『555 20th』仮面ライダーミューズ・福田ルミカを直撃!期待の18歳、オーディション秘話&素顔を深掘り【シネマトゥデイ特撮部】
ちなみに誰の感仮面ライダージャンヌレ はいその子がその私の友達の男の子に電話 書ててあいつ仮面ライダーになってるぞ みたいなのがあったっていうのも言って ました ちょっと私の弟がすごく特撮っていうか あの仮面ライダー外務が大好きでであの今 もずっと見てるんですよで面白いって言っ て見てて私もたまに一緒に見ることがある んですけどなので決まった時はすごく弟が 一番興奮してましたねやっぱお母さんが 一番あれですかねなんかその私が結構 すごく悲しい気分になったりとか結構干渉 的な部分があったあったりするのでその時 に母がいつも駆けつけて大丈夫ってして くれますヒーローですねはい母ががすごく 何でもできちゃう人なのでそういう風に何 でも何でもこなせる人になりたいかもしれ たいですね完璧な感じの人にはいなりたい です私が特にちょっと思入れがあるのが オーディションだったんですけど オーディションでその昔のあの女性 ライダーの変身シーンのポーズを缶コピし てやったんですよでそれがちょっと良かっ たんじゃないかなと思ってでちょっとあの オーディション終わった後はよしやったぞ みたいな感じで帰りましたけどその後に 実際に連絡が来た時はわあってその言葉が 出なかったですねちょっと爆発しちゃい そうでしたねちなみに誰の韓国用仮面 ライダージャンヌですはい見た感じかっこ よかったのとあとはなんか何か完成品を 覚えるのがいいかなと思ったので覚えまし ましたねやっぱり作中で すごく真っすぐな部分が結構出てると思っ ていて作中では割と警察っぽい立ち位の あれなんですけどその彼女は彼女で自分の あの仕事とかをマトしていて役割を しっかり分かっているというか好きな人を 思う気持ちが大きいっていうちょっと繊細 な部分もあったりとかそういう少し複雑な キャラクターだなとのでそこは気をつけて いましたねやっぱりその花さんをすごく 思う気持ちというかのを表現するところが だいぶ大きかったのでそこは気をつけてた かもしれない ですすごいなって思いましたねなんか本当 簡単な感想で申し訳ないんですけどそれ 以外にちょっとあんまりごがちょっとなく てあの変身のポーズのシーンもすごく監督 がこだわられて作られていてその変身 ポーズするのってなかなかま普通に考え たらちょっと難しいじゃないですかそれを しっかり毎日やってる毎日やってるその 行動みたいな風に見せてでそのかつなんか
これから戦うぞっていうその闘争心って いうかそういうのをみ周りに見せる覇気を 出すみたいなのが特に大切だなと思って私 はそれを監督に言われたのでそういう風に して心を作ってやりましたあとは中学生の 頃に同級生だった男の子たちとか結構 わーってなってましたねびっくりして同級 生の子に1人仮面ライダーが好きな子がい たらしくてその子がその私の友達の男の子 に電話かけていつ仮面ライダーになってる ぞみたいなのがあったっていうのも言って ましたちょっと男性にとってはそれが すごく夢だと思うので弟もそうですけど 男性はすごく反応がいいです ねはい本当情報公開されたその直後から すごくLINEが来たりとかたくさん応援 メッセージ頂いたのでそれは嬉しかったか なと思いますかっこいいって思いました 1番最初に一番最初に変身後のアクション もすごかかったしそのレナていう キャラクターが私はすごくかっこいいなと 思ってたので実際に演じられてとても 嬉しかったですしかっこいいって思いまし た ね自分が少しやっぱ見てただけだったので 仮面ライダーってこんな複雑な展開なん だってちょっとびっくりしたりもしました し結構演技力が試されるというかその実際 の現場でもすごく監督にご指導いただいて 私は全然今出演されてる皆さんと比べると すごく映画に出た経験とかが浅かったので 田崎監督にすごくご指導をいただきました ねで厳しい現場ではあったんですけれども そういう場所で力をつつけることができた かなと思っていますはがさんと楽屋とかで あのちょっと一緒になることも結構あって 私が少しそのやはりたくさんご指導 いただくので自分でなかなかそれを出せ ない発揮できないところがあってそれで ちょっと落ち込んでた時になさってもらい ましたね大丈夫だよってはいそこが 嬉しかったですね1人1人がすごく色々な 面を持ち合わせてるキャラクターなのでだ からま物語が複雑なんですけどレなって いう役も自分が任せられた仕事をしっかり やるっていう真っすぐな性格の部分と好き な人を思う気持ちが大きいって いうもあるしたくさんの目を持ち合わせた キャラクターがいっぱい出てくるのでそこ の部分は是非注目して見ていただければ いいなと思います 皆さんすごくそこを出すことにあの努力さ れてるのでそこを見てほしいなと思い ますよく周りから言われるの は嫌味がないって言われますね自分がそう
なんですけど計算ができないんですよその あのあの数学の方じゃなくてあのあのなの で単純にもを考えるというかそこの部分で 真っすぐなんですけどそこがいいところだ と思います周りからも結構言われるところ ですね短所はだっかそれがあるから後先を 考えずに行動してしまうっていうところが あってそこが 一番私がちょっと嫌だなって思ってる ところですねあの忘れ物たくさんしますし すごくはいそこが困っちゃいますね チャームポイントチャームポイント目です はい結構人をまっすぐ見つめる癖があって ずっとなんか見られて怖いんだけどって たまに言われるんですけどまっすぐ人の目 を見て話すので割と話が伝わりやすかっ たりします2つあってはい1つ目が編み物 ははまっててであと2つ目がシーリング スタンプって分かりますか手紙とかに 垂らしてスタンプをして固めるみたいな やつなんですけどそれにすごくはまってて 結構お金使っちゃってますね色々 シーリングスタンプてそのただ丸くてその 手紙だけに使うものって多分思われると 思うんですけどなんかシーリングスタンプ の作家さんがよくインスタとか YouTubeに出てきててでその方が すごく雪だま作ってたりとかなんか色々 工夫をらしたことをやってらしててそれが すごく面白いなと思って始めました編み物 はそのYouTubeで検索したりとかし て色々作るんですけど最近は帽子作るの はまっててていうか帽子しか作ってない ですね猫耳の帽子とあとは耳当て付きの 帽子とあと普通のポンポンが付いてる帽子 とか作りましたはい相棒をよく あの母と見てます母が相棒大好きでやっ てる日ほぼ見てるんですよで私もすごく 面白いなって思って見てますねいつか出 たいです最近浅の美味しさに気づいて浅を よく飲んでますね浅いボールはまだ挑戦 できてないんですけど結構お肌が綺麗に なったりとかするのもあると思うのでそれ を飲んでるのとあとはお野菜をたくさん 食べるとかあとはあの寝る前にちょっと 運動だけ してて運動はお好きなえ全然好きじゃない ですちょっと動かないといけないなと思っ てやってるだけで体でしたねずっとそれ こそ仮面ライダーの撮影の時もあの動き が結構かっこよくできなくて難しかった ですねそうなんかバイクに降りる時とか体 が硬いのでちょっと苦戦してましたね続け たいと思ってますただやっぱりもう少し 自分の演技力をまた作品出ることによって
磨いていけたらいいなと思ってます やっぱり1つの台本でもたくさん人によっ ていろんな その役に対する考え方があってでそれが 面白いなって思いますねその人の感じ方 だったりとかその演者さんの感じ方だっ たりとかあとは今まで生きてきた人生の中 でどういう部分がそ役と繋がるとかそう いうによってすごく変わってくるのでそこ が面白いなって思ってあのいろんな パターンを演じられるようになりたいなっ て思っていつもやってます私が元々結構 感受性が豊かな方なんですけどいろんな ことを経験するのが大事だと思っていて そのやったことがない役ってまそれを演じ られるのすごいですけどでもやってた方が 絶対あの現実に近く演じられると思うで まだまだ若いのでいろんなことに挑戦して いろんな気持ちを体験していきたいなって 思います仮面ライダーミューズレナ役の福 だかです皆さん仮面ライダーファイズ是非 ご覧 くださいオルフェノクさんですよね申し訳 ありませんが死んでくださいまた オルフェノクがスマートブレインに俺が いる君のそばにずっと必要ありませんよ バイズの力なんて草さんのカザと俺の デルタがあれ ば 変の裏切ったどうした犬何のつもり だは信じてたじゃないオルフェノクの可能 性をオルフェノクと人間の共存を俺は疲れ たんだ私やっぱりあなたと一にが楽しい俺 のことを好きにならない人間は邪魔なんだ せっかく世話をしてき た俺も戦うズとして [音楽] 変身
特撮作品で活躍する魅力あふれる女性キャストをご紹介する「シネマトゥデイ特撮部」。今回は、『仮面ライダー555 20th パラダイス・リゲインド』で仮面ライダーミューズ/胡桃玲菜を演じている福田ルミカさんを徹底解剖しました。
Vシネクスト『仮面ライダー555 20th パラダイス・リゲインド』は2月2日(金)より新宿バルト9ほかにて期間限定上映/Blu-ray&DVDは5月29日(水)発売
〜見どころ〜
2003年から2004年にかけて放送され、劇場版も製作された特撮ドラマ「仮面ライダー555(ファイズ)」の続編。ドラマ最終話から20年後を舞台に、人類の進化形態・オルフェノクとの共存を模索する園田真理たちの新たな戦いを描く。同シリーズなどを手掛けてきた田崎竜太が監督、同じく井上敏樹が脚本を担当。主人公・乾巧役の半田健人、ヒロイン・園田役の芳賀優里亜をはじめ、村上幸平、唐橋充、藤田玲らオリジナルキャストが再集結し、新たに福田ルミカ、浅川大治、柳川るい、土師野隆之介らが出演する。
〜あらすじ〜
菊池啓太郎のおい・条太郎(浅川大治)らと共にクリーニング店を営みながら、人類の進化形態・オルフェノクを保護する園田真理(芳賀優里亜)。一方、企業再生したスマートブレイン社はオルフェノク駆逐を目指す企業に変貌し、かつてドラゴンオルフェノクだった北崎(藤田玲)が社長となっていた。ある日、窮地に陥ったオルフェノクを救おうとする海堂直也(唐橋充)と草加雅人(村上幸平)の前に、数年前に失踪して消息が途絶えていた乾巧(半田健人)が敵の先兵として現れる。
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0028771
公式サイト:https://www.toei-video.co.jp/55520th/
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