Search for:



「セクシー田中さん」原作者・芦原妃名子さん訃報について思うこと

さあ皆さん本日もよろしくお願いします テレビをチャンネル元放送作家の長川リヒ です今回の動画に関しましてはま内容的に ふさわしくないと感じましたので広告は 切っていますがただYouTubeの仕様 で収益化見立のチャンネル等でも広告が つくようなことがあるようなのでもし一部 ついていたとしてもそれはYouTube 側の判断になります私の利益にはなりませ んのでご了承ください1月29日セクシー 田中さんで知られる漫画家の芦原子さんが お亡くなりになられました慎んでお悔み 申し上げますととに心からご明服をお祈り いたし ますさてまそもそも今回の不法を知った 食後私はこんなポストをしましたまず1つ 目がこちらですドラマ化イコールマスへの 伝達をエクスキューズにテレビサイズに チンプ化というテレビの都合にすぎない 解約が起こることは王にしてある結局その 根底には原作への経緯にかけるドラマ化し てであるという思い上がりがある何より この悲劇を伝える日テレの言い訳がましい コメントには疑問しかないそしてもう1つ がこちらですそもそもプロデューサー及び 曲や出版者は両者の疑心暗記を肥大させる ような拙い伝言ゲームで原作者と脚本家の 対立軸を避けるというのも大きな仕事なん ですよそれができなかったというのが最大 の罪脚本会への誹謗中傷は絶対にやめて くださいという内容のポストになります ちなみにこれは2つともまメディアに 取り上げられたのですがま特に2つ目の ポストは日韓スポーツさんに取り上げられ まYahooにも天才コメントランキング でも上位に入ったことからま炎上とまで はきませんがやはり脚本会の誹謗抽象は 絶対にやめてくださいというこの一言に 納得できない方が多かったようでかなりの ご批判をいただきましたま何ですかね私が 元々放送作家というだけにやはり同じ テレビマンとしてこの脚本家さんを過剰に 擁護したように受け取るられたというのも あるんでしょうねきっといや正直そういう つもりはありません単純にまたこうした像 が個人へ向けられることを懸念してのこと いや同じ悲劇が繰り返されるだけじゃない んですかね批判されるべきなのはあくまで もテレビ局という組織だと感じますこれは このチャンネルの初期からのリスナーさん ならまご理解いただいてると感じますが私 がこのチャンネルで一貫してお伝え注意 喚起している主な柱はテレビ局が個人をや 表に立たせることで結果的に批判の対に さらしてしまうことなんなら前回のこちら

の動画でもま芸人を矢表に立たせ悪魔化し てしまうことの危険性を解いたばかりです タレントはもちろん番組によっては取材 対象である一般人に批判が集中するような 番組構成への懸念です木村花さんの悲劇 などまその最たる例ですがいつかまたこう した悲劇が起こりますよと散々注意換気し てきましたそして今回のケースでは原作者 と脚本家を矢表に立たせてしまったそして 作者に至っては自らの命を立つという悲劇 を招いたこれプロデューサーと言って しまうとまた個人に批判が向かう懸念も ありますがやはりこの原作者と脚本家の間 を取り持つアカウント業務もまたテレビ局 あるいは制作会社の重要な使命なわけです ちなみに便宜場以下今回のドラマの制作に あたった日テレ系の制作会社を日本テレビ と表現しますまこの会社は日本テレビと 一新同体ですしそもそもプロデューサーの 1人は日程で本体のも名をつられています 何より政策著作は日本テレビにあります から問題ありませんということでま本来で あれば日本テレビが泥をかぶり同局自身が 悪者になってでも原作者と脚本家という それぞれの書き手にはポジティブを伝え 両者の関係をいかに円滑に保つかが重要な 使命でもある決して対立軸にしないこと 書き手という表現者は言うまでもなく繊細 な生き物ですちょっとした言葉の行き違い で擬人暗記が肥大するものつまり原作者と 脚本家をつぐテレビ局はこの両者の書き手 に対しめどくさいことを言っているやと 思わせないための善意のクッション役で なくてはならないのにむしろ間に入って いるテレビマンの対応によって双方にめど くさいやと思わせてしまったつまり拙い 日本テレビの仲介のせいで双方の コミュニケーションにミスマッチが発生 それぞれの言分がこうまるでネガティブな 伝言ゲームのように両者の書き手の疑心 暗記ばかりを肥大させついにはその不満を SNS上で爆発させてしまった結果こうし た悲劇を招いてしまったとま私は感じます しかも何より習学なのが日本テレビ側の 当初の生命ですよね同局は芦原さんの不法 が伝えられた29日にはドラマの公式 サイト上で高コメント芦原日子さんの不法 に接し愛東の意を表するとともに慎んでみ 申し上げます2023年10月期の日曜 ドラマセクシー田中さんにつきまして日本 テレビは映像家の提案に際し原作代理人で ある小学館を通じて原作者である芦原さん のご意見をいだきながら脚本制作作業の 話し合いを重ね最終的に許諾をいたけた 脚本を決定現行とし放送しております本

作品の制作にご尽力いただいた芦原さんに は感謝しておりますとまそんなコメントを していましたがまさすがに目を疑いました 責任逃れとも取れる発言を奥の言葉に混在 させるなどをもっての他言語同断だと感じ ますあまりにも心がない倫理感の底が抜け てしまってるんじゃないですかね何より 個人を矢表に立たせたために招いた悲劇と 感じるにも関わらずま曲としてはそちらの 顔で責任逃れのような態度まこれがテレビ の現実なんですよねそして何より今回の 悲劇を招いた大きな原因と感じるのは やっぱりこれ原作への経緯にかけること ですその根底にあるのはドラマ化してあっ ているという権威化したテレビの傲慢な 態度に他ならないわけですつべこべ言うな テレビで放送するとはそういうものだと いう思い上がりがあるそしてこの傲慢な 態度がテレビサイズに都合よく チューニングするという解約にもつがる わけですもはやそこに疑いすらない今回の セクシー田中さんのドラマ化にあたっての ま脚本家について一部原作クラッシャーと いう批判もありますがそれはテレビ的に 言うとむしろ褒め言葉でもあり正解なわけ です彼女もまた便利に使われた手の1人に 過ぎない経緯がないのはま原作者に対して はもちろん脚本家に対しても同じで基本曲 の言いなりにまとめただけに過ぎませんま なんですかねごく一部のヒットメーカーを 除いては原作者に対しても脚本家に対して もテレビにしてやっているテレビで書かせ てやっているという不な態度でテレビマを 接するところがあります自我を抑え曲の 言うままに忠実にその放送フォーマットに 原作をチューニングする術にたけていた からこそこの脚本家もまた重宝されてきた 来たんじゃないでしょうかとはいえそれは 原作ファンにとってみれば解約でしかあり ませんそもそも漫画のアニメ家とドラマ家 では作業の方向性がこれ大きく異なります そしてこれは圧倒的にドラマ家の方が批判 を集めやすいまずアニメ家の場合は基本 原作を忠実に膨らまます作業漫画というの はこれ動きがあるように見せているだけで 実際には静止がに過ぎません例えばA地点 からB地点に移動するシーンがあった場合 原作ではその移動は駒落ちしていますその 抜け落ちたA地点からB地点への挙動を とかで埋め表現するのがアニメ脚本のま 主な作業になります一方ドラマ家の場合は 基本ワンクールでしかも実写化つまり時間 も予算も限られさらに場合によっては役者 の移行も取り入れる必要があるつまり原作 を大幅に削り小さくまとめる作業になって

しまうテレビの都合にすぎないテレビ サイズにチプ化することを意味しこれが 解約として批判を集めやすいことは言う までもありませんや別にこれは今回のこの 脚本家を過剰に擁護フォローしたいという 意図を持っての指摘ではありませんよ正直 この脚本家のあのインスタでの発言を見た 時には私も少なからず嫌悪を感じましたと はいえま彼女個人を過剰に責め立てること はやはり次の犠牲者を生むことになるん じゃないでしょうかそもそも今回の対立は こうした複雑な背景があるということだけ は抑えておく必要があると思いますいずれ せよこの脚本家の方への個人攻撃誹謗中傷 だけはやめましょうよそして何より本当に 残念でならないのは今回お亡くなりになら れた芦原日子先生その追い詰められた少水 や無念を思うと言葉もありませんそもそも 漫画家や小説家にとってこれ原作が我が子 同然の宝であることは言うまでもありませ んよねちなみにこれ原作者によっては テレビ家や映画家という時点で一切口を 出さないという方もいますがそれもまた あり余る愛情表現の1つだと感じます つまり映像家の時点でこれ全く別物と考え 切り離すことであえて盲目となりこれ不満 の顕在化を抑えているにすぎないそういう 意味において徹底的に口を出すかあるいは 別物と考えるかというこの一見異なる両者 の行動は掃除系ですそれほどま大切な存在 であることは言うまでもありませんま当然 ですよね01という作業がどんなに困難を 伴うかそういう難山を経て誕生した我が子 同然の作品の人気にあろうとやしい下心を 隠して上で板高に振る舞いテレビで放送し てやるんだからというそうしたそんな態度 で原作者の不満を封じ込めようとする テレビの姿勢にはやはり疑問しかありませ んそしてこういう威圧的な態度はま本来 原作者を守るべき出版社に対してもそう テレビ家で原作本の実売にも寄与すること は言うまでもなくテレビ局の移行に逆られ ないところがあるつまり出版社が原作者を 守ってあげられないこともこれ往々にして 起こり結果原作者は孤立を深めることにも つがるわけですじゃあ原作者もドラマ家に 応じなければ良かったじゃないかという声 もあるかもしれませんがこれ騙し討ちです テレビがよくやる手口そもそも今回の ケースで言うと原作通り忠実に描くという 確約もあったというようなことを原作者の 方は明かされていますが果たしてそれが 事実だとしてなぜそれをテレビ局は毎回 保護にし多忙の中この原作者本人が脚本 執筆せざるを得ない状況になったのかこの

辺の裏事情についてもま個人的に 思い当たるところはいくつもありますが裏 が取れていませんのでまあえて今回は警察 な言及を避けますただ1つ言えるのは やはり繰り返しになりますが原作に対して のリスペクトですよねあまりにも敬意を 感じない正直これ現状で言うと漫画の ドラマ家というのはかつてのアパレル ブランドでよく見かけた安易なライセンス 契約に近いところがある要は名義がしに 過ぎないわけですタイトルというその ブランドロゴだけが1人歩きして中身のと 伴わないチプなドラマばかりを量産数字を 取るための道具ではなくその原作にはそれ を愛するファンが大勢いるということを 前提に再構成する必要があるんじゃない でしょうかそもそもビデオオンデマンド サービスと配信プラットフォームの対応化 でドラマというアーカイブの資産価値は 跳ね上がりもはやテレビの放送枠はドラマ だらけです当然物語の内政化は追いつかず しかも数字の担保された漫画や小説を原作 にするドラマは今後も増える一方でこうし たトラブルの頻発が予想されることは言う までもありません果たしてこのままで 大丈夫なんでしょうかそんな中日本テレビ は30日になって関係者個人へのSNS等 での誹謗中傷などはやめていただくよう説 にお願い申し上げますという声名を出し ましたがえもちろん誹謗中傷は論外という 前提でただしこれことの経緯をうやむやに したままではあらゆる憶測を広げるばかり で個人攻撃はやみませんよ今回の経緯や 背景をこれ会見を開いた上で少なくとも 特別編成の検証番組等できちんと説明日本 テレビ自体に責任があると日を認めこうし た悲劇が2度と起こらないための再発防止 の改善策の提示がない限り関係者への誹謗 中傷は止まらないと思います日テレはまた しても個人を生贄にするつもりなん でしょうかそして個人的に何より気になる のは今回芦原日子先生が一連の経緯や詳細 を明かしたことで日本テレビサイドからの ペナルティや警告が個人はもちろん出版社 側になかったのかその辺も含め同局には 説明責任があると感じますいい加減テレビ のルールが法も超えるというような発想は 本当にやめにしません [音楽] か H

長谷川良品Twitter : https://twitter.com/ryohin_jp
「セクシー田中さん」芦原妃名子さん【日テレの説明責任について】
====================================
▼チャンネル登録まだの方は登録お願いします!
youtube.com/@ryohin
▼Twitter

====================================
◉よく見られている動画
▼ジャニーズ会見!キムタクにGACKTの反応

▼ジャニーズ会見を見た元放送作家の感想

▼東山氏が新社長に決定か?不安な理由

▼「松本人志氏への提言」をしたオリラジ中田敦彦氏への提言

▼【テレ朝との蜜月】ジャニーズをキャスターにしてはいけない理由

▼【24時間テレビ】相変わらずジャニーズとの蜜月に疑問

▼【ジャニーズ】報道への介入? 松本人志氏の不満ツイートが裏付ける

▼【ジャニーズ】テレビは国連の会見をどう報じたのか?各局報道比較

▼ジャニー氏擁護「日本の恥」とデヴィ夫人が怒りのツイート

▼櫻井翔氏がようやくJ問題に言及!

▼「夢グループ」のメディア戦略がスゴイ!

▼広末涼子さんのW不倫疑惑報道に疑問【ワイドナショー】

====================================
#芦原妃名子
#セクシー田中さん
#日本テレビの説明責任
#テレビ悲報ch
#長谷川良品
====================================
使用したSE 効果音素材:OtoLogic(https://otologic.jp)

Write A Comment