怖いスレシリーズ『じわっと不気味な話』
皆さんこんにちはゆっくりです本日は じわっと不気味な話の1本をお送りいたし ますどうぞゆっくり聞いていって ください夜道ってなんか怖いよな3年前の 夏の話なんだけど1時頃に近所のセブン イレブンにビール買いに行ったんだよそし たらふと白いものが目の前を横切ったでも その日は気にも止めずに帰った次の日また 同じ時間にビール買いに行ったらまた同じ 場所で白い犬のようなものが横切ったその 次の日もまたまた同じ時間にビールを買い に行ったらまたまた同じ場所で今度は人間 の子供らしきものが横切ったこの時は さすがにやばいと思って家に逃げ帰ったよ だってもう次に何がよくこぎるかわから ないじゃん関係ないかもしれないけど昼間 にまたその場所に行ったらその片の家の 玄関に角の生えた鬼の書いてあるお札が 張ってあっ た母の実家の話です私もよく遊びに行った その家は1回がどで2回も和室が3つった 木造建築でした階段や廊下やトイレには裸 研究しかなくいつも真っ暗でした仏壇の ある部屋はいつも先行の匂いが立ち込めて いて壁には多くの個人の写真が飾ってあり 幼心になかなかスリリングだったのを覚え ています母は独身時代その部屋で寝ていた のですが金縛りや幽霊を見ることは日常さ 半時だったそうですしかし数年前その家は 家事で全しました幸い支者は出ず祖父母は 近代的な新しい家を建てましたある日私と 母がその家の中にいると突然母が焦げ臭い と騒ぎ始めガスの元線などを調べ始めまし たしかし原因は見当たらずすごく焦げ臭い よ何も感じないと不安がる母に対しその場 にいた私や父は何もに負わなかったので そういえばこの前の家火事で焼けたじゃん お母さんに忘れて欲しくなかったんじゃ ないと言うと母はそうかもねと寂しそうに 笑っていましたその後すぐに匂いは消えた そう です紫の鏡ってご存知ですか一応書きます ねまあ簡単な話なのですが紫の鏡という 言葉を二十歳の誕生日までに忘れないと 死ぬそうですそれって年伝説らしい感じで 色々話のパターンが変わってくから面白い よねうちの学校では緑の沼って言葉も忘れ ないといけないって聞いたでも確か他の 言葉で呪いが打ち消せるとか特に ストーリー性はなくてただのジンクス みたいな 感じ思い出したうちでは水の水晶だったで も地域で話の内容って結構変わるもんです ね紫の鏡ある嫁短い女の子が紫色の縁の鏡 を大事に持っていました毎日毎日鏡を見て
は微笑んでいました20の誕生日ベッドに 座った状態で女の子は首をうれてなくなっ ていました手元にある村紫の鏡に死顔を 移してこの話を聞いた人は二十歳までに紫 の鏡という言葉を忘れないと鏡に自分の 死顔が映るみたいな話だったな私が聞いた のはいじめられていた女の子がお気に入り の手鏡をいじめっこに紫に塗られてしまっ て泣いて帰ったその日に車に引かれて なくなったみたいな話だ 中学の時にババされとかいう言葉が女子の 間で噂になってたんだけどごじの方いる なんか窓は開けちゃダメとか言ってたよう なババされもこの話を聞くとタイプだった ね確か1人で留守バしているとドアから ノックの音がするそこでドアを開けると 殺される助かる方法はババされと唱える ことう覚えだから違うかもしれない が子供の頃の変な話家でケーキのスポンジ を焼いたんだけど全然膨らまなくてただの 硬い砂糖の塊になってしまった捨てるのも もったいないと思い当時の私は庭に埋めて 土に返そうと考えました庭に直接出るドア は外から開かないので私は弟を引き連れて 玄関から火が暮れた薄ぐらい庭先へ向かい ケーキを埋めるための穴をしるで掘りまし たその時すぐ真後ろからはれというの太い 男の声が聞こえてかなりビビって喋る放っ て家に急いできか結局母にバレて めちゃくちゃ怒られて散々だったちなみに 後ろは駐車場で人はいませんでした別な ところから聞こえた感じではなかった です高校生の時のことだけど剣道部の合宿 で俺と部長で女子の部屋で喋ってたその後 女子が用事でいなくなり部長と2人だけに なって喋ってたらいつの間にかペコン ペコンと紙袋をいじる音がしていたふと 見ると紙袋の1つが大きく新呼吸をする ように膨らんだりへこんだりしていた何か 生き物でも入れているのかと慌てて持主を 呼んだらもう動きは収まっていた不思議な ことに中に動くものは何も入ってなかっ た松戸の糸洋下道に入ってエレベーターで 5階まで登ったエレベーターが止まって外 を見るとなぜか1回の景色だった自分の頭 がが狂ったかと思った気のせいとかでは なく確実に5回まで登った感覚もあったの に私の従が昔葬儀屋さんをやっていました ご遺体を安置している部屋で交代で番をし ている時のこといの上司が匂い消しのため のオレンジの匂いのスプレイを直接遺体に 振りかけたのだそうです本来なら決してご に時にかけるものではありませんその後 深夜に番をしていると誰もいないはずなの にドアを激しく叩く音やガンガン蹴る音が
聞こえたそうですあれはご遺体が起こった のだろうと今でも思い出すそうです霊も 怖いですが私はそんな非常識なことをする 上司も怖いよなと思いましたそんな葬儀屋 に世話になりたくないな 私がまだ押さなかった頃の話家族でよくお じいちゃん家に遊びに行ってた古い木造か ですぐ裏にはうそとしたちりがあったで 祖父母が言うにはあの竹藪には子供を食う 鬼が住んでいるんだとか当時から心霊だの 妖怪だのが大好きだった私は興味心身で さらに話をねったデバを持っていて夜泣き する子供をさっていく昨日竹藪に入って 仕事をしていたら小さなシャレ神戸を 見つけたかわいそうになどなど当時はその 話を本気で信じていたのだそして初めて そのソフボタに年の離れた兄と姉と3人 だけで泊まりに行った時のことお母さん っこだった私は夜に急に寂しくくなり わあわあと泣き出した最初はみんな笑って なめてくれていたけれど次第に祖母の顔が 険しくなっていったお前がそんなに泣く から人食い鬼に見つかっちゃったよ玄関の 前に来て待っている追い返してくると言っ て祖母は玄関へ向かうと人食い鬼と勝負 返しうちには小さい子供なんかいないと 言ってるだろうなどと争った後足早に戻っ てきて裏口に回られたと今度は裏口にて 撃退開始それを見た私は姉にしがみつき またお母さんと大声で泣くのを繰り返した 結局祖母は玄関から裏口を3往復ほどして いた大騒ぎの末に泣きつかれて眠ったよう に思う次の日兄が昨夜の一部四重をかせに 録音してあると言いだし祖母の怒鳴り声も 私の鳴き声もばっちり入ったそれを聞いて 昨日は大変だったねと口々に言い合ってい た鬼に食べられなくて本当に良かったお ばあちゃんありがとうと目に涙を浮かべ ながら思ったちなみにこれは20年ほど前 の出来事うちの地方には山奥に住み子供を さっていくという の話が昔からあるそうです家族に一芝居 打たれたのかもしれないが祖父母はそう いう性格ではなかったように思う未だに 忘れることのできない不思議な出来事でし た怖かったのかもしれないがなんか 微笑ましいねいいおばあちゃんだねテープ に変な声は入ってなかったんでしょうか 唸り声とかテープに怪しいもの音は何も 入ってなかった気がします玄関口に本当に 人が来てたかも今になっては確信が持て ないし泣きはめいてる自分の声で他の音は かき消されてたのかもしれません ね知人が部屋12にアイドルのポスター 貼ってるんだけどその部屋に行くといつも
凝視されてるようで気味悪いんだよな みんなの周りにもポスター貼ってる人いる アニメや俳優の写真を貼ってる人の部屋は 怖くないけど昔好きだった死んだアイドル の写真とか貼ってるのは妙に生々しくて 怖い自分は学校の教室に座っていて友達が 教室の窓からぴょんと飛び降りた外から男 や女の叫び声が聞こえたというような夢を 見たそれがすごいリアルで飛び降り自殺を 目撃するってこういうアングルなんだなと 思った俺高校の頃似たような場面で本当に クラスメイトが飛び降りたよまあ足折れた だけで生きてたしいわゆる受験の色で本人 もその後元に戻ったけど ね子供の頃親の仕事の都合でドイツに住む ことになった当然ドイツ後なんかできんの で最初は特殊学級のようなところに入れ られてそこで徐々にドイツ語を覚えさせ られたで同じクラスに似たような境遇の アラブ系の子がいた自然とそのアラブの こと親しくなっていき放課後など2人で よく遊んだある日そいつの家に遊びに行く とお母さんは見た目が白人だったので こいつの親父がアラブ系なのかと思ってい たそれで美術の授業で思い出に残ってい絵 を描きましょうというのがあって俺は ドラえもんとあられちゃんと遊んでいる 自分を描いたそれで隣の席のアラブの子に これは日本のロボットだ日本は優秀だから 厚生脳ロボットが作れるのだとかなんとか 見えを張ったアラブの子は僕の絵も見ると 自分の書いた絵を見せてくれたのだがその 絵というのが女性が建ての中で兵隊に殺さ れて内臓と目が飛び出ているその足元には 赤ちゃんの死体が転がっているその外では 戦車が走り子供や大人が押しつぶされて いるもうあれから20年近く経つが はっきり目に焼きついている何が 恐ろしかったかと言うと殺り行為を働く 兵隊が全てニコニコ笑っているのだった その絵は当然教師の検閲に引っかかり教室 に飾られることはなかったそしてその子は 当然コピど怒られた後でなぜあの絵を描い たのと聞いたらあれはね僕の国で家族が 殺された絵なんだというようなことを言っ ていた当時は子供だったのでよく事情は 分からなかったのだがドイツの人が新しい お父さんとおさんになってくれたという ようなことを言っていたと思う後に彼は パレスチナゲリラの維持だったのではと 思い当たるようになった今でも中東に平和 は訪れずニュースを見るたびに心が痛む 自爆テロも盛んだ彼はよく自分も大人に なったら戦いたいと言っていた今はどうし ているのだろうか怖いというより本の
切ない田舎に行ったらガの頃遊んだ人形が 誇りかぶって子供部屋の住に残ってた 寂しく壁の方に向いた状態で置かれてたよ 実家を離れて暮らしている人って子供の頃 に遊んだ人形やぬいぐるみがどこ行ったの か気になりませんか日本人形なんかは絶対 捨てにくいだろうし私はお寺で人形供用し てもらえというので持っていったよこれで 人形も浮かばれると思うと安心しました ね私の家は江戸時代からある家を改築と 増築してきたんですが工事がずさんなせい かよく奇妙な音がするんですよ怖いので 家族の間ではネズミのせいにしていますが でも最近お坊さんに見てもらったら座敷 はらしですね大切にしなさいって言われた のでとりあえず人安心かなネズミは体格 以上に音出しますよね昔原っぱを カンガルーのごとく跳ねていくネズミを見 たことがあり ます友達の話だがアパートの天井裏から いつも 禰寝たのでホームセンターでネズミ鳥の罠 を購入して仕掛けておいそうだすると夜中 バタバタ暴れてる音がしたのでかかったと 思ったがそのまま寝てしまい朝に罠を覗い てみるとそこにはシマリスが生きたえてい たそうなネズミもシマリスも命は同じだ けど結構ショックだったそうな屋根裏と いえば友達の話だけどあるアパートに越し た際に安く て 胃部屋だったんだけどどうもその部屋に いると視線を感じてゆっくり休めなかった らしいしかもそのうち天井裏の方から ガサガサという何かが動く音も聞こえてき て気持ち悪いから大家に頼んでネズミ駆除 の業者を呼んだそうだだけど上に上がった 業者が青い顔をしてすぐに降りてきた業者 が言うには上には一束の髪の毛が簡素なき の箱に入っておかれていたらしい生き物が いた痕跡もなくて気悪がる業者に無理を 言ってそれを持ち帰って処分を頼んだそう だそしたらそれ以降変な音や気配は なくなったそれからさらに3年そこに住ん だそう だあんまし怖くないけどこの間冷やかしで 入ったお店でなんとなく気に入った天然席 の水晶を買ったそれは説明では悪いものを 閉じ込めるらしいゴツゴツした形で握ると 手のひらより少し大きい程度割と透明だ けど白い筋が入っててそこは不透明になっ てるちょうどガラスにヒが入ってるような 感じでその数日後すごく悲しいことがって 1人でものすごく大泣きしたのねふとその 石が目に入ってなんとなく握りしめて
さらに号泣した泣き疲れてきて太石を見 たら涙で濡れた日の部分が青く変色してた 透明感のある綺麗な青だったけど水で変色 するなんて聞いたことないし思わず涙も 引っ込んだあれは何だったんだろう 小学生の時に家に帰るとなぜか部屋でお経 が流れてたでも部屋にはテレビもないし ラジオも切れてるどこを探しても音源は ない一応外に出てみたけど近所から聞こえ ていたわけでもない部屋に戻るともうお経 は聞こえなかった昔電話がかかってきたの で取ったら電話の向こうからお経を唱える 声が聞こえてきたことはだったすれの趣旨 とは違うかもしれないけど修学旅行先で 産んでコンビニのゴミ箱に捨てたって事件 が近所であったよ1人で産み落として我が 子をゴミ箱に捨てに行く時のその女の子の 心境を想像するとうすら寒くなったきっと 捨てるくらいだから我が子なんていう認識 もなかったろうね高校生なのに事に でっかくなっていくとか今後のことを絶望 ししたりとかしただろうねその子の心境 考えるといろんな意味で薄ら寒い昔子春期 の時に妊娠しちゃう夢を見て絶望的な気分 になったのを思い出したよそんなでかい お腹で修学旅行行けるんだろうかお腹が 大きくなるかどうかはその人によるらしい ですよその子も見た目には妊娠してるか どうかはわからなかったらしいですでも 友達には突っ込まれてたかもしれないです ね奇妙な話というほどではないけど学校の がやがやうるさい休み時間に教室が一瞬 だけシーとなる瞬間ありませんか英語では そういう一瞬シンとなる瞬間を今天使が 通ったっていうらしい私の周りの地域では 神様が通ったって言ってたよ うちのおひな様よく見ると下が出ているん だけど小さい頃に買ってもらったんで最初 からだったのかは分からない気づいたのは 小学校高学年の頃だったそういうデザイン のひな人形ってあるのかな怖いっていう より気持ち悪いんだ けど一応したどころか浜であるおひな様も あるよ成功なのは分かるがそこまで行くと リアルすぎて怖いそういうタイプもあるん だ教えてくれて ありがとう下が出てるひ人形なんてこの すれに出てくる話の中で生理的に1番嫌だ なんか毛穴から不気味さが染み込んでくる 感じだなうちは実家がちょっとゴタゴタし てたもんで結局一家バラバラになったんだ けどその際に私も姉もひ人形の引きを拒否 したために父がゴミに出しちゃいました 一応姉とお寺に持って行こうかと相談して いる最中だったんですけどねうちの父は
子供の頃に牙が生えてる日人形を見た らしいどこの店で見たかは覚えてない らしいけど普通のひ人形と一緒に売られて たんだってなんか目とかも釣り上がってて かなり気味が悪かったと騒いでたそんなな 人形が売られてたとは思えない けど人形苦よに興味のある人は和歌山市の かに人形苦よで有名な淡島神社があるよ紙 の伸びる一松人形みたいなのが山ほど見 られるよでも一番怖いのは地下倉庫にある セルロイドのインディアン人形だと神主 さんが言ってた海の近くでサザエなんかも 食べられて観光で行くのもいいしおすめの オカルトスポットだようちにも多分それと 同じインディアン人形あるんですが紙伸び てますよというかあの人形あちこちで髪が 伸びるって紹介されてるよね変身 ありがとうもしそうだとすれば何か物理的 要因があるのかもしれない なうちのひ人形も歯がぎっしり生えていて 口も大きく開いてますよ気づいた時は ぞっとしたけど調べたらそういうタイプは 普通にあるみたい5年間出してないし今 どこに閉まってあるかも分からないから次 に見つけた時が怖いか も暴行の中学の近所を訪れた時のこと すごく古い古本屋があってどうせだから 入ってみた何かの文集だったと思うんだ けどそんな感じのすごい古い本があって なんとなく想定が綺麗だったので勝った それで家に帰って開いてみたら裏拍子を めくった裏側に人間の左手が小さな本を 持っている絵が書いてあった下手な絵だっ たけどすごく緻密に書いてあって病人の手 のようで本を持ったままだらりと垂れて いる不気味な感じ数ページめくってみると 似たようなかの左手の絵が印刷時の周りに も書いてあって気持ち悪くなって本は別の フル本屋に打っ たもう15年くらい前のこと客先で少し 待たされたのでその間に上野階との間の 踊り場にあるトイレに行ったその時ふと上 の階を見上げたら中年のスーツ姿の男性が 階段の1番上で開花に向かって包丁を 構えるように持ってじっと立っていた逆光 で顔は見えなかった不気味に思って下に 戻り今包丁を持った男が立ってたんですが と告げてもああそうですかと相手にして くれなかった普通見に行くなり警備員を 呼ぶなりするんじゃないのかその社員の妙 な落ち着きぶりが奇妙でそれ以上何も言え なかった気のせいではなく確かに見たあの 会社ではあれが普通の光景だったのか なそういえば今日仕事中にものすごい眠く なったんで少し喫煙室のソファーで仮眠し
た半分寝て半分起きてるような状態だった んだけどソファーの向いに窓があるから 女の子の顔が見えて自分の胸板に手のひら で触ってきたその感食がものすごいリアル でさらにその手がものすごく冷たくて目が はっ冷めたんだけど意識がはっきりした後 もそこがすごくひんやりしてたもちろん ワイシャツ着て帯してたんだけどしばらく ビビって固まってた よ今年の初め女友達と小さな旅館へ行き ましたでその日の夕食も住んだ頃に私は 1人で大浴場へ向かいましたと言っても 小さいお風呂です誰かいるかなと思って 入ったら私1人でした気分よく顔を洗って いたら目の中にお湯が勢いよく入って しまい私は思わずまぶを手で抑えました その時ふふふと女の人の笑い声が聞こえて きてまだ目を開けられないでいた私は誰か が入っきたのかなと思いましたしかし やっと目を開けるとやはり私1人でその声 が誰もいないはずの湯舟の方から聞こえて いることに気がつきました次にララララと カカに鼻歌のような声まで聞こえてきて 結局早々に部屋に引き上げまし たそういえばふと思い出した私は小さい頃 から怖い話などが好きでもう20年くらい 前になりますがやはりその頃にブームが ありまして心霊写真の本がよく出てました その中で1冊の心霊写真集を少ないお 小遣いで購入しましたがあまりの怖さに なかなか先を読めずにいるうちに日がすぎ てある日ふと本棚を見るとその本が なくなってしまっていたのです本棚に入っ ていたのでなくすことはありませんし親に 聞いても知らないと言われましたそれなら 一体どこ に昔学校の小陰にスーパーマリオとかに出 てくるようなキノコが生えていた絵に書い たようなそのまんまのキノコいつも眺めて たけどある日そいつはいなくなっていた 後々大人になってから図鑑で調べたけど どんなに調べてもそんなキノコは存在し なかったあんなに毎日ってほど眺めてたの についおいのことなんですけど桃園の親類 の方が亡くなりましたシーンは自殺しかも 飛び降り自殺ということでした気の毒だね みたいな話をしてしばらく後なんだか妙に 首が痛い肩こりがひどくなったような感じ です倉していると胸から溝の辺りにかけて 凄まじい激痛が襲ってきました起きてい られる状態ではなくベッドに横になったん ですが一向に収まる気配はなし毛布をかけ てその上に冬布団をかけても寒くてずっと 震えてました痛みでうめきながらその時 ふと飛び降り自殺したあの人多分胸から
落ちたんだなとなんとなく思いましたそし たら葬式から戻ってきた母が胸から落ちた みたいであも折れてと聞いたらしい話を 教えてくれましたしかしなんで私が痛い 思いをしないといけないのか自殺者に道場 するもんじゃないですね本当 に怖いというか不思議な話ですその日は雨 でした夏特有の強い雨です私は窓を開けた まま疑をしていたのですが夕方ザーザーと 古る雨の音に混じって赤ん坊の鳴き声が けたたましく聞こえてきたのですその声が あまりにも激しくて一体何なのだろうと 思ったのですが時期に泣き止むだろうと 軽く流していましたでも1時間近く経って もその声は相変わらず聞こえてくるので これは変だと思い姉にあの声なんなの 大丈夫なのかなと聞いては見たものの姉に 分かるはずもなく2人で心配に思ってい ましたが少し経った後に声は聞こえなく なりました安心しつつもすっきりしない 気持ちで私はテレビを見ていましたすると なんだか背中の当たりが重いというか ずっしりしていてやけにだるいのです背中 が重いなどとぼやいていたら姉が冗談半分 に写真撮ってみないというのでなんとなく 写真を撮ってもらいました数日後に何気 なくその時撮った写真を見返していた ところ私の背中の後ろに白くモヤモヤした ものが映っているのですフラッシュの反射 によるものかなとも思ったのですがあそ時 背中が重かったことを思い出して怖くは ないものの不思議な気持ちになりました 赤んぼの鳴き声といい本当に不思議な 出来事でしたこきじじいかも ねフ本屋で文庫本を買ったらページの隅に パラパラ漫画が書いてあった小さな点が じわじわと広がっていって最後に死という 文字になるというかなり凝ったものだった 怖い内容の本なのでなんかぞっとした確か に怖いが書いてるところ想像すると面白い な 終わり
きのうトモダチがちくわになってめっちゃ泣いた。。。まじエグち。。。
でもあたしたちズッ友だょってゆってたから大丈夫。。。心(ハート)のなかにいるから。。。
すいません!!途中で霊夢がバグってますが脳みそ入れ替えたので次からは大丈夫です!!
音楽
FREE BGM
DOVA-SYNDROME
背景素材
ぱくたそ
キャラ素材:
きつねゆっくり様より
参考スレ
『ほんのりと怖い話スレ(2005)他』
スレッドを利用するにあたり、5チャンネル管理人様に連絡したうえで使用しております。
