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映画『熱のあとに』ホスト狂いの女がホストを刺した理由【映画レビュー 考察 興行収入 興収 filmarks】【橋本愛 仲野太賀 木竜麻生】

[音楽] [拍手] [音楽] [拍手] どうも皆さんこんにちはミステリー作家の 七よですはい今日も新作映画1本ご紹介し ますよってことでえ今日はね日本映画法が ですね熱の後にえこちらは公開初日2月2 日金曜日に干渉してきましたえ新宿武蔵の 間だったんですけどまお昼のかま客入りは ねそうでもなかったかなで後日舞台挨拶も よい予定されているんですけどチケットは 早い段階で完売していましたねでこの絵が ね予告編見てくださいもうね予告編からし てショッキングな作品となっております 橋本アさん演じるホスぐらホスグの女が 見いだホストを包丁で刺してしまうという シーンなんですねちまみれでタバコを吸い ながら倒れている血だらけのホストを 見下ろして思わずてねエミがこぼれて しまうというシーンいやめちゃくちゃ おぞましいんですよ ねでこのホグホストグの女がホストを指し てしまう事件ってま調べてみるとね そこそこあるみたいですよねま例えば去年 2023年11月5日え午前11時に 歌舞伎町で25歳の女が23歳のオストを 指したという事件が報道されているのでね 覚えてる方もいらしと思うんですけど なんかねちまみれでうまるホストの前で もう反響乱状態の女はお前人のこと ぶっ壊してななめてんなよってね わめき散らしていたそうなんですねえ ちなみにそのホストなんですけど肋骨骨折 で顔面を8割塗って尿と暴行損傷って おいおいおい上弦の鬼にぼられた煉獄さん みたいなダメージってるんですよえ19年 にも似たような事件起きてるんですね おそらく本作はこちらこの2019年の 事件をえモチーフにしているのではないか と思いますえライブ動画配信者いわゆる ライバーと言われる女性ですよねえこの 女性は歌舞伎町のガールズバーの店長を 務めていたそうなんだけどそこに客として 訪れてきたのがえホストなんですねえそれ をきっかけにえ女性はそのホストの店に 通い詰めてま売上に貢献してそのホストは ナンバーワンになったとで女性は彼を ランキング上位にするためにえ店長をやめ てですねデリヘルやパパカツを始めてま 結局ねえ体を売ってえ稼いだお金の大半を そのホストに見いだんですね多くて1日 60万円使ってたっていうんだからね驚き ですよえそこまでしたところでま初戦は ホストと客の関係に過ぎない自分への

気持ちが離れていると感じた彼女はホスト を殺してしまえばえ彼は他の女性に意識し なくなるだからもう自分のものになると 考えて部屋で寝ているホストの腹部を包丁 でさしましたで目を覚ましたま痛みで目を 覚ましたホストは尋常ではない状況に マンションのエントランスまで逃げるん ですけどねそこでいそこで意識を失って しまうんですよで傷は肝臓にまで達する ほどでえ助かる確率は極めて低かったそう なんですけどなんとか1名は取り止めたで その女性なんですけど倒れているホストに 向かって愛してる一緒に死のうねと声を かけていたんだとか狂ってますよねでこの 女の子インスタなどの画像を見る限り まあまあまあ可愛らしい女の子ではあるん ですよま多少ねえ補正はかかっているま 編集で綺麗には映しているんでしょうけど ま顔立ち見る限りブスではないですよね そこそこ可愛い顔立ちなんです よ恋をするとバカになるってよく言われ ますけどいやあそうだなって思うこと皆 さんありませんまこれはね別に女だからと か男だからって関係なくて男女問わずなん ですけども普段は理性的な人が色恋沙汰に なると人が変わったような思考回路が発動 したりしますよねえそのいう人たちの主張 ってまるで合理性とか整合性が全く なくなるんですよねえ例えば祭祀ある男と 不倫している女性独身女性の思考パターン なんかも笑っちゃうほどに変ですよねま 例えばねえ男性が奥さんとの離婚を 切り出さないでいるねそれってさ男性から すれば離婚する気なんてさらさらないだけ なのに女性はどう考えるかえ彼は離婚し たいと思っているのに奥さんがしつこく 納得してくれないとこ真面目に思い込ん だりするんですよねあとさえ仕事が忙しく てメールもLINEもできないんだよって 言えばまこれってどう普通に考えれば普通 に考えればああもう自分のことを切りたい んだとね思ってるそういうサインだよねっ ていうのはもうよチェンジでも分かること なのにお仕事頑張ってね私ずっと待ってる からとか言い出しちゃうわけですよね いやいやいやハイパーポジティブ思考にも ほがあるだろうって話でもでもまおそらく ね深層心理の憶測ではちゃんとそうでない ことは分かっているはずなんですよこう 仕事が忙しくてメールがメールができな いっていうのもいやもうお前とは終わりに したいんだってね言ってるんだってことは 多分心の奥底では認識しているはずなん ですよもしこれがね本人ではなくて他人事 だったらおそらくその人はいやそいつは

メールをくれないっていうそいつはね相手 は本気であなたと付き合ってないよって もう別れたいと思ってんだよってねきっと そうやってアドバイスするんじゃないです かでも恋をしてしまうとかそういう思考が できなくなっちゃうんですよね他人事だっ たらできるのに自分になると全く別の思考 回路が働いてしまうんでですよそれが 恋愛恋をね恋愛をしてしまうと自分の心が 壊れないよう自己自己防御システムが働く んでしょうかね自分は愛されているこれが 否定されると心が壊れてしまうだからこそ ご都合主義的な思考に陥ってしまうえ そんなの妄想だと分かっているんだけど 強く思い思い込むことで自分の中の真実に してしまう その強すぎる自己暗示が見せかけにすぎ ない愛を真実の愛であると確信してしまう そういう流れですかねそういうメカニズム ですかねまそうなっちゃうとねもう無敵 ですよこれから自分が何をしようがそれは 全て真実の愛のため真実の愛こそ正義それ を否定する人間は邪悪な存在 じゃあ真実の愛って何をと言えば無償の愛 それはねやがては自己犠牲に繋がっていく 女性であれば体を売ったお金を惜しみなく 見いていくわけですよねま男ま女性に限ら ず男にもそういう人普通にいます女に貢ぐ お金を苦めするために会社の金を横領し たりとかありましたよねアニータって言っ たよねアニータ懐かしいアニータってほら チリでしたっけ南米の女ま兄に騙された男 の事件思い出しましたよ確かなんかね年金 の公金を横領して11億円見せたんだっ たっけまそんなことしたら人生終わりだっ て分かりきってるのに普通のおじさんが こんなことやっちゃうんだよねおそらく彼 にとってはこれがね真実の愛だったん でしょうねあと他にもね地味な女性の員が 横領事件を起こしたってありましたよねえ 滋賀銀行9億円事件あれまかなり昔の事件 なんでえ今だったら9億円はねまあ 30億円ぐらいの価値があるんじゃない かって言われてるんですけどあの量事件も ドラマや映画にもなっていますじゃなんで ねその女はもう見た目真面目そうなその 地味な女がね横領したかっていうと やっぱり男男に貢ぐためなんですよね男 がみなんですよえ最近だと大久保あたりで 立ちんぼしてる女性たちが話題になって ますけどあれもホストに貢ぐ資金を稼ぐ ためだと言われていますよねまいいんです よまその人たちの自由だからでもね怖いの は目が覚めた時なんですよ彼女たちが目を 覚ました時なんですよね大概の人はまとも

な思考に戻ってあ私バカだったな高い授業 料払わされたけどもう絶対に繰り返さない ようにしようとま諦めていくわけなんです けども 中にはね愛は利一体なやつがいるわけです よ愛情が深ければ深いほど憎しみも深く なるまそもそも思考がぶっ壊れてますから とんでもない行動に出たりしますそれが 人情沙汰だったりするわけですよあの人情 沙汰の人情はあの刃にえ傷と書いて人情ね はいまさしちゃうことですよ ね主人公は橋本アさんエジル苗え彼女は6 年前歌舞伎町のホストのハトを指した事件 で服役していた過去がありましたま今は 出所して普通の生活を送ってはいるんだ けども中野大雅さん演じる健太とお見合い をしてま結婚するわけですよでしばらくは 穏やかな日々が続くんですけどもあという 幼い男の子と一緒に暮らす女性とえこの 早苗ね友達になるんですがしかしこの足立 ある秘密を抱えていてその秘密を知った時 早苗の押さえ込んでいた劇場が再び 湧き上がってきますみたいなえそんな内容 になっておりましたそれではこれからえ 詳しくレビューしていくわけなんですけど もその前に映画の評価額をつけたいと思い ます大人の映画干渉料金2000円を上限 にしてこの映画にならいくらまで出せるか ということで評価額をつけていきます 映画熱の後に評価額は [音楽] ずり うー900円 接いやあこういう映画を見るにつけ何にし てもメンヘラの皆さんとは交際したり結婚 してはいけないってことですねもうでき たらねもう本当に関わらないが身のため ですもう家族になるなんてもっての他です よそれでも愛情というのは本当に厄介で 相手のメンヘラぶりを含めて愛しく思えて しまうから本当に立ちが悪いですよねま僕 もねなんだかだ言いながらそういうタイプ なんでねうんそういうメンヘラなところも いいじゃないかと思ってしまうタイプなん で本当困りますよねメンヘラと関わること ほどえコストパフォーマンスとかタイム パフォーマンス もうこれ以上悪いことなんてないですけど ね気力も体力もお金も奪われていくだけで 何も得られませんそれどころかキャラ平気 でオを仇で返してきますこの映画でもね見 てたらあまさにそうだよなってね納得して いただけるんじゃないでしょうかねえ主人 公の早苗は真実の愛をこさに語っているん だけどもまあそこに合理性も整合性もなん

もないわけですよただひたすら自分の心を 守るための自己中心的なご合主義的思考で しかないんですねでも彼女妙に口が立つ から身も蓋もないクソ幼稚な正論で夫で ある健太を論破しちゃうしま実にくだら ない全問道に持ち込んでえ精神回を煙に 巻こうとするんですよでも彼女のやってる ことって結局はえ男のホストについでで 利用されて体まで売ってボロボロにされて いるだけに過ぎないんですよねその現実に 1mmの意義も価値も何にもないわけです よだけどそれを彼女としては認めるわけに はいかないんでしょうねここまで自己犠牲 を払って血を流しながら体まで売ってもう 屈辱に耐えいて頑張ってきたのにそれらを 全否定されたらまそりゃね心持たないもん ねだからガチガチに理論武装して自己肯定 するしかないんだけどまその理論武装の 理論もそもそも筋が通ってないから彼女の 主張はもういつだって抽象的で哲学的なん ですよ ね早苗は6年経った今でもホストとの関係 が真実の愛だったと信じているいや信じて いるというよりはま自己暗示強く思い込ん でるそのように自己暗示することで自分 自身のメンタルを片に守っているんですね ま病気ですよカルト教団に洗脳された信者 ともう同じメカニズムだと思いますよえ彼 らは取り憑かれたように教団の競技を主張 しますけどもそんなの普通の思考を持った 人たちに通用するはずがありません結局貢 先がま教団であるかホホストであるだけの 違いに過ぎないわけですよねま前提として ヒロインがバカすぎるんで全く1mmも1 ミクロンもね1なミクロンも共感できませ んよまるで彼女の狂気が表したかのように 夫の健太も終盤は暴走していくんですよま 正直なんであんなことをすんのか全くもっ て理解できませんそうなんです この映画には共感できる人物が1人も登場 してこないんですよま結局なんですかね頭 のおかしい人間と一緒に過ごしていたら そいつまでおかしくなってしまったみたい なえ感能精神病フリアドゥって言いますよ ね終盤でヒロインがプラネタリウムでのま 長い独白心があるんですけど後ろの席の 幼い女の子に静かにしてください喋っちゃ だめだよってされているのにヒロインは 構わずおしりを続けるんですよ自分のね 一方的な独学をえ続けるんですよその内容 もしり滅裂ま頭がおかしいあおかの境地な んですね極地なんですねそのうちその 女の子がその隣に座ってるお母さんに 向かってねえなんかこの人怖いこと言っ てるよってね泣きだしてしまうんですよな

のにそれでもね彼女ヒロインは毒を続け やめようとしないんです ねでその親子プラネタリウム プラネタリウムが終わると明るくなると 何事もなかったかのように面白かったね みたいなノりで帰ってくんですねなんなの これ胸くそな上に不じりすぎて見ている こちらもなんかおかしくなっちゃいそう 発狂しそうですよ平行感覚を失いそうに なってしまいましたねでこのエピソードえ 今のワンシン何だったのみたいなねそして ラストシーンえ道路の真ん中で車を止めて ですよで車内でヒロインと夫があることを するシーンなんですよまネタバレになるん でこれは触れませんけど車を止めて道路の 真ん中ですよ車止めてあることをする シーンがあるんですがま当然ね後続の車 あのそれ以上進めないから渋滞起こして しまってもうクラクションの嵐ですよ そんな状況で2人は自分たちの世界に浸っ てるわけですよねずっと車止めたままね もう後ろからクラクションもう めちゃくちゃ渋滞できてるわけです よいやこれね作り手はおい死だろう感が出 ていて見ていて非常に不愉快これね作り手 は多分ね2人のこの世界を2人の世界に 浸るシーンなんですけどすげえいいシーン として描いてるわけですよねんなそんな ことあるかいみたいなねだからねもう何か 何でもう自己中心的なんですよ自分たちの 道理を通すためなら他人への迷惑を厭わ ないまそんな人間が真実の愛云々を主張し たところで共感なんて1mmもできるわけ がないじゃないですかでもこの映画作り手 は観客へ共感をもたらそうとしているよう にま見えるわけですよねいやいやいやマジ 無理だからマジ無理共感だからみたいなね いやふざけんなよっと思いましたねね そもそもこの映画思ってたのと違うっての もありましたねまこれはね僕は勝手に 思い込んでいたことなのでまこの作品には 罪はないししょうがないんですけども個人 的にはホストを指してしまうまでのドラマ ヒロインがねホストを指してしまうまでの ドラマそのプロセスですよねそこまで 追い込まれてしまったヒロインの心理を見 たかったわけですねしかし本作はあくまで 事件のご実談であってこのを見る限りあ 起こるべくして起きた事件としかま言いよ がないんですよねただの恋愛体質の他人 依存症なんですよ彼女に必要なのは周囲の 理解だとか周囲の寄り添いだとかそんなん じゃなくて適切なスキルを持った専門家に よる治療なんですよ専門知識がない人たち が寄り添うとすればもう振り回されるだけ

に決まってるじゃないですか インフルエンザになってしまった人をお 医者さんの手を借りず愛情で直そうみたい なドラマを見せられてもなんだかなと思い ましたねま一応ね精神科も出てくるんだ けど全然役に立ってなさそうだしいやいや いやもうお医者さん変えた方がいいんじゃ ないのて思いましただから精神会も一応出 てくるけどね全く機能してないわけですよ ねむしろこのヒロインのクソみたいなねえ 理論武装になんかこう煙に巻かれポカンと してるみたいなおお前仕事しるよって思い ましたけど全然機能してないんですよお 医者さんとしてもうお医者さん帰ろよって 話なんです けどまでもねなんかお医者さんもねどう いう診断してんのか知らないですけどま そもそもこのヒロインはメンヘラという よりむしろサイコパスとかソシオパスに 近いと思うんですよねまそういう意味で この映画サイコスリラーとかサイコホラー と割り切って干渉するばまた違った感想に なるのかもしれませんま少なくともね真実 の愛とは何かを描いた映画じゃないしま その実力実際に起きた事件をモチーフとし たま一種実力ドラマ的なえ映画としてもま 正直あんまりね面白みがなかったかな得 られるものはほとんどなかったですねただ 言えるのはこの映画ではっきり分かるのは 頭のおかしい人と生活を共にするとその人 もおかしくなっちゃいますから気をつけて くださいねみたいなねえ注意換気映画なら この映画きちんとね成立すると思いますよ うんま実際この夫であるケン太がおかしく なってしまいますからねおかしくなって 最後はとんでもないことをしでかして しまうからうん確かにこのね夫の健太彼女 と出会わなければ普通にまともなね幸せな 人生歩んでいられたと思うんですけどま こんなねえビケとね美人と出会ってしまっ たのが運の月と言いますかまどちらかと いうと結局ね顔で結婚してるわけですから ね うんそれ橋本アさんですから分かります けどねやっぱりねでもやっぱり内面と言い ますか少なくとも少なくとも器用歴ですよ ねメンタル的な器用歴はきちんとチェック した方がいいと思いますよあのお付き合い するにするにしても結婚するにしてもねま 職業歴とかえその人のあの略歴え学校どこ の大学出てるとかねえどんな職業につい てるとかそれも重要です年収がいくらとか ねえそれもすごい重要ですだけど病歴です よ器用歴ま特にメンタル面における病歴は きちんと把握しておく必要がありますから

ね うんそうしないとこの健太君みたいにこの 夫みたい にとんでもないことになっちゃいますよ これで人生終わってますからねはいま そんなわけでねこの映画実力派の役者さん たちを当てているだけにもったいないなと 思いましたなんですかね深いテーマで 描こうとしているけども残念ながら非常に 底の浅い薄っぺらいものしか描けていない みたいなまそんな印象を僕は受けましたま ただねこれ僕の感想なんで僕がこの作り手 の深いメタファーなりテーマなりそういっ たものをね読み取れてない可能性も十分に あります僕はねそこが浅いなと思ったん ですけどいや実はそこ深いそこみたいの もっとそこは深くてそれを僕が読み取れて ないだけかもしれませんはいえコメント欄 にねえその皆さんが読み取れた深いえ テーマとかね真相の部分がもしお分かり いただけたらえもしねそういうのが分かっ たら読み取れたんだったら是非コメント欄 で教えてくださいはいえ皆さんのね コメントを読ませていただい すごい勉強になってます僕やっぱりねあの 薄っぺらい人生しか送ってこなかったんで 映画の見方も非常に浅いんですよねま皆 さんもお気づきだと思いますけど僕の レビュー見てら分かるでしょう全然分かっ てねえなっていうかねなんかこう人生 なめくさってるよなとか ね本当に何にもこう読めてないうんやっぱ 人生経験薄っぺらい人生送ってきたん だろうなっていうのがね分かって いただけると思うんですけど本当そうでま そんな人生だったからやっぱりね映画の 深掘りとか深読みがね実に苦手なんですよ ねまそんなやがよく小説かなんかやって られるなってね言われるんですけどま思い ますけどま僕個人もね本当そう思ってます ねこんなのがよくぞね小説なんて書いてい られるよなって思うんですけどでもねこの たくさん映画を見て皆さんからコメントを いただくことによってまとてもねあのあ そういう見方があるんだとかねなるほど なって思う唸らされること結構多いんでね えどんどんどんどんあのコメント欄にえ皆 さんの見識見解を書いていただけると とても嬉しいですはい以上ミステリー作家 のおしこれからねえちょっと友人たちとえ 横浜中華街にご飯食べに行ってこようか なってえそういうプランがあるんでえ今 から横浜に行ってきます以上ミステリー サカの7およしでしたバイ バイ

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●映画評価額

大人映画館料金1800円を基準にいくらまでなら出していいかで評価します。
2000円 金字塔(そのジャンルの最高峰)
1900円 神作(数年に1度やってくる大当たり)
1800円 名作(その年のナンバーワンレベル)
1700円 傑作(その年のベスト5以内レベル)
1600円 優秀作(その月のナンバーワンレベル)
1500円 秀作(金を払っても損なし)
1400円 良作(オススメできる最低ライン)
1300円 佳作(そこそこ面白い)
1200円 及第作(映画館正規料金を払って許せる及第ライン)
1100円 力作(惜しい! 映画の日の1000円なら許せる)
1000円 凡作(DVD新作料金なら許せる)
 900円 拙作(DVD準新作料金なら、まあ)
 800円 愚作(DVD旧作料金でなんとか)
 700円 駄作(金返せ!ライン)
 600円 下作(絶望・茫然自失)
 300円 ゴミ(鑑賞中断・殺意が芽生えるレベル)
 200円 クズ(発狂)
 100円 ゲロ(もうね、作品が嫌いというよりこいつを作っているヤツらが嫌い)
90円以下 Z級(もはや伝説。狙って出せる評価ではない。大半の人は理解できないが熱狂的ファンがつく。まさに逆金字塔!)

●PCで視聴してる方へ
画面右下にある歯車マークをクリックして
「1080p」以上を選ぶときれいな画像で
視聴することができますよ~

50代男性、小説家(ミステリ)です。また歯科医師でもあります。このチャンネルでは映画やドラマ、ゲームなどのレビューをメインにお届けしています。

●内容紹介(映画.comより引用)
橋本愛が主演を務め、愛する男を殺そうとした過去を持つ女の一途で狂気的な激情を静謐な映像で描いたドラマ。

自分の愛を貫くため、ホストの隼人を刺し殺そうとして逮捕された沙苗。事件から6年後、彼女は自分の過去を受け入れてくれる健太とお見合い結婚し、平穏な日常を過ごしていた。しかしある日、謎めいた隣人女性・足立が沙苗の前に現れたことから、運命の歯車が狂い始める。

2019年に起きた新宿ホスト殺人未遂事件から着想を得て描かれる主人公・沙苗を、橋本が演じ、沙苗の夫・健太役を「すばらしき世界」の仲野太賀、物語の鍵を握る謎の隣人・足立役を「わたし達はおとな」の木竜麻生が担当。坂井真紀、木野花、鳴海唯、水上恒司が共演する。東京藝術大学大学院での修了制作「小さな声で囁いて」で注目された若手監督・山本英の商業映画デビュー作。2023年・第28回釜山国際映画祭ニューカレンツ部門、第24回東京フィルメックス・コンペティション部門出品。

2023年製作/127分/PG12/日本
配給:ビターズ・エンド
劇場公開日:2024年2月2日

#熱のあとに #映画レビュー #映画感想 #映画ランキング

9 Comments

  1. 900円ってかなり低評価…橋本愛久し振りに主演なのに厳しいな~。ストーリーや演出は胸糞でも演技は上手かったでしょうか?橋本愛はデビュー作品で、ああこの人は大女優さんになると思ったくらい上手かったので。
    誰かを殺したい程愛するなんて、ある意味幸せですよね…相手がホストやホステスの場合、その優しい微笑みがお金に向けられている事が判んないのが哀しいです。
    ぶっちゃけ、人を見る目が無いってだけですが、恋したら自分を客観視できなくなってしまうし、その時は幸せだから…。
    慎重過ぎても幸せのチャンス逃すから難しいです。
    横浜中華街ご堪能下さいませ。

  2. 私もこの作品初日に観ました。誰にも感情移入できない、まさにそれで世界観に入り込めず終わってしまいました。
    七尾さんのレビュー動画アップされるの楽しみです(特にミニシアター系)今後も映画の鑑賞の参考にさせて頂きます。

  3. なんか某ドラマで成功してから、ドラマや映画でよくトラック止めてますよね!(笑)

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