【写真報告書】kintoneで写真報告書を作る時に必ず気を付けてほしいこと vol.344
ただもちろん会社って売上増やしていく ものですから現場が増えていくってなった 時に多分今のままいかないと思うんですよ そうするとま3年ぐらい来たら容量が超え てきってしまうよねっていう問題があるん ですねそこをちゃんと把握してくことが 大事なんです [音楽] よどうもキトガです今日は均等で写真報告 書を作る際にですね気をつけなければいけ ない設計ポイントっていうのを語っていき たいなと思いますまかなり昔にですねうち でも建設業の写真報告書を均等で超簡単に 作れるってこの動画を出してますこの動画 かなり建設業で人気でかなり問安あるん ですけれどもこの通りに作ることができる んですけどもそのためにはですねいろんな 設計する上での注意点がありますので是非 ですねこの動画も合わせてご覧ください 建設業に限らずですねま清掃業だったり不 動産業だったり現場でビフォーアフターを 取る場合はあのキトでかなり効率化でき ますので是非参考にしてみてくださいそう いった構築相談たくさんいただくんです けれどもその際に僕は必ず注意する点って いうのを皆さんにお伝えしておりますので 今日はそれを動画にしておりますえ大きく 3つですね1つ目が現場のの割フリフロー ですそして2つ目がスマホ撮影ジの運用 問題についてそして3つ目が均等の容量 問題についてということで今回特に伝え たいのは3番の均等の容量問題なんです けれども1番と2番もふわっと触って いこうかなと思います実際に画面を見せ ながら触れていきますので宣伝挟んでから でもいたいなと思いますえこのチャンネル はキトの構築運用交会社ペパホンを運して おりますキトに関する情報幅広発信して おりますでチャンネル登録お待ちており ますそして概要欄にプラグリスト プレゼントしておりますのでぜひお 申し込みくださいでは後やってみ ましょうそれではですね画面お見ながら3 つのところについて詳しく語っていこうか なと思いますで大きく3つ振り返ります1 つ目現場の割振りのフロー問題について2 つ目スマホ撮影時の運用問題について そして3つ目が均等の容量問題についてと いうことで1つ目ですね現場の割振り フローということで今じゃ写真報告書の アプリを開いていますでイメージとしては ここでま顧客名を取得してま案件名でも何 でもいいんですけど現場の人がえ実際に 作業に入っていく時に作業箇所12345 って入ってるんですけど1ポチって押すと
作業場所1があってここに例えば玄関と ですねえ作業前の写真パシャッとって作業 後の写真をパシャッと取るこれが現場側が 作業するアプリなんですねで運用フローっ て何かって言ったらこのレコードドって いうのを現場の人があらかじめ自分で登録 をするべきなのかそれとも本社にいる 例えば事務員さんだったりとかそういった 人があらかじめこのレコードを作っておい て現場の人はもうここに行ってきてね みたいな感じでこのレコードにアクセスし てもらうのかっていう運用フローっていう のを固める必要がありますなぜなら現場の 人を巻き込むほどですねやっぱり均等の 運用ハードルってのは高くなるので ちゃんとこの写真報告書アプリに最初の レコードを登録するこの写真を貼る前の とこですね基本情報を登録するのを事務員 さんとかがやるのかそれとも現場の人が やるのかって言った運用フローをちゃんと 定めておかないといざ走り出した時に現場 の人がやってくれると思ったら結構大きな 間違いなんですよちゃんと現場の人にこう いうところもやるんだよって伝えた上で やらせないと難しかったりするんでそう いったえ現場のの割振りフローというか誰 がどこまでやるのかっていうところまで ちゃんと定義してあげないと結構うまく いかないことが多いのでそこまで決め ましょうというところですね2つ目が スマホ撮影時の運用問題についてという ことで実際今お見せした通りですね玄関と かアとかですねこういう風に入力していっ てもらうんですよ現場の人って1個1個 写真を撮るのが面倒っていうケースも結構 あるんですよね例えば今までだったら写真 を20枚ぐらい一気にパシャパシャシャっ て取ってそれを一気にエで取り込んでやっ ていたものがこの金とのスマホになると1 つの場所ごとに1枚ずつ社業前と作業後 っていうの取るっていう感じになるんで そこの運用になれないっていうケースが よくありますえこれ一気に取っちゃダメな んですかとかそれこそこの1個の添付 ファイルに10枚20枚貼っちゃダメなん ですかとかそういうことがあるんですよ 貼れるんですけど結局ここからボタン ポチっと押してPDFとかで出した時に 商標出力設定の問題で1つの添付ファイル フィールドに何十枚立ったとしても基本的 には最初に貼られた写真しか商標には反映 されないんですよなのでテプファイル フィールと1つに対して1つのの写真を ペトペト貼ってもらうといったフローを ですね現場の人に理解してもらう必要が
あるんですねまそういったところが ちょっと問題として出てくるので必ずです ね現場の人がスマホで写真パシャパシャ 撮る場合はその辺りの仕様っていうところ も確認してもらう必要がありますさらに 言うとこれ今5箇所まで用意してるんです よねもちろん現場によっては写真が23 箇所で済むケースもあれば20箇所で済む ケースもあったりするんですよで基本的に はこれ多い箇所に合わせて作っていかない といけないんですね例えば今回見たく5 箇所までしか作ってないってなったら じゃあ10箇所ある現場どうすんのって話 になるわけじゃないですかそういった ところの問題点が発生してくるってい ところなのでなるべく多い箇所に合わせて 作ってあげるってところが大事ですで他に も細かいところ色々あるんですよねその 例えば20箇所フィールド設定したのに5 箇所しかないと15箇所分空白で出てき しまうとかまそういったこともあったりは するんですけどちょっとそこは1回割愛し ます長くなるんでえ3つ目今回の動画で 1番お伝えしたいのはここですねキトの 容量問題っていうところでませっかくなの でここでなんかメモ帳かなんか表示し ながらご説明していこうかなと思います 均等の容量問題これ1番考えなきゃいけ ないんですねまず均等の容量って皆さん何 GBあるか知ってます1ユーザーあたり5 GBBなんですよ例えば金トを最低契約数 5なので5人契約すると5Gで合計25g なんですよねじゃ写真を貼っていくって なった時に写真って容量めっちゃ食うん ですよ写真1枚あたりなんですけど貼る時 に圧縮した形で貼れるんですけど大体です ね400kbなんですよねなのでから逆算 して今この導入する会社さんは現場でどの くらい写真を月で使うからどのくらいの 年数分まで容量を持つかなっていう計算を する必要があるんですよなので僕がいつも 聞くのはまず1現場あたりどのくらい写真 貼りますかって聞くんですよ平均でこれを 聞いてじゃ大体20枚ぐらいかなとじゃあ 月あたりどのくらい現場ありますかって 聞くんですよね50現場ぐらいですかね みたいな感じ聞くんですよそうするとです ねまず1現場あたり20枚使うわけです から1000kbなんですよね1現場 あたりつまり8mなんですよ8mかる月間 で50件ですとなった時にどのくらい かって言うとまざっくり400mなんです ねこれが月あたりの使う容量なんですね これを1年間にすると4800MBなん ですよでこれをGBに換算すると4.8
GBっていう感じですよねなのでえっと今 均等のよが25gあるので25÷4.8g ってやるとま大体5年ぐらいは今の計算上 持つよねっていう計算になるんですよただ もちろん会社って売上げ増やしていくもの ですから現場が増えていくってなった時に 多分今のまはいかないと思うんですよそう するとま3年ぐらい来たら容量が超えて いってしまうよねっていう問題があるん ですねそこをちゃんと把握しておくことが 大事なんですよではですね容量を超えて しまったらもしくは超えないためにはって いうところの対策としていくつかあるん ですけどまずはですね均等の容量を増設 するですねこれは均等が月あたりですねで 10GBまで増やせるんですよただこれ ランニング構成どんどんどんどんかかって くるのでまそういったところも注意が必要 なんですがま一応均等の容量を買うことが できますのであのそれで対応するっていう のが1つ目ですで2つ目がクラウド ストレージサービスでこれは例えば ドロップボックスとかであればドロップ ボックスに写真を撮影して事務員さんとか がそれをダウンロードしてピトのレコード に貼るでなぜレコード貼るかって言ったら 写真報告書として出力したいんでの レコードに貼らないといけないんですま こういった問題があるんでここはちょっと 2度出ですよねで3つ目がですね何年経っ たらレコードを削除するという運用をする わけですねま3年より前だったら写真ごと レコード削除する4つ目が写真だけ削除 する丸年経ったらこれが4つ目ですねで1 つ目がこれちょっと特殊なんですけど クルーデータでバックアップ用として アプリを別に避難させるというところです でそれぞれメリットデメリットお伝えして いくとまず1番の均等容量定説のメリット はま運用的には一番楽ですただデメリット は当然なんですけど費用が重なる 1000円買い切りじゃないですかね どんどんどんどん積み上がっていくんで じゃ次さらにもう1000円増設しますて なったら毎月2000円のランニング負担 になるわけですよなのでそういったところ がまちょっとデメリットですよねで2つ目 はですねこれはメリットとしては費用が 大きく増えないですただデメリットは運用 が面倒単純に2度ではになるんでで3番の 丸年たたレコードを削除するっていう ところでこれに関しても費用は大きく増え ないですねただデメリットとしてはま そもそもデータを削除するっていうのがま データベースとしてどうなのということ
ですねで写真だき削除っていうのは メリットとしては費用が大きく増えないで あとはデータが消えないま写真は消える けどねでデメリットは面倒ですよね わざわざ3年前のレコード1個1個開いて 新だけ削除していくって面倒すぎるこれに つきますよねで1つ目ですね個人的には これ結構おすすめの手法ではありますね メリットとしてはデータも残るし運用も楽 っていうところですねでメリットはま やっぱクルデータ等の費用がかかるという ところです僕的には基本的に5番をお勧め しています費用的に問題ないであれば もちろん1番を使って欲しいなと思うん ですけどま1番か5番まお勧めしないのは ですね3番ですかね4番できんだった4番 やって欲しいんですけど多分無理だと思う んですよ運用的に現実的じゃないんで5万 が1番いいかなっていうところですね5番 のイメージだけちょっとお伝えしますね 通常ですねこういうアプリ構成になると 思いますもちろんケースによるんですけど 上側がアプリですね顧客マスターアプリが あってえ案件管理アプリがあってその案件 に対して写真報告アプリがあってこっから 報告書を出するみたいな感じですねでこれ どういうことかって言ったら例えばよく ある清掃会社さんで言うとA物件っていう 案件があったとしてA物件に対して定期 清掃行くみたいなあったりすると思うん ですよなのでA物件っていう下の方にです ね実際のデータの持たし方のイメージある んですけど顧客マスターはペパコミ 株式会社でペパコミのA物件っていう ところのえ情報を案件管理アプリ登録して あげてで定期清掃で月1回行きますって 言ったら4月1日A物件で1レコードで 写真報告アプリ5月1日A物件清掃でえ2 つ目のレコードみたいな感じで作ると そんなイメージですね案件管理アプリを 見るとえ写真報告アプリからえ4月1日の A物件清掃5月1日のA物件清掃みたいな 感じで関連レコードで見えるような イメージですねクルーデータで バックアップ儲けるどういうことかって 言うとまず前提としてこれ写真報告アプリ のデータを削除してしまったりとかすると 当然ですねA物件の関連レコードに表示さ れなくなっちゃうんですよねレコードがな それも困るじゃないですかなのでクルデタ でどうするかって言うとですねこんな感じ ですね写真報告アプリあると思うんです けどこっからまた別で写真報告 バックアップアプリみたいの作ってあげて クルーデータで写真以外のデータをこっち
に移すんですよ写真報告アプリは3年経っ たレコード削除みたいにするんですねで 案件管理アプリからの関連レコードは写真 報告バックアップアプリから持ってくる みたいな仕組みしたらいいと思うんですよ そうするとペパコミ株社って顧客マスター がありますとでA物件ありますとさっきと 同じですね4月1日A物件戦争5月1日A 物件戦争これは写真報告バックアップ アプリから関連レコードを持ってくること によって写真報告アプリからえ容量を削減 するために写真のレコードを削除したとし ても関レコードの取得元はこっちの写真 報告バックアップアプリになるので関連 レコードも表示された状態ただ写真だけ 消えた状態っていう感じになるのでクルー データでバックアップを取ってあげてそれ をカレ表示してあげるっていうのはすごく いいんじゃないかなと思ってるので個人的 にはお勧めではありますただもちろん クルーデータのねプラグイン量とかも かかってきたりするのでその辺は要相談な んですがまそういったところも考えながら 設計してあげるっていうのはものすごく 大事なところとなっておりますではですね 振り返りになります容量を超えてしまうか どうか問題がですね非常に重たいんですね そのためにはまず1現場あたりで大体平均 何枚ぐらい取るんですかっていうのを確認 すること付き合ての現場数大体どのくらい あるんですかっていうのを確認するそう すると大体年間でどのくらいの容量を使う 見込みだな現時点でみたいのが分かるん ですねそれに対していくつかの方法は取り ますよってところで均等の容量を増設 するって手段を取るかクラウドストレージ サービスを使うかってところもしくは何年 経ったらレコード削除するっていう方法 もしくは写真だけ削除するっていう方法 もしくはクルデータでバックアップ用とし てアプリを別に避難させるっていう方法 とうとがありますのでまそういったところ も考えながら写真報告アプリの構築って いうのをしていかないと短期的には問題 ないんですけども中長期的にもしかしたら これが原因で運用を大きく変えなきゃいけ ないっていうケースもあったりするので別 に最初の段階で細かく設定する必要もない かもしれないんですけど頭に入れといて 欲しいんですよこういったことは起こり得 るっていうことをですねなので今回ですね 写真報告のやりたいですって言われた時に 僕は必ずこういったところは確認した上で 設計をするっていうことを意識してますの で是非参考になれば嬉しいなと思って動画
にしましたということでデモ動画は以上と いき ますはいいかがでしたか写真報告書均等で やるのはいいんですけれどもやっぱ短期 中長期両方の視野で運用可能かっていうの を考えておかないと思わないところで コストがかかっていたりとか運用を止め ちゃうことがあるんですよねもちろんその タイミングが来た時に方法を考え るっていうのは1つの手なんですけれども 前提として今回の部分っていうのを しっかり頭に入れといた方がいいとは思っ ておりますということで以上となります とても今日は大事なところでしたこれから も均等の役ら情報発信しますチンネと松 ありがとうございましまた次回も会いし ましょうバイ [音楽] バイ
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今日はkintoneで写真報告書を作る際に必ず気を付けなければいけないことについて語ります!かなり昔に建設業の写真報告書をkintoneで超簡単に作れるデモ動画を出しています。
実際建設業で非常にニーズが高いので興味ある方は動画みてみてください。
建設業に限らず、清掃業や不動産業など現場でビフォーアフターの写真を撮影する場合はkintoneで行うとかなりの効率化になるのでオススメです。で、実際そのような構築相談もそれなりに頂くのですが、その際に必ず注意する点がいくつかあります!
大きく3つ
①現場の割り振りフロー
②スマホ撮影時の運用問題
③kintoneの容量問題
今回特に伝えたいのは大きく③kintone容量問題なのですが、①②もふわっと触っていこうと思います。
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キントーンCM 「喜びの踊り(踊り多め)」篇
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ペパコミ株式会社 代表取締役 小川喜句 (ハルク)
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1 Comment
うちも写真を添付するアプリがあって、容量問題が心配です。
いつか写真だけ削除しようと思っていますが、面倒なのが分かっているので、気づいていない振りをしていますw
krewDataを使うのは良いですね!もう少し標準で容量増やして欲しいです。