第121回本気のリーダーの朝会
あ おはようございます新井ですけども会場の 音がちょっと聞こえてこないんですけども 聞こえ ます聞こえてるかな大丈夫ま聞こえてあ じゃああのちょっと会場の音はそっちの音 が聞こえないんですがでもあのこのまま 話しちゃいますすいません一方的にあの おはようございます荒豊かですえっと今日 もあの今週え今月はずっと国会があるので えそちらに直接伺えていませんがあのその えこの朝会の校長しています新井豊です 今日はあのいただきますカンパニーの井田 さんということで僕あの一方的に存じ上げ ていてですねあの多分北海道新聞とかそう いった各種のニュースで拝見していてま とかちでこういう活動している方が いらっしゃるんだなあのいろんな学校も 確かあの学校でもですねあの活動されて いるという風にも伺っていましたのであの 僕も自分が校長時代にですねあの是非え 何か機会があったらなんていうことを思っ ていましたがあの結果的にこういう風に あの朝会でですねお話を聞く機会になって 大変あの光栄です あの若い子子供たちにとってやっぱり特に 都市都市部に住んでる人たちにとってです ねやっぱり農業に接するっていうのは すごくあの力のあることだと思っています 信用高校のあの高校生っていうのもま あんまり自分に自信がない子供たちが結構 多かったりもするんです学校って結構残酷 なところがあってまスポーツができたり 勉強ができたりあとちょっとあのなんて 言うんですかね見た目がいいみたいなそう いう子たちがなんとなく学校では活躍する 場があってまその逆な人たっていうのは 割とあの居場所が居場所を探すのに苦労 することが多かったりもしますあとま少し そのえ適用するのにあの苦手な子達って いうのもいたりするわけですねでもそう いう子たちが結構そのあの信用高校は アグリクラブっていう農業農業する部活 みたいのがあるんですけどもあのそういう 子たちが土に触ったりですねあの何もない ところから目が出てきたりそういった目が どんどん大きくなっていくっていうのを こう一生懸命接していくと本当に元気に なっていくっていうのはこれ土の持つ 大きなあの自然の持つ大きな力だなって いう風に思っていてですねこういう機会を あのもっといろんな特に都市に住んでいる 小さい頃からあの接してくのすごい大事だ という風に思っています えので今日すごく楽しみにしていますただ
ちょっと今日僕あの途中ですぐ出ちゃうの で大変申し訳ありません是非いろんな 繋がりをあのこの機会にですねあの作って いただければと思っておりますえ今日も 今日明日か明日国会で質問をするのでです ねちょっと相当ドタバタしちゃいまして 今日もこの後すぐに国会に行ってきます あのどうぞまた引き続きよろしくお願いし ますどうもありがとうございまし たゆさんありがとうございました聞こえた 聞こえたはいありがとうありがとうござい ますはいあうございますございます申し 送りました私本日初めて司会を務めさせて いただきますチブル私が村井合でござい ますよろしくお願いします はいちょっと初めて来た方だったりとか えっと本日ちょっと恒例のえ1分スピーチ というのをやらせていただきましてえっと 初めて来ていただいた方にはですね自己 紹介であったりとかまもし事業をやっ てらっしゃったりする方であればですね あの自社の事業についてあの教えて いただければと思いますしえっと継続的に 来ていただいてる方は進捗報告というか あの況報告をしていただきながらこれ 分かっていただければと思いますのでマ さんからお願い ますあおはようござい ますル団体にブの万能です今年初めてなん ですけど今年から新しい働き使おうと思っ てましてあのドクター北海道バンド博士て いう 僕 の えっと出身が金沢大学で今回新ですごい 大きな被害に出てま今ちょっとどういう 応援できるかなと思ってるんですけどま実 はあのえっと1日来週の土曜日にあの校長 いたかたとひ社のダルマホールで防災を テーマにした得意のヒットをやりますで 今回の報道を受けてやっぱり札幌ってどう いう災害リスクがあるのかていうで何そ なきゃいけないのかっていうのちょっと 考えないといけない思ってんでま一応そう いうのの専門家でもあるんでま地震とか 水害とか外まに対して自分が何をできるの か自分の身守るってこと会社として地域 ために何ができるのかっていうのを ちょっとやっやんなきゃいけないと思っ てるんでちょ今月末にからさんが行きます けどまちょっとそういったイベントあり ますので是非ご参加くださいよろしくお 願いし ます おうございますございますですよろしくお
願いしますえっと今週週からの今週です けどえっと日々業務に追われてはいるん ですがえっと最近3ヶ月が経って期がつい てえっと同じ仕事の忙しさだったりとか もしかしたら今の方はちょっと忙しかっ たりとかするかもしれないですけど仕事に 対す話さが全然違うんですね自分でやっ てるとえっとどこかの会社で開ているのと で同じ仕事やってても全然気持ちが違って あとやりくもけということでひり楽しんで 仕事をやっていますえっと今週末ですね えっと趣味でもあります神社めをちょっと 病の方まで行ってえと神社メを者ほめって あとはちょっとあのうちの関係の方のあと 少し愛とあ本当にってまいました今心 よろしくお願 皆さんおはようございますおはよう北海道 大学水産学部2年で今医療店レディゴーと いう団体の代表をさせていただいており ます浦優と申しますえっとまず僕たちの そのレディゴーという団体で12月20日 からクラウドファンニングを始めたんです けど先日1週間ぐらいに成させていただき まし たありがとうござい ますま今日引きしめてこれからも発して いきたいと思っておりますで先ここであの おしゃれ番長になるんて発させていただい たんですけどちょっと今日この上になんか るもの来 て第1歩あのたぐらいにgパンを初めて 書いてあの引っ張りてきてずつですが成長 でてるなと次来る時はもっとあのいい おしゃれおしゃれだねって言われるような 来ていきたいと思いますよろしくお願いし ますあおはようございますエンジニアの川 ですえっと研究業の電気撃をしておりまし て先週もお話ししましたえっと高校新卒の 面談をお母さんと一緒にやってやりまして まほぼほぼお母さんとしか話してないん ですけど対応が決まりまして応2月から からていうことで決まりましたなのであと はちょっと入社式っていうのをどういう ものなのかを考えてちょっと計画したいと 思いますありがとうござい ます おはようございますござ初めて参加をさせ ていただきますが笑こと言いますえっとこ その話をあの聞きたくて会があ るってことを初めて参します普段は えっと札幌教格センターっていう幌で えっとラに関わること女性の企業支援倒し ていますではよろしくお願いし ます あ初めましてえっとま業なんですが
株式会社のナー代表のと申しますよろしく お願いしますえっと私は実家が中国理店と いうことがありましてえっと無天の餃子 餃子をえこれからやっていこうていうとこ になりますで本日ちょっとさんよりご紹介 い はいよろしくお願いいたし ますおはようございますおはようございえ 子です解禁者を流しましてえっともう やる気ありませんますにやりたいと思い ますダメですかきたいと思いますやえっと もうゆさいないですよねうんいや今いら ますよはい今週日曜日焚き火の会いかれの 方いらしますかそうそうそうあの朝ですか ね何時からなんでしたっけ12時あ123 時から13時から時だあの今日ま校長も オンラインですけど是非皆さん焚火の会 さんもまみんなでみんなを応援し合うって いうのがちょっと裏のれ的なものもあり ましてさんね皆さんで応援して皆さんで 楽しみながらですよ泣きの 会はいゆっくり楽しむ会っていうところで 色々お話けるのでぜひお願い あと北浦さんのあのレリー業ですねえっと 皆さん会長 はありがとうごあの残日ですねはいはい何 でしたっ けえはい素晴らしいえっとその活動みんな で応援できればなと思ってますし僕も一応 生産業やっててあの飲食業ってるんです けど一緒に業師さんとあの右の大という ちっちゃな25cm以上あるコマをね着物 にして一緒にレリ業で出たりとか学生と 一緒に大人たちが1つの事業をやってえ この経済回すてことすごく大切だと思うん で一緒にこれからもっていきたいなと思っ ております大と申します ます おはようございますごえっとこっから1 時間ほどのですね美から決まり来ました えっと米ののえ岸本久ですえ株式岸本 ファームとえとスタンドブルファームと いうところでえお米麦大豆とえニンニク トマトでニンニクは最近ですねえっと オーガニック認証を取ってえっと黒ニンニ という加工金にして販売させていただいて おりますでえっと先週はですねあのなんか こう北連さんのなか北海道農業のPRの 役割をちょっと担ってですねえっとなんか ラジオ自然ですとかえっと農業なんか情報 雑誌なんですけれどもそのえ取材とかです ね慣れないことばかりですけれどもえ日々 成長を感じさせていただいておりますえ 今日はですね伊田さんのあのご講演を 聞けるということでえもう農家ならばえ
是非聞かせていただきたいと思ってですね 参りましたえ地域に持ち帰って色々そうい たの食育だとかえそういった農業との 関わりをですねどんどん広げていきたいな と思いますので是非よろしくお願いし ます皆さんおはようございますございます えっと札幌市内でえっと主に高齢者の方に パラパラをお伝えしているタと申します えっとこの朝会はえっと3回目でえっと 前回がえっと8月だったのでま本当に半年 前であのフードロスミュージアムの健太郎 さんの会の時以来のあの参加っていうこと で今回はえっとその前回参加した時は札幌 市内で介護施設の紹介業していたんですが それを思い切って8月の末でやめまして えっと大好きだったパラパラ1本でやって いこうと思って実はそれがもうあの事業家 になりましてでえっとご挨拶あのして いただいた のえっと男女共同参画センターさん主催の 私もというプレゼンイベントに登壇させて いただいてその時のえっとメンターさん あの私の担当ではないんですがあの審査委 っていう方でさんが参加していただいたの で今回はあのいい機会だなと思ってあの 井田さんの話も楽しみでえこちらに参加さ せていただきましたであのもう事業家って いうことで介護施設からもあの問合わせが あの来ている状態なのでもしパラパラり たいなって方がいましたらあ是非ご連絡 いただきたいと思いますではよろしくお 願いし ます皆さんおはようございますおはよう ございますえこれで療法を使並にごしり ますございますますえ私の方ではえ2月の ジムの方が9年目を迎えることが できえ今年からはえまた10年目に向けて ていう流れでえ1つえ人に継承というもの をえしていこうということを思っており ましてその流れでこ自分のまた新しい技術 というものを自に伝えるためにどうしたら いいかっていうものを今計画してきますま その中でやっぱりあの人に伝えるってこと なのでやっぱりあの分かりやすくてことも そうなんですけどもこの技術がやっぱり 10年後20年後どういう風にえ人にま 役立つのかっていう人体の方もげていくっ てことも大事かなと思っておりますまそう いった目も含めてこういう扱いをして いろんな人に出会うっていうことでまた 自分の成長になれるプラになることが たくさんあると思いますのでそういった ものも含めてこの朝皆さんねやっぱ1つ 気持ちを高めていけるような会になって いければなと思っておりますのどうも
どうぞよろしくお願い ます皆さんおはようございますおはよう ございますお予見大学経営学部1年の古の 検身でと2月11にっと ビューマルシェがあって僕あの結構気抜け てるんですけど初めて主体的になって企画 したマルシェがあってちょそれも頑張ら ないとなと思ってるんですけど去年あの マシ本舗としてあの株式会社富士さんと マダアな疲れを共同開発したんですよねで 今年もちょっと共同開発させていただく ことが決定してでちょっと1商品かと思っ たら2商品をちょっと共同開発させて いただくことになって商品ならまだし2 商品もなんか共同会がさめていただく機会 は本当になんか普通ないなと思って ちょっとここでなんか色々ロットとかそう いうことなんか色々学べたらなとす思い ました私もあよろしくお願いし ますおはようございます お大学2年のやですやべえやと申します よろしくお願いしますえっとそうですね あの僕今学生しながらあの個人で家庭教師 してるんですけどなんかそれで僕今学生し ながら今実習があって今週朝9時から夜の 3時まあ夜夕方の3時までずっと病院で そうです実際しかれてるんですけどなんか でも多分皆さんが思ってるより自習って 意外と簡単なんですねなんか多分巷では なく看護の実習はやばいみたいなあるじゃ ないですかでも全然そんなことなくて なんか 超楽しくその間でも3時終わって5時から でも家庭教師できてるような結構イジに できてるかなって思ってますそれもそのは であの僕一時にやらなきゃいけないんです よねあの先週ちょっと先週2週間前に ちょっとでかい詐欺にあって30万弱取ら れてるんでその中にでも手しなきゃいけ ない状況でまこの実終ったらとりあえず カンボジアに行ってくるの で来週はちょっとカンボジアから参加でき たらなと思いますのでどうぞよろしくお 願いいたし ますおはようございます株式会社住からの きでございます普段は中行に入りながら ですね高校のケア協力の支援をしており ますであの先週僕も会所逃してしまったん ですけども先東京にいまして1個支援して いる水産系の高校のこう発表会が東京で あったそれにこう行ってきましたであの気 がつけばですねあの来週その水産高校の こう運営委員会という発表会というかの 発表会が今度士であるのでま酒に来れなく まそこにライだったりく来ていただいても
大学と校で会話する場と新相談できる場を 一緒に合わせてやったりするのとあとは その次の週から今度僕はアメリカに行き まして現地の学校にしに行ってアメリカの 期学習とかこうプロジェクトベス ラーニングいう高校生プロジェを運営し ながらこ学習していくっていうのを現に 行くので気がついた1か月ぐらい朝に来れ ないということに気がついて結構寂しいな という風に思ってた僕もまアメリカとか から見れたらなと思っておりますでま そんなこう僕自身ま教育を中心に色々やっ てる中でこう井田さんと今日はり言させて いただいてもう色々もうちょっと前から こう教育というか食育を中心にやられて るってところをま僕も色々話聞せてもらっ たりとかしていてなんその姿勢を僕も今日 学びたいなと思ってあのお話いただきたい と思ってますのでよろしくお願いし ますおはようございますえ札幌大学4年の 小林樹です えっと僕ですね柔道訪問介護という アルバイトをですねえ2年半ぐらいずっと やっているんですけれどもあのその繋がり でその利用者さんの方のお家でです ね 持ちきりもう毎年のようにやっているん ですけれどもなんか持ちきりさんあの持ち ていた突き立ての餅て食べたことあります かめちゃくちゃ美味しいんですよね 突き立てじゃないと味わえないていうか なんかそれがすごい僕好きで毎年楽しみに しているんですけどなんかこうヒスト記念 があるんですけれどもそれあの毎年お借り してえっと持ちきりているんですけれども なんか作ってみたいなと思いまして ちょっと来年あたりにあのキズと木のを 作ってあの是非朝会でも 持ちきりせてもらっていいですか新年1発 目でみんなでやり ましょ是非ちょっとあの持ち込みも用意し て来年できたらいいなと思いますさえ今週 もよろしくお願いし ますありがとうございましたそれではも 全員皆さんお話されましたねはい ありがとうござい ます申しわかりました私がしたチェル聞い てまちょっと自分の紹介させていただき ますと私あの牛が舐めるえ仕であったりと かリゴジュースと販売させていただいて 実家が元々どかだったりとか農学部だって ともありますので最に今日はあの楽しに 参りましたありがとうございます実はあの パキスタンから使が新しく届きましてここ にありますのでちょっともしよかったら今
あの終わったタイミングでもちょっと触っ ていただいてあこんな牛が食べるんだ みたいな感を味わっていただけたらと思い ますあございましえっとそしてですね昨日 収支論文発表会が終わりましてに卒業と いう [音楽] ことな今はですね結構あのスマートで リーズナブルって言われてあの体型のこと ではないなっていうことは分かったんです けどあとあのリブルっていうのが結構あの 面白い言葉でしてなんか結構最適であると か適してるよねっていう言葉でなんかその アカデミックな業界だとリズナブルって 言われると結構うんなんかなんて言うん ですかね名誉な望でしてすごいあのなんか 2年間頑張って良かったなっていう風に 思いましたのですごいですかねあのらしい 気持ちでいっぱいですありがとうござい ますもう今後はですねあの社会人としてえ よりそう関連に励んで頑張ってまいります ので度ご明達いただければと思います よろしくお願いいたします それではですねあの会長の岡田さんから あのなぜこの朝やってるのか年の方ね ちょっとご紹介いただければと思います おさよろしくお願いします ありがとうありがとう ざいございますござますありがとうござい ますえあですね会長話ていただいており ますでございますよろしくお願いします えっとま今日ですね本当にまた早くから皆 よろしくお願いします本に寒中この2月 なかなか1番きつい時期にもお越し いただきましてありがとうございますま この回ですねあのえ7のためにやってるか これやっぱ毎週毎週お話しさせていただい てるんですけどこの言い続けなことが大て かなと思いますのでま是非な聞いて いただければと思ますあのこの回ですあの 理念がですね次の誰かのためにという理念 を作らせていただきましたあの僕たちはま 自分たちのことはもちろんが自分の家族周 の方々はもちろんだんですけどだけじゃ なくてちょっとちょっと次の世ないと ちょっと次のことを考えて半信行動という ことによってまこのマの力もっともっと正 になるんじゃないかなって思って次誰かの ためにという言葉を使っせていただいたな え今日お話いただく中もあるかもしれませ んその人生のミッションなってです理念 っていうのもですね必ず毎週このこで1名 の方はですねお話しいただいておりますま あのまそうするとですねまここに皆皆さん あの1スピーチしていただいたと思うん
ですけど大体これで多分皆さん大体分かる んですがなんとなく向いてる方向は皆さん 大体一緒なんですねあの社会性を何かを 何かのために誰かのために何かをして るっていう方々が多分この朝に来てい方は すごく多くてですねまその同じ方向を向い てる方々同士が集まるとまイノベーション が大きくなるなっていうとなんですまこれ に繋がることができるんじゃないかなと いうなです ねあの今日も本当に多くの若者ますからち 皆さんも本に参加していただいてますがえ ここであの話いただけるま大人たちがまず ここで話していただける場合はですねま ちょっとそんな大人の背中を見せるじゃ ないんですけどあこんな大人になりたいな とかですねこの人と一緒にいたら素敵だ なっていう風なものを感じてくれたらま あのすごく嬉しいなと思まこの街もすた もんじゃないっていう風に思っていただけ 嬉しいなて場所作たと思ですねまだやっぱ こっち側の共感ですねえだったら僕たち だったらこういうことできますよねとだっ たら僕たこういうことやっていきたいです よて出てどうぞ気で発信えできる場所え これができたら まこのでえ今本当にあの日本も北海道も 札幌もナートアップって言葉を使ってえそ に対して支援をまボアップしていな企業 さんが業業しやすいあとは新しい事業が 生まれやすいいうのですともとも力入れ てると思いますがそでえ業くださってとこ にですね繋がっていければすなますあとは もうこの北海道特にですねあの地元を 盛り上げたいですね北海道盛り上げたいな 方々がたくさんいらっしゃってですねえ いろんなあの回とかいっぱいあると思うん ですけどまこれなんかこう全然バラバラで やってももったいないなっていう風に思っ てましてで僕たちはですにそのを全部 まとめて僕たちが頭になるそんなことは なくてですねまこういう人たいますよとか ですねまこんな会もありますよみたいな ところを是非この繋がりを作っていける ようなまそんなえ重よう会になったすごく 嬉しいなて思っています えチクラそうですねクラもはいあのチクラ これ是非あのえ起業されたばかりの方 いらっしゃいますんでまそういうところを 発表の場所もここだけじゃないところ いっぱいあるんですよね今本当にあの多く のところでえ企業アップしてるっていう ところですねこういう事業やりたんだって いうのそ発表すればくればすごく増えてき てるなと思いますので我々もえ札幌市と
一緒にあのた北海道ですね色々やとします のでえそんな会あったらそご紹介してこち みたらどうですかできたらいいなと思い ますまあと今日もあの本参加していただい ておりますがまそのほとんどがですね全部 食べさせていただいて誰かのために貯金 っていう感じでですねあのずっと食べさせ ていただきますまいずれえこのこの会での イベントなのか札幌としなるのか北海道と 一緒になるのかまそのの会の皆さんと一緒 になるのか次の誰かのためになるような会 にですねあの共産とか主催してえお金もつ していただいてえ意味のあるお金にま1が え10に100に1000になるような こんな方をですねしていただければとって プさせていただいておりますまビジとばえ この次の誰かのためにという思いをですね え100年続けるまあのっと者えまだ北最 ですね本当のリーダーと子が集まっ プラットフォムていうのをですねめていき ないなという思っておりますしえ思いを つげ られるま僕らだけじゃなくですね次の次の 次の次の手代ぐらいもですね誰かのめにだ よねこれはて言ってるようなまそんな会が できたらいいなますええ今日121回え 毎週毎週ずやってます121週なので2年 えもう2年半以上ですねえやることができ ましたまこの継続とするものがですねあの 歴史価値のなるっていう風に本当にすごく 感じておりますのでえ皆さん引き抜きあの 価値を作らせていただきたいなと思います んでどうぞよろしくお願いいたしますま こんな感じでこの回やらせていただいて おりますえではですそそろ皆さんの話の方 でせていあの僕ももちろんあのえせしてい でもあるんですけどもあのいただきます カンパニーさんの話ももちろんあの像自体 いんですがちゃんと詳しくお話聞いた ところはなかったのであのすごく楽しみに しりますがえま先ほどの女性規約とかです ねえいろんなのまないろんなの場面での さんの役っていうのがあるんじゃないかな と思農業そうだと思うますし北海道だって やっぱ農業っていうのにすごく注目され ものだと思うんですし昨日たたですね 色んなご渋谷区に行ってきたんですさん 渋谷区長と話ですね渋谷区もやっぱ農業と いうもの全然あんど真ん中だと思うんです けどでも区長が言うには渋谷のど真ん中に 農業の道を作りたいってれですなんか やっぱり日本においてま世界においてそう だ思ですけどどんな場所にいてもこの農業 に関わること手で触る父を触る経験するっ ていうことはやっぱ何かやっぱすなことな
ていう風な考えらしいですなので何かやっ ていきたいんだっていう話もましたしま これは北海道第一作業だけ北海道ないと 思いますしまこんなどころですね改めて見 していただければと思いますで非楽しみ しればではいいはいではあの皆さん拍手で お願いただけれと思いますよろしくお願い しますごし ます はい はい皆さんおはようございますおはよう ござます早くからそしてあの私の話を聞き にわざわざリバからまで来ていただいて 本当にありがとうございますえっと40分 ぐらいということでえっと短い時間ですが えお付き合いいただきたいなと思います えっと私の職場はここですえ何の畑か 分かり ます小麦畑なんですねでえっと小麦畑の 風景ってあのま北海道ならではのこの広大 な風景かなと思うんですけど小麦って 小麦粉になってそしてパンとかうどんに なって初めて価値になるものですね なかなかこれ小麦の収穫体験っていうもの はされたことも聞いたこともないんじゃ ないかなって思うんですけどすごい綺麗 じゃないですかこの後代の風景うんでこの コとかパンにならなくてもこのス自体に 価値があるじゃないかなていう風に思った のが私の授業の始まりですでこれがどう やったら商品になるのかどうやったらお金 になるのかって考えた時に私はこの写真に あるあるものを見てこれだって思いつい たこれがお金になるってこの写真から思っ たものが映ってるんですけど分かります か [音楽] ここにうっすら線がはいあるの分かります 私が立ってる場所これ畑の中にある人が 1人歩けるぐらいの道なんですでこの道を 私見つけた時にこ国に ある思いついたんですねあの中学生の時に 本を読んでてイギリスにはフッドパスって いうのがあるっていうえ知りましたえ人が 歩く道が農場中に国中に張り巡らされてい てえ人の土地であっても歩く権利があるん ですねでえ牧場の中には柵が設けられてい てまあね放置の関係とか色々あるんですが それが文化なんですねでえ歩く道が設け られていて途中にB&Bがあったり ワイナリーがあったりえしてそこをこう 巡りながら300kmも歩いていくそんな 道が脳にあるって聞いていや敵だなと思っ てたらなんかあるじゃないかって思ったの がこの道ですでこれ何ですかって聞いたら
防音って言われました防音だよって言われ て私聞き取れなくて最初防防フランス語か と思って方で全然知らなかったんですよ 防御のための運えつまり農薬を泣いたり するためのえ王女もうっていう意味なです ね要するにトラクターの踏み跡です トラクターがここ何度も何度も行ったり来 たりするものだから道ができてしまうたえ そんなものなんですねでもこれがちょうど 人が通れるぐらいの道だったということで え私はこの私有値なのね勝手に入りません えここをガイドと一緒に歩くどんなツアを やればえ商品として価値があるんじゃない かなっていう風に思ったんですえなので私 はこのえ農村の風景をえ畑ガイドとえいう 大会によってえツアという商品にるえ そんな仕事をえしていますで今日はそんな 仕事のお話とえそれから今日次の誰かの ためっていうお題だったのでちょっと40 分でいつも仕事の話だけで1時間ぐらいで 話をするのでかなり買えんだお話になるん ですが私のライフワークの話までえ ちょっと駆け足になりますがお話をして いきたいなという風に思いますでえっと 人生の今日ねミッションとかいうすごい 壮大なお話だったのでどうしようかなと 思ったんですけどえミッションとまでは いかないんですが私の信念が諦めずに生き るっていうことですでこの諦めずに生きて きた結果がまこの仕事であり今の私の生き 方であるっていうところえこんなお話をえ ま次の世代の誰か皆さんのえためにも諦め ずに生きてもらいたいなという思いを持っ て今日はお話をしたいなという風に思い ますえQRコードの方に今日多分お話しし きれないえ企業の経緯だとかまいただき ますカンパニーの公式サイトなんかで リンク貼ったものえまとめてありますので もしよろしければQRコードお読み ください うんはいえこんな流れで今日お話しして いきたいと思い ますじゃ私がこうやってやったらあ そうそうやり ますこうやてやはい簡単に自己紹介です えっと2012年業なのでえおかげ様でえ 12年え先日1月決算なので11期終えた ところなんですが会社としてはですねえ おかげ様で今年はなんとか利益も少しえ出 てですねえっと3年4年目かなあの ボーナスもちゃんと出せるようになって 今年は過去1番のボーナスをえいたくこと がえできたなという感じでえ会社としても なんとかえ実ですがえ成長を続けられて いるかなという風に思いますえ今日活し
ますがは元羊会希望でえ宿題卒え自然の家 とかえデーターセンターのガイドをやった 後え創業してい ますでえっと今HBCの共時という夕方の 情報番組にも出ていますえ今月は毎週 火曜日みたいな感じになってるのでえ皆 さんお忙しいと思いますが7時までやっ てるのであのずっと前に座ってるので よかったら変の会しか喋んないので喋る聞 てたらレ ですえそれからまあのもう終わってます けど同心のコラム書かせていただいたり えっと女性企業家のえ応援させていただい たりっていうことでまいろんな活動をさせ ていただいており ます仕事についてえいただきますカンパ ニーっていう名前があのユニークだねと いう風に言っていただくえことが非常に 多いですえ会社の理念あの名前社名の通り ですねえいただきますえ日本人のえ持って いるすごくあ海外行ったことある方分かる と思うんですけどいただきますに該当する 英語ってないんですでえっとまなんていう のって聞いたら大体アーメンって言われる んですがアーメンてちょっと違うんですに 対する感情とえいただきまってね食べ物と か作ってくださった方とかえ食べ物のそ そもそものねえその食べ物に対するの命に 対する感謝とかすごく色んなに対する感謝 の気持ちが現れているすごくご点のねえ 発想から言ってるんですけど日本人の すごく美しい心を表すえ言葉だなという風 に私は持っていますえこの心を育むって ことをえ企業理念にしていますえでえそう いう再見を提供する会社ですえいただき ますの心を育むために今日もあの生産者 さん含め職に関わるお仕事されてる方 たくさんいらっしゃるかと思います が情報はたくさんある時代で外れ返してい ますがえ情報が多すぎてですねも欲しい 情報しか届かないえそんな時代にもなり つつありますえそんな人に新しい価値観え こんなこともこんな考え方もあるんだなっ ていう風なえそんなことを届けるために 必要なのが原体権だなって私思ってるです ねでそもそも畑にも行ったことがない代も も掘ったことがないえ牛も見たことがな いっていう人がなかなか食べ物に感謝し なさいと言われてもだそれっていう感じ ですねやっぱり体験に混ざるものはない なっていう風にえ思っていますなので私は え体験する機会直接見たり触れたり感じ たりえする機会をできだけ多くの方に届け たいなということでえいろんな授業をやっ ていますえでえっと1番大きい授業中心に
なっている事業が1番目の観光事業ですね え観光のお客様にえラベンダ畑を見に来る ように先ほどの小麦畑を楽しんでえそこで え取れた小麦を使ったパンを食べて いただくえそれによってえ東京に帰っても ね買てメチから使ったパンだあれがったな みたいな感じで思い出していただくえ そんなことをやっていますそれから教育 旅行え今日23しの話しませんがえ春と秋 はえ子供たち向けに学校の受け入れをして いますえ畑に連れて行くとなるとなかなか 100人300人え難しいのでえ今こう いったねロールを転がしたりとかねえこう いうバを早く作ってねそんなこと競技形式 でやって楽しんでいただいたりっていうえ そんな北海道ならではの体験を提供してい ますでえ夏は観光え春と秋は教育旅行 そして冬何やってるのっていうのが小学校 に出前授業をしていますえ主に都か館内の 小学校にえ企業の協賛をいただいてえ無料 で出前をして授業するってようなことして いますえとかちの子供たちも実は小麦の方 見せてもあ米じゃない言うんですねえ意外 に地元の子供たちも分かってないえ食料 自給率1000%を超える価値誇りにを 思って羽ばたいて欲しいなということでえ 地元の子供たち向けの活動まあ夏やりたい ですけどねバスの手とか色々あるので できるだけ少ない資金でたくさんの子供 たちにま広くても赤くてもいいから とにかく広くお届けしようということで次 の間やっていますでま察の受け入れだとか もしていますえそんな事業がえを 組み合わせてなんとか1年え生きていると いうような感じですねあと今は帯広市の 農業体験施設の指定管理もさせていただい てるのでそれでなんとかかんとか従業員8 名でえやっているという会社になりますで 今日はえ前半にこの観光事業農畑ガイドと いく農場ピクニックというえうちのメイン の授業についてお話をしていきたいと思い ますそりゃそうだあ変わったよかった あはいで私たちの区はですね足どうしてる のってよく聞かれるんですが現地集合です 観光の方も今皆さんレンタカーで いらっしゃいます海外の方もレタカーでえ ナビもあればGoogleマップていう すごいものもあるのでえもう現地畑のここ の駐車場ですよって言うとえほぼ来てくれ ますえ現地集合ですで畑の駐車場に来て いただいてえ専用の長靴13cmから 30cmまでこれこだわりなんですけど えっと全員の長靴のサイズがあるように 揃えていますウェルカムされたって思い ませんえっと温泉泊まりに行ってやっぱ
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てですねえ7月の中旬から8月の上旬まで え実施していますえ期日取れる時だけで 去年暑かったので2週間早まったんですよ 本当にえ一時期だけなんですけどえ是非 あのこれ機会あればですねえツアも参加 いただけたら嬉しいなという風に思います えトウモロコシこの2番かをえ自分で思い でいただいてえその場で揺れて畑の真ん中 で召し上がっていただくえそんなツアを やっていますからえその時期が終わるとま とえ長いも収穫をして食べるよっていうま こうやってですねえ実は見たら分かる通り えっと農場が移り変わっていきますえその 時期旬の農場に私たちが移動しながらです ね会見を提供するえそんな仕事をしてい ますで農場ピクニックって何かって言うと ですねえ重要なのがこの農業専門のガドが ご案内するということですねあの農家さ んって忙しいんですよ特に作のおさんは あの冬があるのでねえ時期があの本当に シーズンはあの猫の手も借りたいほど 忙しいわけですねえ人手不足ですえそんな 中ちょっと体験させてくださいえそれから お天気障害で明日雨降るから今日しか作業 できないんだよそんな日にバスツアーが 入っていてえ高速されるえもうすごいそれ がストレスでありえリスクでもあるわけ ですねということでえっとガドかが案内し てくれるよていうこととても安心でもあり ますしそれからえお話のかさんってお話の プではないですねなのでえお話しするっ てこもえ伝えることのプロフェショナルが え実施することでえ楽しくえじかんない のかさんね喋れないよべなんかとかい喋り 出しちゃうと終わんなくなっちゃって帰れ ないみたいこと経験ありませ んねそうなんです時間管理もとても大切 ですねえそういった意味でガイドが案内 するっていうことが大きな大きな特徴です でえ丸にえ収穫体験作業体験を必須とし ないと書いていますさっきもお話ししまし たえ小麦畑を案内してるんです 私たち小麦の収穫体験しないですね取って も食べれないですねえっと取ってすぐ 食べれるキュウリとかトマトみたいなもの はえ溶かではあまり作られていなくて あくまであの広大な家庭サエでは作られ てるんですけどあの生産としてはえあまり されていませんねえ小麦じゃがいも豆砂糖 の現状のビートこれが中心ですえビート なんか抜いてえお砂で食べれません ちょっとえぐいですえなのでえっとこの 収穫体験作業体験を必須としてしまうと とかちでえ農業を触れる素っていうのは なかなか実施ができないしかもやれると
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いただいて次の世代の誰かのため にっていうお話をいただいて何話そうかな と思った時にこう思いましたえ子育てとか 介護などのケア労働と仕事の両立えこう いうテーマになった時私は女性がいる場 しか話してこなかったんですそもそもそれ がおかしくてもはや女性の課題じゃなくて え男性も含めた全てのく世代の人たちの 課題にえもうすでになってるんじゃないか えむしろえ今学生さんなんかは当たり前の こととしてやっぱり子育てと仕事両立して いきたいっていう風に思われてる方増え てると思います上の世代の人たちま私より 上ぐらいになるとどうしても男性たちはえ ある程度え女性に任せてえ家庭のことを 任せて外で働くっていうねえ意識の方も まだまだ多いと思いますけどこれから介護 始まったらねえそも言ってられないよねっ てことになっていくんじゃないかなという 風に思ったので今日はえこのテマについて もえお話をしていきたいなという風に思い ますで そんなそんな私がえ仕事を事業を作って いくにあたっでどっちも諦めないためにえ 大事にしていることのお話をしていきます えそれはえいい安売でやっていくっていう ことです ねいい安売って私の中で何かって言うとえ このバランスが取れている状態を常に 目指し続けるっていうことですねえ仕事 だけでもダメえ自分だけでもダメえ周りの 人だけでもだめえこのバンスがるその バランスを取っていくためにどんな仕事を 作っていったらいいかなっていうことを常 に考えながらやっていくっていうことが えー自分の幸せのためにも周りの幸せの ためにもいいと思っていますでえっと自分 で何にってやっぱり健康であることとか 自分が幸せであることま経済お金とか社会 貢献ですねえそして周りの人に時間を使え てるかな心配りできる余裕があるかなって ことを常に問いかけながら仕事をしてい ますでこれ決してできてるからっていこと じゃないですねえっと失敗をたくさんして てきました え20代の時私はほぼ自分と仕事だけでし たえ自分がやりたいことに突き進む えもうそれだけに時間を使っていますね 自分のやりたいことと仕事だけに一生懸命 になっていてえ家族の存在っていうのは とても小さかったんですねあんまり大切に できてなかったなっていう風に思ってい ますえなので結婚就職出産企業離婚って いうね これわずか何年24歳で結婚して25歳で
とか観光連盟に就職大就職して26歳で 出産してえ29歳であ26歳と29歳で 起業して30歳で創業して31歳で移行し てるすごい好日なえ人生を歩んでいますえ その時やっぱりすごくバランスが悪かった のは家族の部分だなっていう風に思ってい ますそしてえその反省を生かしてですね私 は子供に勢力を注ぎましたえ子供たちを 大切にしようと思いましたそして仕事も もう創業してたのでものすごい頑張りまし たえそうするとね自分のケアが全くできて なかったんですねどうなったか倒れました ちょっと 喉私が倒れた大変ですね子供も仕事も大変 ですまあでもこの時ねあの自分じゃなくて もちゃんと回る仕組みにしようしなきゃ だめめだなという風に思えてえ私は人に 仕事を任せるということを覚えることが できましたそれから子育てもいろんな人に 頼らなきゃダメなんだなっていうこともえ 思えましたでもやっぱり自分も大事にして あげなきゃいけないんだなっていうことを え1番学んだんです ねで自分も大事にできるようになりました だいぶ自分が大きくなってきてで子まま だいぶ成長してきました自分に少しゆりが できてくる 今度は親を大事にしたいなって思えるよう になりましたこちすごく大きくなりました ねえでこれを大事にして私はえちょっと 今日話してして忘れましたが実は帯広に 会社があって札幌に住んでるんですえこれ はえ札幌に引っ越してきたことの話になり ますねえ子供のえ教育え中学校新学校機に 札幌に引越してきましたお話しした通り 一人親で育てているのでえ1人で帯広で 子育てするのが限界になったえそれから どうしても親にサポートしてもらうことが 多くありましたえ親に札幌からわざわざ 帯広に来てもらうってことがすごく親に とっても期になってましたで家族のことも 考ええ私がえ私たち家族が札幌に取ってえ 私が1人で帯広に通った方がえ家族にとっ てもいいなていう決断で札幌にえ引越して きたわけですただそうするとですね自分も ちょっと良くなったえ周りも良くでも今度 仕事が手薄になったんですね当たり前です やっぱり言ったりしたりしてずっと会社に いないのでねえ仕事が手薄になっちゃい ましたこれが私の30代後半ただ今度は 仕事だいうことで えはいえっと仕事も一生懸命やるように なりましたえそんな風にしてるとですね えっと今度は親も大事だなと思ってたけど がすごい可愛くなってきたりお友達とご飯
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ワーク社会貢献の君ですねお話して終わり たいと思いますえもうこれだけです私たち は娘たちをびびと育ててえ彼女たちの可能 性を広げてあげたいっていうのがもう私の 1番のライフワークなわけですで伸び伸び 育てるって何かなって思いますま大体ね のびのび北海道に移住して子供をのびのび 育てたいっていうのは多分自然のこと言っ てるのかな高大な自然の中で育てたい みたいなイメージだ思ですけどえ子供って 成長するんですよねあの高校生になっても 自然の中でバってずっと遊んでるわけじゃ なくてえどういうことが伸び伸びかって 言うとまこんなことかもっとあると思うん だけどなんか伸び伸び育てるっていろんな 意味があると私思ってるんです ねでえっとま自由であること安心できる 環境でえ力を発揮できることやりたいって 言ったらええ何かこう制限されるわけじゃ なくてやりたいって言ったことを応援して もらえる様そうですねやりたいって言っ たらみんなが応援してくれるラフやるって 言ったらえ先輩たちが支援してくれるえ そうやって応援してくれる人たちがい るってえのびのびえ成長でき るっていうことだと思ってますもちろんね なんかそこがすごく恐怖に満ち溢れた場所 だったらのびのびなですね安心でき るってこともね大事ですよ全部大事じゃ ないですかあと自由も大事でやっぱり行き たい時に行きたい場所に行けるとかね時間 とか行動とか移動できるここに行きたい ところに自分がアクセスできるそれも自由 っていうことだ私思っているん ですでこののびのび育てる環境があるん ですかっていう話なんです よでとても残念なあのデータをご紹介し たいと思うですけどあのジェンダー ギャップ指数が北海道すごい最低ランク だって皆さん知ってます かこれ去年出てるものなんですけどえっと 政治だけ高いのは高橋春見知事が長く在職 されていたからだけ です今あの北海道内のえ市長村長1人も 女性いらっしゃいません新聞広げたら全部 おじさでえっと経済45位教育47位です え大学率え男女格差が非常に大きいんです 全国47位ですそれからこんなデータも出 てましたえっと今えっとえっとあ忘れし ちゃった社会増減人口の社会増減っていう の皆さんご存知だと思います自然増減はえ 出定数出定数と死合社増減はえ就職で出 ちゃいましたでもこう転勤とかねいろんな 事情で入ってきましたっていうえそういう 社会増え東京が極集中で社会増ですえ増え
続けてで地方は社会源です皆さん分かり ますよねあの多くの人たちがえ東京に出て てしまう関東圏出ててしまうそれは想像 できると思いますでもこうやって書かれ てるんですよねえっと東京一極集中で え女性が東京は1.6倍増えて男性より 女性の方が増えていでも地方は減ってます で男女の減少格差が27倍のエリアもって 書かれてる最低全国最低の男女 格差これぐ ですでこれ去年1年前のデータです男性が 社会現-234人に対して女性が 3353人出てる ん衝撃じゃないです皆さんの周りから どんどんどんどん女性が減っていると いう状況なんです ねでこれは女性が北海道より北海道を選ん でくれていないっていうことの結果だと 思いますつまり女性が伸び伸びできてない んじゃないですかっていうことなんですよ ね私は娘たちが帰りたいと思った時に 帰れる料でありたいと思っているだけなん ですえ私たちは私は娘たちを変のびのび 育てまし たねうちの娘たまにこういうとこにも顔 出すので可ってあげて欲しいと思うんです けどのみのび育ててえアメリカにも1年 留学してのみのび育てたらあの島留学に 行きたいなの結局行かないなのあの大変 自由に育っているわけです実際私も のびのび育ちましたえ女の子だから どうこう言われる家庭で育たなかったん ですねえそんなことえ言われたことない ようにのびのび育った女の子たちが北海道 に入りたいなと思った時にここで活躍 できるのびのびとえ生きられるそんなえ 北海道に私はしていきたいと思っているん ですでそのために何したらいいんだろうっ てたくさんありすぎてちょっとよくわから ないんですけどま いろんなことが大事ですねさっきのびの びって書いたところにえ大事なことの1個 1個が足りてないんじゃないですかって いうことです安心して暮らせていない言動 もありますえ性別を理由に女の子だからえ ど道内の大学にしなさいって言われてるお 友達が娘の友達でも非常に多いです令和 ですよ女の子だからみしなさいって言われ てるんですからま安心してくてる時間もね 朝の今日共通テストの日の時間の話とく ないです時間にれた経験ありますかと私が ストーカーに怯えて日々ツは生活していた そんな経験もあるんですよねえそういう 状況が今でも起っているなかなか言わない だけ言わない言いにくいだけでえ現在も
安心して暮らせていない現状があります これがね5解とかひどいかどうかまでは 知らないんだけれどもそんなことが一般的 にも言われていますからえ3つ目に書き ました健康的に家族上と仕事が両立できる ねこれも今主に女性が負担を大きく感じて いる部分でもありますえこれが達成できて いくっていうこともえ非常に自だしその上 にようやく実自己実現とかね仕事とかいう のが出てくるわけですこの土台の部分が しっかり安定してこないとえ自分がやり たいことやりますよっていうことなかなか できないわけです私がなんで諦めないって 言ったか諦めなるを得ないような状況が私 にもたくさあったからですでなんで女性の 企業化学少なか諦めなきゃいけないことが 多すぎてそこでやっぱりめげてしまう人も たくさんいらっしゃるってことですえ そんな中でえっと上までね行くっていうの とっても大変なことなのでやっぱりここの 土台の部分ができるだけハードルがねあの 低くなるように私たち世代はあの努力をし ていかなきゃいけないんじゃないかなって いう風に思っていますで今自治体いろんな ね全国の自治体でもこのやっぱりあの社会 源がえ男女活さがあるっていうの非常に 大きな問題だねっていう風に捉えてえ ジェンダーギャの解消に取り組んでる自治 体もありますえ私こういったことあんまり 専門じゃないんですないので是非あの豊岡 メソッドて最近出たね兵庫県豊岡市の 取り組みが非常に部会的で参考になったの でもし興味のある方是非え読んでみて いただけると非常に嬉しいなという風に 思いますえ札幌でもね取り組めること たくさんあるんじゃないかと思い ますそんな中で私が小さくやっているのが こういう活動ですえパブリックおばさん ですえっと私はみんなのおばさよっていう ことで小さな小さなえ活動しています パブリックおばさん活動何してるかあの すごい ちっちゃいえっとシール をっていますシールをポッケに入れといて あの泣いてる時にあのシールで癒すすい これたまに成功するんですよあの子供 ギギギ泣いてお父さん困ってるみたいな時 にあのシールあの食べ物がねアレルギー あるのでダメですよあとあのこれ下手人が ると結構ここえっとすごいスキルが必要な のでってない人はダメです余計なので あのてはシールを入れとくとか地帽子おば さんはですねあの地下鉄で空いてる地下鉄 であのなんぜか若い女の人の隣に座る男性 とかいるんですよああやっぱりいるんです
なのでそれを防止するために若い女の子が いるとすっと私 は小さな活動してる すごいちゃだめなんですよ嫌じゃないて あとエスカレーターおばさんはですねあの エレ右側すごいで歩いていきますよね皆 さんあれね子供連れてったら恐怖なんです よあとおじさんおばあさんいた恐怖なん ですよあれ落ちて怪我した人本当にいるん ですねなのですごい勇気がいるので自分が 元気な時と前に子供がいる時ですけどすと 右側に立ですすごい冷たい視線をあり ながらあの前にいる子供が落ちてきたら 困るのでずっと右にたそんなちょっとある 迷惑かもしれませんがあれいけないもんな んでねということであのそんな小さな 小さなあのちょっとだけ社会をよくできる か社会よできるとは言わなくても今 ちょっと辛い思いをしてるねえ子育て世代 の人とかシニアの方とかちょっと弱い立場 の人に自分がよくできることをやろうって いうのがえパブリおばさんのえ活動 ですでえっとそんな私の将来の夢はマス ランドですえ農業をねえ実際体験しながら えっとこういう農村の暮らしってとっても 素敵だよねって私思ってるんですけど農村 の暮らしって全然スローじゃなくて忙しく て大変で役目ないわけですねだから一人親 の私ってはこんな暮らしはえ夢のまた夢 でしたえたくさんの人でもいりますねえ だったら農場を冷やしたらいいんじゃな いっていうのが今の私の考えですえここの ええ農場でえ私は自分のえ子供たちや孫 たちやめっこたちやめっこたちのような 世の中中のこ子たちをこの農場で味 るっていね夏休みえ飛行機で帯広空港まで 送られて何日目てよろしくって言われて 分かったよって言って預かるえそんな私は 農場のおばあちゃんになるのがえ夢ですえ この農場に家族で遊びに来てくれてあ小学 生になったらここに来るのよなんて言われ てえ1週間ねえそんな農場を作るのが私の 夢ですで高校生になったらえここにじゃあ 1ヶ月え缶詰になって受験勉強するとかね いいじゃないですかえ塾で缶詰になるのも いいけど農村風気見ながら朝え羊の餌し ながらえ昼間はえここに来る人たちと交流 しながら勉強するえそんなえ全てのえ子供 たちにとっての居場所がくれたらいいなと いうのが私のパブリックおばさんと いただきますカンパニーが融合したえ夢の スラこれは私は50歳ぐらいから作り始め てえ60歳ぐらいからはここで有事的なお ばあちゃんをやるっていうのが私の目標 ですということでえ私の人生のミッション
はマグリおばさんの活動で娘たち世代が 帰って来られる日本そして北海道にしたえ アメリカに留学した娘は日本で出したくな いって言うわけですえ制服を着てえ地下鉄 に乗っていると変な目で見るおじさんが いるえこんな目線はアメリカでは感じる ことがなかったえこんなこと17歳に 言わせ恥ずかしいですねえ是非え皆さん たち がパブリックおばさんパブリックおじさん になっていただいて弱立場の人を思いやっ ていただいてえ暮らしやい日本北海道にし ていただく活動にえご協力いただけたら 嬉しいなといういう風に思っていますえ 以上え少し伸びてしまいましたがえ いただきますカンパニーのえふみこでした え今後もえっとSNSはFacebook ぐらいでしか発信できていないのでえ是非 つっていただければと思いますありがとう ございまし た皆さんありがとうございまし たはいありがとうございますさも いらっしゃらないですねありがとうござい ますいややいですねありがとうございます 僕も今日から パブリックパブリックとパブリありがとう ございますそれではですねあのさん本日 大変深い話をいただきましたので何かご 感想やご質問あればですねあのいただけれ ばと思います挙手でお願いいたしますあ どうぞ えパブリック農家の岸本ですえ僕もですね えっとえ本当お話聞かせていただいてえま 僕もちょっとあの教育というところで ちょっとあの勉強させていただいたところ も経験もあってですねえ僕のこう ミッションというかというところでま農業 と教育をですねえこれからえ自分の授業だ とかえ地域にえこう下ろしていってえ繋げ ていきたいなっていう部分があってですね ままずは今ちょっと実践者とし農業をです ねえ深めていくというようなペースで今 頑張ってはいるんですけれどもえその中で ですねえ食育というところでやっぱり農家 が実際にやるっていうところの段かって僕 できるだろうってちょっと思って勉強し ないとと思ってたんですけどパトさせられ ましたあの無理ですよね対に考えてえと いうのもあの僕もえ修学旅行生をですねま 東京大阪からえ年にですね5回ぐらい 受け入れて宿泊を伴ってですねやっている んですけれどもえどこかやっぱりいぺに 作業も一緒に同時進行にしちゃってえも 体験じゃなくなってるんですよねもう なんか作業してる子供たで結局なんかもう
夜クであの修学旅行なのに9時に寝ます みたい な僕何してんだろうなって今年1年あ去年 か去年1年思ったんですねなのですごく ですねえ飯田さんのお話を聞いてちょっと 違ううこう角度でやっていかなきゃいけ ないなっていうとのとえっと地域にま農家 の奥さんとかえまガイドさんをですねあの これからちょっと え見つけたりだとかちょっと流せたらいい なと思っているんですがちょっと1点だけ えっとその女性へのえまあ農家の奥さん 結構いらっしゃるんですけど今ですね なかなかこうま自分なんてっていう思いも なんかきっとあったりしてだけどもこう やっぱり団地のえ提供とかもこういうのを 女性の方得意だよねみたいな感じで振っ たらいやでもそういうの振られるのはなん かそんなに私はいいわみたいななんか僕的 にはその活躍の場合がその役割として うんとなんかちょっと違ったりあの奥さん 方のいい部分が出るんじゃないかと思って 誘ったけどでもそうじゃないみたいな なんか結構この女性の活躍を促す方の課題 というかあの難しさがちょっと僕の中で ちょっとあるんですけれどもその時の ちょっとどういう風にあの女性の方が活躍 できるように男性側ができるえ ちょっとアドバイスみたいなのはい いただけるとありがたいですはいはい ありがとうございますご 質問あまずあの受け入れさっちゃっ たあはいまず受け入れされてるということ であの本当に素晴らしいと思います全然 それがダメてことなくてあのそれを分かっ てあの作業させられるってことを分かって 送ればいいだけなんであの全然いいと思い ですけどあのあのまこういうやり方があ るっていうのも知っていただけてよかった かなと思います 頭悪いあこれこれあのその女性に吸っても あのあまりやりたがらないでよね問題って よく言われると思うんですけどあのここな んですよあのこの土台が全然大変なのに上 だけ言われてもちと判明していいたとか あと今まで淡々諦めてきてるのでこういう あの意欲がなくなっちゃって るっていうこともあるんですよねなので ちょっとここだけ振っていやいやってなら れたからと言って諦めちゃたねっていう ことですねあのそういう社会にな100年 何百年してきちゃってるのでえそれが出て きてしまってるなかなかそこを打ち勝って よしなんでもやりますっていう人はどうし てもずっと叩かれてたならないですという
ことでこういうことがりてきてますかって ことを見直してあげるっていうことが ちょっと大変ですけど大事かなっていう風 には個人的には思ってますし女性だからっ て料理が上手なわけじゃないのであのそこ のこ何がやりたいかなってことを一緒に 考えていくっていうのが大事かなと思い ますむしろあのただ単に何やるじゃなくて あの子供連れて遊びに行ってくれて自由に してくれるその回数が増えていくとやり たいことが出てくるっていこともあるのか ななんていう風に思ったりしていますあと 息の長いがですがご協力いただけると 嬉しいですはいもう本当にあの今のの言葉 をですねあの地域のまあの農家が集まる会 とかが結構ありますのでえ本当にこの ところ理解してですね えいきたいと思いますはいありがとう ござい ますはいありがとうございまし たあのそれをまだなてもいいと思うんです けど的CSRとかsttsを完全に経済で 回すって非常にや僕も色々やってる中で 難しいなっていうのがあるのと同時にま 食育っていう観点で捉えるとそこから リクルートにつがる若者というか興味を 持つ若者が非常に大きくなってく中で地域 経済の経営者とか企業がそこに対してあの 本社のように事業として成立させるための プロセスで時間軸が長いので受け入れがい うんうんんですよだからま農業で言うと 本社だしま今そこに対して弊社水産の一気 通関して実はしてるんですけどそこに対し て食育したい子たちを受け入れるための 事業がないのとそこに対して社会的活動で 受け入れるためのボリュームがないんです よねま1人2人が限界でまそこでまこう やってなたってわけじゃないですかま いろんなご苦があった来たんですけど実際 的にそれが今の本社のこの取り組みがいつ のタイミングでクジ化したのかうんとか そこに対しての設備とま投資も含めてま いろんなところでお話聞いてくな事業に 深かっちゃうんですけど事業成立するため ののその苦労とか経緯っていうにそしてな んですかねこのポイント今年あの処理出た 言たんですけどそこら辺苦労というかあっ たのかなと思うんでちょっと先輩として あの教えてご教授いただければなと思って お願いしたいと思 ますありがとうございますいや大変なん ですけどねなのですごい恥ずかしいです けどうちの年少って33万ぐらいしかない んです よで従業員はえっと戦車員が今2人と
プラス私とえっとあとはアルバイトあ2人 じゃない3人3人プラス私にあるが感じな のですごい事業規模もちっちゃいし ちょっとずつ上がってきたとはいえ本当に ちょっとずつですなのであの本当社ほど 大きな活動してないのででき るっていうことかなと思ってますでクシは ねあの私潰れない会社を作ろうと思って あの固定費を極限まで抑えてたんでそう いうところかなあと投資をしないうち何も 持ってないのでえっと人の畑を書いて案内 してるだけなので何も持ってないんですよ ね最初えっと自宅の一室を会社にしてたの でそこの送信もほとんどないしあと ポイントポイントでえっと100%のま 委託事業とか補助事業とかえそういうのを 頂いたタイミングでえある程度の例えば 機材を買ったりとか大きなお金がかかる あとホームページ作ったりっていうのは えっとそういう資金を活用させていただい たっていうことだから創業の時私 100万円の自己資金で創業して個人で 創業してで会社化してえっと今資本金が 650円なんですけどえっとそれでえっと 借入れも12年間0でえやっていますえか ね累積赤字がなくなったのはこの辺か なコロナ前コロナ前ですねうんでコロナの 後もですねえっとちずっと農業農場 ピクニックだけでやってたんですけどそれ だと厳しいなってことが分かったのでその 教育旅行にあのの受け入れができる商品を 別に作ろうっていうことでえっとさっき ちらっと話した運動会のえプログラムを 作ってえっと大人数100人300人まで 受けれるえっとプログラムを作りました それがちょうどコロナ前に作ってたんです で営業してたんですよそしたらコロナが 起こってえっと道内のええ中学校高校が 道外海外行けなくなって急に北海道に転換 して行くとこないって言ってたくさん来て くれたんですよだからコロナの時実は農場 テクニック減ってるけどえっとその教育 旅行で全人急に来てくれたんだからえっと それは私基本的に運も良くてあのたまたま そのこれうちの事業的に春えっと保管する 事業必要だなと思って準備してからコロナ 来たみたいな感じで先にこう準備をしてき たっていうのがすごく良かったなと思って ますで教育旅行が大きくなって今農場 テクニックよりもえっと売上げとして 大きくなっていますねでえっと社会的な 活動と経済活動を一緒にやっていくと えっとあまりこう利益のかいことにはなら ないだからあまりスケールは目指してない ですあくまでこの活動を今はねスケールを
目立つと多分もっと活動に振ってかなきゃ いけないのでから私のテーマはいい安売で その私はえっと社会的な活動と事業と家族 のことと全部いいバランスでやってるのが 私の中での成功なので授業を大きくするっ ていことに持ってきてないっていうことが 答えかなありがとうごうんだから授業を 大きくするっていうことを目指す場合は 多分社会活動別にやる完全完全に違う ベクトルでえっと授業あのの利益の部分で あるある程度社会貢献活動するっていう方 がいいのかなっていう風に個人的には思っ てますうんあはいはい分かりましたあの 最後のページのあのもうめちゃくちゃ夢 溢れるあの形っていうか本当に超感動し ましたうんなんかその世界活動の料にこう まま回しながらねあんなロマンがあふれる 地域ができることを本当にわくわくさせ まし本当ありがとうございますありがとう ございますはいいいことにならなくてすい ません私も探してますもっと儲かり たいもっと儲かってねたらもっと貢献 できるのにって本当いつも思って ますありがとうございます他に いらっしゃいましたねそれなちょっと僕の 方からしいですかはいあの僕あのその農業 界で実際楽農家の僕元々大学時代に柔道部 だったんですけど柔道部のマネージャー さんが起業されてえっとラフのかさんを 始められたんですよでそん時に農林中金 みて農京さんで借りようとしたら男の人 じゃないんで男の人が農家担保に入れて くださいみたいなそで勇さえ借りれない みたいなのが結構農業界あって結構元祖女 的なのが農業界まだひどいなっていう風に 思って僕はやっぱりちょっと男で生まれて しまったのでそんいう感覚がなかったん ですけどもうんあのまだまだちょっとな そういう農業界でしか僕は知らないんです けどやっぱ行きづらいんだなっていう風に 非常に感じましてなんとかこれは絶対解決 しないといけない問題だと思ってるんです よねなんかこのパブリックおばさんあの なんか個人的な活動ですごい僕もちょっと パブリック兄貴治らせていただいたんです けどもあの例えばこう社会的というかその なん世の中的にこういう取り組みしてたら もしかしたらちょっとずつその女性活躍の が広がるみたいななんかアイデアみたい なってちょっとしちょっと難しいご質問な んですけどもえいや深すぎてパで今日来て くれてた菅原さんなんかは専門なんです けどでも私の答えは本当にパブリック アニキが増え るってことそうそういうちょっとやっぱり
あのあ女性だからってい理由で資金が得 られないことがあるんだなってやっぱり あのないわけですよその自分がそういうの 属性じゃないからあと女性で生まれちゃう とそれが当たり前だともう思っちゃってる 当たり前じゃないはずみたいなことがま すごく世の中多いので本当にこうそういう 気持ちであのちょっと寄り添ってあげる人 が増えるってことがすごくすごく大事な ことだなという風に思ってますし例えば 今日もあの私やっぱり朝会て今日初めて2 回目なんですけどなかなか朝出てくるの 大変なんですよやっぱりあの2拠点で 暮らしててあの札幌にいる時は子供たち 優先にしてあげたいなって思うと自分の学 びってやっぱり2の次になっちゃうですよ ねえなのでなんかこう例えば朝会であの 女性を積極的に登壇してもらう声かけ られると出てくるんですよ自分からはま出 てこれれ優先順位低いからどしてっていう 風にまこれ子供いる以内に関わらず やっぱりそういう傾向が今までその相談 するチャンスも少なかったやっぱり男性は 男性ネットワークの方がどうしても多いの でお友達も多いしついつい知ってる人声 かけるってやってると男性多くなっちゃう みたいことあるのでかそのあえて声かける とかなんかそういう小なことかなと思い ます農業会には豊かすぎるからねなので何 ともなんですけどでもあの私が別に会社 立てたのもそういうことでえっと例えば 農家の嫁になっちゃうと農家の嫁としか見 られなくてそこから脱却するのが難しいし 話聞いてもらえないとか話聞いてもらえて も経営とことは聞いてもらえないになっ ちゃうんですけど例えば同じ立場の経営者 であれば話聞いてくれるんですよで私が 例えば農業さんにいった話してもその会社 の社長さんだからある程度聞いてもらえる しその女性だからどうて扱いを受けること は少ないですよねだからなんか農学会に 女性の社長が増えるといいんじゃないです か あの対等に話ができるその農家のおさんと して頑張るのはちょっと障壁がすぎてなの でそうだけど女性の社長を見すっていうの はだいぶ減ってきてるのでまいますよい ますけどだいぶそれ減ってきてるからそう いうのももしかしたらいいかもしれ ないなるまでに結構大変なのでその結構 いけるよみたいなのを社的ににこう意識的 にうんこう促してあげるみたいなが大事 大事だと思いますあと数増やすなんか委員 の数も1人しか1人女性入れて満足みたい な感じなんですけど1人だとやっぱ心細く
て言えなかったり私の意見が全女性目意見 と取られちゃうんでいや全然全男性目意見 なんか言わない です自分の意見でしょなので委員には やっぱり3割以上をあのあの女性入れて いただくとかまいろんな多様な人を メンバーにるですだから例えば朝会も3割 女性をまず目標にしてあのできるだけ声を かけるとかなんかそういうちょっとした あの取り組みをしていくことでやっぱり 変わってくんじゃないかなっていう風に 思っていますありがとうござい ますもう1かぐらいりあありご ますうんありがとうございますあの アリアスや私のでもずっと拝見させて いただいておりまして手に存じておりまし で今日ちとお話が聞てとも嬉しく ありがとうございますで今のお話から思っ たのがえっと今日一緒に来予定だたお友達 がちょっと来れなかったんですけどその子 が今はあの保険業なんですけど実はその えっと実家が農業で当の方に農業なあって でただ自分にもカフが旦那さんもいて子供 もいてだけどえっと味えっととかテのとか 残したいっていう方がいてでも家族もこ 家族はこっちだけど飲よだってていうのが すごいなんか悩んでてそれをなんかどうし たらいいんだろうっていうのずっと考えて てでも多分心の中ではあの過ぎたいという か残したいという気持ちもあってでも子供 がいる旦那さんもいってて旦那さんのの親 さあ親の親もえっとそちらに行くのは ちょっとどうかなっていうことに言ってる らしくてなのでこういうこの子に対して なんかアドバイス今みまし た諦め ないいや本当に大変なこといっぱいある じゃないですか自分のことだけじゃ家族の ことと切りの実家のことといっぱいあって 考えることがだけどなんか諦めずに考え 続けるっていうことがやっぱりなんか糸口 がある可能性があってであと私最近思うの 子供が大きくなって最近思うのは人生長い かなってこと最近気がついてあの子供 ちっちゃい時ってその時に全部やらな きゃって思って今しかないって思ってるん だけど子供って大きくなるんですねでい なくなっちゃうのも寂しくて寂しくて しょうがないんですけどねだからあこ今私 は子供があのいなくなった後の自分の人生 っていうのすごい一生懸命設計してるん ですけど今まだ43歳で3年後に下の子が 高校出る予定だからまだ45なんですよ わかくないですかこの後まだ50年のかっ たわけでしょ年時代だからそう思ったら
どっから始めても遅くないんだなって最近 ちょっと気がついたりしててだから犬しか ないるわけじゃないだけどそのねあの待っ てくれないものもあるからんとも言えない でもなんかその子が抱えてるなんか1つ ずつのさっきのこうベスの話とかなんか1 個ずつでもなんか応援したりあの何か方法 手段がねあるんじゃないかっていうこと 一緒に考えてあげるっていうことでもしか したら違う糸口が見えてくるのかもしれ ないななんていう風には思ってますあと どうだろうなうん諦めないのもそだしある 程度自分勝手にできること大事なんでね やっぱり全員のことを考えてると難しいの で本当に大事にするべき人とするものを 最小限にしてえ自分も大事にしたした結果 ま何を選択してくるかっていうのが多分 女性って私のこと考えすぎちゃうからはい だなんて言うのかな優先順位が例えば えっと私は自分が満たされたからめことか お友達のことまで考えられるようになっ けど自分が満たされる前に子供自分が 満たされる前は親のことも考えれるです 子供と自分と会社だけで自分が満たされで ようやく枠を広げればいいあの自分が 満たされてないのに周りのことばっかり 考えてるといつまでたっても自分のやり たいことができないので今は大事にする人 はすごい対象限にしちゃっていいじゃない か思いますじゃあの自分がとか子供がとか 仕事を何を大事生にするかではなく3歩 全部が1番でいいんじゃないってことあ3 歩全部1番だけどそれ以外のものはもう5 の次ぐらい来ていありがとうございます うんなんか1番決めなきゃいけないじゃ ないかみたいなああでもいきなり全部一緒 に大きくできないから順番にやってます今 これ今そ今でも今これって決めたこれ ばっかり大きくするんじゃなくて今これ一 大きくなったら次こっち次こっちってやっ てくんだけど3 全部考えて1番ベターな選択を 選び出すすごい気が楽になり なんか私も2体の子供がいるんですけど なんか子供をやっぱり第1優生にしなきゃ ていうのが分昔になんか育てられた感じ そうなっててでもその自分のその環境を 変えたくって環境変えることでだんだん その別に自分あの子供1番じゃな作っても その今みたいな3個全部が1番いだよって いうそうそうそうそう考えマインドが やっとなってきたっていうぐらい良かった です子供だから子供にもめっちゃ我慢さ せるんですよだって全部1番できないから どれも1番にならないんですだからどれも
1万にならなくってどれも中途半端に見え てあの全部足すと対抗点みたいなところを 目指すねどれか1個0になっちゃったら0 点だから1個が10点であと1点とかなし なので全部がのバランスの合計ポイントが 1番高ければあの大成功ありがとうござい ますそれでいいんだっていうがはいそれが いいんですありがとうございいい売を 目指してくださいありがとうございます はいありがとうございましたそれでは今日 ご登壇いただいた井田さんにもう一度 大きな 拍 ありがとうございますそれでは我らが チーフパブリックオフィサー のありがとうございましたさ本当に ありがとうございましたあのもうまなです ね本当に諦めないうんあのやっぱりいい いいあのミッションと言いますかねいだき ますて言葉が本当素敵だなって改めて確か にないですよね日本語しかないんだな どなたか僕の大先輩ま僕の大先輩があの いろんな礼儀っていっぱいあるのっていう 話の中ででもいっぱいレある中で とりあえずご飯食べれるとまてこれだけで まずはまずいいじゃねみたいなこ言って くれる大てまそれ思い出した本当にいだき ますですごくこういろんな深いいろんな 方々ま命に対してとかえいろんなこ作って くれた方々とかメの前にる家族だったり せる感謝の気持せことなかなと思って いただきまって本的だなっていう風に思 ますしあの原体験っていう話も本当にこう やっぱ10歳とか10何歳ぐらいまでやっ た現代権が一生涯の左右するっていうした なのでそうですよねあそこでこう触ったり とかその子供たちもやっぱ北海道に来て 良かったなって僕も思うんですけど なかなかないじゃないですかやっぱこう物 取るとかま死を触るまだけになかやる女魚 を触る村もえ建現場に行くってなかなか できないところができるってことはすごい 素晴らしいなて思いますまいいなっていう 風に思まあとあのこの社会的な話もう僕 本当にもうよくこの朝会ではそんな話を くささせていたくですでうちの会にはうち のリズはえっと除染を変えていたていうの もやっぱこう経済性と社会性ってすごく バランスが大事だてえこれやっぱどっちも 欠かさないでいかないといけない特に今は あの経済だけパーっと入てきたこの3にで こう今こい豊さんも話したんですけどある その本を教いただいて何が今までこう いろんな先ほどのこの三角形の話中でも 言うと今までこう大企業の僕もちょっとた
がなかったで大企業なたくと手投資うん よりも 配当株主対すの配当こっちの方が多かっ あの多かったあ 本来でれば設備投資って人もそうです人 我々の人も設備投資ただまいろんなものを 備えるだけの設備ですけど機械設備です けどこっちに大きを置いて回答株主対しの 回答だったりと色んな回答をするしてから 行けなかったはずなんですけどそれが逆転 してたんですて日本ででどうしてもこう外 に出してなんかこうなん企業 ブランディングですねそうか出資を受ける とかなんかブランディング多するためにと 多かっ たらしいんですそれってすごくこう人に 対してまだ社員に対してうちの自分の重要 員に対して自分たちの家族に対しての投資 が少なかったうんこれがいろんな社会的な ものをバランスを崩してしまったんじゃ ないかっていうお話なんですま本当にそう だなと思てさっきのこの下の方だまざり そうだと思ですこの今やっぱえ上の方ボっ ていうのもそうだったですあ本当そうだっ たんですけど人に対して自分たち自分に 対してもそうだし人に対してなかなかこの 僕らってこの日本のこの文化に言うと ちょっとやっぱ自分のことを対応にしがか じゃうんまそこがちょっともしかしたら あの違ったんじゃないかっていう話があっ てま本当の僕もそうだなって思うんですよ これからやっぱ確か大なこれは経済性と 社会性だです経済性と社会性をやっぱこれ どっちか強いだけでもこうなかなか人は 集まらなくなるで経済だけ追いかけと ちょっと今の時代もう無理けど社会定だけ 追いかけるとそま回んないからえっと結局 やってることが小さくなってしまうで インパクトが与えられないなんでこれ すごく悩ましいなと思うんですけどなんで 僕らは僕も今言ってるのは次の誰かのため にててのはどっちも追いかけろ会社も隠す え利益もめっちゃ出すけど社会的なものも 成功してやるというのを言ってること むちゃくちゃだって言われるんですけどで 先輩がも怒られるんですなんでこんなこと やってる 本業に集中しろみたいなで違うです今から やらないと今からやらないとなんか6か 60歳ぐらいになってるからえ社会貢献 しります言うとえこれは遅いてでよく わかんないことに収集することになっ ちゃうから今からやりるんだって今 ちょっと 社員言ってやってるんですけどなんで僕は
まそこちょっとまそうするとですいろんな ところのバランスがずれてるところもあっ てまあのまだまだなんですけどあの徹底的 にすののためにてにやり続ければ両方 かけよかな僕を考えでやっていきたいと 思いますでもすごく本当に勉強出せて いただきましたし是非このも一緒にして いけば勉てくださいありがとうもう1回特 しいただければ 願ありがとうございましたではじゃ ちょっと今後の話させていただきます えっと来週は野さん野さんの話もすごく スポート含めてお話えきれなりますんでお 話いただければと思いますし是非皆さんも ですねえ聞いただければと思い ますあとは竹内 さささんあさんかあさんかすいません僕も あんまりあのまだお会いしちょっとです けど待てさで最後はカさですねおさんラフ グループさんま食行くというところですよ ねこの中心あのすごくこう今年今年ですか 年勇者はい もあの我々もあの学生の頃からあの彼ま ちょっと少しお話聞かせていただきました けど実際グプさんに本当に職と感えさんめ てすごくこう僕も大するような方でお話聞 せていただい楽しんでしておりますえ特 あの2月末3月に入るとまこの2月から ですねさっきあの試験が終わったって話 ありましたけど終わった終わった終りまし たりましたあえっとだいぶ学生の皆さん 高校生も含めて中学生も含めて休にいき ますのであのそんな方からの中のちょっと 多くですね来月も来ていただければと思い ますしま1つ3月って言と学年が終わり ますのでね業のシリーズになってきますし 皆さんをねちょっとこうえ考ってられる ようなにななりますのでまそんな方々も 多くやていただいあの読みたいなとか来て いただきたいなと思ってますね 皆さんまた引あの来ていただければと思い ますあのえ声をかけ続けさせていただき ますんでそうねあのえこれ続けさせて いただくまたあのオンラインでもよな環境 も作っていあの作ってますのあの YouTubeでもあの僕らあのここに見 ていただくとすごく嬉しいんですがそれ 以外ですねいろんなものを用意でやらさせ ていただきますでちょっとなんかってやっ てくなと思っていただけると嬉しいと思い ますこんな感じでえですね 11112回目え本当にあの皆さんの おかげにですね継続することができました し勝作ることできたと思いますので日来週 以降のね2からちょっと一緒に参して
いただけると嬉しいと思いますえですね 本当に寒い方そしてまた早くお集まり いただきましてありがとうございます第以 よろしくお願いしますありがとうござい ます ごありがとうざいございます
第121回本気のリーダーの朝会は、株式会社いただきますカンパニー 代表取締役 井田芙美子さんです!
【自己紹介】
“盤渓の山育ち。中学生で初めての牧場実習。大学にも牧場から通い羊飼いを目指していた。自転車四国一周やカナダ・ネパールのバックパッカー、自然の家職員や自然ガイドを経て、観光連盟に勤務しながら二児を出産、2012年創業。日本で初めての畑ガイドとして活動中。娘たちが中高生になり子育ての楽しさを実感。2019年より札幌と帯広の二拠点生活。
株式会社いただきますカンパニー代表取締役/HBC今日ドキッ!コメンテーター/成蹊大学講師”
【詳細】
会費: 大人1,000円/回、学生1,000円/月(月の1週目〜最後の週まで)
会場: 大衆BISTRO SACHI 大通店https://maps.app.goo.gl/Bhk3maXmpLBjDwBDA?g_st=ic
