堀井翼 vs 鈴木翔也/Krushライト級/3分3R・延長1R/24.1.28 Krush.157
第4試合ラ球62.5kgリミット ですさ石川さんこの試合ですがマーカ コーナーの堀つ が社会県ではすごい格好でそうですねもう 本当ねやりたい放題えもう非非常にねえ プロファイターとしてえインパクト残すの 天才ですよねそうですよねえでもねあの 本当にねえ性格は本当に真面目ですしえ 身体能力も非常に高いファイターなのでえ これからねあのこのっぽさと正確さの融合 というのが僕は非常にオ選手のテーマに なってくんじゃないかなと思ってますねま 昨年5月はあの西野戦ですか1ラウンドで 膝を合わせてこダウンを取りましそうなん ですねあの非常に抜群のタイミングでの 飛び膝蹴りがあったんですけどまそれ逆転 負けしてはしまったんですけどああいうね あの自分がダウンを取った技の感覚って いうのは特に堀選手みたいに新体の郡道 新規がいい選手っていうのはしっかり覚え てるんでそうですねはいいいねそれに対し てこの鈴木翔也はいこちらも52ベテラン ですよねベテランですねでもねこのK1 グループに戻ってきてからこの4試合目 ですねどの試合もねあの抜群のインパクト を残してくれてるっていうのがねこの アグレッシブなファイトスタイルの賜物だ と思うんですねあと堀え杉選手のえつ選手 ですねはい選手のえ後魅は打たれ強さです ねたれ強くて下がらないていうのもこの クラッシュグループでのイトスタイルが 非常にマッチング するでもあります ねさそして何よりもパンチに評があります 青コーナーに [音楽] [拍手] 鈴木金子選手はどうでしょうこの鈴木選手 のどんなイメージを持ちでしょうか 鈴木2人 てるよ なんかお互いをこう焼き屋の手かっていう 風にお互い言い合ってましたからねああ はい [音楽] さあこの僕のこのお互いゴツゴツとしたね 打ち合いに展開されるかなと思ってたん ですよねその中で駆け引きをうまくね どっちが使えるかなっていう展開になるか なと思ったんですけどこの逆この堀選手が ですねまこの距離感をうまく測ってこの引 をってるのかなっていう展開ですね堀選手 の方堀選手の方ですね はいさあ残り時間50 秒木選手はもこのねガード固めて
はいプレッシャーかけながら前進するって いう スタイル先ほどいい形でミドルが決まった のでそこはもうこの真っ暗にやりましたよ ねそうですね選手のローブローで今 ちょっとさあ今部に入ったんでしょうか 大丈夫でしょうかお待たせしました再開し ます37分で時間が止まりましたいいよ今 いいよい よさあ上からのボディに行きましたねそ ミドルキック リ鈴木のことよく見てますよねそうですね 足を止めてしっかり何かを狙って るっていうそのある対戦相手からしたら 不気味なんですよねあそうなんです距離を 取ってはいねそれが前回の飛びのような タイミングかもしれないし 持って率も高い堀選手ののパンチかもしれ ないしでもねこのさすがこの鈴木選手は ベテランなのでその気にせずにもう自分の ねえ圧力でそこと気にせず前に出 るっていうやっぱり力者の証ですね鈴選手 さあ1ラウンドが終了しまし た金子選手どうでしょうかこの第1 ラウンドを見てまそうすね あの結たこ焼き同士いいあの戦いがあるか なと思ってますはいあのまだそんな大きな 動きはないんで はいそうですねこのえ金子が出ましたね たこ焼き同士っっていうこの多分ね たこ焼き同士っっていうのはこのえ アグレッシブなガツンというインパクトの ある部分っていうのがそうですねうん翻訳 するとそういうことなのかなと思うんです けどはいその期待お客さんも多分そうです ねはいこのゴツゴツした同士のね ファイターの試合なのではいそうですよ もうちょいあの激しいのが期待できるかな と思ってます2ラウンド目 からさそのゴツゴツとした激しい戦い2 ラウンド目見ることができるんでしょう かそうですね本当このね客観的に見たら この2人の試合がねま外見からだけで見 たらね熱い試合にならないわけがないって いうねそうですはい見えますから ねこの 鈴木そういはパンチかなり提供があるん ですよそうですねはいあのあこれで一気に 行ってるとクラ場の時もねえ1発でパンチ でケをしたっていうのもねあのインパクト が非常に強かっ た おっとや今見事でしたねはい今言ってた 通りはい左ですよね2ラ目にね鈴選手が プレッシャーをより上げたんですよねそこ
で打ち合いに応じ堀選手とこで左か見事 ですね今の多分ま聞いてると思うので一気 にってますねねええでもこの気の強い堀 選手はうんもうすぐ分かってるんでここで 今やり返さなかったら流れが持って帰れて しまってね逆転できないというところあ 激しい打ち合い です金子選手がおっしゃったこの激しい 打ち合いになりましたねああのたこ焼き 同士のいいあれが出ましたねそうです [拍手] ねプラ ブレイク [拍手] です赤コーナー堀選手のためターチェクが 入りますですねはいまこのぐらいの切れ方 ならまおそらくま大丈夫だと思うんです けどまた場所は場所だけに ねやはり2ラウンドに入ってあの的確に 鈴木翔パンチを集めてきましたねそうです ねはいこの うん金子選手の言う通りのですねあのより もっとお客さんが期待するはい激しいツ 展開を作っていくために選手がレッシャー を上げたんですよねそこでうん展開が 変わっ てまだこの2のまだね半分終わってないの でこっからまさっきたうに堀手はこから 逆転しないともちろんダウン狙のしないと できないのこっからよりもっと試合は 激しくなっていくことは想像ができるんで この鈴木翔也ですけど試合が2022年 12月以来の試合になりなるんですねはい で2023年というのはこの一戦のために 過ごしてきたんだとうん うんですからこの1試合必ず勝ちたいと いうことをねおっしゃってましたそうです ねこの勝ち方っていうの本当に非常に大事 なんでこのK1グループはええずっと今 まで連敗してた選手が1つの立ち方でね 一気にタイトルマッチまでっていうのも今 まで何回もあったのがこのK1グループ クラッシュのリングなのでこれでね堀選手 相手にどういう試合を見せるか勝ち方を 見せる選手のた入そうですよねはの バッティングによるものと判断されてい ますバッティングだったのかティングだっ たんです ね さあぶ合が行われていました このバッティングでねこの えちょっとの絆んだけどこの結構深い傷が バッティングでできてしまっ本当にヒし てるんですよ大丈夫でしょうかねさあこれ 再開
ですさしっかり見て前に出て いく今度はが行きます [拍手] ねそしてこなストレート 球 ロー鈴木手左フックさっきねダゴ取った左 フックをはいうん狙ってますか ねこのアグレッシブな森選手のラッシュの 中で必ずえガードがないえ右のガードが ない部分があるのでそこを合わせ狙ってる んじゃないか なあちょっとやはり血がまた流れてきまし た ねさあ残り時間1分です気にっ てるワツをっていきまし たここは 着態ですここで ブレイク残時間40秒 です落ち着いて続はボディ にちょっとたでしょうか訳うまいですねえ 上と下とうく最フック最ボディ うん散らし方非常に攻撃を散らせての速な のでえ非常にそのボディが非常に有効です ねボディそしてローも今織り混ぜまし たさあ残り時間10 [音楽] 秒ガードの外 から青コーナーの鈴木がったところでゴグ です さあ第2ラウンド終了しまし た金子選手がおっしゃるこのゴツゴツとし た戦いでしたね今ねどちらま熱々の熱々の ゴツゴツで [音楽] はいさあただ森のちょっとあのマが気に なりますねそうそうですねなこれがダウン ねこれがおしたのフックのですね [音楽] はいまこのね堀選手いいパンチ当て感も ありますしいいパンチが当たってはいるん ですけどこのねえ鈴木選手のうり強さって いうものがねえあるのでなかなか失速して くれないところで堀選手はより焦っちゃい ますよね本当にまさっきなかように堀選手 としても大逆転はするに慶するしかないの でダウンばすしかないの でそこでねダをするためには強打を振るで も強打を振っても鈴木選手 が あ倒てくれとでねそういうと で冷静に左フックだったりねチ合わせて くるのでナイスさあファイナルダウンです この堀選手はねこの冷静になることが大事 ですねえ熱く熱さの中に冷静さ的確さと いうのは必要ですねどうしても熱くなると
大りになる [音楽] レ前回のねあの試合でも見せたねこの 真ん中の飛び切りだったり面の飛び切り だったのは非常に今日この試合でまだ1回 も出してないからそういう場面で出すと はいそう効果的ですよねそうですねよき しぬところからの攻撃なの でそのがね試合中に精神的にも進呼吸を することですっと出ると確実にね自分の ものに必殺になってきますよ ねラスト2ラスト2ラ ここで [拍手] コーレ分が過しまし [拍手] たョくらしてますよね ね キックボクシングタルこのケパンチだけ じゃなくて蹴りえローキックだったねあと パンチもねえボディ画面の非常にいいです ねそベテランタル鈴木選手の技術飛出しの さですよ ねま前蹴りですかね今のは膝 がましたがここ堀選手こラスト1分最終 ラドのラスト1分でねこれ逆転ができるえ ポテンシャルを持ってるんですよはいあと そのねポテンシャルを生かすための冷静さ ですよねさあ残り時間1分切りましたこの 1分で堀つがどこまで出すことができるの かまずは ハやっぱり本当ねキャリアなる試合舎なの でえうまく見てますよねこの試合の中で もう見せてる攻撃がもう全部反応できて しまうんでさっきねこの試合まだ見せて ない膝蹴り [拍手] った技ですねこういう場面が見せれる と逆転できるね残時間30秒切ってい ますさ時間がないという声がセンドからも 出てい [拍手] ますさあ前に前に 来るを静に処してるのがさ残り時間10 秒 最後さブレク ですああやはり一撃がありませんでしたね そうでしたねはい入り ます金子選手どうでしょうか今ファイナル ラウンド終わりましたがあのそうですね 距離距離感がちょっと近すぎたんでどっち もいいのが当たんないですけどそこで鈴木 選手のが判定結果を知らせ見せれてたか なってちょっと単調になっちゃいましたね 鬼選手サイドの攻撃がねジャッジ崎30対
28 青木まは鈴木ですジャッジ29対28青鈴 ジャッジ島村30対28青鈴木以上判定3 対0勝者鈴木翔也さあ判定の結果鈴木翔也 が3対0でしました ねただ鈴木としてはやはり決め切れなかっ たっていうのはあるんじゃないでしょうか ねそうですねはいまこのねどんどん前に出 てくるダウンを取って勝つことはできた けどそうですねやっぱこの1年ぶりの試合 の中で自分のえはい貸してたハードル もっと高かったんじゃないかなとは思い ますよねま勝つのは最低限良かったとは 思うんですけどはいやはり勝っても笑顔が ありませんからね悔しいというプロファイ ターっていうのは自分の理想的なね勝って 当然なんですよあうん最低限勝つの 当たり前ていうとこは僕も昔そうでしたし はいあと勝ち方ですよね特にこのK1 グループこのリングでは勝ち方なんですよ ねのは判定3対0をちまし鈴木翔也選手の 勝利でした鈴木翔也が3対0で判定がち ですいやでもね堀選手のねあのフィジカル を物にもせず勝ったてのはやっぱりちいな と思いましたね堀選手そうです ね
「Krush.157」
2024年1月28日(日)
<全試合結果>
https://www.k-1.co.jp/krush/result/16609
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