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日本H3ロケット2号機打ち上げ成功『シューイチ』2024年2月18日【HD】

[音楽] おはようございますおはようございます2 月18日の週1中山です徳島香ですさあ 今週は名越先生たきさん田中さん中村君 おはようございますおはようござい おはようございますさてえ今週も様々な ニュースございましたまずは気になる トピックス名先生いかがでしょうかいや なんと言ってもH3ロケット成功ですね はい先生はもう感動で涙したと聞きました そう9時半ねもう9時前からずっと待って て見ててもう打ち上がってでも打ち上がっ てもとにかくうん年の3月は2段ロケット が転しなかったんですよそこまではもう 納得できないんですよねうんもうずっと見 ててあ2段あれもう遠いからあれあれは 転化してるの天下してないのとか言い ながらなるほど昨年そのま失敗があった そうなんですその段階が今回はクリア できるかというのがまず1つ目のハードル そうですが数分間はずっと緊張してもう まさに僕もね誰かがいたら抱き合いたかっ たですねねえもうジャクソンの皆さんも 抱き合ってもうね感動をこてくれましたの ビデオなんかではねもう岡田さんま全体の プロデューサーですよね岡田さんがガっと ねあのしてる映像も見てもう僕たちも大変 残念だったんですそれがちょうど1年前 そうですそうです約1年前ですよねそれが まそれはなぜかって言うとやっぱりあの 日本のロケットがただ打ち上がったって いうんじゃなくてこれから激しい国際競争 の中で8こちで日本のロケットが 打ち上がるという時に成功じゃないですか そのためになんと半額の50億円で ロケットを打ち出すための工夫がいっぱい されたんですよねいわゆるこの日本の ロケット技術のやはりこう力を見せたと そうそのも1番見せたのがただ単に最先端 だったらお金かかりすぎじゃないですか その部品が例えば車の部品とかねそう民品 って言われるらしいですけどそういう廉価 なものを作って50億円で抑えるとうん なるほどそうそのためには信頼できるもの としては一歩劣るので全部ニターせんなあ かんわけですその部品が全部動いてるか どうかそうロケット専用の機材じゃない わけですよそうなんですそうなんですそう なんですそのためにものすごい技術を使っ て前回はそこで何かわからないですよなん か3種類ぐらい要因があるらしいどれかで ショートしてしまってそれで転化しなかっ た今回はそれを全部改善してそのね思いが いっぱいこもってるのがねこの今回の リターントゥフライトrtfっていうのが

印刷されてるんですけどあのロケットにも あのあの印刷がされてこの分ですねこ 小さく映ってますけど実はこの文字は全部 中に小さな文字3000人近い人たちの 熱いそのファンの思いが全部刻まれてるん ですよ小さい文字としてそうか引いてみる と黒く見えますけれどもこれは1つ1つ 小さな文字が小さいま何千何万っていう 文字が書いてリターントゥフライトもう 1度飛び立つぞいろんなエールも込みで ここに書かれているんですねみんなの思い を載せて今回は成功したと先生は本当に夢 があり 僕ねもう3回泣きました昨日も大変だった んですね大変だった大変だったですいや これでねでもね昨日が正式な日本がその 宇宙に開かれた宇宙開発に開かれた本当に 正式な日と言ってもいいと思うですそうか いわゆる宇宙に対してのわけでもあった 分けでもあったなるほどはいはあこれは その思いをせずやっぱ皆さんにこれは 分かっていただきたいと本当そうですま いろんなところでねそのね ドキュメンタリーが乗ってますからそれ 時間ほど見てもらったら皆さんも回なくと 思いますあそうですか先生のこの思いを ですねこれ科学的については解説して いただきたいと思いますさあたまさんあの 大成功に終わりましたけども今回のこまず 目的なんですけれどもえちょっと解説して いただきますかはいはいあの今回ですね あの3つあの私から見て目的があったのか なってまず1つは先ほどおっしゃってた 価格破壊ですねあのもう例えば海外だと スースXがロケット再利用して価格破壊を 起こしてきた中で日本でも違はい方法で 価格破壊していくとできるんだそうできる んだぞそれでちゃんと成功させてロケット 出せるぞっていうところを見せられたって いうのとあと2つ目は企業コラボですねえ 企業コラボそうですねあのジャクサと三菱 重行だけではなくてですねま色々なあのま なんて言うんでしょうこうやっぱり民間 企業さん宇宙関係ない企業さんもコラボし たりだとかあとは宇宙ベンチャーもあ どんどん参入して一緒になって日本一眼と なってこう持ち上げてうん食ってったって いうところあ日本の技術をもうしっかりと 見せるんだとそうですねあの1社2者とか 3者とかではなくてもすごい大量の皆様が 協力して打ち上げたっていうまオール ジャパンみたいなうんあ状態でこうやって 打ち上げられたっていうのと最後にですね はいあのこれあのやっぱりうちロケットっ てなんか荷物をね運ぶんですけど今回運ん

だのがま一般的な衛星ではなくて卓上 サイズの超小型衛星ということでほあの TIサットって呼ばれる衛星なんですよ 小型衛星そうなんですよでそれを積み込ん でえっと打ち上げたとまこれちょっと時代 背景的に例えばスターリンクのようにあの 大量の宇宙衛星を小型の衛星を打ち上げて それで一体的に動かしたり一体的に情報 収集するっていうあの衛星のえ コンステレーションていうものがありまし てまそういう潮流に今回日本も乗れました よとはいああこれがすごいことなんです すごいことです超小型ですちゃんと 積み込んでちゃんとあげてえ化される一歩 となったってところが素晴らしくてですね なるほどなんかこう大型じゃないのか なんて声もね一部あったようなですけども そうじゃない私からするとこう小型のやつ をしかも超小型を打ち上げたっていう 素晴らしいなっていう先生そういうことな んですねね大型までは今回は乗せられ なかったと一部で言ってたんですけど やっぱり専門家は言うことが違いますね はいなる小型を乗せたということは大事な こと大事ですね2期乗せてでなんかもっと こうこれから低価格でどんどんどんどん 打ち上げてあのうんまリスクが少ない超 小型衛星をたくさん打ち上げることによっ てま地球宇宙の最先端の情報を多面的にえ 見ていくはじゃこの成功っていうのは玉木 さんたきさん見ますといかがですか大変な ことですか大変なこと3ついきなり成功さ せたっていうことはすごいこ1つ1つじゃ なくて一気にってことですからねうんああ なるほどまた宇宙がまた一歩近づいたと そうですねあの宇宙に関していきなり トップのアメリカにグっと近づいたって いうところがありますよねなるほどじゃあ これま前回の失敗ってのは決して無駄では ないということにこれでなったわけですね でも1年でこの回復と言いますかね復活さ せてえ改善させたわけですよねね大飛躍 ですよねねそうですすごいことですねもの はないんですかデータから解析しするん ですからそう全部あのやっぱり燃えてなく なってすご夢中っていうか真っ暗闇の中 から研究をもう1ぺ始めたっていうこと ですよねうんはあなるほどですからこの皆 さんのこの涙というのはねたさんやっぱり 伝わってくるものがあるとそうそうですね やっぱグっときますね一気に色々成し遂げ たんだなっていういろんな人たちがま 加わってうんコラボレーションして頑張っ たんだなっていう伝わってきますねさんも 専門的な分野ですからその思いは本当に

改めてこう分かるといったとこですよね はいねということはあこれから非常に希望 を持っていいとうんいうねそうですね さらにこの宇宙ロケットの技術が我々ま 生活の民間の製品にも反映されてくるので 一気に技術発展しますねなるほどそうか この技術というのが我々の日常にどういっ た影響を与えてくるかとこれがまた何か 大きな進歩でもあるということなんですね はいまいいま機会でしたね本当にそあそう ですかいや宇宙に対皆さんがこれだけ暑い という思いがね特伝わってきましたですね ねこれからが楽しみですね夢があります さあ田中さんいかがでしょうかはいこの 宇宙ロケットが日本の誇りなんだっていう のを分かってた上でこの方も日本の誇り ですよね大田選手あのまだシーズン始まっ てないんですよキャンプの時点でこれほど メジャーのキャンプをこう前に

#シューイチ[字]猫の日のかわいい!おいしい!グッズ&グルメ大特集
2月18日(日)朝 7:30~10:25
新生活はこれで万全おすすめ最新家電SP▽初場所で復活優勝!横綱・照ノ富士を直撃▽最新ボードゲームの(秘)世界に中丸大興奮!▽氷点下40度の世界日本の極寒史を大調査
中山秀征、徳島えりか(日本テレビアナウンサー)
レギュラー出演者
中丸雄一(KAT-TUN)、上重聡・安村直樹・佐藤梨那・河出奈都美(日本テレビアナウンサー)
コメンテーター
名越康文、玉城絵美、田中雅美

VTR
三四郎、かじがや卓哉、作間龍斗(HiHi Jets)、菊地亜美、間宮祥太朗、佐藤二朗、川栄李奈

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