーニーならばなおさらディーゼルだと 僕は思いますちなみにフィールド ジャーニーというのは田のまあブラック トンエディションとかあ割とま特別使用者 という出すんですがその中のえどっちかて いうとアクティブ使用なんですねという ことで今回雪道って来たんですねしかも 4駆ですもちろんですフィールド ジャーニーえオフロードも意識してると いうこともあって内装関係えそれから外装 関係若干違いますですけども外装もねオフ ロードドっぽくつまりピアノブラックで 武装するようなピアランスではなくて どっちかというとダトデチ行ってもいい ようなそんな外観になってると思います そしてえ例えばリアシートのヒータあこれ も装備してるんですねこれはねフィールド ジャーニーならではですそれからえこの ドライブセレクトですねマツダ インテリジェントドライブセレクトという 名称ですけどもこれがねえオフロード仕様 というのもあるんですよ標準それに対して スポーツそれからオフロードですね過重 変化とか路面の状況をセンサーしてどちら かというとトラクション方向ですね今雪道
走ってますけども操縦性をねえ整える方向 じゃないような気がしますつまりね割と アンダー出るんですよ今オフロードして ました よグっとフロントも書いてくれるそしてね あのもちろん4輪書くんですけもどっち かっていうと綺麗に曲がってこうという よりえスタックせずに前に前に進もうと いう力が強いような気がしますこれ フィールドジャーニーの特徴ですよねえ そして乗り心地実はねCX5は結構固めな んですよえおしゃれなシンプルな外観 エクリアなのでともすればアーバン4駆 そんなイメージを持たれてる方多いと思う んですね僕もその1人ですけれどもでもね えどっちかっていうとねこうアクティブな 動きにも応できるような硬さがあるんです よ乗り心地がいいかというとマナなんかで ねえゆったりした気持ちでドライビング できるかというとそうでもないんです ちょっと固ですですけどもこれがね不思議 なことにこういってね雪道路面の悪いと 来るとむしろよく感じるんですよねこれが 不思議です不思議というかねえ実はCX5 のオンロードインプレッション別で取って ますこれもご覧いただきたいと思います ガソリン仕様ですけどもねそれを乗ってる 時にうわ意外と大きいんだねCX5って それから硬いよねいうインプレッションを お届けしてるんですねうーんアバクじゃ ないねってやっぱり思いましたよその時も そしてねこの雪道今あ白馬の方に来てます けどもこの辺りに来るまではねえやっぱり ちょっと固めでしたねえ高速ところは サーフェスがいいのでえそんな深ではない んですけどもちょっとねえ雪道手前ぐらい まで来るとゴツゴツしてましたただそれが ね不思議なことにもっと路面の悪いこう いう雪道ここに来るとねむしろ路面がよく 感じるというか乗り心地が洗練されて 感じるんですよね多分ねこの辺りを 走り込んでダンパーセットなんかをしたん じゃないかなと僕は思いますそうに違え ないただ装備を充実しただけのフィールド ジャーニーではなくてちゃんとねそれに 見合うセッティングをしたんじゃないかな と僕は思いますねちなみにディメンション をお伝えしときましょう全長は 1575mm幅が1845mmだったかな えそれからえ高さが 16901700以下ぐらいだと思います ホイルベースが意外と長くてねもう覚え ちゃいました僕2700ですで車中がね このフィールドジャーニー1690ぐらい ありますいや本当にね道がえるようです
ちなみにここまでずっと乗り込んできて 行道も高速道路も使って東京から 600km走ってきましたけれども 燃費13.2ですwltcモード16.6 なんですねですからそれよりちょっと悪く なっちゃってるのは僕の運転が良くないの かな分かんないちょまハイブリッドでは ないのでこんなもんかもしれませんよねえ というわけでねえ僕ねちょっと見違いまし たフィールドジャーニーしかもディーゼル これ最高だと思います最後までご覧 いただきましてありがとうございます チャンネル登録いいねコメント待ちており ます
【マツダのディーゼルは最高です】MAZDA CX-5 フィールドジャーニーで木下隆之が東京-白馬往復しました。
#マツダ #SUV #スノードライブ
【自己紹介】
国産車、輸入車、問わず試乗インプレッションを紹介しています。
プロのレーシングドライバーでもありますので、レーシングマシンのドライブテストやレースでのインカー動画などもアップしますね。
学生時代には全日本自動車選手権王者を獲得しました。
23歳から本格的にレース開始。
26歳で日産契約レーシングドライバー。
トヨタ契約ドライバー。
国内外のトップカテゴリーで優勝多数です。
全日本F3、スーパーGT、GT500。GT300、
スーパー耐久シリーズでは最多勝記録更新中。
ドイツのニュルブルクリンク24時間レースには、日本人最多出場、
最高位記録を保持。
日本自動車ジャーナリスト協会会員
日本カーオブザイヤー選考委員
抱えている連載コラム多数。
産経新聞BiZ「木下隆之の試乗スケッチ」
「木下隆之のクルマ三昧」
ビジネスジャーナル「木下隆之の激辛定食」
ドライバー「木下隆之の初耳・地獄耳」
GT-Rマガジン「R’s百景」
TOYOTAGAZOORacing「木下隆之のクルマ・スキ・トモニ」
86&BRZマガジン「木下隆之のハビタブルゾーン」
ティーポ「人生いつでもレッドゾーン」
超ライトな内容ですので、肩の力を抜いて御笑納くださいね。http://www.cardome.com/keys/ 基本的に金土日の掲載を心がけています。速報性があれば、突然アップも頻繁です。頑張ってますので応援よろしくお願いしますね。
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3 Comments
今SUVにさほど興味がない私が選ぶなら直6FRベースのCX-
60でしょう。こちらの直4ディーゼルも良いですが、より滑らかな6気筒のフィールが素晴らしかった。サスペンションの硬さもスポーツSUVと捉えれば満足いくレベルです。
4:28 ふ
水を得た魚のようで、CX-5の本来の走りが感じられます。