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【国会ライブ中継】衆議院・本会議  盛山文科相 不信任案決議 ──政治ニュースライブ[2024年2月20日](日テレNEWS LIVE)

これより議を開きます 井野 君追加の緊急を提出いたし ます君名提本部科学大臣森山案はの要求の 通り民の審査を省略してこれをしその審議 を進められることをり ます井野郎君の動に合議はありません か議なしと聞いておりますよって日程第1 に先立ち追加されました農7大臣森山正君 新人月を被害といたします提出者の趣旨 弁明を許します 菊 一民主党の菊ですお私は立憲民主と無所属 を代表して文部科学大臣森山正仁君不審任 決議案について提案の趣旨を説明し ますまず決議の安分を朗読します本位は 文部科学大臣森山正仁君を新任せず右決議 する 以上であり ますこれよりいかに森山正仁が文部科学 大臣にふさわしくない人物であるかについ て詳しく説明申し上げ ます森山正仁市は2021年の衆議院選挙 において世界平和統一家庭連合いわゆる旧 旧統一協会の関連団体から推薦上を 受け取り選挙の支援を受けていたことが 明らかになりまし たこれまで旧統一協会との関係を自ら公表 する機会が何度もあったにも関わらず報道 されるまで自分にとって不都合な事実を 隠し続け続けてきた森山正は文部科学大臣 にふさわしくありません 昨年7月に発生した安倍元総理の銃撃事件 は安元総理が旧統一協会と深い関係がある と考えた旧統一協会信者の子が安倍元総理 を狙ったものであることが明らかになり まし たその後安倍総理を始め多くの議員が旧 協会の に参加する な旧統一協会と自民党議員が長年にわって ずぶずぶの関係だったことが明らかになり まし た事件後道者が国会議員を 旧統一協会との関係を調べる関係と査を 行いまし たさとの関係を隠し続けまし た例えば共同通信者の全国会議員の アンケートには選挙活動への支援どころか 集会への席や宿についてもないと回答して い ます教団の関連団体世界平和連合平和使協 会が2021年のと 年の戦の際に推薦確認書を提示して署名を 求めていたことについて旭日新聞が調査を

行った際にも署名は行っていないと否定し ていたの ですところが今月に入って2021年10 月の衆院戦工事前に世界平和連合が開催し た 森山 衆議院議員国政報告会に森山氏が出席をす 推薦確認書に署名していたことがじられ まし た選挙期間中にも教団信者森山正仁の事務 所名で朝から晩まで有権者に投票を 呼びかける電話を行っていたとも報じられ ています 団信者の中には大い日で1日200回 くらいの電話分けを行ったとの証言もあり ますまた教団関係者からはハまでしていた との証言 も閣僚に就任する際にも過去に何中の旧育 協会との関係があれば開示するよう官邸 から連絡があった聞いていますそれにも 関わらず文部科学大臣に就任できたという ことは関定すらも欺いていたことになり ます岸田の一員として岸田総理を支え ながら大臣になりたいがゆえに岸田総理を も騙していたことになり ますこのにに と 統協会との関係を隠したまま大臣の座に とろうとする人物が文部科学大臣として ふさわしいわけがありませ ん子供たちにとってまさに反面教師悪いお 手本のような 森山には一国も早く科学 臣 旧統一協会との関係が明らかになると国会 では記憶にないと繰り返したりあるいは 微妙に答弁を変えたりな国民への説明責任 を全く果たすことがなく今も大臣の職にり 続けてい ます委員会で推薦を受け取ったのか推薦 確認書にサインしたのか繰り返し問れると はっきりした記憶が ない報じられた差しを見てうう思い出して き た警にしたのはおっしゃる と滅ずに答弁を瞑させには記憶にござい ませんのに な1度はうう思い出してきた記憶が翌日に は綺麗さっぱりなくなってしまったのは 不思議でなりませ ん5年ほど前に三谷孝監督が記憶にござい ませんという映画を作られました政治を パロディにした映画で三谷監督はこういう 映画を作れば今後政治家がで 記憶にございませんとは言わなくなるので

はないかという思いがあったようですが今 も恥ずかしげもなく記憶にございませんを 平気で繰り返しておられる森山市の姿は もはや悲劇にもならず全く笑えませ んこの程度の記憶力でも日本では国会議員 や文科大臣が務まるのだという こと それとも日本という国は記憶力の乏しい 政治家ほど正解でらく生き残れるという ことなのでしょう か記憶が曖昧で国会での質疑に明確な答弁 ができず政策協定すら文書をよく読まずに 署名をしその署名をすぐにしてしまうよう なにこの行政や文化行政を任せていて 大丈夫なんでしょうか大丈夫じゃないこの まま森山市を文部科学大臣の職に据える ことは我が国の文部科学行政に対する不 政治不審を招くだけであり一国も早く辞任 をしていただき たい宗教法人を所管する文部科学省は旧 統一協会の解散命令を東京地裁に請求して います旧統一協会と密接な関係にある森山 正が国民から疑念を抱かれずに公成な心理 を進めることは不可能であると言わざるを 得ませ ん岸田総はが 令た現時点で旧統一協会と関係はなく問題 がないとのような発言をしていますが1 昨年に与党の協力で成立した被害者救済法 についても政府側の取り組みは消極的で 決して従順とは言えない状況 です旧統一協会から何らかの影響を受けて 政府が後ろ向きになっているのではないか との記念をもたれたねません言ってるん だろはっきりしないからこの後に呼んで 森山正は らコロロといろんな情報を出すぞという 情報が私のところにも入ったわけでござい ます旧統一協会関係者の方から盛に 揺さぶりをかけてきている私の立場から 聞くと持てれていると発言をされてい ます旧統一協会側から揺さぶりをかけられ 休まれてしまうような人物を文科大臣の職 につけた岸田総理の任命責任も厳しく問わ なければなりませ んまた宗教行政を担っている文化庁の職員 にとっても厳しく示すべき旧統一協会とと 実はずぶずぶの関係にあった人物が文部 科学大臣を務めている状況は決して 好ましくありません一刻も早く辞任をして ください山木大史郎元経済再生大臣は旧 統一協会との関係が次々と明らかになった ため徹されているのに 田総理はなぜ森山氏を即絶しないのか 不思議でなりません石田政はダブル

スタンダードなのではないでしょう か成長会長時代に旧統一協会の有効団体 トップと面会していた岸田総理自身の身体 に飛するのが怖いから絶できないの でしょう かそれとも旧統一協会と関係がある大臣が 他にも出てくるのが怖いから絶できないの でしょうか 51税の能を繰り返していた人物を財務副 大臣に抜擢したり公職選挙法違反を主導 する人物を法務副大臣にけたり中岸田総理 には聞く力もなければ人を見る目もなかっ たことが残念でなりませ ん報道各社の世論調査でも文部科学大臣は 辞任すべき説明責任を果たしていないと する国民の意見が過半数を大きく上回って おり毎日新聞の世論調査では辞任すべきと 解答した人は78でし た体で森山市はこれまで先生堂々とララ はずべき行動は取ってこなかったと述べ られましたが記憶にないを連発しながら そのように断言できる根拠が何なのか理解 にし ますこの際森山氏はジタバタすることなく よく辞任して ください 自民党の派閥裏金問題を巡っても普段から 道徳審や倫理官をこさにいし論じておられ た議員がいざとなると記憶を なくし秘書に責任を押し付け説明責任を 全く果たそうとしない態度を続けている ことにも国民の怒りは頂点に達してい ます 自民党議員には是非とも両親と同族と倫理 を取り戻して いただき本クティアにご賛同いただくこと を心からお願いして提案理由の説明を 終わりますご清聴ありがとうございまし た 討論の通告があります順次これを許します 井陽 君 私はと属の会並びに公明党大師ただいまに てなりました山モ大臣新決議案にダ 反対初めクに収入以外勢力的にホームに 取り組まれてきました特に昨年10月13 日旧統一協会に対する解散命令を東京地裁 に請求したことは旧統一協会を巡る深刻な 被害に対応するための大きな一歩を 踏み出したと言え ます振り返れば当初は解3命令請求をして も裁判でけられれば逆に団体にみつけを 与えることになるなど情論が日報道された 時期もありました慎重の作業の末昨年11 月に初めて質問点を更し以後1年限て7回

の質問件の行使被害者からのヒアリングを 重ね準備に準備を尽して解3命政に至った のであります信者のご家族らが訴えた大変 な被害を救済するためまた旧立会部の不 誠実な発言や非協力的なに然と対応された のが解命令請求を決断実行した森山大臣で あり ますがて からの終の判断に至るまでそれまでの経過 を慎重に振り返り裁判に万全をすため連日 と接を重ねていたことは想像にくありませ んそれを委員でを受けていれば大問題だ などと正した立憲民主党のスタンスには 全く賛同できませ ん森山大臣は解散命令政府に断らず昨年末 多くの党にご賛同をいただいた特定不法行 にかかる被害者の金属か円滑な救済にする ための日本司法支援センターのの特例並び 宗教法人による第3の処及び理の特例に 関する法律についても明け早々に パブリックコメントの募集に確し今月15 日には指定基準を定めるなど被害者救済を 着実に進めてい ます一点党皆さんも昨年秋の大臣諸人に 対する質疑では財産保全をするよう 繰り返し求めるのみで団体との過去の接点 を理由に森大臣に辞職を求めたことは一切 なかったではありません か 勝は議が旧統協会の関連団体と過去に接点 があったことを2つ反省し一切の完全を 立つことを約束しました森山大臣も一歳の 関係を立って大臣に就任されたけ です大きな一歩を然として踏み出された 森山大臣に引き続きこの問題の人頭式を 取っていただきたいと強く願っております また他の科学行政についても森山大臣は 非常に勢力的に取り組んでいます令和6 年度予算の大臣セシも期待通り教職員定数 改善の予算を獲得しまた令和7年度から 開始を予定している8世帯の大学無償化も 予算委員会で様々意見をいだいております が財源を確保して新しい支援制度を誕生さ せたのは他森山大臣であり ます日に発生した半島身でも受験を控える 学生へのメッセージをいち早く1月の3日 に発出し大学学共通テストの追試試験会場 の追加を即に決めましたさらに今月の17 日午前9時22 分打ち上げが無事成功しました無事成功と 言葉で言うことは簡単ですが去年昨年 打ち上げの失敗がジャをって現場の プレッシャーは想像してするものがあった と思います国元の緊張状態になるメ同じ なく静かにこれを見守ってくださったこと

と思っており ます最後 に山大臣は私が尊敬をする政治家の1人 です私とよにも穏かに接してくださいます はめ 選手会での必や会の美事を歴任し日や公案 の修正競技を通じて森山大臣の誠実な人柄 を高く評価してきた人は党の中にも大変 多くいらっしゃったと思っており ますにもかわら ず弁のりを捉え山大臣の人格を攻撃するか のような質疑がされたことに強を申し上げ ます者とハをした記憶はあるかという質問 がありました者とし握手やつつを覚えて いるという人の方が私には疑わしく覚えて おりません一民主の者は日々の権者との コミュニケーションの全てを覚えて いらっしゃることもおっしゃるのでしょう か旧一協会との関係を立ち対3命令を請求 し文部科学政に制届てきた山 大臣で散命令に新聞が始まろうとしてこの タイミングで引きずりを下そうとすること に何意味があるのか全くだきませ ん常の皆様にも各反対を表明していただく よう心からお願いを申し上げ ます今国会産委員会では半島震の早期復旧 少子化対策賃上げ戦争や深刻な争国際情勢 25年ぶりの基本法護改正を控える農業 など席する課題について真摯な議論が重ね られております政治主問題については我が 党は心より国民の皆様にお詫びをしなけれ ばなりませんこの問題も検証や再発防止に 向けた発達な議論が重ねられていて私たち も一年の問題の政治的責任をはっきりと つけて再発止にけた法の改正を確保と議論 し今国会中に結論を得たいと考えており ます政治査会も開催をすべく強制してい ます席する課題に向き合うためこのような 不審二は即刻秘し国会市民を深め合うこと ができますよう皆様のご協力をここからお 願いをし私の反対討論を終わり ます み ため 立憲民主党のす金 です会派を代表いたしまして議題となり ました文部科学大臣森山政治君認決 あ 賛成のえ新任決議案に賛成のお客が討し ます森山大臣は文部ラ大臣の任に耐えませ ん理由は大きく3つです1つ目は宗教法人 を直感とする文部科学大臣として森山大臣 は明らかに不適格であるということです山 大臣は2021年の衆議選挙において旧 統一協会世界平和統一家庭連合の関連団体

である世界平和連合から工事前にこの団体 が主催する国政報告会に出席し推薦上を 受け取っていたことそして選挙の支援も 熱烈に受けていたことが報道などにより 明らかになりまし た2月7日の衆議予算委員会で森山大臣は 推薦上を受け取ったかどうかについて行動 があるまでは正直覚えていなかったしかし 写真を見てこういうことはあったのかなと うう思い出したと答しまし た推薦確認書については地元の有権者から 集会に来てくれと言われていった集会の 最後に急にくと言われたのかもしれない 十分に内容をよく読むことなくサインした のかもしれない卒だったと答弁しました 多くの証言や証拠写真がありながらこの ように曖昧で無責任な答弁に国民が納得 すると思います か協会の関命令についてに理を進める上で 法人を感する文部科学大臣と教団の間に 一点の曇りも許されません国の辞任を求め ます2つ目は森山大臣と旧統一協会の関係 において宗教行政や教育行政が歪められる 大きな懸念があるということ です民主党は令が出る前から旧統協会の 被害者済に取り組んでまりましたべ100 人の被害者の方々被害者を支援している 弁護士の方からも約70回党の会合にお 越しいただきお話を聞いてまいりました その結果やっと文科学省は解散命令を請求 しその問が始まるところですしかし被害者 にはうつの大きな懸念がありますそれは旧 統一協会の財産保全です催命令が出る前に 財産が隠されてせっかく解散命令が出たの に賠償金は返ってこないという恐れがあり ます果たして森山大臣によって行政が歪め られることなく旧統一協会の財産が保全さ れるのか不安でなりません皆様もきっと 同じ記だと思います旧統一協会の関連団体 との推薦確認書には教団側が推進する家庭 教育支援法や青少年健全育成基本法の制定 に取り組むとの約束やLGBT問題同性婚 構成化に関しては慎重に扱うと記載があっ たことも深刻に受け止めるべきです中教 行政教育行政の公平性を担保できない森山 大臣の姿勢は厳しく問われるべきであり 大臣を辞任するのは当然ではないでしょう かめに森山大臣は本部科学大臣として国民 の信頼を失ったことです昨日の毎日部に よると森山大臣について 田は交 だと思うかねたところ交代させるべきだが 78およそ8割交代させる必要はないの 10%大きくりまし た3fnmの世論調査でも森山大臣につい

て辞任するべきが 辞任するべきなが 66やはりおよそ7割に上りました国民の 信頼を失った森山大臣はこのまま国民生活 に直結する文部科学行政の責任者である 大臣の職に居り続けるのでしょうか国家 国民のためを思うなら即刻辞任 ですへ森山大臣の問題については総理の 人面責任も思いと言わざるはいませ ん総理は我が党の山岸一世議員の質問に 対し森山大臣に説明責任を果たしてもらい たいと人言のように答えられまし たしかしながらNHKの世論調査では森山 大臣が説明責任を果たしていると思うか 尋ねたととこ果たしていないが 848割を超えています一方果たしている はまか 5%理は国民への説明責任を果たすことが できない森山大臣を一国も早く到しべ です折山大臣で旧統一協会との関係を隠し ていたという事実は許されるものではあり ません 関係ないと嘘の回答して文部科学大臣の職 を得たつまりもし嘘をつかなかったら大臣 になれなかった嘘をついて大臣になったと いうこと です嘘は泥棒な始まりではなく嘘は大臣の 始まりと子供たちに教えるのです か学校教育をる大臣として恥ずかしくない の 子供たにを示すためにもら辞任すべき です自民党の皆様与党の皆様へ森山大臣の 審に反対するということは森山大臣の政治 式姿勢やこれまでの言動を容認すること です合が悪くなれば嘘をついたり記にない と こんなことを許すのです か今こそ国民から託を受けて受けた国会 議員としての教授を示す時です与党の一員 としてではなく1人の国会議員としてご 判断 くださいこの国のために何が正しいのかご 判断ください政治を国会を全頭な議論のま 言論の負とするためにご判断ください 民最後に国民の皆様へ政治家は嘘ばかり 信頼できないもう政治に関わりたくないと 政治から距離を置きたくなるお気持ちも よく理解できますしかしそれでは政治の 劣化は止まりません民党と協会の関係と 国民は増税はと厳しく指摘されている自民 党の裏の関係は同じ構図です裏工作はいつ から誰の指示で行われてきたのか派閥や 議員は何に使ったのか全く説明責任が 果たされていませ んごま答弁を繰り返す大臣国会議員を一層

し共に想な政治に変えよではありませんか 自民党をさせ新たな政権を発足しようでは ありません かそえ未来へ倒な政治へ私たち間民主と共 にもっと良い未来を一緒に作り ましょう以上で大を大としての賛成協を 終りますご清聴ありがとうございまし た EM は日本維新の会の金村奈です教育無償化を 実現する会との統一会派を代表して立憲 民主党から停止れました森山文部科学大臣 への不審決議案に対し反対の立場から討論 いたし ます森山大臣は令和3年の衆議議員選挙に おいて世界平和統一家庭連合いわゆる旧 統一協会の関連団体から選挙の支援を受け また政策協定を結んだとする曰が持たれて います人もいっぱいいるか公職選挙法の ルールに乗っ取り候補者が業界団体や宗教 団体を始めとする各種団体から推薦や支援 を受けることや各種団体と政党や候補者が 政策協定を結ぶことは控除両足に反しない 限りとめられるものではありませ んしかしながら自民党が1昨年 旧統一協会との接点に関して所属全議員 379人に行ったアンケートにおいて森山 大臣は接点は関連団体での挨拶を行った だけと解答していたにも関わらずこの年明 からの新聞や週刊誌などの報道によると 結果としてこの回答が事実ではなかったと いう善性が高まっています 自民党の内部調査がずであったことに加え て今国会森山大臣は一部野党の必要な追求 に対し旧統一協会との接点について覚えて いないうう思い出してきたサインをしてい たのかもしれないなどと答弁の修正を重ね てきまし た政府を代表して弁に立つ大臣の対応とし ては残念でありませ んただでさえ今国会は前代未の自民党の 派閥による裏問題に担を発した政治改革は 有に及ばず物価上物価上場を上回る賃上げ や少子化対策教育の無償化社会保障制度 改革外交安全保障憲法改な取り組むべき 重要な課題はしています脇目をしている間 はありませ ん森山大臣は16日の記者会見で旧統一 協会側が油日をかけてきているということ も十分考え られるいいようにばれていると感じている と述べましたが結果的に大臣自身の瞑想に より他の重要課題の審議の停滞が余儀なく されておりその点には真摯な反省を求め ます加えてこのようなずな内部調査を行っ

た自民党に対しては今回の政治と彼の問題 の調査結果についても直に信頼することは 極めて難しいと申し上げ ます文によれ 統一協会が長年 にすいません旧協会は長年にわって令に 反し多数の方々に多額の財産的損害や精神 的犠牲をしいてきた経緯があり ます私たちも政府の警戒に同意してい ますした中で臣は月に任するや翌10月 13日には宗教法人の所管大臣として東京 地裁に教団の解散命令請求を着実に行い まし た明後日の22日には地裁で新聞が始まる 予定 です加えて現時点では森山大臣と旧統一 協会の着によって行政がられたという拡は ありませ ん今私たちが大使しなければならないのは 森山大臣その人ではなく天田の被害者を 生み出してきた旧統一協会そのものであり ます旧統一協会との関係をできる審議不明 の情報がルフ報道されるたびに国会や行政 府が相老し事実上の機能不全に陥ればそれ こそ団側の思う都であり ます繰り返しになりますが森山大臣の答弁 や自民党の調査が不適切であったとしても 旧統一協会に対する忖度により行政が歪め られたとする事実は認識されていない 宗法人をするとして の現段階では不審に値する重大な歌詞が あるとまでは言えませ ん以上の理由により私たちは本決議案に 賛成することはできませ ん日本国憲法43条では両議員は全国民を 代表する選挙された議員でこれを組織する と定められてい ます私たち国会議員は定の選挙や団体組織 の代表ではなく1人1人が全国民を代表し ますくも特定組織の影がい作動に国務大臣 の身体が左右されることはあってばなり ませ ん森大臣自に はという をを求め討論といたしますご清聴 ありがとうございまし た 宮本武 君私は日本教のをしてただいま議となり ました文部科学大臣森山君人に賛のを行い ますの最大の はである森山君が統一協会と深い関係に あることであります文学大臣は宗教法人法 に基づき統一協会の解散命令請求権を行使 するなど部業成を所管する文部科学省の長

である宗教法人に対する公平で適正な姿勢 が求められます同協会との関係で一点の 曇りもあってはなのであります来月には 協会の解散メデについての審理で新聞の 手続きに入るといいます当協会と深い関係 にある森山大臣が公正な新聞にあたること は法定できませんしかもそのように統一 協会と深い関係があったにも関わらず昨年 9月の自民党の調査にさえ正直に答える ことをせずそれを隠して大臣に就任いたし ました森山文科大臣は2021年の衆議創 選挙が行われる直前に神戸市内で当日協会 関係団体の集会に参加したことをお認めに なりましたその際に推薦上を受け取り推薦 確認書に署名をしたことについて記憶が ないなどと逃れようとしてきましたが朝日 が講じた2021年10月17の統一協会 関係団体裁の国政を語る会ではなんと指 次第に推薦書授与明記されているのであり ますましてや推薦確認書は事実上の政策 協定でありないこれまで越協会との関係を 指摘され辞任した閣僚と比べても極めて 深刻な問題 ですで明らかになっても山大臣は説明責任 を果たさず推薦上はもらったかもしれない とか確認書については覚えていないなどと 言を左右にし不誠実な答弁を繰り返して いるのは誠に見苦しい謝りだと苦しい限り だと言わねばなりません教育基方法はその 前文で心理と正義を及し公共の精神をたい 豊かな人間性と創造性を備えた人間の育成 を掲げており嘘と疑にまみれた森山正君に 教育を所管する本部科学大臣を務める資格 は全くないと言わなければなりませ ん田の責任も極めて重大です森山大臣が 統一協会から推薦上を受け取り推薦閣議書 にサイしたことがここまで明らかになって も首相は現在は教会との関係は立っている と共し引き続き席を果たしてもらいたい などと擁護していますしかし立町本日の 新聞報道でも大臣の地元事務所に毎月教団 教団系月刊士が無料で届けられ先月も送ら れていたことが明らかになりまし たすべきであるととに首相の責は ませんそもそもこの問題の本質は自民党と 統一協会との長年の深い関係にあります投 協会は反社会的で悪質な行為を長年にわっ て行ってきましたその結果多くの方に科学 の財産的損害精神的犠牲を加えその申告を 含む多数の方の生活の平穏を壊してきまし た このような組織と長年深い関係を築き皇国 党となってきたのが自民党です育協会との 関係を立つことはもちろん徹底解明と宗教 法人法に基づく解散命令の発出そして全て

の被害者に謝罪と保証をさせることが 不可欠であり ます君にはそれを 行うも役もないことは日を見るより明らか ではありませんか森山文部科学大臣の面は もちろん国民の真を失った自民党岸田内閣 の即刻対人を要求して文部科学大臣森山正 君不審人決議案への賛成討論といたし ます これにで討論は就職いたしました採決を いたしますこの採決は記名投票を持って 行います本決議案に賛成の諸君は発表反対 の諸君は製表を算されることをごいます 非常 閉鎖指名天候を命じます 吉田豊君村信君葛西一君大石明子君田中健 君宮本徹君平林明君田涼君長友慎司君田村 高君草君串君西岡君宮本君福君麻君鈴木君 高子君吉田信君緒太郎君福島君古久 葛西君赤嶺 君 君 北神 伊藤 君島智 和夫君木介君赤か君大口君山崎正君中島秀 君君鈴木淳君中川君城安君斎藤アレックス 君住吉樹君遠藤亮太君吉田久子君正司健一 君藤巻健太君安倍塚君沢田涼君中川泰君 角田秀夫君金村奈君堀幸子君吉田智君赤木 正幸君淵洋子君中野博君 一君一谷裕一郎君池孝太郎君小野君岡本 光成君佐藤秀道君伊久君早坂淳 君君麻川春君堀健二君和一郎君一君竹内君 古谷典子君高橋秀明 君安倍弘樹君森島正君岩谷平君山岡竜丸君 佐藤茂君石井一君青君奥武光君池下君ウ司 君 中島 哲君北川 君君中塚君井上秀孝君山本剛君徳久君空本 誠君佐藤浩司君遠藤孝君伊藤信久君一村 一郎君浦野泰君小山泰子君田島 君田 君杉本君立君安倍智君渡 君君前原誠治君現一郎君中村郎 君君大月 山 君山彦 秀 藤岡 原井 谷 吉田君米山一君金 荒君湯原君川

石川君中谷 伊藤 青山君 森田俊和君現健太郎君桜井君神ひ君岡本 明子君早稲田幸君浜さ君坂信彦君野た君 坂本雄之助君八川は君小山信君落合高君 篠原剛君 吉田彦君近藤か君森山之君稲富司君白石一 君山崎誠君大原子 君和彦君吉川は君孝君金子君大西賢介君 奥野一郎君手塚 君下条君小 君 健 豊 寺田君木道君 小川大 福田 菊 君 君山 君君青洋一郎君五藤雄一君末君江田健二君 長妻明君大島淳君松原じ君枝万君原口 藤一 君君大阪誠治 君西村 君君泉健太君岡田克也君野田義彦君直君江 幸夫君小沢一郎君渡辺 君加藤竜 鈴木 君君上杉太郎君寺君木村郎 君君智君和田明君藤原孝君田端君和夫君 道下大 君 佐々 健 武部新 君本翔君島尻愛子君山田君牧島君堀内典子 君田中秀之君酒井真君鈴木介君松本平君 田所典君鈴木子 新谷君小倉正信君大岡俊孝君田中誠君落 高尾君若宮健二君亀岡吉谷君井上貴弘君関 義博君木内美 君福田達夫君長岡敬子君吉井博之君山木大 郎君五藤茂幸君 原 誠治郎 君稲田君井上君江藤君金子 小寺君松君細野君梶山 君 平井 高君江崎哲 木原君斎藤健君伊藤太郎君土子君松本明 君野太郎君高一君岸田 柳本西野大輔君川崎秀君山本佐

君 高国綾野君泉田彦君中安孝君金子平君小林 君斎藤明君山次郎 中川 山藤井久幸 君田太君小林孝幸 君武俊助君関一郎君本田太郎君石原正孝君 小島俊文君星野強君熊田道君神田健二君 中谷新一君 井君若林健太君宮琢君小泉郎君塚田一郎 君高恵子君山本智君藤丸哲君大野敬太郎君 三林君立花一郎 上野一郎 中西健君赤間次郎君中和君和一郎君藤司君 花安君井敏郎 君柴山正彦君鈴木純司君宮下一郎君浦一君 浜田安 西村 川秀 君岩秀君山口俊一君石田正君谷一君加藤克 君西村泰君山口強 君鈴木君林義 孝 上川 小泉竜君森山君加藤君田村森下君根本巧君 伊藤達也君下村白文君森介 君村上誠一郎君山本裕二君古 中谷 君野田子君塩竜君江藤郎君天明君船田は 君俊君山口す君吉田慎二君江里アルフア君 岸信夫 君三園哲君上田春君中川高本君 邦吉君古川直樹君麻君谷川智君鈴木君宗一 君小林君中坂安君武井俊助君中村君小田原 君 津島 細田君大串 君高木久君宮崎正久君今枝宗一郎 君鈴木典和君伊藤義孝君堀井君宮沢之君辻 君岩達典 岩 君高一君伊藤彦君石川秋君古賀淳 君竹村信秀君工藤君門山明 君奥野慎君寺田 君明君平口君渡辺光一君八木哲也君赤沢亮 君安倍俊子 君松嶋み君武田亮太君長嶋明久君古川義久 君秋葉健也君吉野正義 君石原 小里 井君 岩君桜田君渡辺君江戸 君金田勝君平君今村正君田中君田安君佐藤 麻太郎 菅秀君相澤一郎君石

君金子君川武 君君小夫君安岡君秋本正 君三谷君 杉原 田宮内秀君勝高君野中淳君笹川君塩崎久君 石橋太郎君平沼郎君土田君 井崎君神田純一君国君青山平君大西秀夫君 穂坂泰君深沢洋一君中野秀之君松本久君 牧原秀樹君大塚田君橋本岳 君高安君瀬戸高君 西田正司君村正 君 ね ます 投票漏れはありませんか はい投票漏れはなしとります投票枠閉鎖 開表非常閉鎖 解散投票を計算させ ます こ ま 投票の結果を事務総長から報告させ ます投票総数 452過するもの発表 122ひするも制御 330 右の結果文部監督大臣鳥山正君人決は決さ れまし た も お諮りいたします内閣から国家公務員倫理 審査会会長及び同委員総合科学立 イノベーション会議委員最最就職と監視 委員会委員長及び同委員厚生取立委員会 委員行政副審査会委員電波管理審議会委員 日本放送業態経営委員隊委員中央厚生法護 審査会閣議委員公安審査委員会委員労働 保健審査会委員中央社会保険医療協議会 公益委員社会保険審査会委員調達科学等 三定委員会委員運輸審議会委員及び公害 健康被害保障審査会委員に次の職務を任命 することについてそれぞれ 本の同意を得たいとの申し出があります 内閣からの申し出中まず国家公務員倫理 審査会会長に明純郎君を最就職長監視委会 委員長に若園松夫君も同委員に木野彩子君 も中央厚生法審査会委員に小野正君号公害 健康 保障福審査会委員に国村郎 任命することについて申し出の通り与は部 に賛成の職の立を求め ます立多数よっていずれも意を与えること に決まりまし た次に国家法務員倫理審査会委員に山下義 君も合技術イノベーション会議議員に

原佐藤泰君及び菅明君を最就職と監視委員 会議員に島美香君橋孝志君及び原田久君も 行政福審査会議員に義昌郎君後電波管理 審議会委員に佐瀬岩尾君後日本放送協会 経営委員会委員に小信君崎君 及び君を保険労働保険審査会委員に海哲彦 君号中央社会保険医療協議会公益委員に義 孝君号社会保健審査会委員に石丸人国君を 調達科学党産政委員会委員に秋本警護君を 任命することについて申し出の通り同意を 与えるに賛成の諸君の亀裂を求め ます立多数よっていずれも同意を与える ことに決まりました 次に国家公務員倫理審査会委員に山田久君 を総合科学技術イノベーション会議委員に 藤平君を電波管理審会委員に長田君を日本 放送協会経営委員会委員に坂本湯君を社会 保健審査会委員に中森君達科査委員会委員 に安藤友君及び 松村君を公害健康被害保障復審査会委員原 晋三君を任命することについて申しの通り 同を与えずに賛成ののを求め ますキリスよっていれも員を与えることに 決まりまし た委員会 委員君も行政婦審査会委員に安君及び村田 君も中央厚生法審査会委員に山子君を領土 保健審査会委員に塚田弥君を達科参委員会 委員に新山由子君及び大石君を議会委員 吉田君を任命することについて申の通りど いう与えるにご意味ありません か意なしと認ますよっていでも用意を 与えることに決まりまし た次に審査審査委員会委員に 松案公安審査委員会委員に松君を任命する ことについて申しの通り意を与えるに賛成 の君の記を求め ます者 数で同意を与えることに決まりまし た日第1地方法の一部を改正する法律案を 議題といたします委員長の報告を求めます 総務委員古谷 君ただいま代となりましたまして総務委員 会における審査の件が及び結果をご報告 申し上げます本案は令和6年野田半島地震 災害の被災者の負担の軽減を図るため令和 6年野田半島地震災害により客や課題の 資産について損失が生じた時は令和年度分 の個人住民税においてその損失の金額を座 控除の適対象とすることができる特例を 設けをすることであります本案は去2月 16日本委員会にされ同日松本総務大臣 から主の説明を聴取した後質疑を行いこれ を究極いたしましたついで採決いたしまし たところホマは全開一を持って原案の通り

可決すべきものと決しました以上ご報告 申し上げ ます 本案の委員上の報告は可決であります採決 をいたします本案の委員上の報告は決で あります本案は委員報告の決するにご議 ありませんか あご議なしと認めますよって本案は委員長 報告の通り可決いたしまし た日経第2令和6年野半島地震災害の被害 者にかかる所得税及び被害災害被害者に 対する所定の検面聴取有用党に関する法律 の臨時特例に関する法律案を抱といたし ます委員長の報告を求めます財務金融委員 長津島 君ただいま議題となりました法律案につき まして財務金融委員会における審査の経過 を及ぶ結をご報告申し上げます案は令和6 年1月に発生した半島地震災害により住宅 や課題等の資産について損失が生じた時は 令和5年分の所得においてその損失の金額 について雑損控除の適用を可能とする等の 措置特例措置を講ずるものであります本案 は去16日当委員会に付託され同日鈴木 財務大臣から趣旨の説明を聴取し質疑に 入り質疑を極いたしましたついで採決 いたしましたと 本案は前回一致を持って原案の通り可決す べきものと決しました以上ご報告申し上げ ます 採決いたします本案の委員長の報告は可決 であります本案案は委員長報告の通り決 決するにご異議ありませんかあご異議なし と認めますよって法案 は委員長報告の通り可決いたしまし た本日はこれで参加いたし ます た い ま から さんはい はい

第213回 通常国会 衆議院・本会議の模様をライブ配信します。

盛山文科相に不信任案 「引き続き責任を果たしてもらいたい」岸田首相は続投させる考え

「世界平和統一家庭連合」、いわゆる統一教会との関係をめぐって立憲民主党は盛山文部科学相への不信任案を提出しました。これに対して岸田首相は「引き続き責任を果たしてもらいたい」と続投させる考えを示しました。
今週、いわゆる統一教会の解散命令請求に対して裁判所で教団側と国側との意見を聞く「審問」が行われます。
これを前に立憲民主党は教団との関係が指摘されている盛山文科相が責任者なのはおかしい、などとして不信任案を提出しました。
不信任案は20日午後、衆議院本会議で採決されますが、与党などの反対多数で否決される見通しです。

岸田首相「盛山大臣には引き続き職責を全うしていただき、責任を果たしていただきたい」

岸田首相は「過去の関係はともかく、現時点で当該団体と一切関係がない」とした上で手続きが進んでいる教団の解散と被害者救済に関して「引き続き責任を果たしてもらいたい」として盛山文科相を続投させる考えを示しました。

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