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“バズる振付師”槙田紗子、憧れの高橋愛と運命の出会い・PASSPO☆時代の思い出・自身プロデュースのアイドル「Hey!Mommy!」を語りつくす【独占インタビュー】

楽しかったことはやっぱり1番はまライブ がすごい楽しかったっっていうのがあって なんかツアー回ったりとかそのやっぱ ライブでステージに立つことが何より 楽しかったのでなんか逆にその大変なった こととかもそれが楽しすぎて頑張れると いうかなんか普通の生活じゃ味わえない こうなんて言うんですかなんかこうはいに なった感じというかなんかそういう 何て言うん だろうこうすごい力があってやっぱり ライブをするっていうことが1番やっぱり そこですかね楽しかったのは大変だった ことはあの私グループに6年間ぐらい在籍 してたんですけどちょうど中学3年生から と大学4年生ぐらいの時期にちょうど アイドルをやっていたのでずっと学業と あの両立しててで普通の学校に行ってたの でうん結構そこが体力的にもあの精神的に も結構大変でしたすごい毎日疲れてました 学校で本当休み時間終わったの気づかない ままそのまま寝てることとか怒られます けどなんかそんなことがあったぐらい結構 毎日忙しくうんうんあの過ごしてました ありましたなんか今の方が多分そのハロ プロさんってイベントに出てるんですよで も私が現役の時って本当に出てらっしゃる なくてもううんタバとかに出 るっていうのはもう超レアイベントみたい な感じだったんですけど何回かその共演 するチャンスに恵まれてあの同じステージ 立たせていただいたことありましたね いわゆる押し目みたいなのが出たんですか もちろんですどなったか伺ってですかいや あの私はあのキトさんが大好きでその中で も鈴木ありちゃんととさちゃんが大好きで であのキトさんもそれこそ本当にタバに出 られないグループだったんですけど1度 あのご一緒させていただいたことがあり ましてでもう私が本当に興奮しすぎちゃっ てメンバーからお願いなから楽屋の外に出 ないでくれっていう止められてたぐらい あのオタク丸出しで恥ずかしいからあの出 ないでって言われたぐらいもう緊張してて うんでもその時にあの無事にあのイベント が終わった後にご挨拶させていただいて 思いを伝えることができましたやっぱり 掛け替えのない思い出に今いもう本当に 覚えてますね鮮明に覚えてますあの日の ことはでもやっぱりその最近のその tiktokっていうものでバズるって いうその文化なんて言うんですかねがこう 生まれてきている時代の中でやっぱり長時 めき仙伝部のスキーとフルーツジッパーの 私の1番可愛いところていう作品がその

バったっていうのがやっぱりそのなんて 言うんですかね多分可愛い振り付けをと 言えばみたいな こう振り付けしさん誰だろうって考えた時 に多分思い浮かべていただけるようになっ たのかなっていうのはあってなんか やっぱりそのどんな仕事もそうだと思うん ですけどそのこれを頼むならこれだって いうのがなんかあった方が多分仕事って 振りやすいし来やすいしだと思うんですよ なんで今までは多分元アイドルの振り付け しっていうイメージだったと思うんです けどそれが多分今はその可愛い振り付けを 頼むならあのこの人かなっていう風な ところで思い浮かべていただけてるのが ちょっと用意なのかなとは思いますねいや でもなんか私的にはそのtiktokに フォーカスしていたつもりはなくってあの 元々やっぱり多分その超とめ仙デームさん とかの振り付けを結構2017年ぐらい からやらせていただいててその可愛い グループに可愛い振り付けを作 るっていうことをその前からやっていた ですよでそれがそのたまたまこう自分の やっていたことと時代がうんたまたまこう いいタイミングで合致してうんフツ ジッパーだったりとかそういう新しく出て できたグループの素敵な楽曲だったりとか に恵まれてっていうなんかそいろんな タイミングがこう合致してたまたまこう なったみたいな感覚で自分的にはうんうん うんうんなのでなんかそのtiktokで ここでをはいこういうバストアップの画格 が多いと思うんですけどそこで収まる手の 振りだったりとかっていうのは元々自分が やっぱり手振りが多いタイプだったので そういうのもたまたまこうなんて言うのか いじ一致したのかなっていううん気はする のでなんかそこかなって思いますねままず は演者のうんうん子たちのパワーだと思う のでなんかやっぱりそのアーティストあっ てこそだし綿を歌ってるのがフルーツ ジッパじゃなかったらこうなってなかった と思うしうんそこは全然私のだけの力では ないの でみんなの力でっていう感じですねすごい あの去年すごく振り付けのお仕事たくさん いいてとても充実した日々を送っていたん ですけどもそのその一方でそのインプット する時間だったりがあんまりなくってこう 自分でダンスを勉強したりとかいろんな もの見に行ったりとかそういう時間がなく てちょっと2週間ぐらいセーブさせて もらった時があってでその時にたまたま そのご機嫌さんのイベントに遊びに行かせ

ていただく機会がありましてで私元々その まさっきキトさんの名前を出させてもらっ たんですけどその元をたどるとモ娘の高橋 あいちゃんが大好きででもう本当に推しと いうかなんか目標というかうんなんかもう レジェンドみたいな感じの存在だったん ですよでそのあいちゃんのパフォーマンス 見れるんだっと思ってすごい楽しみにして いってであのイベント拝見させていただい てる中でなんか そのなんかなんですけどあなんかもう私 ここに入るなみたいなうんなんかここに 入りたいし多分入る未来が見えるみたいな 感じのなんか直感がすごい働いてでなんか もう自分が入ることしか考えられなくなっ てて気づいたらでイベント終わった後に あのあいちゃんにちょっとご挨拶させて いただいたんですけどそのタイミングで あのあいちゃんとあのさこさんメンバーの さこさんに あのごげのメンバーになりたいですって自 談しに入ってであとプロデューサーである 安倍浩司さんにも初めましてだったんです けどあの私こここういうもので最近だと こういう振り付けとかをさせていただい てるものなんですけどあのご機嫌ずに入っ たらあの自分はこういうことができます こういう光景の仕方をできますみたいな ことをすごい勢いで喋ってあの安倍さん すごいびっくりしてらっしゃったんです けどあのすごい優しくしてくれてえ入って ねみたいな感じで言ってくれてで なんかその日はすごいもう一瞬の出来事 だったんですけどでなんかお2人とも 優しいからあのえ入って嬉しいみたいな うんうんなんかぜひ入ってよろしくお願い しますみたい言ってくれたんですけど そんな簡単に入れるわけないじゃないです かでなんか自分でもこれってどうなってる んだろうみたいな感じだったんですけど なんか気づいたら本当に入るっていう流れ になっていてなんか本当に加入できていた みたいななんかもう自分でも実家のない まま入ってたみたいな感じですねすごい ざっくりすいませんありがとうございます 意味わかんないですよね多分私という人間 っていろんなことをやっていた方が 楽しめるタイプなんですよでその振り付け しという職業だけ1本でやってきてもう 本当に結構な年数経つんですね7年とか8 年とかこれ1本でやってきてでなんかその 自分の中でやっぱりこう何か変をうんめて たんですよすごいこの環境だったりとか今 の状況に何か変化が欲しいし刺激が欲しい なってこうざっくり考えていてでその刺激

って何だろうっていうのがこう分からない ままモヤモヤと過ごしてたんですねその中 でご機嫌ずに出会ってあなんかこれかも しれないって思ったというかそのまあい ちゃんもそうですしあの他のメンバーの 方々も別にお仕事をたくさんされている中 でそのご図っていう活動もされていて なんか私は振り付けしをやめるって選択肢 はなかったんですよで振り付けしを続け ながら何か他の活動もできないかなって 思っていたのでそういう意味ではご機嫌 だったらできるなって思ったしやっぱり そのま本来やっぱり歌って踊ることが すごく好きなうんうん人間なのであのそれ でいてそのステージに立って歌とダンスっ ていう自分の大好きなことができ るっていうことだったりとかなんかその いろんないいことがご機嫌ずにはあったと いうか自分の中でうん自分の求めている ものがたまたまそこだったっていう感じで なんかそのまたプレイヤーに戻りたい みたいなエネルギーというよりかは何かが 何かを変えなくてはいけないっていう自分 の中のモヤモヤからうんうん出てき たこう選択肢だったのかなって思いますね カット行ったう 新曲はいありがとうございますええ嬉しい ありがとうございますこれももちろん牧田 さんが振り付けされてはいそうですなんか あのそれこそ私がイベントの日に新 メンバーになりたいですって言いに行った 次の日にうん安倍さんからこの曲の音源が 送られてきてでうんであのあいちゃんが 作詞したんだよって来て でその時はまだ自分が本当に入れて いただけるのか分からなかったのでなんか あみたいな音源届いたみたいえありがとう ございますみたいになってま聞いた瞬間に もめちゃめちゃ振り付け浮かんできてで そのタイミングではなんかその振り付けは どうするって話は出てなかったんですけど あのえ振り付けしたいですって言ってで なんかもう振り結曲聞いた瞬間浮かんでま すって言ってでじゃあ是非お願いします みたいな感じ言ってくれて振りを作っ たっていう感じでだからもうあいちゃんの 作手と自分の振りけっていうもう何年か前 だったら想像もしていなかったコラボが 実現できたっていう感じですね牧田さん からしてもあの憧れの高橋さんにお仕事で 携われるし多分高橋相さん川からしても あの牧田ささんにさせてしてくれるんだ みたいなこうウンウンの関係がなりたって なそんなそんなもうそれおがましすぎて そんなでまファンの方もちろん嬉しい

でしょしいやそうですね喜んでもらえて たら嬉しいですけどねなんもう本当に自分 の振り付けで踊ってくれることがすごい 幸せだなって思いますねこれもちろん tiktokで混ぜること間違いなしそう あででもめっちゃもうその結構ゴキ元図 ってなんかそのゴキ元図のその単独の イベントというよりかはなんかその いろんなところに行ってなんかイベントに 出たりとかが多いんですよでその結構なん だお客さんがそのうんそのアイドルファン じゃなかったりとかご家族だったりとか そういう方々が多いのでなんか自分的に 意識したのはその子供でも踊れる振り付け にしようって思っててめちゃめちゃ簡単に しましたなのでそういう意味では tiktokも誰でも踊れるっていう結構 意外とその簡単な振り付けを作る方が 難しくてはいはいはいなんかこれはあの すごい先輩の振りさに教えていいたことな んですけどうんあのヘアメイクさんでも あのすっぴん風のメイクをできるヘア メイクさんの方がすごいと思わないって 言われてうんうんうん確かにって思ったん ですよやっぱクリエイティブって引算なん だっていうことになんかそこで教えて いただいて実際私も振り付け作る時にあの どうしてもやっぱりこうやりたいことだっ たりとかやりたいふりを入れまくっちゃっ て足し算しすぎちゃうこととかってあるん ですけどなんかやっぱこう だんだんやっていく中で簡単な振り付けを 作らなきゃいけない場面だったりとか そっちの方がいいんだって気づく瞬間とか もすごいあってなんか簡単な振り付けを昔 は作れなかったんですようんうんま だんだんなんかこう作れるようになってき たっていう感じでちょっとご機嫌図に関し てはま今後自分がま全部振り付けか分から ないんですけどそのあのメンバーの皆さん ダンスできる方々なのでうんあのもも メンバーで作ってたらしくて振り付けをな のであの多分全部を自分が作るってことは ないと思うんですけどまたもし自分が 振り付けに携わることがあったらなんか 基本的にはすごい簡単で誰でも踊れる 振り付けにしたいなって思ってますね簡単 な方が難しいんですね簡単な方が難しいん ですよこれは本当にだから本当にもう多分 皆さん知ってる名前だとパパイア鈴木さん とかラッキー池田さんとかの振り付けて うんすごいんですようんうんうんあのもう 本当にシンプルで子供が踊れるっていう ダンスって誰でも作れるわけじゃなくて なんかだからあの方々はすごいんだなって

思います自分が振り付けしなってわかり ましたはいま年配の方から子供までみんな 真似できるそうそれが意外とそれでいて こう印象に残る簡単なふって簡単すぎて 印象残らないものもあるじゃないですか はい簡単なのに印象に残るっていうのが やっぱり難しくてうんはいはいすごいと 思いますそう自分の想像以上でしたうん うんうんびっくりしてなんか そのま昔パスポだった時に応援して くださってたファンの方々とかってなんか 振り付けしになってからなんこんなこと 言うのも変なんですけど振り付けしになっ てから例えばSNSのあのXの返信だった リプライだったりとかインスタのコメント だったりとかとかっていうのでお名前を見 なくなったなみたいな人もやっぱり いっぱいいるんですけどなんかあなんか まだまだ見ててくれたのみたいな一応 フォローはしてくれてたんだみたいな方 からたくさんコメントが来たりとかその 初めて見る方だったりとかからたくさん コメントが来たりとかなんかこう自分が表 部隊に出ることをなんかそんなに喜んで くれるんだっていうことにすごいびっくり してなんか自分がそのパスポの時にやって たことがなんか少なからず誰かをすごく 楽しませたりとかなんかできてたんだって いうのを今になってすごい実感できて なんかそうじゃないと喜んでくれないじゃ ないですかだからなんかそんなになんか 自分が表に立つことが嬉しいことっていう 風に思ってくれてることがすごい幸せな ことだなと思って結構びっくりしました ちなみにそのその身の回りの方でま例えば 桜ゆいさんとかもリイとかねそうゆもそう おめでとうございますって言ってくれて めっちゃ嬉しかったです結構その後その レッスンで会うそれこそフルーツジッパー とかもそうですけどアイドルの子とかにも ニュース見ましたみたいな感じで言って くれてなんかすごいでもなんかこう 振り付けしとして現場に行ってるのでなん かすごい恥ずかしくてええみありがとう 恥ずかしいみたいな感じで言って結構 みんな見てくれてましたま東京者の方だっ たりご友人とかもねお祝いにとでお めでとうて声が多かったですそうも本当に 誰にも言わな言ってなかったのではいその 解禁するまでだから結構えみたいな感じ でしたオーディション開催された経緯はい なんてやろうと思ったとかって聞きたいん ですけどえっとまこれもさっきのご機嫌図 みたいに直感みたいなやつなんですけど あの元々そのアイドル自分が現役アイドル

だった時からアイドルをプロデュースした いって思っててんそういう夢があってただ そのプロデュースをすることってこう人の 人生預かることじゃないですかなので すごい責任も必要だし自分の信頼も必要だ からなんとなく30歳になったらやろうっ て思ってたんですよでもなんか27歳 ぐらいの時になんか今な気がするって思っ てなんか30まで待たなくていい気が するって思ってうんうんあの今だと思って でま自分1人ではできないのでその事務所 になってくれる方だたとかを見つけなきゃ いけないじゃないですかなのであのあの それこそ今の社長にうん相談したらなんか 一緒にやろうって言ってくださってその 準備体制が整ったので実際動き出したって いう感じなんですけどその時ちょうど うんとコロナに入った時だったんですねで あの虹プロジェクトとかがすごいもう世間 的にこうはすごい影響力があった タイミングでで自分もなんかこう今って アイドルてま変な言い方すると誰でも なれるじゃないけどそのなることへの ハードルがすごく低いと思うんです昔と 比べたらでもなんかその状況を変えたい なっていう意識があってやっぱりその熱い 思いで苦労して入って選ばれる選ばれるの か選ばれないのかっていう環境を一度経験 するかしないかってすごい大事だと思って てなのであの私もまプロジェクトまではか ないですけどなんかちょっと長期的に うんうんちゃんとしたオーディションを やりたいなって思って結構長期のあの パフォーマンスも審査するみたいな オーディションをやることになりましたね とやっぱりそのオーディションの中で一番 見てたのはその期間でどれだけ変化があっ たかっていうところでもうそのスタート からその1番最後の最終先行まで に変化があったメンバーうんうんうんて いうのが一番分かりやすいかなって思い ますねなんか元々のポテンシャルがどうっ ていうよりかは伸び代の方でうんうん見て たっていう感じはあります僕作島さん選ん だのすごいなと思っててあはいはいはい あの方ってあいい意味でアイドルっぽく ないじゃないですかなんかモデルさん みたいなパリコレのモデルさんみたいな方 なんですけどそなんかアクセントとして 入れたかなとうんって作島さん選んだ理由 ってありますえでもやっぱりなんかもう 空気感がちょっと違うんですよあの子うん そうなんかもう花っていうものが違くてで なんか私なんかあいちゃんは最初の配信 オーディションのもと一時審査の時にあの

配信上位の方から選びますっていうまこれ もう多分事項だから言っていいかなと思う んですけどあの上位の方から選びますって いうのを一応書いてたんですようんであい ちゃんって配信全然そ上位じゃなかったん ですよただなんか私あいちゃんがなんか パジャマみたいな格好で歌ってる動画見て なんかこの子はい絶対普通じゃないから とりあえず会った方がいい気がするって 思ってちょっとわがまま言ってあいちゃん を選ばせていただいてはいうんでま実際に 会ったらまめちゃめちゃ可愛くてでまあ 確かにそのアイドル業界っていうところで すぐにこう人気が出たりとかっていう タイプではないかもしれないなってもしか したらこの子苦労するかもしれないなって 思ったんですけど なんかなんかあいちゃんってずっとわかん ないんですよなんかあってもあっても わかんないんですよどんな子かうんうん それで多分もう沼にはまっちゃって私あの 子のなんか知れば知るほどじゃなく てうと思っても知れない感じっていうのが これは多分私がそう思ってるってことは あの視聴者の皆さんもそう思うってことだ からなんかすごくそのなんて言うんだろう 応援しがあるというか魅力的な子だなって 思っ てなんかそうですねそのグループに1人い たらそのすごくスパイス的な存在にもなり ますし なんかあの子いるグループだよねっていう 風に印象に残るタイプだなって思ったん ですよなんであのヘみってあの紫の子 すごいモデルっぽくて綺麗だよねとか すごい個性的でなんか印象残るよねって いうなんかポジションになってうんうん くれるんじゃないかなって思って選ばせて いただきましたいやなんかそれこそあの赤 の松さんなんかこうエースっぽい感じと いうか王道の アイドルまいろんな子がいてその中で やっぱスパイスになる作島さん選んだのは もううん勝だなと思いましさすがだなと 思いましたやった原アカさんってあの元々 あの黄緑のメンバーからを受け継いだ みたいなその理由とそうですね うーんとなんか私アカは結構 オーディションの途中の段階でうんこの子 を軸に作ろうって結構思っててそのこの子 がいるこの子がリーダーのグループを作り たいって思ったんですよでなんかこの子が リーダーだったらその歌とかダンスとか そういうスキル的な部分で引っ張って くれるけどま正直さなんて言うんですか

あの内面的には全くリーダータイプじゃ ないんですようんうんむしろ頼りない ぐらいの感じなんですけどあの私の アイドル時代の経験としてその最年長だっ たりとかリーダーが あのちょっとこう抜けてて愛されるタイプ のグループはなんかうまくいくっていう 自分なりの見解があってうんなのでこの子 がリーダーだったり最年長だったりの グループを作りたいなってすごい思ったの でなんか結構そのなんて言うんだろう クリエイティブ考える時とかもあの子から インスピレーション受けることがすごい 多くてうんうんアスカがやってるところと かで想像して考えたりとかするのでなんか さ自分の思考の軸になってるところがある のでそういう意味では なんか自分の色を与えてしまう うん感じだったりとかまあと特技がダン スっていうのはやっぱり一番大きいですか ね自分も特技がダンスって言ってた アイドルだったしアカも特技がダンス武器 がダンスなのでなんか黄緑来て踊って ほしいなっていうのはありましたも今結成 されて3年ぐらい経ってますけどはいあの 原さんのリーダアプリはどうですか成長さ れてますか田さんからええ えだちょっと未熟なところもあるかでも 彼女なりにすごく一生懸命やってます自分 に多分その自分の苦手なものを求められて るっていうのも自覚しててでもなんか別に そのいわゆるなんて言うんだろうリー ダーっていう言葉から連想するものてうん ま色々あると思うけどしっかりしてるとか テキパキしてるとかそのこう声かけが上手 とかなんかそういうイメージがあると思う んですけどなんか別にそれがリーダーの 正解ではないと思うから うんうんいのは言っててでもなんかすごい 模索しながらやってるので最近は結構 パフォーマンスに関してのこととかは かなり発言するようになりましたねう なんかここなんか列揃ってないから直そう とかなんか他のメンバーが間違えてたら 教えてあげたりとかそういうのはもう すごい昔から比べたらめっちゃ見るように なりましたその姿をでもファンの子が知ら ないていう面ではめちゃめちゃ あの完璧主義ですうなんか あの例えば何かダンスの動画の撮影をして たりとかする時にあのもう本人しかわから ないぐらいの超ごまかせてるミスとかも めっちゃ悔しがっててまあでも最悪みたい なもう悔しいみたいな感じで言っててでも 誰も間違えてることに気づいてないみたい

なえ間違えてた好きみたいなえ全然大丈夫 私ですらえ全然大丈夫だよみたいなところ でもなんかすごい悔しがってる姿をよく 見るのでなか超負けず嫌いですね YouTube拝見したんですけどちょ何 のイベントか忘れちゃったんですけど なんか小を受賞するみたいなかそうそれ めちゃくちゃなんか怒ってましたなんか それを見てなんかやっぱホワホワしてる イメージがやっぱあったんですけどやっぱ こんなに負けず嫌いでやっぱ気持ちが乗っ てたんだなってのがすごい意外だったん ですけどま田さんからするとそれがやっぱ 今岡さんの性活そうですねなんかあの甘え 上手なのでとってもあのやっぱそういう面 がそのアイドルとしてのキャラクターでは すごく生きてるしあの多分そのイメージが 強いと思うんですけどなんか甘い上手なの も彼女の性格だしでも負けず嫌いなのも 彼女の性格で なんか結構近にいるとそそっちの 負けず嫌いの部分を見ることが結構あるの でなんか本当になんか自分に厳しすぎない みたいななんか全然できてるのにできてな いって本人的には思ってるみたいなうん 感じ多分結構その自分の理想の自分みたい なのが理想のアイドルみたいなのがあって うんそうじゃないと すごい嫌だていうの気持ちがあるのかなっ て思うそこはなんかすごいかっこいい なっって思っていつも見てますあの無事 ありがたいことに満員の客席でできること がすることができて本当に安心してるん ですけどそうですねまやっぱりその武道館 を目指してるからにはもう大観ヤユニット を 埋められないってことは許されないと思っ てたの でそうですねかなりそこは とも一緒に頑張ってやってましたねま今 現在武道館を目標としてやられてこあの トヨスピットでのライブも発表されました けどやっぱいい意味で通貨点そうですね 通過点ですねうんうんやっぱりでもなんか すごい500人を埋めるっていうことの 大変さみたいなのをすごくメンバーは感じ てたのでうんうんってことは武道館はどれ くらい大変なんだっていうことをやっと 分かった気がしててなんか大きすぎて多分 彼女たちにとっては武道感っていうものが 大きすぎてこうすごくふわっとしたもの だったと思うんですけどいろんなライブを 経てそういういろんな会場さんだを通貨点 でこう挑戦していく中でどれだけ自分たち の目標が大きかったかっていうのがこう

だんだん分かってきたっていう感じだと 思います今いやなんか私なぜかセットの イメージだけ先に浮かんでてあでもやっぱ 浮かんでるんですセットだけ浮かんでます セット作れるかわかんないけどはいやっぱ そこからあのあのセットリストとか上げて いくって感じですうんでも なんかそうなんかライブのコンセプト みたいなだけはすごい浮かんでてうんそう その時にメンバーがどういう状態でいるの かっていうところがま1番なんか大事な ところであると思うんですけどなんか やっぱりそのヘマみってある意味 こう今の日本のアイドルってまいろんな ジャンルいると思うんですけど多数派では ないと思うんですよそのいろんなアイドル がいるってパーって並べてざっくり ジャンル分けした時にこの系統が多いよね みたいな系統あるじゃないですかそこじゃ ないと思うん絶対にでもなんかそこはその ブラたくなくてもうヘまみのオリジナルと いうかヘまみの世界観だったりとかそう いうものをどんどん確立したいって思っ てるのでなんか今もこないだの大関 ユニットも自分の中でのそのテーマはへ まみという世界観を提示するっていうのが すごい自分の中でテーマだったんですけど トスピットも同じでうんなんかそれを なんかよりブラッシュアップしていくって いう感じなのでこれがヘイマミーですって いうのをライブ見ただけで分かるっていう ライブをしたいなって思ってますあの作島 さんが画されてあうんあのスタッフさんの 方が止めますかみたいなでまき田さんが いや止めないみたいなめちゃくちゃかっこ よかったですけどいやあれね自分でも めっちゃかっこいいあれそのやっぱあのま それやっぱとっさに出た言葉だと思うん ですけどはい思いみたいなのがあったん ですどういう思いがあったんですかいや そこで止めたらここまでのメンバー努力が 水のになるんでうんうんうん絶対止め るってのはないって思ってましたもうその うんうんあいちゃんが出れなかったとして もライブを止めるのは絶対ないですねうん だから なんかもちろん6人でステージに立ってる ことがベストな形ではあると思うけどうん でも1人がそういうなんかトラブルって いつでもあり得ることじゃないですか たまたまこないだはあいちゃんだっただけ で誰にでも怒ることだしうんうんなんか 可能性としてはあることだからそのそれを それが起きたならばそれでできることを やればいいだけだからなんかお客さんにも

うんうん申し訳ないしここまでの日々が スタッフさんもメンバー もなんかなかったことになるのがうんうん 絶対ないなと思ったんでうんなんか出れ なくなったとしても続けようと思いました ね何かま毎回何か起きますからね絶対に うんうんま板の上の魔物じゃないですけど 絶対何かハプニングていやと思それを プラスに変えてくっていうのが田さんの中 でのプロデューサーとしての考え方そう ですね必要なことしか起きないっていう うんうんうんマインドでやってますこの ハプニングをマイナスじゃなくてもう プラスにどんどん変えていくはいはいリコ のご覧の皆さんこんにちはまさこです えっと私は振り付け士だったりとかヘまみ のプロデュースだったりとかあとご機嫌図 の新メンバーとしてこれから活動していく んですけどあの本当になんだろういろんな ことに囚われないで あの全部楽しんでやっていくっていう姿を お見せできたらいいなと思ってますので 何かそれが皆さんの活力だったりとか悩み を解決するきっかけだったりとかそういう ものに慣れたらいいなって思ってますので これからもなんか楽しく見守って いただければと思います頑張り ます

振付師の槙田紗子が10日、高橋愛率いるダンスボーカルユニット・GOKI-GENsの新メンバーとして加入することが発表された。

槙田は、2015年のPASSPO☆卒業以来、約9年ぶりとなる表舞台への復帰となり、同グループの振り付けも担当。卒業後は、FRUITS ZIPPERの「わたしの一番かわいいところ」や、超ときめき▽宣伝部(▽=ハート)の「すきっ!」など、TikTokを中心に数多くのバズを生み出す振付師として活動中。ORICON NEWSでは、GOKI-GENs加入の反響や、振付師としてTikTokでバズる秘訣、自身がプロデューサーを務めるアイドルグループ・Hey!Mommy!の活動について聞いた。

#槙田紗子 #高橋愛 #ゴキゲンズ

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