【与田祐希・文春】週刊誌はすべてウソ!?週刊誌報道で信じるべきもの【HIKAKIN・松本人志 】
[音楽] どうもです今日のテーマはこちらです週刊 視報道は全て嘘週刊視報道で信じるべき ものです先日こんなニュースがありました のみ菅波未練軽率な行動と謝罪現役東大性 とテキーラ&泊まりとの文集法を受け蔵原 ノさんプロデュースのノトイコールmeの メンバー菅波美玲さんが男女グループで 解職をした後参加していた男性の自宅に 宿泊したという週刊文春の報道を受け謝罪 したというニュースです斎は実際の記事を いただくとして皆さんはこの報道を見た時 どう思いましたか前提としてリノさん プロジュースのグループにおいては恋愛 禁止ではないためグループのルール違反と いうわけではないものの印象は良くないと いうことは確かでしょう高見シーズにの おいてもこれは他人事ではなく直近でも 乃木坂極点の中石有野さんのパパカ疑惑や 岡本ひなさんの情報漏洩問題与田ゆきさん のジムトレーナーとの不倫疑惑などなど 週刊文春を始めとする週刊誌報道の対象に なっていました週刊誌で報道されること 自体はグループ全体が注目されている証で もありグループの勢いを示すものではあり ますただこういった報道が乱発されること でファンの信用が落ちたりグループの勢い を失たりということは珍しいことではあり ませんですがこういった報道一体どこまで が本当なのか考えてみたことはある でしょうかこれに対し私は明確に嘘が多い と思っています今回の動画ではなぜ私が そう思うのか週刊者行動をどう捉えるべき なのかなどを考えていきたいと思います このチャンネルではエンタム業界で働いて いた私がアイドルについての話題を中心に エンターテインメントに関連する話題を 取り上げゆ一層エンテメを楽しんでもらう ことを目的に情報発信しています面白いと 思っていただけましたら高評価チャンネル 登録もよろしくお願いしますそれでは行き ましょうここで私が考える嘘とは何かそれ は脚色のことですアイドルのスキャンダル 報道の記事にあまりにも客しが多すぎると いうことを言いたいわけですよくスクープ された芸能人のコメントで一部本当のこと もあるが誤りも多く含まれているといった ものがあるんですがそれはまさにこのこと を言っています例えば恋愛スキャンダルで 男性と2人で歩いていうとこを取られた アイドルがいたとしましょうこの場合だと 男性と一緒のバリタということは事実です ですが2人で歩いてる写真は複数人で歩い ている場面の切り抜きだったりその後男性 宅に入っていたという証言があったりし
たらその証言は作り話だったりします あくまでこれは一例なので写真自体が本当 に2人きりで歩いている場面だということ もありますしその脚色の仕方は様々です ただし少なくても経済されている文章や 写真証言などが100%本当ということは それほど多くないというのが実情ですして 一応かなり正確な記事もありその質が玉石 今光というのが厄介なところです恋愛 スキャンダルに限って言えば恋愛している こと自体は本当ということも多かったりし ますではなぜ週刊誌は多少着色されたよう な記事を出すのか週刊誌の行道の姿勢から 考えてみましょう脚色する理由は何かと いうことを解説するにあたって週刊誌が 報道する芸能入手には種類があるという ことを知っていると行動が理解しやすい です週刊者が報道する芸能ニュースは 大きく分けて3種類あり1犯罪違法行為2 純犯罪3恋愛プライベート報道この3つが あると言えますこのうち脚色方には3恋愛 プライベート報道でありこれにいわゆる アイドルのスキャンダルが該当します反対 に1犯罪違法行為2準犯罪はそこまで あかさな色は多くありませんそれぞれ考え てみましょうまず1犯罪違法行為です薬物 所持や使用であったり一般人に対する暴行 などそれが明らかになっただけで謙虚さ れるような犯罪性の強いもののことです これについてはもし万が一ご法でもして しまえば週刊誌側は明確に訴訟される リスクの高いものとなりますそのため 作り話のような内容や故調者表現も アイドルのスキャンダルほどは多くあり ませんもちろん出版社のシウをかけたよう な一大スクープであればこの点は無視して 徹底的に戦うということもありますがそう いったものは少なくとも芸能ニュースに おいては稀です2準犯罪続いて準犯罪です 様々なものがありますがいわゆる不倫や未 成年飲酒などの法律に触れるものの即刻 謙虚となるかと言とそういうものではない といったものが該当しますここにはすでに 当事者同士で次弾したものも含まれます こういったニュースは週刊仕事のスタスに よって方針も異なりますかなりせめたら 週刊誌は着色をすることもあればそうで ない週刊誌は新聞報道に近いような形で ほぼほぼ事実のみの報道ということもあり グラデーションがあるものとなりますただ 共通しているのは犯罪行為ほどではないに せよある程度しっかり事実確認を行おうと するということですここも先ほどと同様 ですがあまりにも多くの嘘や脚色が入って いればそれは訴訟リスクも大きくなります
このように犯罪や準犯罪と言えるような ものの報道はどちらも訴訟リスクという点 がストッパーとなってかなり事実に基づい た報道になりますもし訴訟を起こされ配当 した際にその賠償金が雑誌の売上を超えて しまえば短期的には会社にとってマイナス になってしまいますからですが恋愛報道や プライベート報道はある程度このの訴訟 リスクが低いがゆえに脚色が多くなります 恋愛プライベート報道で脚色が多くなるの はなぜなのか端的に言えば脚色しないと ネタが弱いからです例えばプライベートを 一切明かしていない俳優がプライベートで 家族と遊ぶ姿を撮影した報道を考えてみ ましょう家族と遊園地に出かけレストラン で食事をし1日楽しんで家に帰るただただ それだけです自分の生活を考えてみれば 分かりますが文章にすると恐ろしく退屈 内容になります芸能人もそこまで私たち 一般人と変わった生活をしているわけでは なくプライベートは普通そのままですだ からこそ例えば使っていたベビーカーが ブランドもだったとか店員を無にするよう な態度を取ったとか帰り道偶然にも別の 俳優と合流しこういう関係が明らかになっ たとか何かしらの脚色をすることで面白い 記事にしているということなんです そもそも文春にせよ習慣身長にせよその 母体は分離雑誌を抱える出版社だったり するわけでむしろをこういった脚色で 面白くするというのは得意技なわけです しかも週刊誌だってビジネスですある程度 売上が立たなければ配管に追い込まれます だからこそ世間が気になる記事を載せ利益 を取れるような記事を作ることが求め られるのです客tookはその1つの手段 と言っていいでしょう恋愛スキャンダルに ついても同様に考えてみると理由背景は 同様でそのまま波動してもネタが弱くなり ますこれも私たち一般人と同様ですが第3 者から見た恋愛で結構地味です本人たちに とっては100年の行のような盛り上がっ たものであったとしても街を見は出せば いちゃついている男女なんてそこら中に いいますしクリスマスになればプレゼント を買う男女も当たり前にいる恋愛自体は 人間として誰もが持ち寄る感情だけにそこ まで珍しいことではなくそのまま事実を かけば記事としての新鮮味もないだから こそ重要なライブをキャンセルして合って いたとか高級ブランドものをプレゼントさ れたとかしも私たち一般人とは掛け離れた 世界のような客をするわけでこの辺りや プライベートについての記と一緒ですね話 をとして恋愛スキャンダルやプライベート
記事はなぜ訴訟リスクが低くなるのかそれ はタレント側が訴訟しづらいからです もちろんプライバシーの侵害といった問題 はあるもののそれを置いておけばそもそも タレント側に引け目があったり訴訟するほ ネガティブではないむしろプラスという ことさえあるんですむしろプラスという点 で言えば例えばプライベートでいい父親を していたという記事はそれ自体は ネガティブなものではないですしむしろ高 感度が上がるものですグランドものの ベビーカを使っていたとしてもそれ自体は 事実だから訴えようがないこういったです 文春などの売上の大きい習慣誌はこの辺り の訴えられないラインというバランス感覚 が優れているように思えますだからこそ 訴えられないようにしつつ売上も伸ばせる そしてタレントに引け目がある場合という のは例えば恋愛スキャンダルの記事で取ら れたアイドルはグループとして恋愛を禁止 していたとか清掃系が売りのはずなのに 夜間外出をしているところを取られたとか そもそも未成年飲酒していたとか仮に本当 に友人関係であったとしても世間から見れ ばポジティブにが見えない要素を含んで いる場合がほとんどですこれまでの恋愛 キャンドルの記事を見てみれば分かると 思うんですが何かしらアイドル自身が反論 しづらいという記事であることが多いよう に思いますここもある意味売上の大きい 週刊誌の記者たちのセスは不法いながら さすがだなと思わされる部分です長々と 語ってきましたがまとめると恋愛 スキャンダルは内容がそもそもポジティブ なものであったり反論しづらい要素があっ たりと週刊誌側の訴訟リスクが低いから こそ脚色が多く一部嘘をむ記事となりうる ということでしたここまで週刊誌の記事は 嘘が多いわけを多く話してきたわけですが それではファンはどうしていくべきなのか 最後はそれを語っていきたいと思います アイドルのファンはこれからどうしていく べきなのか結論を言うと全てを受け入れ それでもそのアイドルを応援していくそれ ができないなら応援すべきではないです これは相当反感をもらえそうなんですが 是非聞いていってくださいまずそもそも ですがアイドルも1人の人間です仕事の中 で何らかのきっかけでで人を好きになる ことはあるはずですそこには週刊誌に書か れているほど悪い背景はなく純粋な恋心と いうことの方が多いはずですし実際私が 知っているアイドルの子はそういった純粋 な子が多かったように思います少し飛躍し ますが恋愛については様々な研究がなされ
ていて論理的にまるまるがあってまるまる になってるといった段取りで恋に落ちる わけではなく偶然とかの要素が多く普段 どんなに真面目なアイドルだって急に恋愛 禁止のルールを破ってしまうほどに人を 好きになるということは起こります私たち 一般人だってそうでしょうだからファンの 方が俺の応援しているまるまるは大丈夫 絶対裏切なないはずと思うとしたらそれは 少し過信しすぎなんじゃないかなと思う わけですもちろん生涯を独身を貫いて アイドルを演じきる人もいないとは言え ませんがかなり稀な確率ですだとしたら俺 の応援しているまるまるは恋愛するかも しれないけどそれでもパフォーマンスで 演技が好きみたいな気持ちで応援した方が よっぽど生産的だと思いませんかさらに 現代は秘密の恋愛自が不可能というのも私 がそう考える理由ですよく大護者タレント が恋愛してもいいがバレないようにしろと いうコメントをすることがありますが現代 はスマホSNS全盛期ですそこら中に カメラを持った記者がいるようなものです そんな中で秘密の恋愛なて不可能ですし むしろバレる確率の方が高いと言います つまりどんなに優秀なアイドルであっても 人間である以上恋愛やキャンドルを起こす 確率はありますしそれを隠すこと自体 難しいだとしたらそのアイドルが恋愛する こと前提でそれも含めたアイドル自身の 人間性やパフォーマンスで才能を応援する のがいいのではってことですこの モチベーションで入れられればそこまで レアスキャンダルも怖くないはずですそれ でもなお悪い男に捕まったらと心配する方 もいるかもしれません大丈夫です少なく とも一定のレベル以上具体的にはサム シーズ以上の売上や致命度を誇るグループ の相手は週刊誌で報じられているほど悪い 人間ではないことの方が多いです純粋に 応援していいですその声は失敗かもしれ ませんがその恋愛の様を含めてその アイドルですしそれでもなおそのアイドル を好きでいられたら本当の意味で推しと 言えるのかもしれません皆さんはどう思い ますか最後は私の思いを多分に含んで しまいましたが是非コメントをお願いし ます以上となりますこのチャンネルでは エンタメに関連した話題を取り上げ フリースはエンタメを楽しむための情報を 発信していますこの動画が良かったまた見 たいと思っていただけましたらチャンネル 登録高評価をお願いします皆さんの アクションが次の動画を作る励みになり ますありがとうございました
Til
直近では松本人志さんやHIKAKINさんの報道でも話題を集めている週刊文春。
2023年も様々な報道で話題を集めましたし、乃木坂を始めとする坂道シリーズも他人事ではありません。
しかしこうした週刊誌報道はどこまで本当なのでしょうか。
今回はそんな週刊誌報道裏側に迫ってみました。
■目次
0:00 はじめに
1:37 週刊誌のウソとは?
2:46 報道姿勢の種類
5:03 恋愛・プライベート報道の特性
6:16 恋愛スキャンダルの真偽
8:39 ファンはどうしていくべきなのか
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