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【スカッとする話】会社の新入社員歓迎会100人分を上司がドタキャン➡上司「ゴミ会場にはいかないwキャンセルよw」私「しっかりお伝えしときますね」➡️実は、この会社…w【感動する話】

ゴミ解除には行かないキャンセルよそう 言い放ったのは新しく移動してきた私の 上司だ私はこの上司に頼まれて必死に歓迎 会用の会場を探したのにそれを突然 ドタキャンするというえどういうこと でしょう100人の予約入れてしまってる んですよ今更キャンセルなんてあんたが 選んだダサい店に行くわけないでしょ私が おしゃれなお店をしたの高級なイタリアン レストランよ私は江口さんが何を言って いるのか分からず呆然とするしかなかった 当日まで黙っておいて私に恥を書かせる つもりだったのだろうそういうことなら私 にだって考えがあるわかりましたしっかり お伝えしときますねそう言うと静かに電話 を切る私はもう我慢の限界だった彼女に 地獄を見せてやらなければ気が済まなかっ た私はかの美香33歳で独身だ仕事は アパレル会社でデザイナーをしている 小さい頃から洋服が大好きで母に教わって 老廃ばかりしているような子供だった小学 生の時は自分で作った洋服を着て毎日学校 に行っていたみかちゃんそのスカート 可愛いでしょは私が作ったんだよこんなお 洋服作れるなんてすごいねお店で買ったの かと思ったよなどと友達から言われるのが 嬉しかっ た高校を卒業すると副食の専門学校に 入学好きだったファッションブランドの 会社の入社試験を受けた社長の吉川じこ さんは世界的に有名なデザイナーだ最終 面接で吉川社長に会った時には緊張して しまったみんながスーツで面接を受けに来 ていたが私だけは自分の作ったドレスを着 ていったそれを見て他の学生たちはア然と していたが吉川さんには受けだった面白い かね気に入ったわこうして吉川さんの会社 に就職できた世界的なブランドなので社員 を何百人も抱える大企業だ私はデザイナー として頑張って働いた好きな洋服の デザインに携われるのが何よりも楽しく やりがいのある仕事で毎日が充実してい たしかしそんな充実した毎日にある日突然 暗雲が 垂れ込める私の上司だった課長がこき代謝 し関連会社から新人の課長が来ることに なっ た新しく上司になったのは江口まき子と いう40の女だこの江口さんがとんでも ない人だったのだ就任当日の挨拶からして 私たちはド肝を抜かれて しまう今日から新しく課長になりました 江口です私はT大卒のエリートなんで学歴 が低くて役に立たない社員はやめてもらい ますから覚悟してください

ねそんなことを平然と言ってきたのだ 江口さんは学歴でマウントを取って低学歴 の社員をあかさに見下してくる私は専門 学校卒なので当然ターゲットになって しまっ たかのさん専門卒だけあってイージミスが 多いわね算数もできないの小学校から やり直し たら私の資料に少しでもミスを発見すると それ見たことかと運を取ってくるの だ部下の残業は当たり前で風を引いて休ん だ社員にもとんでもないことを言い出す 隊長不良でも会社に来るのが社会人 でしょそんなことを平気でいうブラックな 人だったさらに面倒だったのは江口さんは 無類の男好きだということだこの部署男女 比率がおかしいわ女性が多すぎるのよ もっと男性も意見を取り入れていかない と江口さんは独身でとにかく若い男が 大好きだった気に食わない女性スタッフは 別の部署に移動させたり首にして若い男性 スタッフばかり採用 する若い男性にはとにかく 甘い毎日のように一緒に飲みに行っており まるでハーレムのようだったうちの会社は 男性用の洋服も販売しているがメインの ターゲットはもちろん女性だ女性の スタッフが少なくなると色々と仕事に支障 が出てくることも多かっ た経理の同期とランチに行った時に愚痴る とこんなことを言っていたあの人経費の 申請が尋常じゃなく多いのよねそれに 怪しい用途の領収書もかなりあって総務で も問題になってるのよえそうなのもう ちょっと詳しく聞かせ て同期は江口さんの怪しい請求所の数々に ついて資料をまとめておくと言ってくれ た江口さんに色々と問題はあったが1番 許せないのは部下の手柄を横取りすること だったある時私は秋物の新作ジャケットの デザインを考えており江口さんに見せると こんなことを言われた地味だし平凡な デザインねこんなの絶対売れないわよ別案 を持ってきてちょうだい しかしそれは私の自信策だったのでこの まま引き下がるわけにはいかなかった絶対 ヒットすると思いますどうか開発の許可を いただけないでしょうかまそこまで言う ならでも失敗したらあんたが責任とってよ ねと部却下された商品があったしかしこれ がなんと大ヒット私は入社以来いくつも ヒット商品を作ってきたが過去最大の ヒット商品になったのだ会社の業績予想は 大幅に情報修正されるほどでその功績を 認めてもらい社内表彰されることになった

すると江口さんがとんでもないことを言っ てくる表彰は私が部署を代表して出ておく からあなたは来なくていいわよそう言って 表彰式には江口さんが出席して報奨金まで 自分でもらってしまった私センスには自心 があるからねこれくらいは当然 よ自毛に語る彼女に私は我慢がならなかっ た我慢の限界だった私はある日江口さんに 文句を く口さんひどくないですかあれは私が考え たデザインですよ何よ私が横取りしたって いう の江口さんは知らばっくれているだって 江口さんは絶対売れないとまで言ってまし たよね ええそんなこと言った かしらなどとニヤニヤしながら行ってくる 部下の仕事は上司のになるのが当たり前 じゃない気に食わないならいつやめて もらってもいいのよなどという始末だった そしてこの一見以来私はすっかり江口さん に嫌われてしまうデザインの仕事をさせて もらえず資料作成などの雑用しかさせて もらえなくなったの だこんなことをするためにこの会社に入っ たんじゃないの にそうってもどうしようもなかっ た江口さんがいる限り状況は悪くなる一方 で転職を本気で考え始めてい たそんな時江口さんから面倒な仕事を頼ま れるかのさん来月に新入社員の歓迎会を やるから幹事よろしくねえ私が幹事ですか 新入社員の歓迎会の幹事を命じられたのだ 今年の新入社員は多くて全ての参加者を 含めると約100人を超えるほどだった私 は今まで幹事なんかやったことがないし 100人が入れるようなお店など心当たり もない私は慣れない仕事に苦戦しなかなか いい会場を見つけられなかったそれを知る と江口さんは鬼の首を取ったように責めて きた ちょっとまだ会場決まってないの役員の人 たちにも連絡しないといけないんだから 早くしてよ ね江口さんはそう言って私を追い込んで くるの だそんなある日食堂でランチをしていると 久しぶりに吉川会長にあったかのさん元気 にやってる最近あなたがデザインした商品 あまり見ないけどどうした のそが私は最近では雑用しか担当させて もらえない現状を説明 するそうそれは困ったわねあなたは我が者 が誇る優秀なデザイナーなんだからそんな 雑用ばかりしていてはだめよ部長に相談し

ておくわ吉川社長はそう言って くれるところで社長100人くらい入れる お店を探してるんですがどこかいいお店 知らないでしょうかせっかくなので私は 歓迎会の件も相談してみたあらそれなら いいお店知ってるわよ紹介してあげるわ 社長によさな和食のお店を紹介してもらい 無事に会場を予約できたしかし私がそのお 店を伝えると江口さんは不満そうだった 和食新入社員の歓迎会なのよ もっとおしゃれなお店はなかったの全く センスが悪いわ ねせっかく苦労して見つけたお店なのに そんな言い方はないと思ったが気にしない ことにしたそして歓迎会当日私は幹事だっ たので先にお店に行き大きな座敷の セッティングを手伝っていたしかし待てど も待てども誰もやってこない予定の時間を 30分過ぎても誰も来ないので不安に思い 江口さんに電話をかけたすると彼女は とんでもないことを言い出すゴミ会場には 行かないキャンセルよえどういうこと でしょう100人の予約入れてしまってる んですよ今更キャンセルなんてあんたが 選んだダサい店に行くわけないでしょ私が おしゃれなお店を予約したの高級な イタリアンレストラン よ私は江口さんが何を言っているのか 分からず呆然とするしかなかっただから そっちのお店はキャンセルねキャンセル代 は経費で落としておい て江口さんは最初から当日まで黙っておい て私に恥を書かせるつもりだったのだろう そういうことなら私にだって考えがある わかりましたしっかりお伝えしときますね 私はそう言うと静かに電話を切ったもう 我慢の限界だった彼女に地獄を見せてやら なければ気が済まなかっ た数時間後私は歓迎会が行われる会場に ある男性を伴って向かった会場に着くと 歓迎会は縁も竹縄でそろそろ終わる時刻 だった 江口さんは私を見つけるとニヤニヤ笑い ながら行ってくるあら今頃来たのもう 終わる時間よ全く幹事のくせに本当に使え ない人 ね江口さんは私の隣にいる中年の男性に 気づく誰よこのおじさん今日は人の歓迎会 なのよこんなじじい連れてきて一体どう いうつもりよ そう言うと腹を抱えて大爆笑するすると 近くにいた吉川社長が男性に向かって 話しかけるあらあなた一体どうしたの え あなた江口さんはきょとんとしている紹介

するわ私の旦那の吉川友三よ授業家で色々 と飲食店の経営をやっているのよ旦那さん はむすっとして江口さんを見つめると機嫌 悪そうに私に聞いて くるこの女かはいそうです私はゆっくりと 頷いた100人の予約を当日キャンセル するとどういうつもりだ えキャンセルしたのはあんたなんだよな 旦那さんは江口さんに詰め寄るえ私といえ ば私ですが社長のご主人がなぜそのこと を実はあの和食のお店は社長の旦那さんが 経営する店だったのだ吉川社長の旦那さん はいくつもの飲食店を経営する実業家だっ た会場選びに困っていた私に吉川社長がご 主人の経営するレストランを紹介してくれ たのだあの和食レストランはミシュランに 掲載されたこもありかなりの高級点だった そのお店に吉川社長の紹介ということで 無理を言って100人の予約を入れて もらったのだ えつまり同日になって江口さんがあなたへ の嫌やがらせのためにドタキャンしたって いうのはいそういうことです吉川社長は 呆れた表情をしている旦那さんは江口さん に詰め寄っていう100人分の料金は しっかり払ってもらうから な100名分の料理を用意したのに無駄に なってしまったのでカカに起こるのも当然 だ大変申し訳ありませんでしたキャンセル 量はおいくらでしょうか80万だそれを 聞いた江口さんは目を見開いて驚くえ そんなに当たり前だ100人分の予約だぞ せっかく苦労して用意した料理が全て 台無しになったんだ全くとんでもない迷惑 恋だ旦那さんはぶち切れているわかりまし たでは80万は会社の経費 から江口さんは小声で言う経費80万も 経費で落ちますかね 社長私は意地悪く吉川社長に聞いてみる そんなもの落ちるわけない でしょ吉川社長は先ほどから眉を潜めて いる江口さんあなたもしかしてこんな経費 の申請をよくしてるの かしら社長は江口さんに聞くだって新人 歓迎会だって業務の一環ですよねだったら キャンセル費用も経費としてもいいんじゃ ないでしょうか社長は眉を 潜める江口さんどういうことか詳しく聞か せてもらいましょう かそう言うと吉川社長と旦那さんは江口 さんを連れて店を出ていった江口さんは すっかり涙目になっており私は笑いを こらえるのに必死だったその後江口さんは 吉川社長と旦那さんからこっぴどく説教を 受けたそう

だ江口さんは今回の一見でしばらく謹慎 処分になった個人的な恨みから嫌がらせを してしかもキャンセル代は経費から 落とそうとしたのだから当然だろう他にも 不正がないかどうか内部調査をすることに なったらしいしかし私にはまだやることが あっ た社長に話したいことがあったので面会を 申し込んだどうしたの何の話 吉川社長は何の話なのか検討がついてい ないようだ私は吉川社長にとある書類を 見せたそれは以前同期の経理に頼んでいた もの だこれ は資料を見ると社長は怒りでわなわなと 震え 始める今すぐ江口さんを呼び出して顔を 真っ赤にしながら秘書にそう 告げる数時間後江口さんがやってきたどう いったご要件 でしょう真っ青な顔で恐る恐る吉川社長に 聞いて くるこれはどういう こと吉川社長は私が渡した資料を江口さん に 投げつける資料を見ると江口さんは顔面 蒼白になったここれは その書類は江口さんが行った不正な経費 請求の数々の証拠だった若い男性社員と 毎日のよに飲み歩いていたがその全てを 経費として落としていたのださらには謎の ホテル台や高級アクセサリーの領収書まで あった会社を私物化するにも程があるわ こんなことがまかり通ると思っているの 申し訳ございません江口さんは観念したの か平謝りして いるあなたの処分については追って連絡 するわでも覚悟しておくこと ね社長は実質的な首を言い渡す江口さんは それを聞いて土下座を開始するそそんな どうか首だけは勘弁してください言い訳 なんか聞きたくないわと出ていき なさい泣き叫ぶ江口さんは社長の足に すがりつくお願いですどか首だきゃは しつこいわねいい加減にしなさい社長は足 を振り上げて江口さんを 振りほどく江口さんは地面にうずくまって いつまでも泣いていた大の大人がこんなに 泣いているのを初めて見 たその後部は進み何件もの不正な請求が 発覚する会社としては全て江口さんに請求 することになりその額は数百万にも及んだ 江口さんはもちろん朝会解雇になった退職 の当日江口さんは私物整理のために久し ぶりに出社した私を見るなりいきなり土

下座を 始めるガのさんあなたから社長に頼んで もらえないかしら私マンションのローも あるし首になると困るの よもちろん私はそんなことに応じるわけが ない同僚のみんなもその様子を冷やかな目 で見つめている知りませんよあなたが自分 で巻いた種ですよねそこをなんとか頼むわ あなたが言えば社長もきっと考え直して くれるのよ 私はあなたの尻拭いで忙しいんです とっとと会社を出ていってもらえます か私はそう冷たく言い放つ何よ覚えて なさい江口さんは顔を真っ赤にして会社を 出ていっ たその後江口さんは最終職がうまくいかず 借金まみれになっているという狭い業界な のでこういう悪い噂がが広まるのは 早い同じ業界での就職はもう難しい だろう高い家賃の高級マンションに住んで いたが今では古い安アパート暮らしだそう だ低賃金のアルバイトをいくつもかけ持ち して食いつなぐのがやっとの生活をして いる らしい私はといえば仕事が順調なので毎日 残業続きだったこの日も仕事が遅くなり 会社を出るのが終電間際になってしまった 会社を出て駅へ向かおうとすると会社の 裏手で不審な人影を発見するその人物は何 やら液体を会社のビルに撒き散らしていた ちょっと何やってるんですか私が 話しかけるとその人物が 振り返るそれはなんと江口さんだった え江口さんですかすっかり痩せこけており 見る影もなかっ たあたり一目はものすごい匂いがして私は 思わず鼻を 抑えるこの匂いはガソリンだ江口さんは ガソリンを会社のビルに撒き散らしていた のだ全部あんたのせいよこんな会社燃やし てやるわそう叫ぶとライタ出して火を つけようとする何をするんですかやめ なさい私は江口さんの腕を掴んでライター を取り上げようともみ合いになるしかし 江口さんは見かけによらずすごい腕力で私 だけでは到底抑えつけられそうになかった だ誰か助けて私は大声をあげて助けを求め たすると警備院の人たちが集まってきて くれるどうしましたた助けてくださいこの 人会社に火をつけようとしてて警備員の人 と2人で江口さんを押し倒しライターを 奪い取ったそれから警察を呼んで江口さん は放火の罪で現行犯逮捕されたまさか会社 に火をつけようとするなんてとんでもない ことを考える人だもし私が見つけなかっ

たら大惨時になっていたはずだった効果は 重罪だからしばらくは兵の中から出てこれ ない だろう江口さんには散々振り回されたが これでやっと終わりだ私は胸を撫で下ろし てほっとアンド するその後私は課長に昇進する話を受けた 当初は管理職と現場の仕事の二流でと考え ていたが生産性を考えると現実的では なかった現場の仕事を続けながら部下や プロジェクトの管理も行うのはかなり難易 度の高い仕事だからだ小心の話は定長にお 断りし課長のポジションは信頼する部下に 譲ることにし たそもそも管理職は私の証に合わない私は 現場でデザインの仕事するのが何よりも 好きなのだやっと好きなデザインの仕事に 集中できるようになり充実した毎日が戻っ てき た失っていた仕事に対する情熱が再び蘇っ てきたの だ江口さんがいなくなると業務がうまく 回るようになり会社の業績も上がっていっ た先日私がデザインした洋を海外のセレブ が用して話題になったそれがSNSでバっ てしまい創業始まって以来の大 ヒット私は世界的なデザイナーとして一躍 世の中の注目を集めるようになっ た世界各国を飛び回って忙しい毎日を送っ て いるプライベートも順調だった現在は仕事 で知り合ったフランス人と交際中だ 彼も同じデザイナーで毎日刺激を受けて いる来年には結婚する予定 だ現在夫と一緒に披露宴の会場を考えて いるのだが吉川社長の旦那さんのお店で やろうと思って いる100名以上が参加する盛大な披露宴 にするつもり だそんなに気を使わなくていいのにと川 社長は言ってくれたが江口さんのことで 迷惑をかけたのでせめても積み滅ぼしの 気持ちだっ たあともう1つ嬉しいことがあった私の お腹には新しい命が宿っているのだ来年に は生まれる予定で夫も私も楽しみでしょう がなかっ た江口さんは救いよのない人だったが反面 教師としていいおになった謙虚な気持ちを 忘れずに商人していきたいこれからもこの 幸せが続くように頑張っていこうと思って いる

▼あらすじ
【スカッとする話】会社の新入社員歓迎会100人分を上司がドタキャン➡上司「ゴミ会場にはいかないwキャンセルよw」私「しっかりお伝えしときますね」➡️実は、この会社…w【修羅場】

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※登場人物は実在せず、仮名です。

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